コストコの鶏肉「さくらどり」は美味しい?保存方法やおすすめの使い方を紹介!

コストコには便利に利用できる商品が数多くあります。今回コストコのおすすめ商品の中から鶏肉「さくらどり」についてご紹介したいと思います。鶏肉「さくらどり」の保存方法やおすすめの使い方などをご紹介するとともに商品の魅力をご紹介します。

コストコの鶏肉「さくらどり」は美味しい?保存方法やおすすめの使い方を紹介!のイメージ

目次

  1. 1コストコの鶏肉「さくらどり」は大人気!
  2. 2コストコの鶏肉「さくらどり」は大容量
  3. 3コストコの鶏肉「さくらどり」は安心の国産品
  4. 4コストコの鶏肉「さくらどり」の保存方法
  5. 5コストコの鶏肉「さくらどり」のお値段
  6. 6コストコの鶏肉「さくらどり」の使い方・おすすめレシピ
  7. 7コストコの鶏肉「さくらどり」の口コミ
  8. 8コストコの鶏肉「さくらどり」を使って美味しい食卓を

コストコの鶏肉「さくらどり」は大人気!

コストコの便利に利用できる人気商品に中から、今回は鶏肉「さくらどり」についてご紹介したいと思います。鶏肉は日々の食卓やお弁当のおかずなどアレンジしやすい人気の食材です。そんな人気の食材の鶏肉がコスパ抜群で購入することができると人気です。

これからコストコの鶏肉「さくらどり」の保存方法やおすすめの使い方などについてご紹介するとともに、大人気商品の鶏肉「さくらどり」の魅力についてご紹介します。

コストコの鶏肉「さくらどり」は大容量

コストコの鶏肉「さくらどり」の魅力の一つとして大容量という点が挙げられます。大容量のコストコの鶏肉「さくらどり」は大家族をはじめ多くの人たちに人気です。

コストコの鶏肉「さくらどり」はどのくらいの量なのか、また便利に使うことができる理由などについてこれからご紹介したいと思います。

一袋2.4kgのビックサイズ

コストコで購入することができる鶏肉「さくらどり」は一袋2.4kgのビッグサイズです。鶏肉「さくらどり」はビッグサイズなので大家族や鶏肉を多く使う方などにおすすめです。

美味しいと人気のコストコの鶏肉「さくらどり」は使い勝手の良いおすすめの商品です。ぜひ、活用してみるのはいかがでしょうか。

4パックに分けられているので便利

コストコの鶏肉「さくらどり」は大容量ですが4パックに分けられているので便利に利用できます。鶏肉「さくらどり」は真空パックに入っているというのもおすすめポイントです。鶏肉が4つのパックに分かれていて、パックははさみで切って分けることができるので保存するにも便利です。

大容量のコストコの鶏肉「さくらどり」は一度に使うこともできますが、分けられてパックになっているので少しずつ使いたいという方にも便利に利用することができると人気です。

コストコの鶏肉「さくらどり」の種類の中には4パックに分かれていない商品もありますが、便利に使うことができます。それは後ほどご紹介したいと思います。

コストコの鶏肉「さくらどり」は安心の国産品

コストコの鶏肉「さくらどり」の人気の秘密には大容量であるとともに国産品であるということも理由として挙げられます。鶏肉「さくらどり」は国産品なので品質の面でも安心して購入することができると多くの人たちに人気です。コストコの鶏肉「さくらどり」は国産品の鶏肉を購入したい方にぜひおすすめの商品です。

「さくらどり」は種類もいろいろ

コストコの鶏肉「さくらどり」は種類が色々あるというのも人気の秘密といえます。種類が色々ありますが、その日によって販売されている商品は様々です。たまたま行った時にお目当ての肉が無いということもあるかもしれません。ではこれから、コストコの鶏肉「さくらどり」にはどのような種類があるのかをご紹介したいと思います。

コストコの鶏肉「さくらどり」には、むね肉にも皮ありと皮無しがあります。もも肉やささみ、手羽中、手羽元などがあり、今あげた種類の鶏肉「さくらどり」は4パックに分かれた状態で販売されています。

コストコの鶏肉「さくらどり」の4パックに分かれて販売されている商品の特徴として、解凍品の鶏肉ではないという点があります。商品のおすすめポイントです。

4パックに分かれていない種類の鶏肉「さくらどり」もあります。鶏を丸々、中の内臓などを綺麗に抜いた状態で販売されている中抜きも便利に使うことができるおすすめの鶏肉です。赤身肉90%の挽肉、すぐに焼き鳥ができるさくらどりを使ったもも串などは冷凍された状態で販売されています。

