穴八幡宮は新宿の金運UPのパワースポット!人気の一陽来復御守や御朱印を紹介!

東京都新宿区早稲田にある「穴八幡宮」は、金運アップの神社として良く知られています。早稲田大学の側にあります。徳川幕府から篤く信仰された歴史があります。蟲封じのご利益でも知られている神社です。その穴八幡宮へのアクセスや駐車場から神社の歴史やお守りまで紹介します。

穴八幡宮は新宿の金運UPのパワースポット!人気の一陽来復御守や御朱印を紹介!のイメージ

目次

  1. 1新宿のパワースポット『穴八幡宮』
  2. 2穴八幡宮の歴史
  3. 3穴八幡宮には金運UPのご利益
  4. 4穴八幡宮の境内案内
  5. 5穴八幡宮のお守り
  6. 6穴八幡宮の御朱印・御朱印帳
  7. 7穴八幡宮の基本情報 
  8. 8穴八幡宮へのアクセス
  9. 9穴八幡宮の隣「一陽来福」の放生寺
  10. 10穴八幡宮周辺の観光スポット
  11. 11穴八幡宮を参拝しよう

新宿のパワースポット『穴八幡宮』

東京都新宿区西早稲田の早稲田大学近くにある「穴八幡宮」は、金運アップの人気が高い神社です。金運を期待する多くの信者さんやファンがいる神社です。

穴八幡宮には「一陽来復御守」という人気のお守りがあります。そのお守りが求められのは、ある一定期間だけです。そのように少し手間がかかりますが、それだけにご利益が期待できる人気の穴八幡宮の紹介です。

穴八幡宮の歴史

東京都新宿区にある穴八幡宮の社伝によりますと、康平5年(1062年)に、源義家が奥州の乱を鎮圧し、凱旋の途中に、現在の穴八幡宮の地に兜と太刀を納めて、八幡神をお祀りしたのが起源と伝わっています。 歴史も由緒もある神社です。

寛永13年(1636年)に馬術の訓練や流鏑馬(やぶさめ)の訓練ための馬場として、的場が造営され、八幡宮が守護神とされました。

寛永18年(1641年)には、社守の庵を造るために、南側の山裾を切り開いた時に横穴が見つかり、中から金銅の御神像が現れました。それ以来「穴八幡宮」と称するようになったそうです。

徳川家に庇護される

江戸時代になり、徳川3代将軍・徳川家光公はじめ、歴代将軍がたびたび参拝し、8代将軍徳川吉宗公からも篤く信仰されていました。

徳川家との結びつきの強さを示すものとして、元文3年(1738年)に奉納された穴八幡宮に伝わる「流鏑馬絵巻」には、10代将軍徳川家治公の誕生祝の流鏑馬が描かれています。 

穴八幡宮は昭和20年(1945年)の東京大空襲で、神社の建物の多くを焼失しています。昭和36年(1961年)に、本殿再建の工事が開始され、平成元年(1989年)には幣殿と拝殿の工事が行われています。平成10年(1998年)には、隨神門を室町時代の様式で再建しています。尚、境内全域の建物は、残っている古書を基に再建されています。

穴八幡宮は前方後円墳

最近は、穴八幡宮は元々前方後円墳であったとい説があります。昔発見されたという横穴は、前方後円墳の横穴式石室であったのではないかといわれています。

昭和の時代の写真には横穴が映っていて、古墳の一部であったという説のとおり小さな四角い石の入り口のような形の造形物があります。また、穴八幡宮全体が前方後円墳の後円部分の山の部分を利用して建てられているように推測されています。古墳であったという信ぴょう性は高くなっています。

穴八幡宮には金運UPのご利益

穴八幡宮のご利益といえば、何といっても金運アップです。昔から、金銀融通の御利益があるとされ、お守りが頒布される日には、金運アップを長う人々で大行列になることがあります。

