等々力不動尊の御朱印やお守りのご利益は?アクセス・駐車場も解説!

東京都世田谷区の等々力(とどろき)にある、等々力不動尊(とどろきふどうそん)は御朱印や複数種類あるお守りがよく知られています。伝統ある寺院で役小角の由緒もあり、ご利益も期待できます。そんな、等々力不動尊の見所やアクセス方法や駐車場の情報など、詳しく紹介します。

等々力不動尊の御朱印やお守りのご利益は?アクセス・駐車場も解説!のイメージ

目次

  1. 1等々力不動尊とは
  2. 2等々力不動尊の歴史
  3. 3等々力不動尊のご利益
  4. 4不動明王の絶大なパワー!
  5. 5等々力不動尊の御朱印
  6. 6等々力不動尊の人気のお守り
  7. 7等々力不動尊の見所
  8. 8等々力不動尊へのアクセス
  9. 9等々力不動尊の駐車場情報
  10. 10等々力不動尊を参拝しよう

等々力不動尊とは

東京都の23区にある区内で唯一の渓谷が等々力(とどろき)渓谷です。そんな静寂な渓谷と緑に囲まれた場所にあるのが「等々力不動尊(とどろきふどうそん)」です。

等々力不動尊は東京都世田谷区にある真言宗のお寺で、関東三十六番不動尊霊場の第17番のお寺になっています。等々力不動尊は、東急電鉄大井町線の「等々力駅」の反対側にある瀧轟山満願寺(りゅうごうさんまんがんじ)の別院です。等々力不動尊のご本尊は金剛界大日如来様です。お寺の開創は平安時代の末頃と伝わっています。

等々力不動尊の境内には、本院の満願寺から移築した山門や拝殿ろ本堂などがあります。さらに懸造(がけづくリ)の回廊に、稚児大師堂などがあります。隣接する等々力渓谷と同じように、東京都内とは思えない自然が豊かなスポットになっています。

等々力不動尊の歴史

等々力不動尊は、真言宗中興の祖といわれる、興教大師覚鑁(こうぎょうだいしかくばん)上人が、夢のお告げで悟りを得られ、開かれた霊場でした。

興教大師が信心する、役ノ行者が彫仏された不動様が夢に現れ、武蔵の国に仏道に帰依する、結縁(けちえん)の地があるとのお告げがありました。

興教大師が、その御不動様を背負って武蔵の国に入ると、夢のお告げと同じ渓谷があり、その地を錫杖(しゃくじょう)で穿つと、瀧が流れ出てきたそうです。そこに御不動様を安置したのが、等々力不動尊の始まりといわれています。

ご本尊の不動像は、寺伝によれば約1300年前の作と伝えられ、800年前に興教大師が、等々力に不動堂を創建したのですが、現在の本堂は江戸時代末期の建築で、拝殿は昭和27年(1952年)に、山門は昭和43年(1968年)に、本院の満願寺から移築されています。

滝の音から「等々力」の名

ちなみに、岩から流れ出した滝は、枯れることなく滔々と流れ出で、湧出る水の音が付近一帯に轟き(とどろき)、この地一帯を「等々力(とどろき)」と呼ぶようになったという説もあります。

等々力不動尊の現在の山門は、昔の満願寺山門を移築したものだそうです。等々力不動尊のある境内では、一年中花が咲き、春の桜が見事で、秋の紅葉の美しさも都内と思えない見事な紅葉です。今でも多くの人が親しむ年中行事もあり、地域の人たちに親しまれているお不動様です。

満願寺と等々力不動尊

等々力不動尊の本院にあたる、満願寺(まんがんじ)は、等々力不動尊と同じ東京都世田谷区等々力にあります。真言宗智山派の寺院です。寺伝によれば平安時代末期の創建と伝えられています。16世紀半ばに深沢の兎々呂城から現在の等々力に移転しています。 