因みに4パックになっているコストコの「さくらどり」の内容量は2.4kgですが、中抜き鶏一羽分なので、商品によって大きさが異なります。挽肉は内容量2kgとなっています。焼き鳥ができる「さくらどり」のもも串は小さめに切ったさくらどりのもも肉が串に刺さったものが30本入っています。

コストコには色々な種類の鶏肉「さくらどり」が販売されているので、作る料理や使い勝手の良さなどを考えて好きな部位を購入することができます。

コストコの鶏肉「さくらどり」の保存方法

コストコで人気の鶏肉「さくらどり」は大容量のコスパ抜群の商品です。どのように保存することができるのでしょうか。一度に使うことができないとしても保存しておくなら便利に利用することができるのでおすすめです。

これから、コストコの鶏肉「さくらどり」のおすすめの保存方法と解凍方法についてご紹介したいと思います。ぜひ、購入した時の参考にしてみてください。

4パックに小分けされているので冷凍がおすすめ

コストコの鶏肉「さくらどり」は4パックに分かれているので、はさみでパックを切り離し冷凍して保存するのがおすすめです。一般に一度冷凍された肉が販売されている場合は溶けたら再度冷凍するのはおすすめできません。再度冷凍することによって品質が悪くなってしまうことがあるからです。

でもコストコの鶏肉「さくらどり」は冷凍された肉ではないので、冷凍しても品質が良い状態に保たれます。冷凍して使う時に解凍し美味しくいただくことができます。

コストコの鶏肉「さくらどり」を冷凍する時はパックの状態で冷凍するのが簡単ですが、パックから出してさらに小分けにして一回分ずつをラップなどに包み、ジッパー付きの保存袋などに入れ空気を抜いて冷凍することもできます。

コストコの鶏肉「さくらどり」を冷凍保存する方の中には、使いやすい大きさや形にカットしてから小分けにして冷凍保存するという方や、味付けをして冷凍保存するという方もおられます。

コストコの鶏肉「さくらどり」の種類には挽肉もあります。こちらは予め冷凍された状態で販売されています。しかも、ひとまとまりではなく、パラパラの状態で冷凍されたものが販売されているので、そのまま冷凍できます。使う時もそのまま好きな量を袋から出すことができるので便利です。

使うときは前もって冷蔵庫に移動させておく

では次に、冷凍保存したコストコの鶏肉「さくらどり」を解凍する方法についてご紹介したいと思います。解凍する時は、前もって冷蔵庫に移動させて、ゆっくりと時間をかけ解凍するのがおすすめです。いつ鶏肉を使いたいかを考え、前もって半日前くらいに冷蔵庫に移しておくならすぐに調理することができます。

コストコの鶏肉「さくらどり」のお値段

コストコでコスパ抜群と人気の鶏肉「さくらどり」ですが、値段はいくらくらいなのでしょうか。これから鶏肉「さくらどり」の値段についてご紹介したいと思います。「さくらどり」の値段は日によって変わりますので、目安として参考にしてみてください。

コストコの鶏肉「さくらどり」のもも肉の値段は一袋2.4kg入りで2,000円前後です。「さくらどり」のもも肉にはパックが4つに分かれていない商品もあって、そちらは4パックに分かれているより一袋の量も少し少なく2kgとなっています。値段は1,800円くらいで購入することができます。

コストコの鶏肉「さくらどり」のむね肉の値段は一袋2.4kg入りで1,200円くらいです。むね肉の皮無しは一袋2.4kg入りで1,800円前後という値段で購入できます。

「さくらどり」のむね肉は皮無しのほうが少し値段が高くなっています。しかし、皮を取って食べるという方は、最初から皮無しを選べばそのぶん肉が多く入っているので便利です。

むね肉はダイエットなどにも取り入れている人たちが多く、もも肉より安い値段で購入でき、使い勝手が良いと人気があります。国産品の鶏むね肉をこの値段で購入することができるというのはお得感満載です。

コストコの鶏肉「さくらどり」の便利な筋切りささみの値段は一袋2.4kg入りで1,800円くらいです。手羽元の値段は一袋2.4kg入りで1,300円くらい、手羽中は一袋2.4kg入りで2,000円くらいの値段で購入できます。

コストコの鶏肉「さくらどり」の挽肉の値段は一袋2kg入りで1,700円くらいです。「さくらどり」の中抜きは普段の食卓に使うことはなかなかないかもしれませんが、パーティーなどの時におすすめの食材です。オーブンで焼いてローストチキンなどを作ることができます。