金運アップのご利益が授かれるといわれる「一陽来福御守」の頒布時期が、冬至から節分までの期間限定であり、入手困難な金運アップのお守りであって、その点も人気の秘密です。

商売繁盛と金運アップで有名な「一陽来福御守」と、元は別当寺であった隣にある放生寺の「一陽来福」のお守を並べて家に貼ると、より金運アップの効果が増すようで、金運アップファンの間では実践されています。

蟲封じのご利益も人気

徳川吉宗公とも縁が深い穴八幡宮、江戸庶民からも大きな人気を集めた神社です。江戸庶民には「蟲封じ」の御利益があると深く信仰されていました。

最近はあまり聞かなくなった「蟲封じ(むしふうじ)」ですが、乳幼児は夜泣き、かんしゃく、ひきつけなど起こすことがありますが、それらを指して「疳の虫(かんのむし)」と呼んでいました。

そんな特異な行動を起こす原因が「疳の虫」だと信じられていて、疳の虫封じ、つまり蟲封じによって治まると信じられていました。そこから「蟲封じ」の信仰があり、穴八幡宮は蟲封じのご利益が高いと評判です。

穴八幡宮の境内案内

歴史ある穴八幡宮には、境内に様々な見どころがあります。そんな、穴八幡宮の境内の見どころあふれる建物を紹介します。

社殿は、太平洋戦争の戦火を受け、比較的新しく建てられた建物が多いのですが、江戸時代の資料を基にして、当時の姿に近い神社の建物になっています。

大鳥居

穴八幡宮の最初の見どころは、境内への入り口にあたる大鳥居です。地下鉄の早稲田駅から穴八幡宮に向かって歩いていくと、大きな朱色の大鳥居が見えてきます。その大鳥居はユニークなのですが、何がユニークかといえば、亀が大鳥居を支えいます。亀腹(かめばら)と言われています。

亀腹(かめばら)は、元々は建築物の柱脚部などの基礎部分を白漆喰(しろしっくい)などで固め、まんじゅうのような形にしたものです。穴八幡宮の亀腹はまさに亀になっています。

随神門

穴八幡宮の参道にある石段の先に、御門の神様をお祀りする朱色の随神門(ずいじんもん)があります。平成十年(1998年)に再建されたものです。穴八幡宮の随神門の名前は光寮門といいます。門の上部には「光寮門」の扁額があります。金色の獅子の飾りもある美しい門です。

社殿

穴八幡宮の社殿は平成元年(1989年)に再建されています。荘厳な造りの社殿で黒をベースに随所に金の飾りが施されています。残っている、慶安・元禄の設計絵図を基にして再建されています。

鉄筋コンクリート造りで、外観だけでなく、内部もとても見事な豪華で重厚な造りです。社殿内での写真撮影は禁止されています。

鼓楼

穴八幡宮には境内の左手に鼓楼があります。江戸時代には鐘楼でした。江戸時代の鐘楼とほぼ同じ場所に、現在の鼓楼が建っています。平成27年(2015年)に再建されたものです。

鼓楼も朱色と黒を基調とした建物で、境内に堂々と佇んでいる鼓楼です。鼓楼とは舞楽の演奏と同時に、時を知らせるために使われるために設けられていたようです。

出現殿

穴八幡宮創建の由来となった出現殿です。明治時代までは別当寺だった「放生寺」へ続く石段があるのですが、その石段の右手にあります。

穴八幡宮の神社名の由来でもある神穴を整備して、その前面に拝殿を設けて、出現殿とされています。前面に見られる拝殿は江戸時代の建物を参考にして、木造建築に総黒漆仕上げで、格式高い神社になっています。

狛犬

穴八幡宮の社殿の前には、一対の狛犬が鎮座されています。平成4年(1992年)の奉納と比較的新しい狛犬です。拝殿に向かって左側の狛犬は子持ちで、右側が玉持ちの狛犬です。狛犬は威厳ある険しい表情ですが、怖さは感じられません。黒と金が基調の社殿に対し、とくに、白い狛犬は映えます。