日本三体地蔵といわれている満願寺の一言地蔵尊は、一言でお願いすれば、一言で願いがかなうといわれています。一言地蔵尊は講堂に安置されています。国指定史跡の「細井広沢墓」や、満願寺そのものも、せたがや百景に指定されています。

今でも進化中

満願寺は山号が致航山(ちこうざん)、寺号は満願寺、ご本尊は大日如来像様、宗派は真言宗智山派です。住所は東京都世田谷区等々力3丁目15-1、電話番号は03-3705-1622です。

世田谷の閑静な地域にたたずむ、満願寺と等々力不動尊です。等々力不動尊の本院である、満願寺は1000年の時を経て、今でも等々力の地域とともに歩んでいます。現在も、従来の伝統やしきたりを受け継ぎながら、平成の時代には大塔を建立しています。伝統を守りながら、時代にマッチするよう新しい取り組みも着実に進んでいます。

等々力不動尊のご利益

等々力不動尊のご本尊でもある、不動尊は不動明王(ふどうみょうおう)とも呼ばれています。外見は怒っているような怖い顔の仏様ですが、万事のエネルギーの源、太陽を司るといわれる大日如来の化身といわれています。

それだけ絶大なパワーで、現世にご利益をもたらしていただける仏様です。特に厄除けなど、庶民の日々の生活上の願い事などを叶えていただける身近な仏様です。しかし、もともとは厳しい修行を行う修験道で深く信仰されていました。

子育て・学業成就

昔から、等々力不動尊のご利益でよく知られているのが、「子育て」や「学業成就」のご利益です。そこには、等々力不動尊の本山の満願寺が学問所や教育機関としての役割を有していた歴史等もあって、人を育てた歴史があり、「子育て」「学業成就」のご利益を求めてお参りする人が多くいます。

さらに、より「学業成就」を願うなら、日本の歴史上で最高の頭脳を持っていた一人といわれる、弘法大使・空海の幼少時代の姿がお祀りされている、稚児大師堂へ参拝をおすすめします。「学業成就」のご利益が授かれそうです。

縁結び

縁結びといえば、神社の印象が強いのですが、お寺でも縁結びが祈願できます。等々力不動尊は、お不動様ですから、現世の人々の様々な願いをかなえていただける仏様です。縁結びを願う方におすすめです。

さらに、等々力の場所は渓谷であり、湧き出た清らかな水が流れています。身心ともに浄化され、清らかな人間らしい素直な姿に浄化され、恋愛も成就するという言い伝えもあって、縁結びにご利益があるお不動様として、特に若い男女から信心されているようです。

日々の安寧

とにかく、健康長寿、無病息災、厄除けなど、誰もが、毎日安心して平和に生きていけることを願っています。最も基本的なお願いとしておすすめできます。

不動明王=お不動様は、様々な願いごとにご利益をもたらす仏様です。多くの庶民が最初に願う、平和な日々のご利益、つまり、健康長寿、厄除け、無病息災、家内安全などのご利益が、不動明王にあります。そんな平和な日常をご加護いただけるように、等々力不動尊に足を運ぶ人がたくさんいます。

財福、商売繁盛、金運アップ

財福、商売繁盛、金運アップのご利益も、お不動様にお願いできます。さらに、等々力不動尊では七福神の一人、財運の神様でもある、弁財天がお堂にお祀りされています。財運アップを望む方におすすめです。

境内の本堂と反対向きに、弁天堂明王台のお堂があり、その中に弁財天が描かれお祀りされています。女性の姿をした弁財天様のご利益は、財福、商売繁盛、金運アップです。ここが、等々力不動尊の金運のご利益のパワースポットともいわれています。

さらに、等々力は戦国時代に戦に長けていた吉良氏の居城であった土地でもあり、戦勝祈願所にもなっていたことから、勝負運、勝ち運のご利益までもあるといわれています。

不動明王の絶大なパワー!

