ニュージーランドの物価は高い?旅行中の食事や交通費で日本と徹底比較!

ニュージーランド旅行に行くなら、旅行費用も準備しないといけないので物価も気になる部分です。イメージでは物価が安いと思われがちなニュージーランドですが、日本と比較すると高いものも多いです。そのニュージーランドの物価についてお伝えします。

ニュージーランドの物価は高い?旅行中の食事や交通費で日本と徹底比較!のイメージ

目次

  1. 1ニュージーランドの物価についてお伝えします
  2. 2ニュージーランドの物価は日本と比較したらどうなのか
  3. 3ニュージーランドの日本の物価と比較して高いもの
  4. 4ニュージーランドの食事にかかる物価
  5. 5ニュージーランドの食事の物価相場
  6. 6ニュージーランドの食事の物価は日本とほぼ同じ
  7. 7ニュージーランドでは日本ような店は少数
  8. 8ニュージーランドは価格競争がないので物価が高い
  9. 9ニュージーランド旅行で自炊する場合の物価
  10. 10ニュージーランドの物価と交通費
  11. 11ニュージーランドの物価と移動手段
  12. 12ニュージーランドの物価とオークランドでの交通費
  13. 13ニュージーランドの物価とクライストチャーチの交通費
  14. 14ニュージーランドの物価とクィーンズタウンの交通費
  15. 15ニュージーランドの物価とその他の都市の交通費
  16. 16ニュージーランドの物価と国内移動の交通費
  17. 17ニュージーランドの物価が高い理由
  18. 18ニュージーランドの物価と輸入品
  19. 19ニュージーランドの物価はある意味妥当
  20. 20ニュージーランド旅行では地元商品をメインに楽しみましょう

ニュージーランドの物価についてお伝えします

ニュージーランドは自然も豊かでアクティビティなども豊富にあるため日本からの旅行者も多くなり、留学先としても日本から行く方の多い国です。ニュージーランドは旅行で行くと、意外と物価の高さに驚く方もいるはずです。ニュージーランド旅行に行く時に物価は気になります。そのニュージーランドの物価の事についてお伝えします。

ニュージーランドの物価は日本と比較したらどうなのか

ニュージーランドの物価は、以前は日本と比較してすごく安い時があったため、ニュージーランドの物価は安く何でも安いという印象が強い方も多いはずです。しかし、現在のニュージーランドの物価は正直いうと日本とたいした変わらず、むしろちょっと高い印象があります。

ニュージーランドに住んでいると、妥当な金額になってる部分もありますが、旅行でニュージーランドに訪れると、おそらく殆どの旅行者は日本と比較し高い印象を持つはずです。

もちろん、日本と比較して、すごく安いものもあります。しかし、旅行でニュージーランドに行く場合、あまり日本よりも安いものというのは、スーパー等に行かない限り、それほど見かけないかもしれません。

ニュージーランドの日本の物価と比較して高いもの

基本的に日本よりも高いものというと、ほとんどが輸入のものです。日本の食材はもちろんですが、文房具はものすごく高いです。他にも電化製品や日用品も、日本と比較すると高いですが、安いものもあります。しかし、品質は悪いと言われます。

ニュージーランド旅行では、お土産や旅行中の食事、宿泊費、交通費といったものが気になる部分です。食事にかかる費用は、旅行中にどのような食事をとるのかにもよります。例えば自炊に近い状態で、スーパーでパンを買って食べるとなればかなり安く済みますが、カフェや、レストランなど外食となると、日本と比較し、物価はかなり高いです。

基本的に輸入品の物価は高い

ニュージーランドでは、自国で作られている、ワインを初め、乳製品、果物や野菜に関しては、日本と比較してもかなり安いです。小麦も安いので、食パンなどもかなりお得です。しかし、調味料や、特に日本のものに関しては輸入品というのもあるので当然ですが、結構高いイメージを持ちます。

ニュージーランドでは、今現在は1ニュージーランドドル(NZドル)は日本円で74.06円です(2019年1月12日現在) だいたい74円ですが、為替の動きや両替時の費用も考え1NZドル80円くらいでみておくと良いです。

ニュージーランドの食事にかかる物価

ニュージーランドでは一般的にレストランやカフェなど外食で食事を済ませるなら、かなり高い出費になります。外食で安く済ませれるとしたら、ファーストフード店くらいで、あとはスーパーでパンなど購入して食事を済ませるのが一番安いです。

そしてニュージーランドでは、結構日本食が人気というのもあり、あちこちのスーパーなどで惣菜コーナーにいくとニュージーランドスタイルの寿司があったりしますが、これも正直いって高いです。

