キリバス共和国の観光名所と言えば?首都の様子や空港からの行き方も紹介!

キリバス共和国は、一般的にはキリバスと呼ばれ、今後、確実に水没すると言われる国で、環礁で出来た国です。すごく綺麗な海とサンゴ礁や色鮮やかな沢山の魚や動物と、自然豊富でダイバーや釣り人にも人気の国です。そのキリバス共和国の首都や観光、時差等についてご紹介します。

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目次

  1. 1サンゴ礁の国キリバス共和国をご紹介!
  2. 2島国キリバスとは
  3. 3キリバスのおさえておきたい基本情報
  4. 4キリバスの観光と遊び方
  5. 5キリバスで注意したい事とは
  6. 6キリバスは治安が良く比較敵安全な国
  7. 7キリバスのお土産を買うなら
  8. 8キリバスへの行き方
  9. 9キリバスは温暖化により「沈みゆく国」?!
  10. 10キリバスへの旅行で美しい島々とゆったりした時間を堪能しよう

サンゴ礁の国キリバス共和国をご紹介!

キリバス共和国は、全部で33もある環礁で出来た国で、首都はタラワになります。豊富に残る自然や海、サンゴ礁も沢山の種類があり、そこに集まる魚も豊富で、ダイバーにも人気の国です。日本から観光で行くにはちょっと大変ですが、それだけの価値ある物が沢山あります。そのキリバス共和国についてご紹介します。

島国キリバスとは

キリバスは正式にはキリバス共和国と言って、地図で見るとわかりますが、太平洋のちょうど日付変更線がいびつに西側に出てる部分にあります。いずれ水没し消えてしまう国としても知られていて、ツバルも近くにあります。

人間の手が入っていない自然が多くあり、世界で一番東にあるためどこよりも早く日付が変わることや、第二次世界大戦では日本が占領し、すごく激しい戦いがあったことでも知られ、美しい自然と当時の戦争の跡が色々考えさせられたりします。

33の島々からなるキリバス共和国

キリバスはサンゴ礁で出来た島が33もあって、国の面積はすごく広いですが、土地面積でいうとそれほどでもないです。すごく綺麗な海と世界遺産にもなっている世界で一番と言われる沢山のサンゴ礁と、そこに集まる多くの魚たちの世界は絶景で、ダイバーにも人気がある国です。

キリバスには33の島があり、そのうち人が居るのは、3つの諸島で、首都があり、一番住民が多いギルバート諸島、3つの島に住民がいるライン諸島、フェニックス諸島では1つの島だけ住んでいます。

美しい自然が豊かな国ではありますが、キリバスに行くまでの交通の便がちょっと不便であるというのもあり、ほぼ観光地化とはなっておらず、環境の割に訪れる人は少ないです。

キリバスのおさえておきたい基本情報

キリバス共和国といっても、なかなか行き方にしても時間がかかるため、旅行で行くにも大変なので、なんなく知っていても、イマイチどんな場所なのか、首都はどうなのか、治安や、時差などいろいろ気になることも多くあります。

実際キリバス共和国へ旅行に行くとなっても、調べると意外と古い情報の方が多くあって、最近の情報って結構少ないため、不安になる方も意外と多いはずです。

基本情報【首都・通貨・言語・宗教・時差】

キリバス共和国へ旅行に行く前に知っておきたい情報として、首都はギルバート諸島にあるタラワが首都になります。キリバス共和国での観光は首都を拠点にする方も多いです。キリバスの通貨は一応キリバスドルが硬化だけあるのですが、紙幣はオーストラリアドルなので、オーストラリアドルを用意するといいです。