不動明王(ふどうみょうおう)は、仏教の信仰対象になります。大日如来(だいにちにょらい)の化身ともいわれています。大日如来は、真言密教の教主である仏様です。

寺院でよく見かける不動明王の仏像は、剣を持った怖い顔の仏像様です。見るからに莫大なパワーを持った仏像に見えます。

さらに、大きな目で睨み付け、牙もあります。背中には大きな炎が燃えでいます。そんなイメージの仏像ですが、不動明王様のご利益は、庶民にとってありがたい、様々なご利益があるのです。

不動明王の最大のご利益は、「厄難除災の仏様」と言われ、身にかかる厄災を取り除いていただけます。災難を取り除き、苦難に立ち向かう勇気を授与いただけるそうです。そこから厄除けだけでなく、出世や勝負事の勝ち運、商売繁盛などのご利益も期待できます。

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等々力不動尊の御朱印

今や、寺院、神社の授与品の定番になっている御朱印、その人気は定着して、若い女性が寺院、神社に多く参拝して、御朱印を拝受しています。等々力不動尊にも御朱印があります。

御朱印については、もともとは寺院に写経をお納めした証にいただいたのですが、御朱印の見た目のカッコよさと、よく知られた仏様や神様を身近に感じることができるありがたさもあって、すっかり御朱印人気が定着しています。

御朱印

等々力不動尊の御朱印は一種類です。季節限定や様々なパターンの御朱印はありません。等々力不動尊の御朱印は、右上に「奉拝」が墨書きされます。そこには、「修行関東不動尊霊場第17番」の朱印があります。その下に「瀧轟山」と書かれています。

御朱印の中央に火炎宝珠の朱印が押され、中央に「等々力不動尊」と力強く墨書きされます。左には、参拝した日時と「明王院」と書かれます。左下に寺印で「瀧轟山」の四角い朱印が押印されます。

御朱印帳

記事執筆時点ですが、等々力不動尊では、オリジナル御朱印帳は用意されていないようです。少し、残念な気もします。等々力渓谷の絶景と等々力不動尊のお姿がデザインされた御朱印帳があれば、人気になることは間違いありません。

等々力不動尊に御朱印帳が無いだけに、等々力不動尊で御朱印を拝受するときは、御朱印帳を用意することが必要になります。おすすめは、寺院用の御朱印帳と神社用の御朱印帳を持っていることです。決まりではありませんが、御朱印の常識です。

初穂料と授与時間

等々力不動尊の御朱印は、本堂に向かって左側に立つ授与所で拝受できます。志納金は300円です。まず最初に拝殿に参拝をした後に、御朱印をいただくことをおすすめします。

御朱印が拝受できる時間は、午前9時から午後4時までで、寺務所が開いている時間帯になります。ただし、初詣の期間は御朱印を頂けませんので注意しましょう。

等々力不動尊の人気のお守り

等々力不動尊は、ご利益の範囲が広いこともあって、お守りの種類も豊富です。お不動様を参拝した後に、ご利益にあやかれるように寺務所でお守りを拝受して、常に身に付けておきましょう。

等々力不動尊は実際、諸所にわたりご利益があるようです。それだけに、自分の祈願に合ったお守りを拝受することをおすすめします。

等々力不動尊では、全般的に奇をてらうようなデザインはなく、シンプルですが格調の高さが感じられるデザインのお守りが多いようです。お守りの志納金は300円から1000円です。拝受したお守りは仏様の拠り所です。大切に扱いましょう。

種類豊富なお守り

等々力不動尊のお守りは、種類が多いのですが全般的にシンプルなデザインのお守りで、代表的な「御守」は、オーソドックスなデザインで、濃い紫と薄い鶯色の2種類です。

他にも、学業のお守りや交通安全のお守り、子供お守り、人気の「えんむすび」のお守りは、縁結びのご利益が期待できそうです。弁財天様の芸事上達お守りや、ペット用のお守りまであります。ペット用のお守りはストラップ付で犬の肉球の形をしています。犬好きにおすすめです。

