高田馬場のミカドは人気のゲームセンター!おすすめのラインアップは?

高田馬場のゲームセンター「ミカド」は、ゲームファンの間では聖地ともいわれるほどの人気店です。名だたる有名人気ゲームがラインアップされ、おすすめの様々なイベントも企画されています。そんな、高田馬場ミカドについて、ゲームファンは不満足ぎみですが初歩を紹介です。

高田馬場のミカドは人気のゲームセンター!おすすめのラインアップは?のイメージ

目次

  1. 1高田馬場の人気ゲームセンター「ミカド」へ行こう
  2. 2高田馬場の特徴
  3. 3ミカド高田馬場店の外観
  4. 4ミカド高田馬場店の歴史
  5. 5ミカド高田馬場店のおすすめのラインアップ5選
  6. 6ミカド高田馬場店で開催されるイベント
  7. 7ミカド高田馬場店へのアクセス
  8. 8ミカド高田馬場店店舗情報
  9. 9ミカド高田馬場店の今後進展は? 
  10. 10ミカド高田馬場店の口コミ
  11. 11ゲーセンを楽しむ持ち物ラインアップ
  12. 12ミカド高田馬場店で充実のゲーセンライフが送れる!

高田馬場の人気ゲームセンター「ミカド」へ行こう

高田馬場の人気ゲームセンター「ミカド」は、ゲームマニアの間では聖地のような存在です。高田馬場駅からのアクセスはよいのですが、決してにぎやかな繁華街にあるわけでなく、高田馬場駅西側に静かに、堂々と佇んでいるゲーセンです。そんな、魅力いっぱいの人気ゲームセンターの紹介です。

高田馬場の特徴

おすすめのゲーセン「ミカド」の紹介の前に、「ミカド」がある高田馬場について紹介します。東京都の高田馬場といえば、JR山手線では早稲田大学に近い駅になります。早稲田大学だけで数万人の学生さんがいます。

さらに駅の周辺には予備校や専門学校が多くあります。それだけに、高田馬場は学生さんから若い社会人が多い街です。とにかくにぎやかな街で、人気のゲームセンターがあっても不思議ではありません。

高田馬場は「鉄腕アトム」誕生日

高田馬場は、秋葉原や池袋と並ぶクリエイターブームの発祥地です。因みに、日本のアニメの重鎮・手塚治虫先生の代表作『鉄腕アトム』の主人公・鉄腕アトムは高田馬場で誕生しています。

山手線高田馬場駅の発車ベルは鉄腕アトムの主題歌のメロディーが使われています。ゲームクリエーターを含め、クリエイティブな人々はゲームもゲーセンも好きな方々が多いようです。

ミカド高田馬場店の外観

ミカド高田馬場店の外観ですが、どこにでもありそうな決して大きくないビルです。お店から意識的に店頭に飛び出したような陳列もなく、お店の外観は極めてシンプルで、ゲーセンらしい凝ったサインボードもなく、外観は普通よりも地味目な、日本全国どこでも見かけられるようなゲーセンです。

地味目な外観が、「ミカド」らしく、むしろ、ファンの間では、おすすめの外観と捉えられているようです。

ミカド高田馬場店の歴史

「ミカド高田馬場店」の正式名称は「高田馬場ゲーセンミカド IN オアシスプラザ」です。店長はゲーム業界では名高い池田稔氏、業務用ゲームであるアーケードゲームの基板収集も趣味だそうです。 

ミカド高田馬場店は、もともとは新宿歌舞伎町で平成18年(2006年)から営業していました。しかし、平成21年(2009年)にお店の老朽化などで、立ち退きになり高田馬場へ移転しています。以来、高田馬場で営業しています。最近はレトロな面を持つおすすめのゲーセンとして、マスコミでもしばしば採り上げられています。

新宿時代のミカド

新宿時代の「ミカド」は「歌舞伎町の雑居ビルをまるごと借り上げてゲーセンにしている」といわれるほど歌舞伎町らしく、豪快なゲームセンターでした。

店内には、ダライアス外伝、ケツイ、バトルガレッガなどの、当時はおすすめだったゲーム機が並んでいました。他にも、レイディアントシルバーガン、ティンクルスタースプライツなど、各年代のおすすめのゲーム機もありました。

’90n年代になると、ストリートファイターIII3rdやバーチャロンなどの格闘ゲームがメインとなり、日本でも屈指のゲーセンになっていました。

「新宿駅近隣」というおすすめの地理条件から、あらゆるタイプの様々な大会や地方のゲーセンと交流戦も開催されていました。

高田馬場のミカド

高田馬場へ移転後、格闘ゲームにも力を入れて、国内の有名なプレイヤーを集め、様々な大会やおすすめの楽しい企画を開催しています。

高田馬場の「ミカド」のおすすめポイントは、高田馬場駅からわずか1分です。2階建てで、合わせて約160坪あり、店舗面積も十分にあります。

ゲーセンの周辺には、おすすめの食事処が多く、価格も安いお店もあって、バリエーションも豊富です。大会などのイベントでも、近い、安い、広い、とおすすめのゲーセンになっています。

