両国の東京都江戸東京博物館は人気の観光スポット!見どころや料金を紹介!

両国にある東京都江戸東京博物館は、東京の歴史がよくわかる博物館です。江戸の時代と東京の時代に分かれて展示されています。ここでは、両国にある東京都江戸東京博物館を紹介します。見どころや料金などを紹介するので、ぜひ参考にしてください。

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目次

  1. 1両国・東京都江戸東京博物館の見どころをご紹介!
  2. 2両国・東京都江戸東京博物館とは?
  3. 3両国・江戸東京博物館の見どころ①「江戸ゾーン」
  4. 4両国・江戸東京博物館の見どころ②「東京ゾーン」
  5. 5両国・江戸東京博物館のおすすめの回り方
  6. 6両国・江戸東京博物館のレストランも要チェック
  7. 7両国・江戸東京博物館の料金と営業時間
  8. 8両国・江戸東京博物館のアクセス
  9. 9両国・江戸東京博物館周辺のおすすめ観光スポット
  10. 10両国観光のおすすめスポット江戸東京博物館に行こう!

両国・東京都江戸東京博物館の見どころをご紹介!

両国には両国国技館をはじめとして、いろいろな観光スポットがあります。東京都江戸東京博物館もその1つです。東京の歴史がわかる博物館として、日本人観光客はもちろんのこと、外国人観光客の姿もたくさん見られます。

東京都江戸東京博物館には、どのような見どころがあるのかを知ってもらい、より多くの人に東京都江戸東京博物館を訪れてもらいたいです。

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両国・東京都江戸東京博物館とは?

両国にある東京都江戸東京博物館は、1993年3月28日に開館しました。時間が経つにつれて、失われていく江戸や東京の歴史に関する資料を集めて、その歴史を後世の人に伝えていくために開館しました。

2007年10月1日から改修が行われ、2018年3月31日にリニューアルオープンしました。現在は生まれ変わった東京都江戸東京博物館が見らえます。

東京都江戸東京博物館は、地上7階地下1階の建物になっています。高さ約62メートルで、江戸城の高さとほとんど同じです。両国国技館と隣接しているため、高床式のユニークな建物になっています。江戸城とほとんど同じ高さというのがポイントです。

東京都江戸東京博物館に展示されている貴重な資料を見学し、東京の歴史について知ってください。現在の東京のルーツがわかるかもしれません。

両国・江戸東京博物館の見どころ①「江戸ゾーン」

ここからは、東京都江戸東京博物館の見どころを紹介します。最初は江戸ゾーンです。日本の中心であった江戸は、どのような街並みで、人々がどのような暮らしをしていたのかなどを知ることができます。とてもわかりやすく展示されています。

江戸ゾーンは、外国人観光客にも人気の見どころです。外国にはない日本独特の歴史に興味を持ってもらえています。

再現された日本橋

まず最初の見どころは、再現された江戸時代の日本橋です。この日本橋の規模は全長約15メートル、幅は約8メートルです。ここで再現されているのは、北側の一部です。一部だけの再現ですが、江戸時代の日本橋の雰囲気をしっかりと感じられます。

再現された日本橋を渡れば、江戸を訪れた人の気持ちが少しはわかるかもしれません。東京都江戸東京博物館への期待感が強くなるでしょう。

江戸の町並みを再現したジオラマ

江戸の町並みを再現したジオラマも、江戸ゾーンの見どころといえます。江戸時代の町並みが具体的にわかるので、江戸時代の歴史の勉強にもなります。今の東京の町並みとは、全く違うので、外国人観光客の目にも新鮮に映るでしょう。

江戸時代の歴史を知るためには、江戸時代の町並みがどのような感じだったのかを知ることがとても重要です。多くの人に江戸時代の歴史に興味を持ってもらえるでしょう。

駕籠に乗って大名気分

駕籠(かご)に乗って大名気分を味わうことができます。駕籠は全国の大名たちが、江戸に向かう際に使用されました。駕籠に大名を乗せ、家来が駕籠をかついで江戸まで運びます。駕籠に乗れば、江戸時代の大名がどのような気持ちだったか少しは分かるでしょう。

駕籠の重量はかなり重く、実際にかついだ家来がどれくらい大変だったかがわかってもらえるはずです。あと、駕籠に入ったら記念撮影を忘れないようにしましょう。

人々の暮らしが見て取れる実寸大の模型資料

江戸ゾーンには、人々の暮らしが見て取れる実寸大の模型資料が展示されています。実寸大の模型資料なので、具体的に人々の暮らしぶりがよくわかります。来館者に具体的に江戸時代の歴史を知ってもらう工夫が随所になされています。