おすすめ(1)不動尊身代わりお守り

不動尊身代わりお守りは人気のお守りで、何かわが身に不測の事態が起こった時に、お不動様が身代わりになって守っていただけるそうです。

それだけに、フーテンの寅さんが首からお守りをさげていたように、身代わりお守りを肌身離さず身近において、大切に取り扱いましょう。

おすすめ(2)学業のお守り

学業のお守りといえば、やはり、学業の集大成ともいえる希望校への合格です。等々力不動尊には合格お守りがあります。

オーソドックスなタイプのお守りで、中央部分に「合格御守」と刺繍されています。持っているだけで学力の向上が感じられそうです。

おすすめ(3)交通安全のお守り

等々力不動尊の交通安全のお守りは、赤色がベースになった火炎宝珠の、交通安全のステッカーと、シルバーがベースになった、「交通安全御守等々力不動尊」のお札が組み合わされたお守りになっています。ステッカーは目立つ色とデザインで、車に貼ると交通安全がアピールできます。

等々力不動尊の見所

等々力不動尊ご利益が大きい寺院として紹介してきましたが、等々力不動尊は歴史ある名刹で、境内には見所がたくさんあります。

ここでは、そんな等々力不動尊のおすすめしたい観光名所を紹介します。何れも、等々力不動尊を参拝したときにじっくりと眺めてほしいスポットになっています。

等々力不動尊は桜の名所

等々力不動尊は、東京都内でも絶景と言われる、等々力渓谷に接している自然が美しい地域にあります。見どころは、春の桜や秋のもみじの紅葉など、四季の美しさを見ることができます。

特に春の桜の時期は桜の名所としてしてよく知られています。等々力不動尊では、ヤマザクラをはじめとして、約500本の桜の木があります。桜の満開の時期は見事な景観で、花見客でにぎわいます。その時期に合わせて、4月の上旬の花見のシーズンは、桜祭りが開催されます。夜間はライトアップもされて、夜桜見物も粋な風景になっています。

桜ほどではありませんが、等々力不動尊の秋の紅葉も見事です。秋にも紅葉狩りが楽しめる境内です。

山門

等々力不動尊は、東京でおすすめの名勝・等々力渓谷の最終スポットにあたる場所とも言えます。そこに、等々力不動尊の山門があります。

等々力不動尊の山門は、本院の満願寺から昭和43年(1968年)に移築されたものです。木造で派手な色使いもなく、簡素な感じを受けますが、格式の高さは感じられます。

本堂と拝殿

等々力不動尊の拝殿は、昭和27年(1952年)に満願寺から移築されたものです。等々力不動尊の本堂には、ひときわ目を引くものがあります。「不動尊」と書かれた赤い大きな提灯です。東京浅草の浅草寺ほどではありませんが、赤く大きな提灯が拝殿に架かっています。

もともとの本堂は興教大師が神託によって御堂を建立したのが起源になっています。現在見られる本堂は、江戸末期に造営されたものと伝えられています。

稚児大師堂

稚児大師堂(ちごたいしどう)は、本堂から階段を下りた場所にあります。稚児大師堂は幼い弘法大使が、稚児大師(ちごだいし)と呼ばれていた頃の像がお祀りされています。

弘法大師は幼少期から仏様のご加護を受けて、神童の誉れ高く、極めて優れた才能を知られていました。このお堂があることで、等々力不動尊の学業成就のご利益が知られています。学業向上を願う方にお参りをおすすめします。

不動の滝

等々力不動尊の不動の滝は、同地区を流れる谷沢(やざわ)川にかかる「利剣の橋」を渡ると、南無不動明王の赤い旗が立つ稲荷さんが見えてきます。その右側にあります。古のころには多くの修行僧の修行の場であったと伝えられる不動の滝です。