さらに設備面でいえば、イベントスペースも十分にあり、音響の問題もなく、電源・電圧不足の問題もありません。電力が必要なゲームも設置できます。

池袋にもミカド

さらに、ミカドの新店が平成30年(2018年)10月21日に「池袋ゲーセン ミカドinランブルプラザ」にオープンしています。

「ゲーセンミカド池袋新店」でも人気のおすすめイベントや大会が開催されています。さらに、ミカドとして、有料の動画配信や、YouTubeの積極的な活用なども検討中です。そのほか、テレビ番組や、アニメへの参加も進んでいるようです。

ミカド高田馬場店のおすすめのラインアップ5選

「ミカド高田馬場店」では、かなりコアなゲームファンが多く、人気のゲームもレアなものもあります。ミカド高田馬場店で人気が高い5つのおすすめのゲームをピックアップして紹介します。コアなファンには不十分な説明になりますが、ゲームのアウトライン程度の説明になります。

ダライアス

「ミカド高田馬場店」のラインアップの第一弾は、「ダライアス(DARIUS)」です。ダライアスは、1986年にタイトーが発売したアーケードゲームです。

「ダライアス」は、1980年代を代表する横スクロールシューティングゲームの1つといわれています。初代は、左右に2画面と中央画面を透過方式で3画面とし、連結した大型専用筐体で話題となり、人気になった大型専用筐体を使用したアーケードゲームです。

迫力あるBGMサウンドも、グラフィックも水棲生物をモチーフにした巨大戦艦として以降のシリーズにも引き継がれ、孫魅力は現代まで連綿と生き続けています。

メタルホーク

「ミカド高田馬場店」のおすすめのラインアップの第二弾は、ナムコが1988年12月に発売したアーケードゲーム「メタルホーク(METAL HAWK)」です。

戦闘ヘリコプターという、当時は新しいジャンルでした。回転、拡大、縮小などの表示機能が生かされて、2Dグラフィックでありながら、かなり裁量性が高い移動と、高低移動が表現されていました。

ゲームの筐体下部3か所にある特殊な部品の「ボールネジ」と油圧シリンダーで、実際に画面の機体の動きに合わせて筐体が揺動する臨場感もありました。

操縦桿には機関砲用のトリガーと、親指で対地攻撃用ミサイルを発射するボタンがあり、実戦そのものの感覚が味わえ人気になっていました。1990年代の前半頃までは、ナムコの代表的なゲーム機として全国的な人気でした。今でもおすすめの戦闘マシーンです。

ストリートファイター

「ミカド高田馬場店」のおすすめのラインアップの第三弾は、今でも人気の「ストリートファイター」です。1987年にカプコンが発表した2D対戦格闘ゲームです。 

ストーリーは隆または拳を、プレイヤーが操作して各国のライバルたちと戦って、勝ち抜いていくストリーです。対戦相手は日本代表、アメリカ代表、中国代表、イギリス代表、タイ代表がいます。2勝すればプレイヤーの勝利です。

どちらかといえば、日本よりも、ターミネーターの国々、海外で爆発的にヒットしたゲームです。2人ずつ計10人と戦う。3回対戦を行い、2勝できればプレイヤー側の勝利、2勝できなければ(引き分けも含む)敗北となります。

バーチャファイター

「ミカド高田馬場店」のおすすめのラインアップの第四弾は、「バーチャファイター」です。「バーチャファイター(Virtua Fighter)」は、セガが1993年に、世界初のポリゴンといわれる表現方法によりリリースした3D対戦格闘ゲームです。’90年代に大ヒットした格闘ゲームになります。

この頃から、全国のゲームセンターでも大会が開催され、全国的な有名プレーヤーも現われ、知名度が増したゲームセンターが各地にありました。バトル物は欧米人は好むようです。

グラディウス

「ミカド高田馬場店」のおすすめのラインアップの第五弾は「グラディウス(Gradius、日本国外名はNemesis)」です。1985年5月にコナミからリリースされた、アーケードゲームです。親子対決もできるゲームです。

横スクロール形のシューティングゲームで、多彩なボスキャラや、様々な武装の選択、ボスラッシュステージや、対戦ゲームで重要な合成音声など、その後のシューティングゲームに引き継がれる基礎を作ったゲームといわれています。

