ニウエ観光の見どころは?行き方・治安・食べ物を旅行前にチェック!

ニュージーランドよりも北東にあるニウエという国をご存知でしょうか。比較的新しい国となっているニウエは、世界的に見ても最小クラスの島国です。今回はそんなニウエの観光情報や観光におすすめの食べ物などを調査していきます。新しい国ニウエをもっと知りましょう。

ニウエ観光の見どころは?行き方・治安・食べ物を旅行前にチェック!のイメージ

目次

  1. 1新しい島国ニウエの観光を徹底調査!
  2. 2ニウエとはどんなところ?
  3. 3ニウエの歴史をお届け!
  4. 4観光にも魅力的なニウエ
  5. 5観光には必須!ニウエへの行き方をご紹介!
  6. 6ニウエ観光の見どころとは?
  7. 7ニウエ観光のおすすめスポット1:ヒオ・ビーチ
  8. 8ニウエ観光のおすすめスポット2:タラバ・アーチ
  9. 9ニウエ観光のおすすめスポット3:トゴ・キャズム
  10. 10ニウエ観光のおすすめスポット4:アバイキ洞窟
  11. 11ニウエ観光のおすすめスポット5:パラハ洞窟
  12. 12ニウエ観光におすすめ!食べておきたい食べ物をご紹介!
  13. 13ニウエ観光におすすめの食べ物1:イカ
  14. 14ニウエ観光におすすめの食べ物2:ナネ
  15. 15ニウエ観光におすすめの食べ物3:タキヒ
  16. 16ニウエの治安はどうなっている?
  17. 17ニウエ観光の際は犬に注意!
  18. 18ニウエの物価はどうなっている?
  19. 19ニウエ観光は現金主義が当たり前?
  20. 20魅力的な観光スポットのニウエに行こう!

新しい島国ニウエの観光を徹底調査!

あまり馴染みがない国ニウエは、日本人旅行者も「通」の方しか訪れていない魅力的な国となっています。国の誕生からまだ年月が浅く、ご存知の方も少ないのではないでしょうか。

そんな比較的新しい国ニウエを今回は紹介していきます。ニウエの知らない観光情報や見どころ、またニウエの治安や行き方、美味しい食べ物まであらゆるものを紹介していきますので、ぜひニウエ観光の参考にしてみてはいかがでしょうか。

ニウエとはどんなところ?

南太平洋に浮かぶニウエは、島国と呼ばれており美しい海やビーチを堪能できる場所となっています。ニュージーランドの北東2400キロメートル、トンガの東480キロメートル、サモアの南東600キロメートルの場所に位置しています。

一番近い隣国はトンガとなっており、かなり国と国が離れた位置関係をしましています。世界地図を見ても距離感はかなり離れており、ちょうどオーストラリアの右斜め上の辺りに位置しています。

ニウエの歴史をお届け!

ニウエの歴史は紀元前に遡ります。どの時代に発見されて人類が降り立ったのかは未だ不明となっていますが、少なくとも紀元前10世紀頃にサモアやトンガにラピタ人が来訪したのと同じくらいではと言われています。ここでのラピタ人とは、人類で初めて太平洋へと遠洋航海に繰り出した人たちのことを指しています。

その後、地道な繁栄を続けてきたニウエですが、13世紀から16世紀に栄えたトンガ海上帝国の支配下に入っていたともされています。

その頃にはニウエの存在も大きくなり、大航海時代と植民地主義時代には、ニウエにも初めてヨーロッパ人が訪れたともされています。

かつては未開の島とも名付けられた

ニウエはかつて「未開の島」とも名付けられたという記録も残っています。1774年にイギリス人の探検家ジェームズ・クック(キャプテン・クック)が南方大陸捜索の場面で、ニウエの島国を発見しています。

その際、上陸を試みましたが、ニウエの人々が彼らの上陸を死守し、結局はニウエの上陸と捜索ができなかったとされています。この時にニウエは「未開の島」と名付けられ、その名前も広がりつつありました。