流鏑馬像 

穴八幡宮は流鏑馬(やぶさめ)が良く知られています。享保13年(1728年)、江戸幕府第八代将軍・徳川吉宗公が、実子の疱瘡平癒祈願のため流鏑馬を奉納したのが起源といわれています。それ以後、徳川将軍家により世嗣誕生や厄除けの祈願として流鏑馬が奉納され続けたそうです。

明治維新後は中断していましたが、昭和9年(1934年)に、当時の皇太子誕生の際に再興され、昭和54年(1979年)から毎年体育の日に都立戸山公園で高田馬場流鏑馬が開催されています。

穴八幡宮のお守り

穴八幡宮は「一陽来復御守」が良く知られています。一陽来復御守は人気が高く、頒布初日の冬至の日にはお守りを求めて長蛇の列になります。

穴八幡宮の一陽来復御守には独特な祀り方があります。毎年お祀りする方角が変わるため、お守りを授与された時に一緒に渡される説明書きを必ず読むようにしましょう。一陽来復御守のご利益を最大限授かるために重要になります。

一陽来復御守は貼り方も重要

一陽来復御守の祀り方ですが、冬至、大晦日、節分のどの日でも良いのですが、24時ちょうどに、文字を恵方に向けて、恵方と反対側の方角の高い場所に貼ります。貼る時間も指定されていますが、一度貼った一陽来復御守は1年間は動かさないようにすることをおすすめします。

一陽来復御守のご利益を授かるためには、事前準備が大事になります。インターネット情報も利用して正しくお祀りしましょう。ご利益が期待できます。

一陽来復とは?

穴八幡で御朱印にも書かれる「一陽来復(いちようらいふく)」ですが、この言葉の意味はザックリ言えば、冬が終わり春が来ることです。そこから、良くないことが続いた後には、良い方向、幸運に向かうことになるという教えです。もとは易(えき)経の語からきた言葉です。

一陽来復御守

穴八幡宮でおすすめのお守りは一陽来復御守で、2種類あります。「一陽来復御守」は、白い紙を丸めて、小さなメガホンのような形状の円筒系の立体的なお守りです。表に一陽来復と書かれています。

一陽来復御守の中には、穴八幡宮でお祓いを受けた金柑と銀杏が、各1個包まれています。金柑の「金」に、銀杏の「銀」で、穴八幡宮の代表的なご利益、「金銀融通」のご利益、金運アップが期待できます。初穂料800円です。

一陽来復御守のもう一種類のお守りが「懐中御守」で、平な形状でいわゆるお守りです。身につけるタイプで、財布の中や通帳と一緒に持っていてもよいそうです。初穂料300円で拝受できます。

一陽来復御守の頒布期間

一陽来復御守は、冬至から節分までが頒布期間になっています。因みに、令和元年(2019年)12月22日(冬至)から令和2年(2020年)2月3日(節分)までが頒布期間になります。

一陽来復御守の頒布時間は、冬至の日は5:00~21:00、年内は8:00~19:00、正月から節分の期間は9:00~17:00です。穴八幡宮の授与所で拝受できます。頒布開始の冬至の日は、大変混みあいます。

穴八幡宮の御朱印・御朱印帳

すっかり人気が定着した御朱印ですが、穴八幡宮でも御朱印がいただけます。オリジナルの御朱印帳もあります。穴八幡宮の御朱印は、拝殿内左側の授与所で受け付けてもらえます。

穴八幡宮の御朱印は「一陽来復」です。ただし、「冬至から節分まで」の期間は御朱印の授与がされないので気を付けましょう。

御朱印

人気の穴八幡宮の御朱印は、境内の拝殿内にある左側の授与所で拝受できます。ご朱印の中央に「一陽来復」と墨書きされます。御朱印の初穂料は「お気持ちで」とのことです。穴八幡宮の御朱印については、御守の頒布期間にあたる冬至から節分の期間は授与されません。注意しましょう。

