日比谷公園の楽しみ方!デートコース・周辺の食事スポット・喫煙所も紹介!

東京の中心部にある日比谷公園、日本では良く知られた公園です。今回は日比谷公園の見どころを紹介します。園内の人気施設や、喫煙所や、公園内のレストランに、人気デートコース、さらには、日比谷公園周辺のアフタヌーンティーが楽しめるレストランまで紹介します。

日比谷公園の楽しみ方!デートコース・周辺の食事スポット・喫煙所も紹介!のイメージ

目次

  1. 1日比谷公園ってどんな場所?
  2. 2日比谷公園は16.2ヘクタールの広さ
  3. 3日比谷公園の歴史
  4. 4日比谷公園の見どころ6選
  5. 5日比谷公園のおすすめデートコース
  6. 6日比谷公園の人気イベント
  7. 7日比谷公園周辺の食事スポット3選
  8. 8日比谷公園の喫煙所情報
  9. 9日比谷公園の情報まとめ
  10. 10日比谷公園周辺のおすすめ散策コース
  11. 11日比谷公園でまったりデート

日比谷公園ってどんな場所?

日本の首都・東京、その中心地にある「日比谷公園(ひびやこうえん)」、日比谷公園の名前は多くの日本人が一度は耳にしているはずです。ところが、東京に住む人々でさえ、日比谷公園についての詳しい情報はあまりなじみがないようです。今回は大都会・東京のオアシスともいわれる日比谷公園について紹介します。

日比谷公園は16.2ヘクタールの広さ

日比谷公園(ひびやこうえん)は、東京都千代田区にある公園です。公園の土地の一部は国有地になっています。東京の都心の公園として多くの人に愛され続けています。

公園の広さは、16.2ヘクタールほどあります。東京都建設局が所管する都立公園になります。日本初の洋風公園として誕生し、平成25年(2013年)に開園110年を迎えています。日比谷公園は都市公園百選にも選ばれている名園です。

日比谷公園の歴史

現在の日比谷公園の一帯は、江戸時代には全国の有力大名の上屋敷が置かれていましたが、明治新政府になり、明治4年(1871年)に陸軍練兵場となっています。明治26年(1893年)に軍が東京市に払下げ、正式に日比谷公園と命名されています。

明治34年(1901年)から、本格的な日比谷公園の造園が計画され、江戸城の濠の一部を残し、明治35年(1902年)4月に着工し、翌年の6月1日に開園しています。

開園と同時期に、洋風喫茶店松本楼、和風喫茶店三橋亭、洋風レストラン麒麟亭や植木屋などが出店しています。その後も、公園として樹木が植えられて緑が増えていきました。

明治末期から人気の公園

明治38年(1905年)8月に野外音楽堂、大正12年(1923年)に野外大音楽堂が完成しています。その後は日露戦争祝賀会などの政府主催のイベントの会場となることも多くありました。一方で、市民による社会運動の大会も開かれ、時として、暴動に発展することもありました。

大正12年(1923年)の関東大震災では日比谷公園も被災しています。震災直後から、被災民用の仮設住宅144軒が建てられています。

GHQの接収を経て開園130年に向け準備中

第二次世界大戦時の、昭和17年(1942年)に日比谷公園は軍用地となっています。戦後は、日本を占領した連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)に接収されています。昭和26年(1951年)に接収が解けて、日比谷公園の再整備が開始されています。

戦火を受けた公園内の施設も、昭和29年(1954年)に大音楽堂、昭和32年(1957年)に日比谷図書館が再建されています。昭和36年(1961年)に大噴水が完成しています。 

平成23年(2011年)7月1日に、東京都から千代田区へ移管された日比谷図書館が、「日比谷図書文化館」として開館しています。2033年の開園130周年に向けて、老朽化が進んだ設備の再建などを含め、新しい時代の日比谷公園の検討に入っています。

日比谷公園の見どころ6選

広大な日比谷公園には、歴史的な観光名所にもなるようなスポットがあります。さらに、自然豊かな公園ですから、四季それぞれの季節に咲き誇る花や、きれいに色づく木々もあります。日比谷公園には見どころがたくさんあります。そんな中から、特に人気の6点を厳選して紹介します。

大噴水

日比谷公園を紹介する出版物にもしばしば登場する、日比谷公園のシンボルが「大噴水」です。毎日午前8時から午後9時まで動いています。28分間隔で水景色が楽しめます、噴水池は上中下段の三段構造になっていて、池の直径は30メートルもあります。