留学生や、ニュージーランドに住む日本の方からも、外食に関しては、やはり高いというのが,ニュージーランドの物価の話になると必ずあげられます。

ニュージーランドの食事の物価相場

ニュージーランドにおける旅行中の食事、主に外食については、一般的にファーストフードだと4NZドルから10NZドルで、中級のカジュアルレストランでだいたい10NZドルから20NZドル、これがディナーになるとだいたい20NZドルから40NZドルがだいたいの相場になり、高級なレストランであれば50NZドル以上からになります。

ニュージーランドの食事の物価は日本とほぼ同じ

外食に限ってですが、ニュージーランドでは外食はかなり高いと言われていますが、実際カジュアルレストランで20NZドルから40NZドルだと、日本円で1600円から3200円くらいです。

日本ではコストパフォーマンスを重視する部分もあるので、比較的安いお店が多いですが、それなりのものを出しているカフェや、レストランであれば、それほど高いといった印象はないです。

日本では食事の際に大抵ドリンクがセットだったりすることが多いですが、海外ではそれほどセットというのはファーストフードなど世界中にあるようなフランチャイズくらいですので、通常の食事にドリンクも追加すれば、東京あたりのカフェのランチとそれほど変わらないです。

ボリュームはしっかりある

ランチもディナーもですが、基本的にボリュームはしっかりあるニュージーランドです。日本とは違って、かなり多くあるので、お店によっては、日本の女性だと、量が多く感じるかもしれません。

日本から海外旅行に行くと、日本食のお店があったら入るという方も結構いますが、日本食に関しては、ニュージーランドでも人気ですが、かなり高いです。代表的な寿司にしても、日本のように魚介類が豊富な国ではないので、ほとんどが輸入品になり、その分、どうしても高い金額設定になってしまします。

ニュージーランドでは日本ような店は少数

旅行では食事は大抵は外食がメインになることが多いです。これが宿泊する場所がロッヂなどで、キッチンがついているとれば、自炊し食事にかかる費用を抑えれますが、基本的に外食は日本と比較し、同じような感覚でいけるとしたらファーストフードくらいです。

東京あたりのカフェランチよりもちょっと高いくらいの感覚でいたほうが、ニュージーランドでは無難です。基本的に日本のような安いフランチャイズの店などはほとんどないので、日本と比較したら、旅行中の食事に関しては、結構高いです。日本国内旅行のほうが食事は安いかもしれません。

ニュージーランドは価格競争がないので物価が高い

これは日本や他の国と違い、ニュージランドでは、競合店というのが少ないというかほとんどないので、価格競争がなく、低価格で提供する必要性がないので、どうしても高い値段となり、食の材料が、輸入に頼っている部分もあるので、どうしても高い値段になってしまいます。

ニュージーランド旅行で自炊する場合の物価

バッグパッカーや一人旅など、できるだけ費用を抑えて旅をと考えるなら、食費はできれば抑えたいところですが、そうなると自炊の割合を増やすしかないです。日本からの旅行者では、全体的に見ても、海外の旅行者と比較して、旅行先で自炊をするという方が少ないです。

意外と、他の国からの旅行者だと、特に家族旅行などになると、昼と夜はその国のものを食べても朝の食事だけは、普段のスタイルという方も多く、日本人旅行者だと、日本のレトルトやインスタント系の食べ物を持ってくのと似ていて、現地で買い物をして自炊する方が結構います。

スーパーでは野菜をはじめ果物乳製品は格安

スーパーに行くと、野菜や果物、パン、乳製品は本当に安いです。特に乳製品に関しては、1年を通してそれほど値段の変動がないので良いですが、野菜や果物は夏はかなり安いですが、冬の時期になると、3倍近くまで値段が上がり結構高い印象になります。

そして、旅行中のおやつや、お土産用のチョコやポテトチップス、クッキーなどは、量も結構多めのものが多く、お土産にはもってこいの物が多いですが、ほとんどがパックになって販売していてチョコが3NZドルから5NZドルくらい、ポテトチップスは3NZドル、クッキーも5NZドルくらいです。

乳製品はかなりお得

チーズは1kgでだいたい7NZドルから9NZドルなので1kgのチーズが800円しないです。そしてバター500gで、高いもので6NZドル、安いと3NZドルとかなり安いです。そして世界でもトップクラスの消費量のアイスクリームはニュージーランドでは2リットルで3NZドルから5NZドルと激安です。

旅行ではまとめ買いできるのはごく一部

ニュージーランドでは基本的に、まとめ買いが買い物の基本のような感じですので、野菜などキロ単位の量り売りがメインですので、旅行では不向きです。

ただい、食パンは安いと、約1本で1NZドルで購入できるので、食パンとチーズでサンドイッチにするなどして、旅行中持っていれば、移動中のバスや、列車のなか、ちょっと休憩時などに小腹を満たしたりも出来るので、おすすめです。