文字による展示だと、後で記憶に残りづらいかもしれませんが、実際に模型で見たら、より記憶に強く残るでしょう。実寸大の模型資料に注目してください。

火消しの纏

火消しの纏(まとい)は時代劇が好きな人ならば、テレビで見たことがあるはずです。火消しの纏とは、江戸時代の町火消の各組が用いた旗印です。実際にかつぐことができますが、かなり重量があり、かつぐのは容易ではないことがわかってもらえるでしょう。

時代劇にあるように、纏を持ってはしごを上ったり、屋根の上で回すのは、かなりの腕力が必要だということがわかります。実際に火消しの纏をかついでみてください。

歌舞伎小屋を完全再現

歌舞伎小屋は東京都江戸東京博物館に入ると、目につくところにあります。江戸時代の歌舞伎小屋の中村屋を完全再現しました。江戸時代を代表する芸能で、庶民も大名も歌舞伎を楽しみにしていました。現在でも見られるような歌舞伎小屋とそれほど変わりません。

看板の字体もリアルに再現しています。休日には、歌舞伎小屋の前でイベントが行われることがあるので、そちらも注目してください。

両国・江戸東京博物館の見どころ②「東京ゾーン」

次は東京ゾーンの見どころについて紹介します。江戸時代が終わり、明治時代が始まると、江戸から東京という名称に変わりました。東京に変わると、現代風の建物や自動車が登場します。懐かしいと感じる人もたくさんいるでしょう。

東京ゾーンで、東京の変遷について知りましょう。現在の東京の姿になるまでの流れを知ると、激動だったことがよくわかるはずです。

明治の町並みを再現したジオラマ

江戸ゾーン同様、東京ゾーンでも明治の町並みを再現したジオラマが見どころです。明治時代の東京がどのような姿だったかがよくわかります。江戸の町並みとは、ずいぶん変わったことがよくわかります。時代の変化を感じ取りましょう。

江戸から東京への移り変わりがよくわかり、かなり大きく町並みが変化しました。現在にも通ずる建物の姿を感じ取ってください。

元祖東京のシンボル「凌雲閣」

元祖東京のシンボルである凌雲閣も重要な見どころです。凌雲閣は、浅草十二階の名で親しまれていました。浅草のシンボルとして存在しましたが、関東大震災により倒壊してしまいました。凌雲閣には、日本初となるエレベーターが設置されました。

明治時代の錦絵や写真を基にして再現した凌雲閣の建物に注目してください。明治時代の東京を知るための重要な資料となる見どころです。

自動車フォードA型の実物

自動車フォードA型の実物は、貴重な見どころといえます。フォード・モーターが販売をして、当時はタクシーとして使われていました。自動車フォードA型の横には、当時の給油機を再現したものもあります。自動車が好きな人には最高の見どころです。

当時の信号機である、バタン式交通信号機もあります。手動の信号機で、標識が上下するたびにバタンという音がするので、バタン式交通信号機と呼ばれました。

時代と共に変化する暮らしを再現した実寸大模型

時代と共に変化する暮らしを再現した実寸大模型があります。江戸ゾーンにも実寸大模型がありましたが、東京ゾーンにもあります。時代の変化がよくわかるため、とても懐かしいという気持ちになる人もたくさんいるかもしれません。

明治から大正、昭和に移り変わる中で、どのように人々の暮らしが変わってきたかを知ってください。現在の暮らしの基礎となる資料となります。

朝野新聞社のセット前で記念写真

朝野新聞社は、明治時代の銀座にありました。東京都江戸東京博物館を訪れた観光客の人気の記念撮影スポットでもあります。明治時代の銀座にある建物が再現され、明治時代の建物を知る良き資料となっています。なお、朝野新聞社は現在はありません。

明治時代の西洋風の建物は、観光客の写真撮影スポットとしては最高でしょう。東京都江戸東京博物館の良き記念にしてください。

両国・江戸東京博物館のおすすめの回り方

東京都江戸東京博物館のおすすめの回り方を紹介します。東京都江戸東京博物館の館内はとても広く、一気に全ての展示を見るのは大変です。館内のところどころにソファーが置かれているため、ゆっくり休憩しながら回ることをおすすめします。前半の江戸ゾーンをしっかりと見学したものの、疲れてきて集中力がなくなるケースがあります。

興味がある展示があったら、どんどん回りたくなってしまうかもしれませんが、ところどころで休憩を挟むことがポイントです。休憩をして疲れを癒し、集中力が回復したら、またじっくりと展示物を見学することができるでしょう。

東京都江戸東京博物館を訪れたら、休憩をところどころで挟むことをおすすめします。疲れは見学の楽しさを奪ってしまいます。

両国・江戸東京博物館のレストランも要チェック

東京都江戸東京博物館にはレストランもあります。東京の歴史を知った後は、おいしいランチを楽しみましょう。3つのレストランがあるので、どんなレストランなのかをぜひ知ってください。3つのレストランがある博物館は日本でもなかなかありません。