大噴水の主噴水の、水を吹き上げ高さは12メートルで、夜間はライトアップされます。大噴水、噴水広場、第二花壇と、日比谷公園の代表的な景観が楽しめます。

ペリカン噴水

「ペリカン噴水」も、日比谷公園を代表する噴水です。明治36年(1903年)の開設当時からあります。向かい合った2羽のペリカンのくちばしの先から水が放物線を描きながら噴き出ています。ペリカンという比較的珍しい鳥がモチーフになっているのもユニークです。

ペリカン噴水の池には春から夏にかけて、優雅に咲き誇るスイレンもあります。南側には、色とりどりの花が咲く第一花壇があります。

心字池

日比谷公園の心字池(しんじいけ)は日比谷公園ができる前は濠でした。その濠の面影を残すために公園造成時に、池として残しています。濠を上空から見ると「心」の字に見えるそうです。このような心字池は、禅宗の影響を受けた鎌倉、室町時代の庭苑にも見られます。

東京の中心地にありながら、心字池にはシラサギやカモなどの野鳥の生息場所になっています。6月にはハナショウブが咲きます。池の中央にはカメの形の「カメの噴水」があります。冬を控えた時期には松の木には雪吊がされます。

雲形池

雲形池(くもがたいけ)は、冬の時期、冷え込んだ日には水面に氷が張ります。池の鶴の像の羽の部分につららが下がり、日比谷公園の冬の風物詩になっています。

雲形池は新緑の緑も秋の紅葉も水面に映えます。春の藤棚も見事です。池にある「鶴の噴水」は、都市公園等の噴水として、日本で三番目に古いとされる噴水です。

ネモフィラ

日比谷公園の隠れた名所として人気があるのが、「ネモフィラ」の花壇です。ネモフィラの見頃は、毎年4月中旬から5月上旬頃までになります。ネモフィラが咲く場所は、大噴水近くの第二花壇の西側になります。ネモフィラは最近人気の花になっています。

ネモフィラの花壇の隣には、チューリップの大花壇もあり、赤色を主体としたチューリップと青色のネモフィラ畑が並んで、競うように咲き誇っています。あまり見かけないネモフィラの花壇は見ものです。

ネモフィラの和名はルリカラクサ(瑠璃唐草)

ネモフィラは澄み切った青空のような、コバルトブルーの綺麗な花を咲かせます。日比谷公園でも、ネモフィラが咲き誇る時期には、思いっきり近づいて写真を撮る人がたくさんいます。

ネモフィラは、和名がルリカラクサ(瑠璃唐草)です。ベビーブルーアイズともいわれます。ネモフィラは、一年草です。原産地は北アメリカ西部、ネモフィラの草丈は、10~20センチメートル、花の開花時期は、4月~5月です。ネモフィラの花の色は爽やかな青色です。

イチョウ並木

明治36年(1903年)開園当時のS字形の園路に植えられたイチョウ並木は、秋になると、大木全体が目を引く見事な黄色の葉になります。

このイチョウ並木は、日比谷公園の設計者・本多静六博士が、明治34年(1901年)に、現在の日比谷交差点にあったイチョウの大木を、自らの首を賭けて、移植させると宣言し、見事に日比谷公園に移植させました。そこから首掛けイチョウとも呼ばれています。

日比谷公園のおすすめデートコース

日比谷公園の人気の一つが、デートコースになることといわれています。昭和の時代から定番のデートコースです。ビジネス街ですから、アフターファイブのビジネスマンとOLさんのデートの待ち合わせ場所としても利用されていました。

日比谷公園には見どころもたくさんあって、さらに、ベンチもたくさんあって、デートに最適な公園です。公園の様々な場所を二人で回る楽しさがあります。公園は今でもデートの定番です。

日比谷公園は、都内にデート施設が増えた現代でも、デートコースとして根強い人気があり、都内の人気デートスポットにランキングされます。

日比谷図書文化館は穴場デートスポット

日比谷公園の穴場デートコースとしておすすめが「日比谷図書文化館」です。公共の図書館です。平成23年(2011年)に開館しています。窓際から日比谷公園が眺められ、ゆったりとデートが楽しめます。図書館デートは意外な相手の一面もわかります。

図書館内には、カフェが併設されていて、ドリンクだけでなく、軽食も食べられます。カフェ内には本も持ち込めます。Wi-Fiも完備していて、新しいデートスポットになっています。営業時間は、平日が10:00〜19:00、土曜、日曜、祝日が10:00〜17:00です。

日比谷公園の人気イベント

日比谷公園は歴史があり、場所も千代田区という便利なロケーションだけに様々なイベントが行われています。年間イベントも、その時だけのイベントも行われます。

また、イベントができるだけの施設が充分に備わった公園です。毎年開催されるイベントも、不定期に開催されるイベントも人気になっています。

人気のイベント1:日比谷公園ガーデニングショー

日比谷公園の人気イベント「日比谷公園ガーデニングショー」は、令和元年(2019年)は、10月19日から10月27日までの9日間開催されます。第17回日になります。