ニュージーランドの物価と交通費

ニュージーランドの旅行では、ほとんどの方が移動手段として交通機関を使うはずです。旅行では食事にかかる費用も必要ですが、交通費も必要です。ニュージーランドでは、各主要都市にはあバスやトラムなどがありますが、それぞれの都市で例えばバス代などの交通費は違ってきます。

比較的ニュージーランドの旅行で訪れる旅行者が多いオークランドではダウンタウンなどでは、交通機関を使わずとも歩いて回れるので良いですが、観光でオークランド市内をまわるならバスの利用がすごく便利ですのでおすすめです。

ニュージーランドの物価と移動手段

ニュージーランドでの移動では、旅行中、食事は特に費用が高く付くので、交通費を抑えるにも主にバスを利用するのが良いです。フェリーやのんびり列車もありますが、基本的に人気なのはバスで都市間の移動では特に長距離バスが人気の移動手段です。

ニュージーランドの物価とオークランドでの交通費

交通費に関しては、目的地によってもですが、交通費が変わってきますので、安い高いと断言は出来ない部分がありますが、オークランドの市内を循環しているバスであれば一区間が1NZドルになります。

空港からだとスカイバスが24時間、市内まで走っていますので、いつでも乗れ、朝の7時から夜の7時まではだいたい10分ごとにバスがでています。交通費は約18NZドルで、市内まで約1時間くらいです。

空港からだとスカイバスの他に、シャトルバスやタクシーもありますが、シャトルバスであれば33NZドル、タクシーだと90NZドルくらいします。

オークランドは交通機関が多い

オークランドは市内の交通機関も多く、そしてすごく複雑になっているので、オークランドに旅行に行くならバスルートのマップを持つか、スマホにダウンロードしておくと便利です。そしてオークランドではバス停に名前がついていないため、基本的に、降りたい通りの名前を乗車時にドライバーに確認して乗ると良いです。

バスも一区間で交通費が決まっていますが、列車も一区間ごとに決まっていて、列車の交通費は3.5NZドルからになります。トラムのチケットはドライバーから買うことが出来て、25NZドルになります。

オークランドでは市内を循環するバスが3種類あり、赤いばしが市内中心部を循環し、緑色のバスが市内を循環、オレンジのバスが郊外を循環と色分けされています。その他に観光地をまわるツアーバスもあります。

オークランドのツアーバス

オークランドにはその他にホップオン・ホップオフツアーというのがあり、ダブルデッカーバスですが、赤いのが市内中心部をメインにまわるバスで、青いのがオークランド西のエリアをまわるバスになっています。それぞれ35NZドルから乗れます。

その他にエクスプローラーバスというのがあり、料金は45NZドルで、2つのルートを走るバスで、青と黄色のバスとホップオン・ホップオフバスと同じように赤いバスが中心部、青いバスが郊外も行くバスと別れています。

そのほかに、旅行者には嬉しい、1日乗り放題のバスチケットもあるので、旅行中の交通費を抑えたいかたには、このようなチケットなどもあるので利用すると良いです。

フェリーもある

オークランドではフェリーもでていて、これはニュージーランドの北と南の島をつないでいるフェリーになりますが、乗るフェリーによって金額も違います。だいたいの金額ですが、一人55NZドルでフェリーに乗ることが出来ます。

他にレンタカーも借りることができますが、レンタk-は季節や観光シーズンなどでも、結構変動があり、だいたい1日の料金が75NZドルからになります。

ニュージーランドの物価とクライストチャーチの交通費

クライストチャーチの交通費ですが、空港から市内まではメトロバスがあります。だいたい30分ごとに出ていて、8.5NZドルになります。空港からのバスでは29番のバスに乗ると市内中心まで行くことが出来ます。バスは運転手からチケットを直接購入できますので、片道と往復と購入してください。

片道であれば8NZドル、往復であれば14NZドルで購入できます。他にシャトルバスもあって、シャトルバスは25NZドルからになり、タクシーはだいたい45NZどるから65NZドルになります。

市内の交通費

市内での交通機関の交通費は市内バスが、オークランドと同じように一区間で、4NZドルになり、循環バスを利用するなら35NZドルからチケットを買うことができます。

そしてクライストチャーチではトラムもあり、チケットは25NZドルから買うことができます。さらにフェリーもあり、リトルトンからダイヤモンドハーバーの間をつなぐフェリーは、往復の交通費が13NZドルになります。

ニュージーランドの物価とクィーンズタウンの交通費

クィーンズタウンの交通費ですが、空港から市内まではバスがあり10NZドルで、オーバスというキャンプストリートからリマーカブルスパーク行きのバスに乗れば、市内に行くことが出来ます。チケットの購入は運転手から直接買うことが出来ます。