その後、長い年月をかけて、キリスト教化されたサモア人の宣教師ヌカイ・ペニアミナがニウエの上陸に成功し、徐々にキリスト教を布教していったと言われています。

日本も承認している国家

1974年には、ニウエは内政自治権を獲得しニュージーランドと自由連合国の関係となりました。これは外交や防衛などの権限をニュージーランドにに委ねた関係と言えるでしょう。

さらには、2015年には日本政府はニウエを独立国家として承認しており、ますます国としての地位を確立していっています。国として承認しているため日本とニウエは国交や支援をする関係となり、日本からも徐々にですが、認知度が高くなり旅行者も増えていっていることでしょう。

しかしながら、国際連合には未だ加盟しておらず、ニウエを独立国家として承認している国はまだまだ少ないのが現状です。旅行者が増えるにつれてニウエの認知度も高くなり独立国家としての位置付けも確立されるのではないでしょうか。

観光にも魅力的なニウエ

ニウエは観光にも魅力的な場所として知られており、日本人旅行者も多く訪れる場所となっています。何と言ってもニウエは自然を満喫できる観光スポットが多数存在!

その中でも島全体は幅の狭い棚状のサンゴ礁で囲まれているため、ビーチにいくと沿岸近くから急激に深くなる地形となっています。

そのため、沿岸近くでもザトウクジラやイルカたちを見ることができ、間近でその姿が見ることができると旅行客にも魅力ある島だと人気となっています。

また未だ手付かずの森林やジャングルが存在しているため、島全体を探索するのも魅力的となっています。ハイキングに出かければ、手つかずの熱帯雨林や柱状のサンゴ礁突起(ピナクル)水泳にぴったりの静かな入り江などが発見でき、ニウエならではの観光の魅力を感じることができるでしょう。

自然を満喫できると、ニウエは最大の魅力を持っており、旅行者にとってはとっておきの場所となっていますが、自然を満喫できるだけではなく、島の住民たちの優しさにも魅力を感じることができるでしょう。気軽に話しかけてくれる気さくさは、ニウエならではの特徴でもあり、人柄の良さもこの島の人気でもあります。

観光には必須!ニウエへの行き方をご紹介!

ニウエの行き方を紹介していきます。ニウエの一般的な行き方は日本からニュージーランドの「オークランド」へ行き、ニウエの首都アロフィへ行く行き方が一般的となっています。アロフィはニウエの首都となっており、首都となていますが、日本からすると村のような集落がたくさん集まっている場所となっています。

日本からニュージーランドの「オークランド」までの行き方は、国際線で約11時間ほどのフライトとなっています。またニュージーランドの「オークランド」からニウエの首都アロフィまでは国際線で3時間30分ほどとなっています。

ニウエの首都アロフィには国際線を利用できる空港がありますが、日本からの直行便の行き方は運行されていませんので、注意をしましょう。

またニュージーランドの「オークランド」からの行き方の場合、直行便は数少ないですので、行き方にも注意が必要です。2019年1月現在、「オークランド」から「ニウエ」への直行便は火曜日と土曜日のみとなっています。また「ニウエ」から「オーストラリア」の直行便は月曜日と金曜日のみとなっており、行き方にも注意が必要です。

2泊3日の旅行の日程を組むなどして、行き方にも少し工夫が必要になってきます。飛行機での行き方を紹介してきましたが、そのほかの行き方はありません。陸路はもちろんのこと、船やフェリーでの海路での行き方はありませんので、あらかじめ注意をしましょう。

ニウエ観光の見どころとは?