言葉はキリバス語と英語が公用語となってますので、英語で大丈夫ですし、意外と日本の方も住んでいますし、優しい人が多いので言葉に関してはそれほど困らないです。

キリバスは殆どの方がキリスト教ですが、それほどキリスト教というのは感じないかもしれません。そして時差ですが、時差に関しては、訪れる場所によって違います。

キリバスと日本の時差は何時間

キリバスも海外です。旅行となれば、時差も気になります。実はキリバス共和国は以前は日付変更線をまたいでいた国だったため、国の中で時差の関係で日付が1日戻ったり、早くなったりで、時差の調整も大変でした。

1995年にさすがに、時差はあっても、日付が変わるのはどうなのかということで、統一されたのですが、その結果、地図で見るとわかりやすいですが、日付変更線が出っ張ってる形になりました。

首都のあるギルバート諸島では時差が3時間あり、フェニックス諸島では時差が5時間あります。どちらも日本より時差の分、進んでいますので、旅行に行く方は時差を調節するのに日本よりも時間が進んでいるので、ちょっと貴重な経験をするかもしれないです。

キリバスの物価はちょっと高め

旅行に行くなら、予算もありますし、物価も気になるところです。キリバスの物価は基本高いです。物にもよりますが、日本と変わらないか、もう少し高いと思っていたほうが良いです。

食料品にしても、国内で生産できる物は無いので、野菜やフルーツ、飲み物とほとんどが、輸入品になるので、その分どうしても高くなってしまいます。

キリバスの観光と遊び方

キリバス共和国の旅行では、主に海がメインの方も多いはずです。ダイビングやシュノーケルは、絶対行くべきスポットで、絶景です。他にも、小さな島が集まった国ですので、飛行機で行く時の上空からの景色もおすすめです。

自然豊かなキリバス共和国ですので、どこも美しい場所が多いですが、首都であるタラワをメインに、キリバス議事堂や、戦争の歴史も見れるカルチャーセンター、ボートで海に出れば美しい青のグラデーションの海の色や、ビーチや街中など散策するのもおすすめです。

キリバスでは国会議事堂を訪れよう

キリバスにある国会議事堂であるキリバス議事堂は、首都のある、このタラワ環礁がヨットの、ちょうど帆のような形になっていることから、それをモチーフにデザインされた建物で2000年に新しくなり、真っ白ですごく綺麗な建物になっています。

中にはレストランもあって、食事もできますし、議事堂の係の方がいれば、議事堂内の見学もできるそうです。さらに夜になると、この建物はライトアップされるそうで、綺麗な海に囲まれた建物は昼間も夜も美しいです。

キリバスの世界遺産!フェニックス諸島保護区

キリバス共和国にあるフェニクス諸島は島が全部で8つあって、カントン島の1つだけが人が住んでいる島で、サンゴ礁が2ヶ所あります。他にも海底山脈が10以上あって、深海生息域というのもあり、保護区となっている場所です。

キリバス共和国の首都からフェニックス諸島に行くときは同じ国ですが、時差があるので時差調整も忘れないでくだい。そしてここは世界遺産にもなっている場所で、ほとんどが、野生の自然という環境のため、沢山の植物や、動物などを見ることが出来るキリバス共和国おすすめのスポットです。

クリスマス島でのダイビングが素晴らしい!

キリバス共和国のクリスマス島というと、塩を思い出す方も居るはずですが、ここは世界で1番と言われるキリバス共和国で1番大きなサンゴ礁の島です。キリバス共和国に旅行に来たなら、是非言って欲しいスポットで、ダイビングはもちろんシュノーケルでも、海の中の絶景を楽しむことが出来ます。

特に、このエリアはキリバスのここにしかいない固有の魚も多くいて、海面から1メートルくらいのところに、沢山の魚の泳ぐ姿を観ることも出来ます。

水中に潜れば、地上からみる世界とは別世界が広がり、船で沖にでるとイルカやマンタ、GTの群れなども見ることが出来ます。シュノーケルであっても浅瀬で海の中を覗いてみてください。美しいサンゴ礁と沢山の魚たちの姿とその世界は、忘れることが出来ない旅行の思い出になるでしょう。