3つのレストランのおすすめメニューも紹介します。東京都江戸東京博物館には、レストランがあることにも注目してもらいたいです。

甘味処桜茶寮

甘味処桜茶寮は7階にあります。お店から見る眺望はとても素晴らしく、贅沢な気持ちになってもらえます。江戸の食文化をテーマにしており、食事や喫茶メニューを楽しんでもらえます。甘味処桜茶寮からの眺望は注文したメニューをよりおいしくしてくれます。

おすすめメニューは、殿様弁当や姫弁当、侍弁当といった弁当メニューです。どれも豪華な内容になっているので、大名や姫、侍になった気持ちで楽しみましょう。

カフェ三笠

カフェ三笠は、銀座三笠会館による初のサンドイッチ&カフェです。オリジナル和スイーツもあります。簡単な食事をしたい場合には、カフェ三笠がおすすめです。簡単な食事といえど、内容はかなり充実しています。オリジナル和スイーツにも注目です。

おすすめメニューは、ハヤシライスや昔ながらの焼きプリンです。ハヤシライスは三笠会館伝統のデミグラスソースを使用しています。

銀座洋食三笠會館

銀座洋食三笠會館は、銀座で90年以上にわたり営業してきた老舗洋食店です。長い歴史で育んできた洋食メニューが楽しめます。カフェ三笠で提供されているハヤシライスは、このお店で長年研究され、提供されてきた人気メニューです。

おすすめメニューは、オリジナルデミグラスソースのハンバーグやスペシャルインドカレー、三笠會館特製のチキンドリアです。伝統の洋食メニューの味を楽しみましょう。

両国・江戸東京博物館の料金と営業時間

東京都江戸東京博物館の料金は常設展と企画展とでわかれています。常設展は一般料金600円、大学生・専門学校生料金480円、高校生・都外の中学生・65歳以上のシニア料金が300円です。都内に在学または在住している中学生・小学生以下の料金は無料です。なお、学生は学生証の提示、65歳以上のシニアは年齢を証明するものの提示が必要です。

企画展の料金は、開催されている企画展によって異なります。常設展と企画展の両方が見られる共通チケットも販売されているので、両方見たい人にはおすすめです。料金も常設展と企画展のチケットをそれぞれ買うよりもお得です。

東京都江戸東京博物館の営業時間は9時30分から17時30分(土曜日は9時30分から19時30分)です。閉館時間の30分前まで入場が可能です。

常設展観覧料を無料・割引にする方法

常設展の料金を無料や割引にする方法を紹介します。常設展の料金が無料になるのは、前述したとおりです。その他、身体障害者手帳や愛の手帳などを持っている人とその付添の人は料金無料になります。さらに、都内の小中高校生とその引率者が教育活動として、常設展を見学する場合は、事前に承認されれば無料で入場できます。

毎月第3水曜日はシルバーデーとなり、65歳以上のシニアは常設展が無料になります。常設展の料金が割引になるのは、すみだ北斎美術館の半券を持っている場合、JR大人の休日倶楽部の会員、JAFの会員などです。

常設展の料金が無料になったり、料金割引になる条件に該当する人は、お得に東京都江戸東京博物館の常設展を見学しましょう。

両国・江戸東京博物館のアクセス

東京都江戸東京博物館へのアクセス方法を紹介します。東京都江戸東京博物館にどのようにアクセスしたら良いのかを知ることが第一歩です。いろいろなアクセス方法があるので、アクセスしやすい方法を知ってもらえれば問題ありません。

車、公共交通機関、空港からのアクセスを紹介します。車でアクセスする人のために駐車場情報もあわせて紹介します。

車でのアクセス

東京都江戸東京博物館への車でのアクセスです。東京都江戸東京博物館に最寄りのインターは、首都高速道路6号向島線の駒形インターもしくは、首都高速道路7号小松川線の錦糸町インターです。どちらのインターからも約10分でアクセスできます。

首都高速道路は路線が多く、分岐も多いため、走行する際には十分注意してください。カーナビがあれば、最大限利用した方が良いでしょう。

江戸東京博物館の駐車場

東京都江戸東京博物館には、大型バス及び身障者優先の駐車場があります。大型バスの駐車スペースは、バスがいない時に限り、乗用車も駐車することができます。料金は大型バスが2時間まで2100円、2時間以降は30分ごとに600円です。乗用車は2時間まで1000円、2時間以降は30分ごとに300円となっています。

東京都江戸東京博物館の駐車場が満車になっている場合は、東側の清澄通りにあるコインパーキングを利用してください。そこも満車になっていれば、周辺にあるコインパーキングを利用してください。料金は駐車場によって異なります。

