ウエストリバーオートキャンプ場は川遊びや釣りが楽しめる!料金や場所は?

山梨にあるウエストリバーオートキャンプ場は、各種キャンプの他に川遊びや釣りが楽しめます。山梨の大自然の中でのキャンプはみんなが楽しめるでしょう。ここでは、ウエストリバーオートキャンプ場について紹介するので、ぜひ参考にしてください。

 ウエストリバーオートキャンプ場は川遊びや釣りが楽しめる!料金や場所は?のイメージ

目次

  1. 1 ウエストリバーオートキャンプ場ってどういうところ?
  2. 2 ウエストリバーオートキャンプ場のロケーション
  3. 3 ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(1)バンガロー・コテージ
  4. 4 ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(2)BBQ
  5. 5 ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(3)ライブラリー
  6. 6 ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(4)浴場
  7. 7 ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(5)川遊び・釣り
  8. 8 ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(6)ドッグラン
  9. 9 ウエストリバーオートキャンプ場の施設利用料金について
  10. 10 ウエストリバーオートキャンプ場のレンタル用品
  11. 11ウエストリバーオートキャンプ場を利用する際の注意点
  12. 12ウエストリバーオートキャンプ場周辺にお店はある?
  13. 13 ウエストリバーオートキャンプ場の基本情報・アクセス情報
  14. 14 ウエストリバーオートキャンプ場でアウトドアレジャーを楽しもう

ウエストリバーオートキャンプ場ってどういうところ?

山梨は豊かな自然が広がっており、キャンプをするにはとても良いところです。ウエストリバーオートキャンプ場は施設が充実しており、キャンプをする環境がしっかりと揃っています。川遊びや釣りといったアクティビティを楽しめ、犬と一緒に過ごすこともできます。山梨でキャンプをするならウエストリバーオートキャンプ場に注目してください。

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自然とふれあいながらキャンプやBBQが満喫できる山梨県有数のレジャースポット

ウエストリバーオートキャンプ場は、自然とふれあいながらキャンプやBBQといったことができ、家族や仲間などと楽しく過ごしてもらえます。山梨県でも有数のレジャースポットであり、山梨県近郊から多くの人が訪れます。山梨県の豊かな自然を活かしたキャンプ場なので、訪れた時はしっかりと楽しんでもらいたいです。

ウエストリバーオートキャンプ場のロケーション

山梨のウエストリバーオートキャンプ場から見られるロケーションについて紹介します。キャンプ場の醍醐味は、どういったロケーションが見られるかというのも1つです。素晴らしいロケーションが見られるキャンプ場で過ごす時間は、間違いなく充実したものになるはずです。どういったロケーションが見られるのか、ぜひ知ってください。

ウエストリバーオートキャンプ場の場所と地形

ウエストリバーオートキャンプ場は南アルプスの麓に位置しています。周囲は南アルプスの山に囲まれており、山の素晴らしい風景が楽しめます。ウエストリバーオートキャンプ場という名前の通り、キャンプ場の敷地内に川が流れています。この川で川遊びや釣りなどを楽しんでもらえます。自然に恵まれたキャンプ場となっています。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(1)バンガロー・コテージ

ここからはウエストリバーオートキャンプ場にある施設を紹介します。まずはバンガロー・コテージです。バンガロー・コテージは、テントを持っていない人でも気軽にキャンプを楽しんでもらうために造られました。快適に過ごせるように設備がきちんとそろっています。どういったタイプのバンガロー・コテージがあり、中の設備も紹介します。

バンガロー・コテージのタイプ

ウエストリバーオートキャンプ場のバンガローは、本格的なカナディアンログのバンガローです。建物の正面に屋根付のスペースを新設しました。4名定員となっています。コテージはタイプA・タイプB・タイプCに分かれています。タイプAはウエストリバーオートキャンプ場で最も大きなタイプで2階建てとなっており、8名定員となっています。

タイプBは白かべとログの2階建てとなっており、6名定員となっています。タイプCはカジュアルな造りのログハウスになっており、4名定員となっています。キャンプ場を利用する人数によって、コテージのタイプを決めましょう。

大人数で楽しめるバンガロー・コテージは、テントを張るのが苦手な人でも気軽にキャンプを楽しんでもらえます。キャンプの楽しさを多くの人に知ってもらいたいです。

バンガロー・コテージの設備

バンガローには、マットレス付のベッドがシングル2つとダブル1つがあります。屋外設備としてテーブル・イスがあります。BBQコンロが備え付けられています。コテージタイプAには、マットレスの寝具が8組、調理器具・ガス台付のキッチンやトイレがあります。さらにエアコン、焚き火用のかまど、屋外設備としてテーブル・イスがあります。

