オーストラリアのワーホリビザを申請するには?年齢制限や費用を詳しく解説!

オーストラリアではワーホリビザを申請して留学をしたり観光したりすることができますが、申請には年齢制限や注意点があります。これからオーストラリアのワーホリビザを申請する方のためにオーストラリアのワーホリビザを申請する際の費用や年齢制限などをご紹介しましょう。

オーストラリアのワーホリビザを申請するには?年齢制限や費用を詳しく解説!のイメージ

目次

  1. 1オーストラリアのワーホリビザの年齢制限について
  2. 2年齢制限があってもオーストラリアのワーホリビザが人気の理由
  3. 3オーストラリアのワーホリビザの年齢制限
  4. 4年齢30歳以上の方がオーストラリアのワーホリビザを取る時の注意点
  5. 5オーストラリアのワーホリビザの年齢の改正
  6. 6年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請費用
  7. 7年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法1:事前準備
  8. 8年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法2:アカウント作成
  9. 9年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法3:Eメールアドレス確定作業
  10. 10年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法4:ビザ申請入力
  11. 11年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法5:質問に答える
  12. 12年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法6:メールが届く
  13. 13年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザは代行サービスも利用できる!
  14. 14年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザのルール
  15. 15年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザのトラブル
  16. 16オーストラリアのワーホリに必要な費用
  17. 17オーストラリアのワーホリに必要な費用1:ビザ申請料金
  18. 18オーストラリアのワーホリに必要な費用2:航空チケット代
  19. 19オーストラリアのワーホリに必要な費用3:海外留学保険
  20. 20オーストラリアのワーホリに必要な費用4:学費
  21. 21オーストラリアのワーホリに必要な費用5:生活費
  22. 22年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザを申請してみよう!

オーストラリアのワーホリビザの年齢制限について

オーストラリアのワーホリビザを申請するには年齢制限はあるのでしょうか?オーストラリアのワーホリビザを申請する際にいくらくらいの費用がかかるのか、どのように申請するのか不安な方も多いでしょう。これからオーストラリアのワーホリビザを申請する方のために年齢制限や費用などについてご案内しましょう。

年齢制限があってもオーストラリアのワーホリビザが人気の理由

オーストラリアのワーホリビザには年齢制限がありますが、それでもオーストラリアにワーホリに出かける方は多いのには理由はあるのでしょうか?オーストラリアは大自然にあふれる国で、17箇所も世界遺産があり、見どころ満載の国です。

オーストラリアと言えば、コアラやカンガルーなどの動物を思い浮かべる方や、エアーズロックやグレートバリアリーフなどの大自然の美しい景色が有名で、他にも様々な観光スポットがあり、人気の観光地となっています。

ワーキングホリデーというのは仕事をしながら留学をしたり観光したり自由に過ごすことができるビザのことで、旅行では味わえないような体験をすることができます。オーストラリアの文化に触れることができて、ゆっくりと観光することができます。

オーストラリアは治安が良くてとても安全な国なので、長い滞在期間を安全に過ごすためにはおすすめの国です。衛生面や医療面も世界では最高水準の国なので、万が一のときでも安心です。

ワーホリ中に病院にかかった場合には日本語が通じる病院もありますので、安心して治療を受けることができます。オーストラリアではワーホリを安全に楽しむことができるので人気があります。

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オーストラリアのワーホリビザの年齢制限

オーストラリアのワーホリビザには年齢制限があります。ワーホリビザは日本国籍をもつ18歳から30歳までの年齢の方が対象のビザなので、年齢が何歳の方でもOKというビザではありませんのでご注意ください。

オーストラリアのワーホリビザを取得する条件としては、年齢制限以外にも色々とあります。まず、有効なパスポートを保持していることが条件になります。ワーホリで滞在中、渡航日から最大2年以上残存があるか、パスポートを確認しましょう。

ビザ申請時に18歳以上35歳以下であること、人物審査、健康診断の条件を満たしていることが条件になります。これはビザ申請のサイトをチェックするだけなので簡単です。

他には、オーストラリアに滞在中の十分な資金を所持していること、オーストラリアに滞在中、子供が同行していないこと、オーストラリアの法律を順守することという条件もあります。

年齢30歳以上の方がオーストラリアのワーホリビザを取る時の注意点

年齢30歳以上の方がワーホリビザを申請する際の注意点をご紹介しましょう。30歳以上の年齢の方がオーストラリアにワーホリに行くと仕事を辞めて行くことになりますので、これまでのキャリアを一度整理することになります。