こちらの商品は100gあたり58円という値段で販売されています。下処理などがしてあってすぐに調理でき、安い値段で購入することができるのでおすすめです。

コストコの鶏肉「さくらどり」の使い方・おすすめレシピ

美味しいと人気のコストコの鶏肉「さくらどり」の使い方・おすすめのレシピなどについてもご紹介したいと思います。鶏肉は焼いたり、煮たり、揚げたり、蒸したりと色々な料理に使うことができる人気の食材です。今回は、簡単にできて美味しいレシピを2つご紹介したいと思います。ご紹介するレシピは、「照り焼きチキン」と「親子丼」です。

サッと揉みこんで焼くだけ!照り焼きチキン

まず最初にご紹介するのは、「照り焼きチキン」です。食卓やお弁当などに入れても美味しい人気のメニューです。用意する材料は、コストコの鶏肉「さくらどり」のもも肉250gです。もも肉250gあたりの調味料となるので、揉みこむタレを作る時は肉の量に合わせて調整してみてください。

調味料は、ケチャップ大さじ4、砂糖とみりん、醤油、すりおろしたにんにくはそれぞれ大さじ1、マヨネーズ小さじ2、塩コショウ少々です。

調味料をすべてジップ付きの袋に入れます。その中に一口大に切ったもも肉を入れよく調味料が馴染むように揉みこみます。揉みこんだら熱したフライパンでしっかりと火が通るように焼いていきます。

この時、強火で焼くとタレが絡んでいるのですぐに焦げてしまいます。中火ぐらいにしてゆっくりと火を通していきます。火が中までしっかり通ったら美味しい照り焼きチキンの完成です。

今回はもも肉を使ったレシピをご紹介しましたが、コストコの鶏肉「さくらどり」には色々な種類があるので、他の部位を使った照り焼きチキンもおすすめです。

同じ味付けでも、鶏肉の部位が違うことによって食感や味わいなども変わるので楽しめます。簡単で美味しい照り焼きチキンをぜひ作ってみるのはいかがでしょうか。

定番簡単親子丼

次にご紹介するのは、「定番簡単親子丼」です。こちらのレシピも簡単に作ることができる美味しいメニューとなっています。

親子丼の材料は、今回は2人前の材料となっています。作る人数に合わせて材料や調味料を調整してください。用意する材料は、コストコの鶏肉「さくらどり」のもも肉100g、小さめの玉ネギ1/2個、卵2個、彩りとして三つ葉を適量用意します。

出汁に使う水を3/4カップ、和風顆粒だし小さじ1/2、砂糖大さじ1/2、しょうゆ大さじ2、みりん大さじ2です。親子丼に使うご飯も器に用意します。

まず、使う材料を切っておきます。もも肉は2cm角、玉ネギは薄切りにします。三つ葉は2cmくらいの幅で切ります。フライパンに水、和風顆粒だし、砂糖、しょうゆ、みりんを入れて煮立たせます。そこにもも肉、玉ネギを加え中火で3分煮ます。溶いた卵を鶏肉と玉ネギの上から回し入れ、半熟のうちに火を止めます。

器のご飯2つに分けてのせたら三つ葉をトッピングして出来上がりです。簡単に作ることができ、もも肉の旨みを存分に味わうことができるおすすめのメニューです。少しあっさりめの親子丼が良いという方は、むね肉に変えても美味しいのでおすすめです。

コストコの鶏肉「さくらどり」の口コミ

ここで、コストコの鶏肉「さくらどり」の口コミをご紹介したいと思います。コストコの鶏肉「さくらどり」を購入してみたいと思われる方は、ぜひ口コミも参考にしてお店に足を運んでみるのはいかがでしょうか。

コストコの鶏肉「さくらどり」の口コミには、4つに分かれていて真空パックになっているのが良い、パッケージのまま冷凍したものを食べてみたが美味しい、むね肉はパサパサしていなくて柔らかくてジューシーで美味しい、鮮度がとても良いなどの口コミがありました。

また、もも肉、むね肉ともに値段以上のコスパの良さ、国産品で冷凍をしていない鶏肉が安い価格で買うことができるのは良い、パックのまま冷凍できるから楽、購入しやすい価格、旨みのある美味しさと種類が多いのが良いなどの口コミもあります。

コストコの鶏肉「さくらどり」の口コミを見ても人気の高さをうかがい知ることができます。コストコの鶏肉「さくらどり」はリピーターの人たちも多い人気の商品です。

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コストコの鶏肉「さくらどり」を使って美味しい食卓を

コストコの鶏肉「さくらどり」についてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。コストコの鶏肉「さくらどり」は種類も色々あるコスパ抜群の人気商品です。

鶏肉は使い勝手の良い食材です。しかも、コストコの鶏肉「さくらどり」は安い値段で購入することができます。ぜひ、コストコの鶏肉「さくらどり」を購入して、色々な料理に使ってみるのはいかがでしょうか。料理の幅も広がり、美味しい食卓を楽しむことができるに違いありません。

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この記事のライター
Canna

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