キリバスのナイトクラブ

キリバス共和国には件数は少ないのですが、お酒を飲めるお店もあります。レストランでも飲めたりしますし、ホテルのレストランでもお酒を飲めます。

ただし、バイリキというエリアや、べシオエリアなどでは、酔っ払って喧嘩がたまにあったりしますので、注意してください。そしてお酒だけではないですが、輸入品になりますので、ものによっては、ちょっと割高なイメージです。

シュノーケルなど浅瀬は注意

キリバスの海は本当に綺麗で、シュノーケルでも十分楽しめます。しかし、海で泳いだり、シュノーケルを楽しむときは、民家があった場合は離れてください。

キリバスでは、海沿いにある家は、トイレがそのまま海となってるとこもあるため、不衛生ですので、家や建物があったときは近づかないようにしてください。そして、シュノーケルをキリバスで楽しむ時はフィンやマスク、シュノーケルの3点は持参して行くようにしてください。

キリバスで注意したい事とは

キリバス共和国は、自然たっぷりで、国自体も、どこかのんびりとしているのですが、キリバスも海外ですので、色々注意しておくことがあります。

万が一というのもありますので、キリバスに旅行に行くときは、注意して、事前に用意できるものは万が一に備え用意しておくと良いので、キリバスに旅行に行くときは覚えておくと良いです。

キリバスでのビザについて

キリバス共和国も海外です。旅行に行くとなればビザは必要なのかどうか気になります。キリバス共和国のビザは、日本人の場合は30日以上、約1ヶ月であればいりません。それ以上いるとなれば事前に神聖が必要ですが、通常の観光旅行であれば必要ありません。

キリバスには日本大使館がない!

海外旅行に行って、必ずしも大使館があるとは限らなですが、キリバス共和国にも日本大使館はありません。キリバスでは在フィジー日本国大使館が管轄していますので、もし観光中に何かあったときなどは、キリバスの警察にまず相談してください。

一応、キリバスへ旅行に行くときは、観光中に万が一ということもありえるので、何かあった時は、まず警察へ行き、その後、状況しだいで、フィジー日本大使館へ連絡し相談するという流れを覚えておくと良いです。連絡先もスマホのメモ機能で保存しておいたり、メモなどしておくと良いです。

キリバスでは豪ドルが多く使われている

キリバスでの通貨はオーストラリアドルがメインです。そして観光に行くなら現地通貨は必要で、両替もしないといけないですが、日本円を両替できる場所は殆どないです。数件銀行で出来ますが、基本は両替は出来ないと思っていたほうが良いです。

アメリカドルだとお店やホテルなどで両替してくれることも多いそうですが、キリバスへ旅行に行くときは日本で豪ドルに両替して、キリバスへ行ったほうが無難です。

ちなみに、首都のタラワにはATMがありますが、他のところにはありません。そしてキリバスへは飛行機での行き方しか方法がないので、万が一にそなえ、多めの豪ドルの現金を用意してキリバスへ行くことをおすすめします。

クレジットカードがあまり使えない

キリバスでは、クレジットカードやデビットカードなど、カード類は使えたとしても、ごく一部のホテルくらいで、首都であっても他では使用できません。現金のみと覚えておくと良いです。

実際、観光客が多ければそういったこともないのでしょうが、それほ観光客が多いと言う国ではないので、仕方ありません。なので、事前にキリバスへ行くときは日本で豪ドルに両替し、万が一がありえるので、予備の滞在費分を想定して、多めに両替し現金を持っていく事をおすすめします。

狂犬病やデング熱などの感染症に注意!