シャトルバスもあります。シャトルバスの場合は20NZドルで、タクシーなら30NZドルで市内まで行くことが出来ます。

市内の交通費

市内ではバスがあり、5NZドルで乗車することができるのですが、Go Cardというカードを買えば、市バスのルートであれば、一回2NZドルでバスに乗ることができます。しかし、注意が必要なのは、空港へ行く時は別料金になるため、2NZドルでは乗ることが出来ないので注意してください。

 

ニュージーランドの物価とその他の都市の交通費

上記以外にウェリントンやダニーデン、ロトルア、ハミルトンにもバスがあります。ウェリントンでは空港からのバスは9NZドルで市内まで行けて、シャトルバスは20NZドル、タクシーだと30から40NZドルになります。ダニーデンは空港からはシャトルバスになり25NZドルで乗れます。市バスは一区間2.7NZドルからです。

そしてロトルアでは市バスになり、一区間2.7NZドルから乗れます。空港から市内に行くにはルート10というバスを使うと市内に行けます。そしてハミルトンでは市バスが運行されていて、一区間3.3NZドルから乗れます。

ニュージーランドの物価と国内移動の交通費

ニュージーランドの旅行でひとつの都市だけでなく、いくつかの都市も行きたいとなると、長距離バスや列車、飛行機を使うことになります。旅行中は時間的な制限もある事を考えると、飛行機での移動が一番早く効率的に旅行も楽しめます。

飛行機の場合の交通費ですが、ニュージーランド国内の航空券はだいたいですが、相場的には片道150NZドルになります。しかし、この金額は時期や週末になると倍くらいなりますので、平日移動の場合と考えておくと良いです。

ニュージーランド国内では、LCCもあり、ジェットスターなどもあるので、飛行機で移動する時は、それぞれの金額をチェックして行くと良いです。

ニュージーランド国内のバス移動の交通費

飛行機以外の長距離移動では、他に長距離バスがあります。こちらの料金も利用するバスや、季節、観光シーズンなどでも料金が結構変動するので、事前に乗る時はウェブサイトで確認しておくと良いです。

だいたいの目安になりますが、例えばオークランドからロトルアまで行こうと思ったら、だいたい30NZドルから70NZドルが料金になります。

そして、基本的に長距離バスは完全予約制になっていますので、事前に予約しておくのが良いです。ウェブサイトから予約しておくと割り引などもあることがあり、都市間の移動では、飛行機だと時間的にもはやいですが、景色を見ながら行くというのが出来るので、長距離バスは旅行者に人気です。

ニュージーランドの物価が高い理由

ニュージーランドは10年前だったらかなり物価の安い国でした。しかし今現在は、正直日本とほとんど変わらないと思って良いです。そして物価の高い理由としてあげられているのが、労働賃金で、10年前は600円代だったのですが、今はその倍以上1200円以上です。

最低賃金がそれだけ上がっているので、そうなれば必然と物価も上がっていきます。今では日本の年収とほとんど変わらないか、それよりもちょっと多いくらいになっています。更に、この賃金の底上げはまだ続くと言われていますので、物価も同時に年々上がっていくということになります。

ニュージーランドの物価と輸入品

さらに、ニュージーランドは、乳製品、野菜や果物、小麦や米といった、自国で生産出来ているものは安いですが、他の食材は、比較的輸入に頼っている部分が多く、輸入品ですのでその分高くなってしまいます。

物価が高いと言われる外食でも、最低賃金は毎年上がっていますし、そこへ輸入品を使ってるメニューも多く、更にニュージーランド人口も少ないため、お店と言っても、日本のように競合店舗が多いというわけでないので、価格を下げる必要がないです。
 

それと同時に、時期によっても交通費や食料品の金額は上がるので、昨年よりは今年のほうが値上がりしているというのも十分あり得ることです。なので、ニュージーランドに旅行に行く際には、少し予算に余裕を持っていくのをおすすめします。

ニュージーランドの物価はある意味妥当

日本と比較すると、日本はお店も多いですし、コストパフォースをある程度しなければいけない部分もありますが、ニュージーランドではそれがないので、ある意味妥当な値段設定ではあります。ただ、日本と比較すると、高い印象はあります。しかし日本で同じようなメニューと思えば日本ならもっと高くてもおかしくないボリュームです。

しかし食事に関しては、パンなどは安く、袋売になっていたり、旅行者の朝食に人気であるマフィンやドーナツなどは一個からも買えますので、スーパーなどでそういったものも旅行中に利用すれば、比較的食事に関しての費用も抑えれる部分はあります。

ニュージーランド旅行では地元商品をメインに楽しみましょう

ニュージーランドでもスーパーに行けばオリジナルブランドの商品も多くあり、食パンを初め、かなり激安です。費用を抑えるなら果物やパン、そして乳製品、特にアイスクリームは安いですし、ワインも安いです。地元の商品をうまく使って、浮かせた費用でお土産や、観光地を多くまわるなどして、ニュージーランドの大自然を楽しみましょう。

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この記事のライター
Barista Sho

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