他にも楽しめるゲーム機がいっぱい

今回はたまたまラインアップに入らなかっただけで、高田馬場ミカドには、他にも魅力いっぱいのゲーム機がたくさんあります。レトロ機と懐かしむだけでなく、若い人々も実際にプレイしてみると、そのゲームの奥深い楽しさが理解できます。

スーパーマリオを見るまでもなく、アニメなどと同様に日本のゲームは画像の美しさや動きの滑らかさやストーリー展開の見事さから世界が注目しています。世界に誇れる文化です。

ミカド高田馬場店で開催されるイベント

「ミカド高田馬場店」の人気の一つが、店長が「イケダミノロック」として活躍する場面です。しばしば、ゲーセンながら実況があったりして、ゲームをするためでなく、店長のトークやパーフォーマンスを見るために集まるファンもいます。そんな、ミカド高田馬場店のイベントの紹介です。

大会や面白い企画が盛り沢山!

「ミカド高田馬場店」の、高田馬場ゲーセンミカド10周年記念その1、で企画されたトークショーのテーマでが「ゲーセンと不良」です。

店長のイケダさんとゲリオンBさん(アニメ『ハイスコアガール』の時代考証を担当)のトークショウは興味がそそられるものです。普通のゲーセンではまずできない企画です。

また、広い意味でゲーム業界にかかわったか方々とのトークショウも企画されています。ゲームセンターをあくまで同好の士の集いの場にして、そこで生まれるコミュニティーを醸成するように努力されています。

土曜・日曜のイベント紹介

以下は、ある月に「ミカド高田馬場店」で開催された、イベントの内容です。これだけイベントを企画して、実行するだけでも大変なことです。

第1土曜日16時 ストリートファイターIII 3rd STRIKE大会
第2日曜日15時 ヴァンパイアセイヴァー新人大会
第3土曜日19時 パカパカパッション大会
第3日曜日15時 初音ミク~Project DIVA Arcade~大会
第4土曜日16時 ヴァンパイアセイヴァー大会
最終日曜日14時 エヌアイン大会

しかし、このくらい企画をたてることで、多くのファンが集まり、イベントがいっそう、盛り上がるようです。ここらも、「ミカド高田馬場店」の人気の秘密です。

結婚式も出来るゲームセンター

ゲームセンターで結婚式が挙げられます。「ゲーセン結婚」です。最近は、ゲーム好きの女性も多く、ゲームを通して、又は、ゲーセンで知り合って結婚するカップルもいるようです。

高田馬場ゲーセン・ミカドは、「とにかくなんでもあります!」と公式Webサイトで明言しています。その言葉どおり、ゲーセン・ミカドで結婚式ができるのです。

高田馬場ゲーセン・ミカドを結婚式や披露宴の会場に選ぶことで、式のアトラクションで、新郎新婦の要望しだいで「ストリートファイターのトーナメント大会婚」も開催できるそうです。ゲームが趣味の、多くの参加者が集うと大盛り上がりでしょう。

ゲーセン結婚式は有り!

費用については、おおよそ、25万円から30万円で店を貸し切れて、そこに結婚式や披露宴のアトラクションやイベントのオプションで価格が付加されていくようです。

結婚式そのものの考え方が多様化している昨今、ゲームセンターの結婚式は大いにありですし、喜ぶ人も多くいるはずです。

ミカド高田馬場店へのアクセス

「ミカド高田馬場店」へのアクセスですが、最短はJR山手線の高田馬場駅(戸山口・南)から徒歩30秒~1分です。地下鉄東京メトロ高田馬場駅の1番出口から徒歩で約1分~2分です。西武新宿線の高田馬場駅早稲田口からも徒歩で約1分~2分でアクセスできます。高田馬場駅から近い場所にあります。

地下鉄東西線の高田馬場駅、西武新宿線とJR早稲田口改札から出ると、左方向に早稲田通りに出てます。横断歩道は渡らないまま、山手線のガードをくぐります。

一番最初の路地を左へ曲がります。線路沿いに少し坂を登っていきます。途中右手に「餃子の王将」があります。もう少し進むと青白いわかりやすい看板が右側に見えます。「ミカド」です。

駅から最短1分!

JR山手線の新大久保側の戸山口からのアクセス方法ですが、JR戸山口改札から降ります。出口を出て向かって右側に進みます。

トンネルになっているので出るとさらに右に曲がります。線路沿いに進みます。緩やかな下り坂です。少し行くと「ゲームセンターミカド」の看板が左側に見えます。

ミカド高田馬場店店舗情報

ミカド高田馬場店は正式名称「高田馬場ゲーセンミカド IN オアシスプラザ」です。営業時間は10:00~24:00までです。定休日はありません。

車で来店されても、ミカドには駐車場はありません。近隣の駐車場を利用しましょう。商業施設としての面積は529平方メートル、約160坪あります。平成21年(2009年)4月26日にプレオープン、同年5月17日グランドオープンしています。

住所 東京都新宿区高田馬場4-5-10 オアシスプラザビル1階・2階
電話番号 03-5386-0127

ミカド高田馬場店の今後進展は? 