ここからは実際にニウエ観光に役立つおすすめの観光スポットを紹介していきます。ニウエのことをほとんど何も知らない方にとっては驚きの発見があるかもしれません。

ニウエの場所でしか味わうことのできないおすすめの観光スポットや絶景を見ることのできる場所、またインスタ映えスポットなどかず多くの観光スポットを紹介していきますので、ニウエ旅行の際はここで紹介する観光スポットを訪れてみてください。

ニウエ観光のおすすめスポット1:ヒオ・ビーチ

まず最初におすすめするのが「ヒオ・ビーチ」です。ニウエの中心部の市街地から10キロメートルほど離れているの場所にあります。「ヒオ・ビーチ」周辺に到着すると草木が生い茂っており、ビーチの姿は感じられないかもしれませんが、崖のようになっている先に行くと、その「ヒオ・ビーチ」が存在します。

透明度も高くコバルトブルーの海を見渡すことができます。周囲を崖で囲まれており、人も少ないことからプライベートビーチのような感覚を味わうことができるでしょう。誰もいない綺麗なビーチを独り占めできます。

比較的浅瀬の場所が多く、潮が引くとおよそ100メートルも砂州を歩いて行くことができます。条件が重ならないと行けない場所となっており、インスタ映えスポットとしても有名です。

「ヒオ・ビーチ」はシュノーケリングができる場所として知られており、マリンスポーツを楽しむならば絶好の場所となっています。シュノーケリングをすれば、色とりどりの魚たちを見ることができるのもおすすめです。旅行者のおすすめする観光スポットともなっていますので、ぜひ訪れてみましょう。

ニウエ観光のおすすめスポット2:タラバ・アーチ

「タラバ・アーチ」はニウエの象徴すべき観光スポットであり、ニウエの住民はもちろん旅行者にとっても人気な観光スッポットとなっています。ビーチを眺めるのもよし、ピクニックをしてもよしとさまざまなアクティビティが楽しめる観光スポットとなっています。

岩と岩がぽっかりと穴が空いた姿はまるで橋が架かっているかのような感覚を覚えます。橋に見える真ん中がぽっかりと穴が空いている様子は、自然の力でできたとされています。長い年月をかけて作られた波の浸食は芸術的な景色を生み出しています。

またその周辺の洞窟がぽっかりと穴が空いた姿も自然の力でできたとされています。ニウエの観光スポットといえばここというほど人気観光スポットであり、多くの人が訪れる場所であります。インスタ映え間違いなしのこの観光スポットでぜひ写真を撮ってみましょう。

ニウエ観光のおすすめスポット3:トゴ・キャズム

針山のような岩場と美しい海とのコントラストは絶妙な観光スポットが「トゴ・キャズム」です。海辺や山間の険しい道を進んだものだけが見ることができる景色であり、この景色を見るために多くの方がここへ訪れるのだとか。

「トゴ・キャズム」も自然の力でできた観光スポットであり、鋭く尖った岩やゴツゴツした岩を見ることができます。高さもかなりある岩場ですが、長い年月をかけて波の浸食によってできた場所として知られています。

ニウエでしか見ることができない景色でもあり、ここもニウエの代表すべき観光スポットと言えます。道なりにはかなり急な足場やハシゴを登る必要がありますので、動きやすい服装や安全な靴で訪れることをおすすめします。

ニウエ観光のおすすめスポット4:アバイキ洞窟

ニウエの首都アロフィから北方面へ進むこと8キロメートルの場所にあるのが、神秘的な姿を見ることができる「アバイキ洞窟」です。この「アバイキ洞窟」の特徴は入り口にの海の方面に向かって大きく広がっているところであり、かなりの透明度の海を見ることができます。

洞窟の内部には湧き水が溜まっており、この湧き水の透明度はかなり高いものとなっています。夏の暑いシーズンになるとこの湧き水の場所で泳ぐ人もいるのだとか。

道具つの入り口付近は海お湧き水が繋がっている珍しい場所もあり、透明度が一段と高くなっています。珊瑚も広がっており自然を大満喫できることでしょう。珊瑚に住む魚として知られているコーラル・フィッシュを見ることができ、美しい魚の姿を見ることができるのも「アバイキ洞窟」ならではです。