日比谷公園開園100年を記念して平成15年(2003年)に開催されてから、日比谷公園を会場にして「花と緑・環境」のメッセージを世界に発信しています。

人気のイベント2:秋の鉄道フェスティバル

日比谷公園は、平成7年(1995年)から、毎年秋に鉄道フェスティバルの会場となっています。全国各地の多数の鉄道ファンの恒例人気イベントになっています。

その期間は、日比谷公園が鉄道パークに大変身します。鉄道各社の展示ブースや鉄道関連グッズの販売ブースに、きかんしゃトーマスも出現します。

人気のイベント3:夏のイベントビアガーデン

ほぼ毎年、夏のイベントとして、日比谷公園ではビアガーデンが開催されます。日比谷という場所の良さから20万人以上の来客がある年もあります。

平日は16:00~22:00、L.O. 21:30です。土日は11:00~22:00で、L.O.21:30です。日比谷公園の噴水広場で開催されます。都心の自然の中で飲むビールはハイソな味がするそうです。

人気のイベント4:日比谷野外音楽堂

日比谷公園で繰り広げられるイベントといえば、日比谷野外音楽堂で行われる様々なコンサートです。最近は、イベント会場が増えたこともあり、日比谷野外音楽堂、通常、野音のイベントは減っていますが、歴史ある音楽堂です。

かっては、矢沢永吉がいたキャロルの解散コンサートや、さまよう若者のカリスマ・尾崎豊のステージ飛び降り事件や、日本のフォークの神様・岡林信康のライブが行われた歴史ある音楽堂です。

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日比谷公園周辺の食事スポット3選

日本でもトップクラスのビジネス街、日比谷です。多くのサラリーマンやOLの方が働いています。日比谷には有名なレストランがたくさんあります。

日比谷公園の中にもレストランがあります。日比谷公園と同じように歴史あるレストランもあります。そんな、日比谷にある有名なレストラン3店舗を厳選して紹介します。

「日比谷松本楼」おしゃれなオープンテラス席

「日比谷松本楼」は、日比谷公園の開園と同時にオープンしています。100年以上の歴史がある、知る人ぞ知る名物レストランです。3階建のレストランで、四季の日比谷公園の美しさが眺められます。

カレーライスが有名で、ランチメニューにもあります。営業時間は11:00〜21:00になっています。

住所 東京都千代田区日比谷公園1-2
電話番号 03-3503-1451

「パークサイドダイナー」カジュアルレストランのランチセット

「パークサイドダイナー」は、日比谷公園のそばにあるホテル「帝国ホテル」内にあるカジュアルレストランです。帝国ホテルらしからぬ、カジュアルなレストランでパンケーキやカレーが有名です。

ホテルですから朝食は午前6:00から食べられます。帝国ホテルの一流レストランで朝食は元気な一日が過ごせます。

住所 東京都千代田区内幸町1丁目1-1本館1階
電話番号 03-3539-8046

「ザ・ロビー」アフタヌーンティーが楽しめる

ザ・ペニンシュラ東京のレストラン「ザ・ロビー」は世界が感じられる、まさにコンチネンタルダイニングレストランです。朝食、ランチ、ディナーはもちろん、「ザ・ロビー」の名物アフタヌーンティーセットが生演奏を聴きながら楽しめます。

伝統のアフタヌーンティーは、香港と同じスタイルのアフタヌーンティーで、ザ・ペニンシュラアフタヌーンティーセットは伝統的な三段のティースタンドで提供されます。

「ザ・ロビー」アフタヌーンティーは、麦わら帽子をかぶったティースタンドに、季節ごとの旬の素材が可愛らしく並びます。

夏をテーマにしたサマーサンシャインアフタヌーンティーもあります。旬の食材をフルに活かしたセイボリーセレクション、可愛らしいスイーツセレクション、どれも、美味しいアフタヌーンティーです。

住所 東京都千代田区有楽町1丁目8-1
電話番号 03-6270-2888

そもそもアフタヌーンティーとは?

アフタヌーンティーは、イギリス発祥の喫茶習慣で、紅茶と共に軽食や菓子を食べる習慣です。当初は、上流階級の女性が始めた慣習ですが、現代の英国では、上流階級だけでなく労働者階級まで普及した習慣になっています。 

日本で好まれる、アフタヌーンティーのメニューは、スイーツとしては、ケーキやプディング、アップルパイが好まれています。

アフタヌーンティーで好まれるフードは、サラダサンドなどのサンドイッチ、様々なパスタなども、アフタヌーンティーで食べられます。

アフタヌーンティーなので、さすがにティー、紅茶は様々な種類があります。アフタヌーンティーといえど、ドリンクにはコーヒーも揃っています。ドリンクも種類豊富です。

日比谷公園の喫煙所情報

喫煙が厳格に規制される現代です。外気があふれる公園でも、喫煙できる喫煙所の制約があります。日比谷公園では、複数あった喫煙所が、今は一か所の喫煙所に集約されています。

日比谷公園でも、喫煙マナー向上と喫煙場所厳守の協力をお願いされています。日比谷公園の現在の喫煙所は、祝田門側入り口に設置されていいます。

喫煙所とは?