現在でも、霊場として等々力のパワースポットになっています。等々力不動尊の開祖・興教大師が発見した等々力不動尊発祥の基でもある不動の滝です。

役の行者の神変窟

役の行者の神変窟は、等々力不動尊の境内ではありませんが、等々力渓谷から等々力不動尊に向かう階段の途中にあります。小さな菩薩像が祀られています。神変大菩薩(じんべんだいぼさつ)がお祀りされています。

神変大菩薩とは、偉大な修験道の祖・役の行者、役小角が没後、当時の天皇が「神変大菩薩」と諡号を贈ったことから、そのように呼ばれています。神変窟は小さなスポットですが、お参りして偉大な呪術師でもあった役小角のパワーを授かりましょう。

古墳

こちらも等々力不動尊の境内ではありませんが、等々力周辺には古墳があることが知られています。東京都指定史跡の等々力渓谷の3号横穴古墳です。7世紀から8世紀に造られたと推測されています。東京で古墳はそう見られません。ぜひ立ち寄りをおすすめします。

野毛大塚古墳も、東京都指定史跡です。全長が82メートル、後円部の直径67メートル、高さが11メートルもある、帆立貝形古墳です。五世紀のはじめ頃に造営されたと推測されています。古墳の頂上まで階段であがることができます。東京でこの規模の古墳はそうありません。立ち寄りおすすめの古代遺跡です。

等々力不動尊へのアクセス

等々力不動尊は、高級住宅地の世田谷区等々力にあります。電車でも車でもアクセスは便利な場所です。公共交通機関の電車も利便性が高く、環八通りもあり、電車か車のどちらを利用してもアクセスできます。

等々力不動尊は、大都会にあるお寺ですが、参拝者用の駐車場があります。都内で参拝者専用の駐車場はそう完備していませんが、等々力不動尊は駐車場があり、アクセスはとても便利なお寺です。

住所 東京都世田谷区等々力1-22-47
電話番号 03-3701-5405

公共交通機関を利用してアクセス

公共交通機関を利用して等々力不動尊へアクセスする場合ですが、東急大井町線の「等々力駅」で下車します。等々力駅の改札は1か所です。改札を出てすぐに、左に曲がり用賀中町通りに出て線路を渡ります。等々力不動尊は、等々力渓谷の隣ですから、等々力渓谷への道順通り進むとアクセスできます。

まず、等々力の用賀中町通りにある成城石井が目印になります。成城石井を過ぎて右折して、そのまま進むと等々力渓谷公園にたどり着けます。等々力渓谷公園をそのまま進んでいくと、等々力不動尊へアクセスできます。駅から徒歩で5分ほどの距離です。

車でアクセス

車で等々力不動尊へアクセスする場合ですが、環八通りと目黒通りの交差点があります。そこを多摩川方向(南側)に進みます。2番目の信号で右折します。そのまま150メートル程進み、十字路を右折して、そのまま道なりに約200メートルで等々力不動尊へアクセスできます。

等々力不動尊の駐車場情報

等々力不動尊へ車でアクセスするときに気になるのが、やはり駐車場です。等々力不動尊は参拝者専用の駐車場が寺院の山門の横にあります。料金はかかりません。

ただし、専用駐車場が利用できるのは午前9時から午後4時までになります。駐車場は午後4時に封鎖されるので、その前に出庫しましょう。

等々力不動尊の駐車場が満車の場合は、近隣で利用できる駐車場があります。「リパーク等々力1駐車場」や、「アップルパーク等々力第1駐車場」など、利用できる駐車場があります。いずれも等々力不動尊へのアクセスは良い場所にあります。そこの駐車場も満車の場合は、コインパークも利用できます。

等々力不動尊を参拝しよう

東京の世田谷区等々力にある、等々力不動尊について、見所やアクセス方法や駐車場の情報など、おすすめの情報を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。等々力は世田谷にありながら閑静で、等々力渓谷もあって緑の多いエリアです。そんな、等々力の等々力不動尊へお参りしてご利益を授かりましょう。

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yuribayashi

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