コテージタイプBには、マットレスの寝具が6組になっただけで、その他はタイプAと同じ設備です。コテージタイプCには、マットレスの寝具が4組、調理器具・IH台付のキッチンやトイレ、エアコン、屋外設備としてテーブル・イスがあります。

充実した設備の中でキャンプをしたいならばコテージがおすすめで、最低限の設備で良いならばバンガローがおすすめです。どちらもテントを張らなくて良いのがメリットです。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(2)BBQ

次にウエストリバーオートキャンプ場のBBQサイトを紹介します。キャンプ場を訪れたら、BBQは欠かせません。ウエストリバーオートキャンプ場では、BBQを気軽に楽しんでもらうために、BBQサイトが用意されています。BBQサイトはどのようになっており、どのような設備や備品があるのかを紹介します。気軽に利用してください。

BBQサイトの特徴

BBQサイトは、カナディアンログハウスになっています。雨の時や夕方からの使用ができるように、屋根や照明が備え付けられています。キャンプ場に宿泊する人はBBQを夕方から夜に行います。その際に照明がついていれば、安心してBBQが楽しめます。また、雨の心配がつきまとうため、屋根が付いているのも非常にありがたいです。

BBQで利用可能な設備・備品

BBQで利用可能な設備は、鉄板と木炭3キロ分です。鉄板や木炭は料金の中に含まれているため、持参する必要はありません。鉄板や木炭を持参すると、それだけでかなりの重量の荷物になってしまうので、備え付けられているのは大きなメリットです。あとは、好きな材料を持ち込み、BBQをしっかりと楽しんでください。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(3)ライブラリー

次はライブラリーについて紹介します。ライブラリーが付いているキャンプ場は、日本全国でも少ないでしょう。夜に家族や仲間との時間を過ごすのが一般的な過ごし方ですが、ライブラリーで過ごす時間というのもおすすめです。キャンプ場に来たら、必ずしも騒ぐ必要はなく、ライブラリーでゆったりとした時間を過ごすのも良いでしょう。

ライブラリーの設備

ライブラリーには、マンガ1000冊以上、絵本や文庫本、アウトドアや趣味の雑誌等が揃っています。特にマンガが1000冊以上あるのは驚きです。その場で読んでもらうのが基本ですが、サイトへの貸し出しもしてくれます。本を読むのに夢中になりすぎ、キャンプ本来の楽しみ方を忘れないようにしてください。のんびりしたい時間に利用しましょう。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(4)浴場

ウエストリバーオートキャンプ場には、なんと浴場が備え付けられています。キャンプ場の近くに、温泉が入れる浴場施設があるケースは、全国のキャンプ場でもたくさんあります。しかし、キャンプ場自体に浴場が付いているところは、かなりレアケースと言っても良いでしょう。遊び疲れた体をしっかりと浴場で癒してください。

露天風呂・シャワー・パウダールーム

ウエストリバーオートキャンプ場の浴場は、露天風呂になっています。なお、この露天風呂は貸切風呂ではありませんので注意してください。男女別になっており、営業時間は当日の朝決定します。夕方から夜までの営業が目安となっていますが、詳しい時間は当日にならないとわかりません。また、露天風呂が利用できない日もあります。

シャワーだけで良い人は、コイン式のシャワールームがあります。なお、コイン式シャワールームも利用できない日があります。パウダールームも備わっているため、特に女性にはありがたいでしょう。お風呂あがりや化粧直しの際に利用してください。

キャンプ場での露天風呂から星空を眺め、大自然の中での入浴を楽しんでください。心も体も癒されるに違いありません。

コインランドリー

洗濯機と乾燥機が備え付けられたコインランドリーがあります。昼間に川遊びなどをして、汚れた衣類などを洗濯することができます。急を要する洗濯がある場合などに利用できます。洗濯用洗剤は売店で販売しているので、必要ならば購入してください。服を汚してしまって非常に困った場合などに利用してください。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(5)川遊び・釣り

川遊びや釣りは、ウエストリバーオートキャンプ場でぜひ楽しんでもらいたいアクティビティです。キャンプ場の中心に川が流れているので、キャンプ場のどこからでも川に行きやすくなっています。どのような川遊びができて、どこで釣りをしたら良いのかなどを紹介します。子供と一緒ならば、川遊びや釣りは特におすすめしたいです。

楽しめる川遊びのスタイル

ウエストリバーオートキャンプ場で楽しめる川遊びのスタイルは、魚のつかみ取りです。魚のつかみ取り池があり、そこにニジマスを放し、泳いでいる魚をつかみ取ります。魚のつかみ取りをする体験はなかなかできないので、ウエストリバーオートキャンプ場を訪れた場合、ぜひトライしてください。魚をつかむ難しさを実感してもらえるでしょう。