キリバスでは動物も多くいて、大抵は逃げていくと思いますが時には襲いかかってくることもあります。1番注意しないといけないのは、狂犬病で、すぐに治療しなければいけませんので、散策中に野生の動物にあった時などは注意してください。

他に蚊が原因であるデング熱にも注意する必要があります。虫除けスプレーで予防も必要ですが、長袖のシャツを着ているだけでも違いますので、キリバスの観光中は薄手の長袖と虫除けスプレーは忘れないでください。

そのほか、水の関係もあり、体調不良になる場合もあったりしますので、念の為常備薬も用意しておくと安心です、病院もありますが、正直そこまで良いというのではないので、注意してください。

飲酒運転に注意

キリバスでは、比較的飲酒運転に対してあまり気にされないのか、たまに、すごいゆっくり走ってたり、ものすごい速さだったり、蛇行運転等、はたから見ても飲酒運転だとわかる車が夜、歩いてると見ることがあります。突然スピードを出したりもするので、夜は車が来たら気をつけてください。

キリバスは治安が良く比較敵安全な国

キリバスの治安ですが、国民性や、キリバスの国の場所柄というのもあってか、すごくのんびりしてますので、治安に関しては心配する必要は殆ど無いです。あっても、スリや置き引きだったり、ひったくりといったもので、最低限の注意さえ怠らなければ大丈夫です。

注意するのは比較的夜で、飲酒運転もさほどというか、殆ど良い感じの国ですので、結構飲酒運転が多く、危ない運転の車が結構いたりしますので夜は、車には注意してください。そしてホテルでも部屋の鍵はしっかりと締め、最低限の注意は忘れずにしてください。

重大な犯罪は少ないがひったくりには注意が必要

殺人やテロなどといった大きな事件こそないですが、観光客や夜など、たまにひったくりも現れます。とくにキリバスではあ飛行機もあまり来ないので、観光に行き、キリバスの空港についたら、現地の人達の出迎えに驚くかもしれないです。

そういった状況だと、ドサクサに紛れてというのもありますし、観光客は基本的に現金を多く持って着ているので、狙われやすいです。なのでバッグを手に持ってるだけといった状態ではなく、身体から離れないように注意しておくと良いです。

キリバスのお土産を買うなら

キリバスへ観光に行けば、その美しい海や環境を楽しむだけでなく、やっぱり記念に現地のお土産も購入したくなります。しかし、そこまで観光客が多いわけでもないので、正直いってそこまでお土産の種類というのもないです。

しかし、Tシャツは沢山あったりするので、お土産には結構購入する方も多いですが、それ以外にもキリバスでないと手に入らないようなお土産も実は結構あります。ほかにもキリバスの絵本など、地元の人が行くようなお店で、普通のものが結構お土産によかったりもします。

キリバスの美しい切手

切手をお土産にするのかと感じる方も居るかもしれないですが、キリバスの切手はすごく綺麗なデザインだったり色使いのもがあって、なあにはキリバスから、日本の友人や家族などへ、キリバスの絵葉書も購入し手紙を送ったりするのもおすすめです。郵便局があり、そこで購入できますし、小さくて軽いですからお土産にもおすすめです。

貝殻の加工品

キリバスの海岸を歩いていても、結構綺麗な貝殻があったりしますが、キリバスのお店に行くと、色々なペンダントなどアクセサリーがあります。なかには、貝殻で花瓶などをつくる体験が出来るお店もあったりしますので、キリバスへ来た記念に、貝殻を使ったものも人気でおすすめです。

手作りの雑貨が多く、その貝殻をつなげたり、結んだり、糸の通し方も各家独自の方法らしく、意外と結び方や作り方が違っているので、商品もオリジナルが多く、そして可愛いものも多いのでお土産にも自分のキリバスでの記念にもおすすめです。

色鮮やかな布製品

キリバスでは、スーパーなどにいくと、色々なデザインや、鮮やかな色の布が沢山売られています。キリバスの人達は、自分で服をつくる方が多いそうで、しかも一家に一人は必ず服をつくる人がいるそうです。

そのため、同じ布を買って、家族全員分のおそろいの服をつくったり、友達や、何かのグループでも同じ布を分けて、各自服をつくって着たりしてるそうで、そのため色々な布があるので、キリバスらしい布などもお土産に人気がありおすすめです。