2020年4月に全面施行される、厚労省の「受動喫煙防止法」と、東京都の「受動喫煙防止条例」を控え、屋内外に喫煙所が新設されています。また、多くの店舗や施設でも喫煙所の設置を検討している所が多いようです。そんな喫煙所のミニ情報です。

学校や病院、行政機関、交通機関などの「建物内」に喫煙所を設置できない施設では、「敷地内」に屋外喫煙所の設置が必要になります。基本、このような敷地内は禁煙ですが、屋外喫煙所を設置すればその中で喫煙ができます。つまり、喫煙所以外では一切タバコが吸えません。

日比谷公園がある東京都の条例では、小学校、中学校、高等学校、保育所、幼稚園は屋外の喫煙所も禁止になっていきます。

日比谷公園の情報まとめ

日比谷公園は明治36年(1903年)6月1日開園しています。公園面積は161,636.66平方メートルあります。園内の主な植物は、ウメ、マツ、イチョウ、ツツジ、ハナミズキなどです。その他に花壇があり、チューリップ、ネモフィラなどが咲きます。園内の施設は、日比谷公会堂、大音楽堂、陳列場、テニスコートや売店や軽飲食店があります。

日比谷公園の開園時間は、常時開園しています。入園料金は不要で、無料です。駐車場は、有料の地下公共駐車場があります。

日比谷公園へのアクセス

日比谷公園へのアクセスは、公共交通機関がおすすめになります。JR山手線の「有楽町」で下車して、日比谷口があります。その道を北進すると、7~8分で日比谷公園にアクセスできます。

日比谷公園へは、地下鉄も使えます。地下鉄の東京メトロ丸ノ内線・千代田線の「霞ヶ関駅」のC1出口からだと、徒歩で2分です。東京メトロ日比谷線・千代田線の「日比谷駅」で下りて、A14出口からすぐです。都営地下鉄三田線「日比谷駅」のA10出口からもすぐに日比谷公園です。

住所 東京都千代田区日比谷公園1-6
電話番号 03-3501-6428

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日比谷公園周辺のおすすめ散策コース

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三菱一号館美術館

日比谷地区にも美術館があります。皇居馬場先門手前にある「三菱一号館美術館」はおすすめの美術館です。

赤レンガ造りの建物は、明治時代に来日したイギリスの建築家、ジョサイア・コンドル氏による設計で、明治26年(1894年)に完成したオフィスビルを、復元したものです。

「三菱一号館美術館」には、絵画の多くのコレクションや、定期的に開かれる企画展があります。1階にあるカフェ・バー、「Café1894」は、明治期の銀行営業室だった場所を利用しているお店です。

住所 東京都千代田区丸の内2-6-2
電話番号 03-5777-8600

日本プレスセンター

「日本プレスセンター」は日本新聞協会に加盟する58社を中心として、昭和51年(1976年)に竣工したビルです。日本記者クラブや日本新聞協会、外国報道機関に取材の場を提供しています。ビルは半円型のドームが特徴です。 

ビルの10階には創業約80年のレストランALASKAがあります。ALASKAから、日比谷公園を眺めながら老舗の料理が楽しめます。日本報道界の中枢的なビルです。知って、見て、参考になることがたくさんあります。

住所 東京都千代田区内幸町2-2-1 

皇居外苑

皇居外苑は、厳密には皇居前広場と北の丸公園、さらに皇居の内濠に沿った緑地も含まれます。しかし、通常は、皇居外苑といえば皇居前広場だけを指すことが多いようです。

皇居外苑は、広大な広場から、桜田門や二重橋といった東京観光の歴史的に貴重な建築物も見ることが出来ます。入場料は無料で、開苑、閉苑自体がない外苑です。

住所 東京都千代田区皇居外苑

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日比谷公園でまったりデート

日比谷公園は、日本を代表する公園といえます。皇居にも近く、東京駅にも近い場所に、広大な緑の公園が存在しています。それだけ、恵まれた環境下にある公園です。1日中のんびりと時間が過ごせます。もちろん、大切な人と同じ時間を共有することもできます。そんなまったりしたデートが楽しめる日比谷公園に出かけましょう!

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この記事のライター
yuribayashi

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