御朱印帳

穴八幡宮ではオリジナルの御朱印帳があります。シンプルで緑系や青系の地です。デザインは、背面右下に、中央に穴八幡宮、右に牛込、左に高田と金箔が押されています。

御朱印帳の初穂料は1000円で朱印代も込みです。穴八幡宮の授与所で求められます。穴八幡宮の御朱印帳はシンプルですが、人気の御朱印帳になっています。

穴八幡宮の基本情報 

穴八幡宮(あなはちまんぐう)は、東京都新宿区西早稲田にあります。早稲田大学の近くにあります。蟲封じが良く知られています。他にも商売繁盛や出世、開運、金運アップのご利益があると評判になっています。旧称は高田八幡宮といわれています。 

御祭神は應神天皇、仲哀天皇、神功皇后です。例大祭は9月15日に行われます。最寄り駅は地下鉄の早稲田駅になります。参拝客用の専用駐車場はありません。

住所 東京都新宿区西早稲田2丁目1-11
電話番号 03-3203-7212

穴八幡宮へのアクセス

東京都新宿区早稲田にある穴八幡宮です。都心にありアクセスは便利な場所です。公共交通機関でも、車でもアクセスすることはできます。

今回は公共交通機関、地下鉄でのアクセスと車を利用してアクセスする場合の代表的なルートと駐車場を紹介します。

アクセス方法

穴八幡宮のへのアクセスですが、公共交通機関は、地下鉄の東西線「早稲田駅」から徒歩で約3分であくせすできます。都営のバスを利用すると、学02・早77・早81の3系統のいずれかに乗って、「馬場下町停留所」バス停で下車するとすぐにアクセスできます。

車で穴八幡宮へアクセスする場合ですが、首都高5号線の早稲田I.C.で下りて、4分ほどでアクセスできます。

駐車場情報

穴八幡宮には参拝者用の専用の駐車場は完備していません。ただし、穴八幡宮の参道脇にコインパーキングの駐車場があり、そちらを使うと近くて便利にアクセスできます。

穴八幡宮の近辺には小さな駐車場はたくさんあります。そちらも使用できます。ただし、初詣や穴八幡宮のイベントの時はそちらの駐車場も満車になることがあります。早めに参拝したほうが良いようです。

アクセスが便利な穴八幡宮周辺の駐車場

穴八幡宮周辺の駐車場では、「リパーク西早稲田2丁目第3駐車場」があります。住所は東京都新宿区西早稲田2丁目1-5、24時間営業で収容台数は3台止められる駐車場です。「リパーク西早稲田2丁目第2駐車場」は東京都新宿区西早稲田2丁目1-4で、24時間営業、3台駐車できる駐車場です。

「タイムズ早稲田大学戸山キャンパス前駐車場」は、東京都新宿区西早稲田2-1、24時間営業しています。収容台数は5台まで止められる駐車場です。

「PEN新宿区西早稲田2丁目パーキング」は東京都新宿区西早稲田2-3、24時間営業で収容台数は5台止められる駐車場です。

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穴八幡宮の隣「一陽来福」の放生寺

「放生寺(ほうしょうじ)」は穴八幡宮の別当寺として、寛永18年(1641年)に、穴八幡宮の隣に創建された高野山真言宗のお寺です。穴八幡宮から徒歩で数分のところにあります。穴八幡宮からのアクセスは便利です。

放生寺では殺傷をいましめる「放生会(ほうじょうえ)」が良く知られ、虫封じのご利益があるそうです。明治初期の神仏分離により、放生寺として独立しています。今でも、毎年体育の日に放生会が行われていて、多くの参拝客が参拝に訪れています。