キリバスへの行き方

キリバスへの行き方ですが、基本的に飛行機の行き方のみになります。そしてキリバスには国際空港が2ヶ所あって、キリバスの首都もあるタラワとクリスマス島の空港があり、キリバスへいくならどちらかへの行き方になります。

ちなみに、飛行機でタラワ空港まで行って、そこからクリスマス島へ行くとなると直接行くことは出来ないので注意してください。その場合は一旦フィジーに行って、フィジーから再びキリバスのクリスマス島へ向かう行き方しかありません。

日本から行く場合

日本からの行き方ですが、基本と言うか1番早い行き方ですが、成田空港からフィジーを経由してキリバスへ行く行き方が1番早い行き方になります。

しかし、注意するのが往復ともに1泊もしくは3泊、フィジーですることになるので、注意してください。日本からは週3便の火曜、金曜、日曜とあるのですが、フィジーからは週2便の月曜と木曜しかありません。

日本から行く時に金曜日に行ってしまうと、フィジーで月曜日まで待ってないといけないので、3泊しなければなりません。どちらにしても1泊しないと駄目で、他の行き方でも同様で、1番早い最短の行き方はフィジー経由の行き方だけになります。

フィジー経由以外の行き方

フィジー経由以外の行き方ですと、ソロモンやナウル、マーシャルからの行き方が日本からだと便利ですが、フィジーまでの直行便が成田からあるため、1番安く、最短というのがフィジー経由での行き方になります。

実際他の経由の行き方でも良いですが、同じように時間はかかるので、比較的日本からの行き方では、現在はフィジー経由の行き方がメインの行き方になります。

飛行機の注意

そして、キリバスへの行き方は大丈夫でも、実はフィジーからの飛行機というか航空会社が、ちょっと不安材料になります。実は、フィジーまで行って、あとはキリバスとなっても飛行機が飛ばないこともあります。更にその逆で、キリバスから帰ろうにも飛行機が来ないというのもあります。

上記で、豪ドルを多めに現金で持っていくのが良いとしたのは、欠航することが意外と多いらしいので、木曜に乗るはずが欠航になれば月曜まできません。それまえキリバスに滞在するわけです。カードは使えませんので、もしそうなったら大変なので、豪ドルをその時用に多めに持っておくことが必要です。

キリバスは温暖化により「沈みゆく国」?!

キリバスは、地元の人々も、そして他の国の人達も知るように、いずれ海の中に沈むと言われています。実際、キリバスの大統領も、そうなったときのために、移住する場所を探したり、今の段階で、すでに移住を勧めたりしてる部分もあります。

原因は地球の温暖化で、海抜が2mというキリバスでは、いずれ確実に水没すると断言されていて、いつまであるのかもわからないです。美しい自然や海の中の絶景も、今はまだ多少時間はかかりますが行くことが出来ますが、いつまで見れるかはわかりません。

国ごとフィジーへの移転を検討?

水没し、いずれ、キリバス共和国は消えると言われている中、フィジーでは2014年に大統領が、キリバスがもし沈んでしまい、国に住めなくなっ場合、キリバスの全国民を受け入れると公式に発表しました。

フィジー自体も、そこまで大きな国ではありません。しかし近くの国でそのゆおな自体になっているのに、黙ってはいられないと、キリバスの国民全員の移住する場所を確保していると発表しました。そしてそれはキリバスよりも先に、世界でも一番最初に消えると知られているツバルに対しても、受け入れると発表しています。

キリバスへの旅行で美しい島々とゆったりした時間を堪能しよう

キリバスの流れる時間は、まさしくキリバス時間で、感覚もすべてキリバスに変えるべきと言われます。レストランで注文しても忘れられてたというのも普通で、怒ってはいけません。それがキリバスの人達であり流れる時間なのです。豊かな自然のなか、のんびりとしたキリバスの時間を味わいに行ってきましょう。

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この記事のライター
Barista Sho