また、水遊びエリアというところが設けられており、ここで川遊びを楽しんでください。川遊びはきちんとエリアで区切らないと危険なので、しっかりと川遊びができるエリアがあるのは、ありがたいことです。ここで危険なことをせず、安全に遊びましょう。

魚のつかみ取りや水遊びエリアでの川遊びを楽しんでください。川遊びは、安全なところでないといけません。ここは川遊びに最適のスポットです。

釣り場

川の上流に魚釣りエリアが設けられています。魚釣りをする場合は、このエリアで行ってください。なお、魚釣りエリアでの川遊びは禁止されているので注意してください。ウエストリバーオートキャンプ場では、釣り竿や餌のレンタルをすることができるので、手ぶらで訪れても釣りを楽しむことができます。魚釣りエリアではニジマスが釣れます。

釣った魚を調理してくれるサービスもあります。せっかく釣り上げても、そのままリリースしたのでは、釣りの醍醐味がなくなってしまいます。自分で釣り上げた魚を食べてこそ、釣りの醍醐味といえるでしょう。

釣りをしたことがない人は、ここで釣りの楽しさを知ってください。魚を釣る喜びを得てもらえれば、釣りの楽しさがわかってもらえるでしょう。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設紹介(6)ドッグラン

次はドッグランを紹介します。近年、犬と一緒に旅行に行く人が増えています。ペットである犬も家族の一員であるため、一緒に連れて行きたいという人が多くなりました。犬と一緒に遊べるドッグランが日本で増えてきました。ウエストリバーオートキャンプ場にもドッグランがあるため、犬と一緒のキャンプをぜひ楽しんでください。

愛犬が喜ぶ快適なドッグラン

ドッグランは犬と一緒に遊べるように導入されました。広大な自然の中で犬と一緒に走り回れる時間は、特に街に住んでいる人はなかなかないでしょう。大自然の広々とした中だと、犬も喜んで走り回るでしょう。他の犬とコミュニケーションを取ることもできます。犬同士が仲良く遊ぶことも可能なので、愛犬が遊ぶ姿を見守りましょう。

犬と一緒に入れるスペースが決まっており、テントサイトのAサイトとFサイトのみとなっています。また、犬と一緒に入れるスペースでも、必ずリードをつけておきましょう。犬が苦手な人もいるので、共用スペースには連れて行かないようにしてください。

ドッグランで犬と一緒に充実の時間を過ごしましょう。犬も人間も旅のストレスを発散できるはずです。大自然の素晴らしさを実感してください。

ウエストリバーオートキャンプ場の施設利用料金について

ここからは、山梨のウエストリバーオートキャンプ場の施設利用料金について紹介します。利用する施設ごとに料金が必要となるので、しっかりと頭に入れておきましょう。釣り関連・BBQ関連・宿泊関連・浴場関連の4つの項目に分けて紹介するので、ぜひ参考にしてください。旅行の見積もりの際に役立ててください。

釣り関連

釣り関連の料金を紹介します。ニジマスが釣れる餌釣りの1日券の料金が2900円です。フライフィッシングやルアーフィッシングも楽しめ、1日券の料金が4100円で、午前券と午後券が3100円です。魚調理のサービスが、ワタヌキ処理が1匹100円、ワタヌキ処理と串刺しが1匹150円、唐揚げ(期間限定)が1匹300円となっています。

BBQ関連

BBQ関連の料金を紹介します。施設使用料金が1人800円必要になります。なお、0歳から15歳は無料となります。BBQのテーブル料金が10時から15時30分まで1テーブル1500円、18時から20時30分まで(宿泊者限定)1テーブル2500円です。デイキャンプでかまどを利用する場合は、1サイト1000円となっています。

宿泊関連

宿泊関連の料金を紹介します。宿泊基本料金には、宿泊施設(建物もしくはサイト)、大人2名までの宿泊料金、駐車場1台分の料金が含まれています。なお、0歳から15歳は無料です。AからGサイトごとに料金が決められています。Aが10800円、Bが10500円、Cが9300円、Dが9300円、Eが8100円、Fが9900円、Gが6900円となっています。

バンガロー・コテージの料金は、バンガローが19800円、コテージAが44400円、コテージBが36300円、コテージCが28200円となっています。追加料金は3名以降大人1人につき1800円、駐車料金は1台につき1000円です。

予算に合わせてどのサイト、バンガロー・コテージを選ぶのか決めましょう。駐車代についても知っておいてください。

浴場関連

浴場関連の料金を紹介します。コイン式シャワーの料金は3分で200円です。3分を過ぎてからの利用は、もう1度200円が必要になります。コインランドリーの料金は、洗濯機が1回200円(全自動型)、乾燥機は30分100円となっています。洗濯機・乾燥機それぞれ2台ずつあります。