特に英語に自信のない方は日本ではキャリアがあっても海外では全然発揮することができなくて、結局工場の作業員をしたり、清掃員として仕事をすることになったということも聞きます。せっかくオーストラリアにワーホリに出かけてもこれでは台無しです。

そうならないために、事前にワーホリの準備をしっかりとしておく必要があります。計画や準備をしっかりとしておくことによってワーホリが人生の転機になることでしょう。

オーストラリアのワーホリビザの年齢の改正

オーストラリアのワーホリビザは2019年7月から年齢が35歳までに引き上げになります。ただし、カナダ人とアイルランド人が対象で、日本人は従来どおりで引き上げにはなりませんのでご注意ください。

日本人が年齢引き上げになるのはまだまだ時間がかかることが予想されます。現在では日本人のワーホリビザの年齢引き上げはまだわからない状況なので、変化があるか気になる方はホームページで確認しましょう。

現在30歳までの年齢制限なのですが、35歳までに年齢制限が引き上げられると30歳以上の方にもチャンスがありますので今後の制度改正を心待ちにされている方も多いでしょう。変化があるまではこれまでの18歳から30歳までという年齢制限になります。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請費用

オーストラリアのワーホリビザを申請するには費用はどのくらいかかるのでしょうか?ワーホリビザはインターネットで簡単に申請することができて、申請費用は450ドルかかります。

その時のレートによりますが、日本円にして大体44000円くらいの申請費用がかかります。年齢制限が35歳に引き上げられた場合にはさらに申請費用が安くなり、現在の450ドルから390ドルに変更になる予定です。

オーストラリアのワーホリビザを申請する際にはクレジットカードで支払いをします。クレジットカードは本人の名義のカードでなくても大丈夫です。入力間違いがないように、カード番号や有効期限、裏面の確認番号を確認しながら入力しましょう。

申請費用の支払いをすると領収書を確認するページがでてきます。申請費用の内容をしっかりと確認してください。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法1:事前準備

初めてオーストラリアにワーホリに行かれる際のワーホリビザの申請方法をご紹介しましょう。ビザを申請する前に事前に準備するものとして、パスポート、クレジットカード、パソコンのメールアドレス、インターネットに繋がるパソコンをご用意下さい。

クレジットカードは本人の名義でなくてもOKです。携帯のメールアドレスは不可なので、パソコンのメールアドレスをご用意ください。スマホで申請するのはトラブルの元になりますのでパソコンから申請するようにしましょう。

パスポートの有効期限が1年を切ってしまっている方は更新をしておきましょう。ワーホリのビザは取得後1年以内に出発しないといけないので、オーストラリアへ渡航する時期を決めてからビザの申請をするようにしてください。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法2:アカウント作成

ワーホリビザを申請する際の入力は全て英語で入力します。英数半角で入力し、日本語に関してはローマ字で入力します。画面が進まない場合は誤って全角で入力されている場合が多いので、必ず英数半角で入力しましょう。

まずワーホリビザを申請するためには、アカウントを作成する必要があります。お名前、連絡先、住所などを入力しましょう。そして、秘密の質問を設定しますので、内容はメモをとったりスクリーンショットで残しておきましょう。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法3:Eメールアドレス確定作業

ユーザーネームはEメールアドレスをそのまま使用し、パスワードは自分で設定しましょう。登録が終了するとEメールが届きますので、メールを開き、リンクをクリックして確定しましょう。

この確定作業は大事な作業なので忘れず行ってください。28日以内に確定作業をしないと有効期限が過ぎてしまいますのでご注意ください。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法4:ビザ申請入力

Eメールの確定作業が終了したらいよいよワーホリビザを申請していきます。申請するビザの種類は「Work&Holiday」を選択して、「First Working Holiday Visa」を選択します。2回目の方は「Second Working Holiday Visa」を選びましょう。

個人情報を入力していきます。名前や生年月日など個人情報を入力しましょう。パスポートの情報も入力して、質問に回答していきます。職業についても入力していきますので、自分の職業を英語で入力しましょう。

最終学歴、住所、電話番号を入力します。最後に代理人を立てるかどうか問われますので自分で申請されている方は「No」を選びましょう。住所は郵送先の住所を入力します。居住地と郵送先の住所が違っている方は郵送先の住所を入力しましょう。

移民局との連絡はEメールがご希望の方はメールアドレスを入力しましょう。メールアドレスは携帯ではなくパソコンのメールアドレスを入力して下さい。最後にオーストラリア大使館のオフィスがある地区を選択しますが、日本から申請される方はTokyoを選びましょう。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法5:質問に答える