ミカド高田馬場店は、1980年代から1990年代の旧作ビデオゲームが数多く稼働していますが、ゲーム大会や実演大会を開催することで顧客の増加とリピーターの定着に努力されています。

演出された実況がともなうユニークな各種大会や、性別、年代を超えた幅広い層による、ある種のコミュニティに焦点を絞ったトークイベントなどをネット配信して、ゲーマーの注目を集める努力もされています。

「ミカド高田馬場店」は、そのような努力が実って、今や「伝説のゲームセンター」として、日本だけでなく海外でも知られています。多くの外国人ゲーマーが観光や対戦に訪れています。各国メディアでも紹介されています。 

ゲーセンもインターネットとコラボ

今後は、インターネットにももっと積極的に進出していき、テレビ媒体にも現在よりもさらに積極的に協力していくそうです。

待っていてもお客さんがゲーセンにやってくる時代ではないので、ゲームセンターが積極的にネットに働きかけたり、大会などのイベントを開催することで、プレイヤーが訪れ、プレイヤー同士のコミュニティが形成されて、お店の固定客となるようなゲーセンが必要なようです。

ミカド高田馬場店の口コミ

「ミカド高田馬場店」の実態を理解するのに一番良いのがインターネットの口コミです。生のリアルな声が書かれています。特にゲームセンターはインターネットにも関連が深く、そこに寄せられている声の多くはミカド高田馬場店を、良くも悪くも愛する声です。

昭和が感じられるゲームセンターです。アラフィフくらいの人までがワクワクする場所です。高田馬場駅の西側のひっそりとしたゲーセンですが、存在だけでも貴重です。という「ミカド高田馬場店」の希少価値を訴える声があります。

単純に、30年前くらいの昔のゲームは懐かしいです。今でもこういう場所のゲーセンには、仲間内に名前が知れ渡った猛者がやってきます。ヘリコプターの体感ゲーム、メタルフォークがあり、ゲーム好きならこれは経験しておきましょう。という、真のゲーセンファンの口コミもあります。

懐かしさ満載の声が多い!

高田馬場駅から近く、仕事に行き詰まった感じのサラリーマンが一人でゲームに打ち込んで、解決策を探しているようです。と、ゲームセンターの別の面からの存在意義を訴える声もあります。

とにかく懐かしいゲームがたくさん並ぶゲームセンターです。2階のストリートファイターなどの格闘系は懐かしすぎます。

高田馬場駅の裏手のゲームセンターです。 何で、こんな所で人気なのかわかりません。懐かしいゲーム機がそろって、店長の経営手腕でしょうか。など、懐かしいゲーセンの感想と少し不思議なゲームセンターのコメントがたくさんあります。

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ゲーセンを楽しむ持ち物ラインアップ

ゲーセンは楽しいのですが、よりいっそう、楽しむための持ち物のラインアップを紹介します。絶対的に必要な物としては100円玉でしょう。両替もできますが、まあ自分なりに準備しておきましょう。そうはいっても、最近はICカード化も進んでいます。

ゲーセンでゲームをいっそう楽しむ持ち物、ラインアップ2番目はICカードです。とにかく、統一規格にもなっていますし、オンラインでは欠かせません。

ゲーセンでゲームをいっそう楽しむ持ち物、ラインアップ3番目はイヤホンです。ゲームによってイヤホンを変えたりできます。耳からの情報もゲームをスムーズに進行する手助けになります。

ゲーセンでゲームをいっそう楽しむ持ち物、ラインアップ4番目はタッチペンです。意外な場面で役に立つものです。本当に小物ですから持ち歩いても邪魔にはなりません。

ゲーセンでゲームをいっそう楽しむ持ち物、ラインアップ5番目はウエットティッシュです。気になる方はボタンを拭いたり、シートの汚れを拭いたり、用途はあります。

ゲーセンをいっそう楽しむ持ち物、ラインアップ6番目はスマホです。スマホはゲーセンに限らず、現代人には必需品になっています。ゲームでも情報源として使えます。

ゲーセンでゲームをいっそう楽しむ持ち物、ラインアップ7番目は飲食物でしょう。飲み物については、ストロー式で飲める者の方がベターのようです。食べ物はエネルギー補給程度の物でしょう。

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この記事のライター
yuribayashi

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