ウエストリバーオートキャンプ場のレンタル用品

山梨のウエストリバーオートキャンプ場では、いろいろなレンタル用品を準備しています。極端な話、手ぶらでキャンプ場を訪れても、キャンプができるようなレンタル品が揃っています。どのようなレンタル品があるのかを紹介します。自分で持っている物は持参し、足りない物は買い足すのではなく、レンタルすることをおすすめします。

レンタルが可能なアイテム

レンタルが可能なアイテムと料金を紹介します。料金は当日もしくは1泊2日の料金です。宿泊関連のものが、4人用のテントが3000円、タープが2000円、寝袋が500円、マットが2枚で200円、薄手の毛布が300円、厚手の毛布が500円となっています。BBQ関連がダッチオーブンが2000円、ガスコンロが600円、バーベキューコンロが1500円です。

各種トングが100円、炊飯器が600円、なべが700円、フライパンが700円などとなっています。BBQ関連のレンタル品は多種多様に揃っているため、ここで紹介していないものもあるので、詳しくはキャンプ場のホームページを参照してください。

レンタル品を希望する場合は、事前に予約しておくことをおすすめします。当日でも借りられますが、希望のレンタル品がない場合もあります。

ウエストリバーオートキャンプ場を利用する際の注意点

山梨のウエストリバーオートキャンプ場を利用する際の注意点は、キャンプ場のホームページに記載しています。記載されている注意点に目を通してください。たくさんの人が訪れるキャンプ場なので、注意点が守られないと安全にキャンプができなくなってしまう可能性があります。来場者が安全に利用できるための注意点なので、必ず守りましょう。

ウエストリバーオートキャンプ場周辺にお店はある?

キャンプをしている時に、何か足りない物が出てきた場合や何か買いたくなった場合が出てくるでしょう。そんな時にお店があれば助かるでしょう。ウエストリバーオートキャンプ場の周辺で、車で10分くらい走ったところにコンビニがあります。このコンビニがウエストリバーオートキャンプ場の最寄りのお店となっています。

その他に車で20分圏内のところにスーパーやドラッグストアがあります。車で20分圏内であれば、何か困ったことがあった時にすぐに行くことができます。コンビニ以外のお店に行く場合は、早めに行くことをおすすめします。

キャンプ場の近くにお店があることを知っておけば、何かあった時に役に立つはずです。あとは、どこにお店があるのかを調べておきましょう。

ウエストリバーオートキャンプ場の基本情報・アクセス情報

ここからは、ウエストリバーオートキャンプ場の基本情報とアクセス情報を紹介します。このキャンプ場に行きたいと思っても、基本情報やアクセス情報を知らなければ行くことができません。特にアクセス情報に関しては、しっかりと理解しておきましょう。電車やバス、車でのアクセス情報について紹介します。基本情報もあわせて知ってください。

基本情報

ウエストリバーオートキャンプ場は、山梨県南アルプス市須沢131にあります。定休日は不定休となっています。チェックインは14時から17時までとなっており、チェックアウトがテントサイトが翌日12時までで、バンガロー・コテージが翌日11時までとなっています。なお、アーリーチェックインやレイトチェックアウトにも対応しています。

電車でのアクセス方法

ウエストリバーオートキャンプ場への電車でのアクセス方法を紹介します。JR中央本線の竜王駅が最寄り駅となっています。竜王駅からはタクシーを利用しましょう。タクシーで約30分でウエストリバーオートキャンプ場に到着します。荷物が少ない状態でキャンプ場を訪れるのであれば、電車でのアクセスでも良いでしょう。

バスでのアクセス方法

ウエストリバーオートキャンプ場へのバスでのアクセスですが、バス停が近くにないため、路線バスで訪れることはできません。ウエストリバーオートキャンプ場へ観光バスで訪れることはできるため、団体でのキャンプにも対応できます。共同駐車場には、バスが駐車できるスペースがあるので、団体でのキャンプもおすすめです。

車でのアクセス方法と駐車場

ウエストリバーオートキャンプ場へ車でアクセスする方法を紹介します。最寄りのインターは中央自動車道甲府昭和インターになります。甲府昭和インターで下りてから、県道20号線を経由して25分くらいで到着します。駐車場は各サイトに駐車スペースがありますし、共同駐車場も完備しているので、満車になる心配はほどんどありません。

ウエストリバーオートキャンプ場でアウトドアレジャーを楽しもう

ウエストリバーオートキャンプ場について紹介してきましたが、山梨でキャンプをしたいと希望するならば、非常におすすめです。設備がしっかりと揃っているため、キャンプに慣れていない人でも気軽に楽しんでもらえます。犬と一緒に来ても安心です。犬を含めて、家族一緒の大切な時間を過ごしてください。山梨の自然が待っています。

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