放生寺のご利益は、特に商売繁盛が評判ですが、最近は多くの人々が悩んでいる人間関係の融通にご利益があると評判になっています。

穴八幡宮は「一陽来復」です。放生寺は「一陽来福」です。この二つのお守りを拝受して、両方を持ち合わせていると、ご利益が大きくなるそうです。ぜひ試してみましょう。

住所 東京都新宿区西早稲田2丁目1-14
電話番号 03-3202-5667

穴八幡宮周辺の観光スポット

新宿区早稲田にある穴八幡宮ですが、少し足を延ばした周辺には観光スポットがたくさんあります。新宿ですが、この辺りは目白にも近く、学生で賑やかな早稲田大学以外は閑静な場所がたくさんあります。

そんな、穴八幡宮周辺でおすすめの観光スポットを5カ所紹介します。5ヵ所とも穴八幡宮から近くアクセスが楽な場所にあります。

早稲田大学坪内博士記念演劇博物館

「早稲田大学坪内博士記念演劇博物館」は早稲田大学内にある、アジアで唯一の、演劇を専門的に扱う博物館です。古代らから現代にいたるまでの、演劇関係の資料や図書が収集され、一般公開されています。多くの名優を輩出した、演劇の盛んな早稲田大学ならではの演劇専門の博物館です。演劇ファンでなくとも立ち寄ってみましょう。

住所 東京都新宿区西早稲田1-6-1
電話番号 03-5286-1829

甘泉園公園

甘泉園公園は、新宿区立の公園です。元々は、徳川御三卿の一つの清水家の下屋敷でした。現在の甘泉園公園の面積は約1万400平方メートルあります。池を中心に広がる回遊式泉水庭園で、新宿でありながら静かな公園です。有名な富士塚が移築されています。

「甘泉園」の名前の由来は、昔は湧き出ていた湧き水がお茶に適していたそうで、そこから「甘泉園」と呼ばれてたそうです。冬になると、東京では珍しい雪吊した樹木が見られます。

住所 東京都新宿区西早稲田3丁目5
電話番号 03-5273-3914

東京染ものがたり博物館

神田川の清流を求めて、神田川流域には染色とその関連業者が多数集まっていました。東京染めは新宿で発展しています。新宿の地場産業として貴重な伝統の技が受け継がれています。

「東京染ものがたり博物館」には、東京染小紋・江戸更紗を製作する染色工房「富田染工芸」が設置されています。染色の技法を伝えながら、江戸らしい粋でモダンな感覚が織り込まれた東京の染め物が理解できます。

住所 東京都新宿区西早稲田3-6-14
電話番号 03-3987-0701

大隈庭園

早稲田大学の敷地内にある庭園です。一般の方も立入れる場所です。広さは3000平方メートルあります。広い芝生と池のある庭園です。明治20年(1888年)に庭園は現在の形に完成したようです。

太平洋戦争の戦災で大きな被害を受けましたが、戦後に復旧されています。庭園には山や谷があります。見どころもたくさんある庭園です。

住所 東京都新宿区西早稲田1-6-1
電話番号 03-3203-4333

水稲荷神社

水稲荷神社(みずいなりじんじゃ)は、東京都新宿区西早稲田に鎮座している神社です。 昔は「冨塚稲荷」と命名されていましたが、元禄15年(1702年)に、境内から霊水が湧き出したことで、現在の神社名の「水稲荷神社」と改名されています。眼病にご利益があります。水商売にも消防、防火にもご利益がある神様としても知られています。 

住所 東京都新宿区西早稲田3丁目5-43

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穴八幡宮を参拝しよう

東京都新宿区にある、穴八幡宮を紹介しましたがいかがでしたでしょうか。穴八幡宮へのアクセスや駐車場から、御朱印や御朱印帳に金運アップのお守りや、お守りが拝受できる時間や時期などを紹介しました。お参りの時の参考にしてください。穴八幡宮にお参りして金運アップをお願いしましょう。

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yuribayashi

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