次に健康に関して質問されますので回答しましょう。医療関係に従事している方やチャイルドケアセンターでお仕事をする人は注意してください。また、3ヶ月以上学校に通う予定の方も注意しましょう。

医療関係に従事している方やチャイルドケアセンターの関係者は日本で健康診断を受ける必要があります。健康診断を受けた結果は直接病院から移民局へ送られますので特に何もしなくてもいいです。

次に人格に対する質問があります。大体の方は答えが「No」になると思いますが全ての質問に答えましょう。人格の質問の後には情報の正確性に関する宣誓があります。これも全て質問に答えて進みましょう。

最後にクレジットカードの情報を入力し、ビザ申請費用を支払います。これでビザ申請の手続きは終わりです。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザの申請方法6:メールが届く

1週間以内に移民局から登録したメールアドレス宛にEメールが届きます。見落としがないように注意しましょう。「Grant Notification」と書かれたメールなので、それが届いたらワーホリビザが取得ができます。

オーストラリアに渡航される際には印刷して持参されていくようにしましょう。ビザが万が一取れなかった場合もメールで連絡がきますので、移民局からのメールは必ずしっかりと確認するようにしてください。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザは代行サービスも利用できる!

オーストラリアのワーホリビザは自分でインターネットで申請することができるのですが、自分でビザを申請するのが不安な方は代行サービスを利用しましょう。英語でのビザ申請が不安な方にはビザの代行サービスを利用されることをおすすめします。

ビザ申請代行業者などに頼むと費用がかかり、高い手数料をとられてしまいますが、ビザ申請の内容を英語で記入するのに不安な方は代行サービスを利用しましょう。旅行会社や留学エージェント、ビザコンサルタントなどで代行サービスを行っています。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザのルール

オーストラリアのワーホリビザは発給されてから12ヵ月以内にオーストラリアに入国しなければなりません。12ヵ月以内に入国しなければワーホリのビザは無効になってしまいますのでご注意ください。

入国した時点でワーホリビザは有効となります。そして、入国してから滞在期間がカウントされることになります。ワーホリビザで滞在できる期間は最長12ヵ月間になります。条件を満たしていればセカンドワーキングホリデービザを取得することもできます。

ワーホリビザが有効な期間中はいつでも出入国することができます。何回出入国をしても大丈夫なのですが、出国している期間も滞在期間の12ヵ月間に含まれますのでご注意ください。

ワーホリビザの場合には同じ雇用主のもとでは最長6ヵ月間まで就労することができます。就学の場合は最長4ヶ月間まで就学することができます。語学学校については最長17週間まで就学することができるのもワーホリビザの魅力です。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザのトラブル

ワーホリビザを取得する際にはどのようなトラブルが多いのでしょうか?よくあるトラブルについてご紹介しましょう。ワーホリビザを申請している途中でトラブルが発生すると修正するのには手間と時間がかかりますので注意しましょう。

自分でワーホリビザを申請されるご予定の方は注意深く申請するようにしましょう。まず、よくあるトラブルとして、移民局からの英文のメールを読まないことによって起きるトラブルです。

迷惑メールに入ってしまい読まなかったという方や、見過ごしてしまう場合があるようです。期限付きの作業ができませんのでメールは必ずチェックしましょう。

英語が得意な方でも回答がわからないことがあるようです。ワーホリビザの申請にはたくさんの質問がありますので、はっきりと理解していないのに回答したら追加の書類を求められてどうしていいかわからなかったというトラブルもあるようです。

期限付きの指示が出ていたのに気づかないで日数がたってしまって申請が却下されるというトラブルもありますので、期限付きのものに関しては注意しましょう。

メールアドレスが誤っていたりして移民局からのメールが届かないというトラブルもあります。イミアカウントでも見ることができない場合もありますのでメールアドレスは間違えないようにしましょう。

ワーホリビザを申請する際には単純なミスも多いようです。単純なミスによるトラブルは確認すれば防ぐことができますので、しっかりと確認しながら入力しましょう。自分にはミスがないのにシステム上のトラブルや決済できないというトラブルも見受けられます。

このように、トラブルは実際にあるようですが、移民局の支持に従って対応して解決していきましょう。移民局のサイトを見るとよくある質問と答えが記載されていますのでご参考にしてください。

オーストラリアのワーホリに必要な費用

オーストラリアのワーホリにはどのくらいの費用が必要なのでしょうか?ワーホリに必要な費用についてご紹介しましょう。ワーホリに必要な費用は目的や期間、行かれる地域によっても違います。