ニウエ観光のおすすめスポット5:パラハ洞窟

旅行者にも人気な観光スポットといえば「パラハ洞窟」です。「アバイキ洞窟」から少し離れた位置にある「パラハ洞窟」は潮が引いていれば「アバイキ洞窟」と「パラハ洞窟」が洞窟同士で行き来できる場所となっています。

「パラハ洞窟」は鍾乳洞が見どころとなっている観光スポットであり、上からは長い鍾乳石が垂れ下がり、下からは石筍が伸びて不思議な光景を作り出しているのが特徴的です。他で見ることができない鍾乳洞があるのも魅力的なpポイントであり、ぜひ「パラハ洞窟」も訪れてほしい観光スポットの一つです。

ニウエ観光におすすめ!食べておきたい食べ物をご紹介!

ここからはニウエの観光の際に便利な、ニウエの食べ物について紹介していきます。ニウエの食べ物は日本人旅行者にもおすすめなものであり、どれを食べても美味しいものばかりです。

外国人旅行者にも好かれているニウエの食べ物は絶品なものばかりです。ニウエでしか食べることができない食べ物をピックアップして紹介していきましょう。

ニウエ観光におすすめの食べ物1:イカ

ニウエでは「イカ」と呼ばれるものは貴重価値の高い食べ物となっています。「イカ」とはニウエの言葉で魚という意味をしており、ニウエの漁師が釣ってきた魚となっています。ニウエでは漁業があまり盛んではないことから、魚は貴重価値の高いものとされています。

そのため、ニウエで獲れた地元産の魚を食べることはまず少ないと考えたほうがいいでしょう。しかしニウエ周辺で獲れた魚は身が引き締まっており、鉄板焼きで焼くとかなりの贅沢な味になるとされています。

ニウエ観光におすすめの食べ物2:ナネ

「ナネ」と呼ばれる食べ物をニウエの代表的な食べ物となっています。「ナネ」は日本でいうお粥みたいな食べ物となっています。

ココナッツミルクをとると、多くはココナッツジュース(殻の内部の水分)が出るのですが、それを利用しあ食べ物となっています。ココナッツジュースに砂糖とキャッサバイモ(タピオカ)のデンプンを加えて加熱してとろみをもたせます。さらに若いココナッツの果肉を混ぜたものが「ナネ」となっており、ニウエの方達にとってはソウルフードとなっています。

ニウエ観光におすすめの食べ物3:タキヒ

ニウエ観光におすすめな食べ物として旅行者にも人気となっているのが「タキヒ」です。日本でいうとサトイモに近いような食感を持つ「タキヒ」ですが、タロイモを土台にして、上にパパイヤの果肉をたっぷり乗せてココナッツクリームをかけてバナナの葉で包んでオーブン焼きにしたものとなっています。

ニウエではデザートとしてもこの「タキヒ」が食べられており、フルーツの果肉ともよく合うため絶品の料理とされています。

ニウエの治安はどうなっている?

ニウエの治安はどのようになっているのか、詳しく説明していきましょう。ニウエ全体の人口は1500人ほどとされていますが、年々その人口は減っていると言われています。そして同時に島の人口は減る一方ですが、観光客は増加している傾向があります。

観光客や旅行者の出入りのみとなっているニウエですので、もともと人柄のいいこの島の治安はかなりいいとされています。日本の外務省の「海外安全ホームページ」を確認してもニウエは全く問題もなく、危険な地域でもなくテロの危険性もないとされています。

またニウエの住民たちは人柄がよく温厚ということから窃盗やスリも少なく、これらも治安が良い理由の一つとされています。事件性のある治安が極端に少ないため、治安が良いとされているのでしょう。

治安が良いからといって安心してはいけない

しかしながら突発的な事故や事件に巻き込まれる危険性はあるため、治安が良いからといって安心しないように心がけることが重要です。万が一を備えて、事件や事故に巻き込まれても対処できるような行動を心がけておきましょう。また人柄の良いニウエの住民たちですが、そのニウエの方達の文化や伝統をけなさないようにしましょう。

治安以外にも注意をしよう!