東京都江戸東京博物館の駐車場は、それほど余裕があるわけではないので、周辺のコインパーキングに駐車することを考えておきましょう。

交通機関でのアクセス

東京都江戸東京博物館への公共交通機関でのアクセスです。東京都内は鉄道網が発達しており、どこに行くにも非常に便利です。東京都江戸東京博物館への最寄り駅はJR両国駅です。JR両国駅は総武線内にあります。東京駅から両国駅にアクセスする場合は、山手線で秋葉原駅まで行き、秋葉原駅から総武線に乗り換えましょう。

もう1つの最寄り駅が、都営地下鉄大江戸線の両国駅です。都営大江戸線は東京都の下町などを通っている路線です。JR両国駅から徒歩3分、都営大江戸線両国駅から徒歩1分で東京都江戸東京博物館に到着します。

JRや都営地下鉄を利用して、東京都江戸東京博物館にアクセスしてください。東京都のどこからでもアクセスしやすいところにあります。

空港からのアクセス

羽田空港と成田空港からのアクセスも紹介します。羽田空港からのアクセスは、京浜急行に乗り、品川駅まで行きましょう。品川駅から山手線などで秋葉原駅に行き、総武線に乗り換えです。もしくは羽田空港から東京モノレールに乗り、浜松町駅まで行きましょう。そこから山手線で秋葉原駅に行く方法もあります。

成田空港からのアクセスは、京成スカイライナーで日暮里駅まで行きましょう。そこから山手線などで秋葉原駅に行きます。もしくは成田エクスプレスで東京駅まで行きましょう。そこから山手線などで秋葉原駅に行きましょう。

羽田空港や成田空港からアクセスする人もいるので、各空港からのアクセス方法を知っておくと便利かもしれません。

両国・江戸東京博物館周辺のおすすめ観光スポット

東京都江戸東京博物館周辺のおすすめ観光スポットを紹介します。両国を訪れたら、東京都江戸東京博物館だけを見学するのはもったいないと言えます。周辺の観光スポットを共に楽しんでもらうことで、両国の良さを知ってもらいたいです。

紹介する観光スポットを参考にしてもらい、両国での有意義な時間を満喫してください。素晴らしい観光スポットばかりです。

両国国技館

両国国技館は、言わずと知れた大相撲のメッカです。両国国技館は、大相撲が開催されている時期以外でも楽しめます。国技館の中にある相撲博物館では、相撲の歴史を紹介しています。相撲の歴史の深さを知ることができるスポットです。

両国国技館を訪れて、大相撲の世界に触れましょう。大相撲が開催されている時にチケットが取れれば、ぜひ観戦に訪れてください。熱い戦いが目の前で繰り広げられます。

旧安田庭園

旧安田庭園では、大都会東京にいるとは思えないくらい静かな時間が流れている庭園です。もともとは1688年から1703年の元禄年間に造られた庭園です。所有者がいろいろ替わり、太平洋戦争後に墨田区に移管され一般公開されるようになりました。

とても素晴らしい日本庭園の姿を見ることができ、外国人観光客の姿も見られます。じっくりと庭園の素晴らしい風景を楽しんでください。

東京水辺ライン両国発着場

東京水辺ラインは、水上バスと呼ばれています。東京の姿を水辺から楽しめることもあり、観光客に大人気です。水上バスには、いろいろなコースもあり、主に浅草を中心とする東京の下町を通るコースとなっています。

なお、両国発着場は、現在両国リバーセンターの整備事業に伴い、2020年初夏まで使用できなくなっています。新しくなった両国発着場を楽しみにしましょう。

刀剣博物館

刀剣博物館には、いろいろな日本刀が保管されています。日本刀が展示されている博物館は、とても珍しく、たくさんの名刀があります。常設展に加えて、期間限定で開催される展覧会があります。普段なかなか見ることができない日本刀に注目です。

日本刀の歴史や作り方なども展示されているため、歴史の深さをぜひ知ってください。東京都江戸東京博物館とは違った楽しみ方ができる博物館です。

両国江戸NOREN

両国江戸NORENは、両国駅の旧駅舎にあり、江戸の食文化を楽しむことをコンセプトにしたスポットです。いろいろな和食を楽しめ、和食の魅力に改めて気づかされます。江戸の食文化を知るためには、その味を楽しまなければいけません。

両国江戸NORENに入っているお店で、江戸の食を楽しみましょう。とても贅沢な食事の時間が過ごせるはずです。

両国観光のおすすめスポット江戸東京博物館に行こう!

両国観光のおすすめスポットである東京都江戸東京博物館について紹介してきましたが、興味を持ってもらえたら幸いです。江戸時代からの東京の歴史がとても詳しく紹介されており、来館者にいかに理解してもらうかを考えた展示になっています。

両国周辺にある観光スポットにも立ち寄ってもらい、両国で素敵な時間を過ごしてください。館内にあるレストランも、ぜひ利用してください。

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