語学留学をしっかりとしたいという方は語学学校にも通わなければいけませんので費用はかさみます。お金がないからとぎりぎりで渡航するとワーホリには行ったけれどもお金がなくなってしまい帰国しないといけなくなってしまいます。

ワーホリに行く前にはしっかりと目標を立てて、予算を組んで準備されてから出発されることをおすすめします。

オーストラリアのワーホリに必要な費用1:ビザ申請料金

まず、ワーホリに行かれる際に必要な費用としてビザ申請料金があります。ビザがないと入国することができませんので、留学する際や旅行の際にも必要になります。オーストラリアのビザ申請料は35000円くらいです。

オーストラリアのワーホリに必要な費用2:航空チケット代

オーストラリアのワーホリに行くには航空チケットが必用です。航空チケットの代金は航空会社や出発する時期や乗り継ぎ、フライトの距離によっても変わってきますが、オーストラリアまでの航空チケット代金はだいたい7万円から10万円くらいです。

事前に旅行会社などでいくらくらいかを聞いてから渡航時期を考えるのもおすすめです。費用を抑えたいからと言って乗り継ぎ便だと時間がかかりますのであまりおすすめはしません。

航空券は予約する時期によって値段が変わります。夏休みやゴールデンウィーク、年末年始などは航空券のお値段がかなりアップしますので、この時期に渡航されるのはおすすめしません。座席の確保も難しくなるでしょう。

ピーク期に出発するのを避けることで、ワーホリの費用を抑えることができますので、なるべく安い時期を狙って出発するようにしましょう。

オーストラリアのワーホリに必要な費用3:海外留学保険

海外で生活するにあたり、海外留学保険に加入しましょう。領事館でも留学保険に入ることは推奨されていますので出発前に留学保険に加入するのを忘れないようにしてください。

海外留学保険は年間で約20万円くらいかかります。費用を抑えられたいからといって海外留学保険に入らずに渡航することはやめましょう。自分は大丈夫だと思いがちですが、万が一何かあった場合には海外留学保険に加入していると助かります。

海外留学保険には様々な種類のものがありますので、しっかりとサポート体制がある保険を選んで安心してワーホリに出発できるように準備してください。

オーストラリアのワーホリに必要な費用4:学費

オーストラリアのワーキングホリデーで海外留学を考えている方は語学学校の費用が必要です。留学のための語学学校には入学金や授業料を支払わなくてはなりません。語学学校には色々な種類の学校がありますので、事前に調べましょう。

長期間で契約すると割引になる語学学校もありますので、事前に費用を調べてみて下さい。ワーホリでの目標設定をしてから学校を選択するのをおすすめします。費用だけを考えて安い語学学校を選ぶと失敗する場合があります。

学校によっては先生の人数が少なかったり、設備が悪い学校だったり、レベル分けされていない語学学校だったりする場合がありますので、しっかりと学校を選ぶようにしてください。かといって値段が高い学校を選んでも失敗する場合があります。

学校を選ぶ際には自分の学びたいコース、行きたい地域を考慮して選択するようにしましょう。具体的な目標を持って、目的にあった学校を選びましょう。学費はだいたい4ヶ月くらいで50万円くらいかかります。

学校を選ぶ際には他に学校の雰囲気や立地、学校の規模などにも注意しましょう。語学以外にアクティビティが豊富にある学校を選ぶのもおすすめです。

オーストラリアのワーホリに必要な費用5:生活費

オーストラリアにワーホリに行かれる際には生活費が必要です。ワーホリのビザで渡航すると、仕事を事前に決めてから渡航することができませんので、到着してすぐの当面の生活費が必要になってきます。

着いてすぐに働くつもりでいても仕事が決まるとは限りませんので、前もって生活費は準備していきましょう。最低でも3ヶ月くらいは仕事をしなくても生活することができるくらいの費用は持参しましょう。

日本でも大都市と田舎では生活水準が違いますので、オーストラリアでも同じことが言えます。大都市は物価も高く、生活費がかかりますので、生活費を安く抑えたいという方は田舎に住むのがおすすめです。

しかし、田舎は仕事が探しにくいというデメリットもあります。宿泊費と生活費で月に12万円くらいとして、だいたい144万円くらい準備しましょう。

年齢制限があるオーストラリアのワーホリビザを申請してみよう!

いかがでしたでしょうか?オーストラリアのワーホリビザは年齢制限があり、18歳から30歳の方が申請することができますが、今後、年齢制限が引き伸ばされる可能性も考えられます。日本はまだですが、35歳まで引き伸ばされた国もありますので、是非自分でオーストラリアのワーホリビザを申請して留学を楽しまれてみてはいかがでしょうか?

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この記事のライター
maki

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