ニウエと日本と異なっているのが、ニウエでは飲酒運転が容認されており、お酒を飲んでも車を運転しても違法性はないとされています。そのため夜の街に出歩いている際に、飲酒運転によるスピード事故や衝突事故に巻き込まれるかもしれません。

治安が良くても日本とは異なる文化や法律があるため治安以外についても気をつける必要があります。治安の良いニウエですが、こういった文化があるため、交通事故は年々増えているとされています。

ニウエ観光の際は犬に注意!

ニウエは治安も良くて犯罪も怒らない安全な島となっていますが、その中でも特に犬に注意する必要があります。日本では愛されている犬ですが、ニウエでは飼い犬や野良犬があちらこちらにおり、人を見かけると襲ってくる習慣があるそうです。

ニウエの現地の方も襲われておりますし、旅行者の多くも気を許してしまい犬に襲われている方もいるのだとか。中には運悪く犬の集団で襲われることもありますので、十分注意しながら行動をしましょう。自転車移動が多い方は特に注意が必要です。

そのためニウエで犬を見かけたらその場から立ち去ることがいいそうです。基本的には移動は自動車を使用し、夜は一人で出歩くことはやめましょう。

狂犬病の心配はないそうですが、犬に噛まれると大変なことになり、その後の旅行も楽しめません。せっかく海が綺麗なニウエですが、その後は海に入れない可能性も出てきますので、十分に注意をしながら行動をしていきましょう。

ニウエの物価はどうなっている?

治安が良いとされるニウエですが、その代償にニウエの物価は高いことで知られています。その理由は他の大陸とかなり離れているため輸送コストがかかってしまうからです。

ニウエは自然に囲まれておりその分、土地も栄養素が豊富にあるため農業も盛んとなっています。ニウエで主食とされているタロイモや野菜類は基本的には住民の自給自足とされていますが、その他の食材については他からの仕入れが無いと厳しい点があります。

ニウエの住民の方達は農業は得意分野の方が多いため農業の部分の食べ物は問題ないですが、その他の分野の食べ物は頼るしかありません。魚介類や発酵食品などほとんどの食べ物はニュージーランドや他国からの輸入を頼っている状態となっています。そのため、輸送コストが重なり極端に物価が高いとされています。

ニウエ観光は現金主義が当たり前?

ニウエの観光スポットをめぐるためには自転車やロードバイクなどさまざまな手段がありますが、基本的には車での移動が多くなっています。

現地でレンタルをする訳ですが、レンタカー代も他よりも高い料金を請求されてしまいます。レンタカーをニウエまで運ぶ費用や、ガソリンを輸入するコストなど、さまざまなお金がかかるため料金が高くなってしまいます。

そのため、急な出費にも対応できるためには現金を持っておくのが必須となっています。クレジットカードを使える場所はほとんどなく、またATMを使用して現金を引き出せる場所も少ないです。利用する場所があっても使用できない可能性もありますので、常に現金を持っておくことをおすすめします。

魅力的な観光スポットのニウエに行こう!

魅力的な島国ニウエのおすすめ情報はいかがでしたでしょうか。世界最小クラスのニウエのおすすめ情報のほか、観光の見どころや治安、行き方、食べ物までさまざま紹介してきましたが、ニウエに行きたくなりましたでしょうか。

この他にもニウエにはさまざまな観光スッポットが存在し、旅行者をアッと驚かせるような場所がたくさんあります。インスタ映えスポットもたくさんあり、女性にも人気な国となることでしょう。

ぜひニュージーランド観光で訪れた際は国際線を利用してニウエへ訪れてみましょう。今後ますます発展をしていくニウエに期待を抱いて旅行の計画をしてみてください。

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この記事のライター
ピーナッツ