秋田の祭り大集合!竿燈にかまくらまで一挙紹介!開催時期や場所は?

秋田県のお祭りといえば、秋田の竿燈を思い出します。次に思い出すのが横手のかまくらでしょう。秋田県は広大な県です。その他にも各地にお祭りがあります。数百年続く伝統を誇るお祭りから、誕生して年数が浅くても、急激に人気爆発のお祭りもあります。秋田のお祭り巡りです。

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目次

  1. 1秋田にはお祭りがあふれてる!
  2. 2おすすめの秋田の祭り1:大館アメッコ市
  3. 3おすすめの秋田の祭り2:能代七夕「天空の不夜城」
  4. 4おすすめの秋田の祭り3:花輪ねぷた
  5. 5おすすめの秋田の祭り4:毛馬内盆踊り(けまないぼんおどり)
  6. 6おすすめの秋田の祭り5:角館の桜まつり
  7. 7おすすめの秋田の祭り6:男鹿のなまはげ
  8. 8おすすめの秋田の祭り7:たかのす太鼓まつり
  9. 9 おすすめの秋田の祭り8:願人踊
  10. 10おすすめの秋田の祭り9:秋田竿燈まつり
  11. 11おすすめの秋田の祭り10:土崎港曳山まつり
  12. 12おすすめの秋田の祭り11:上桧木内の紙風船上げ
  13. 13おすすめの秋田の祭り12:角館のお祭り
  14. 14おすすめの秋田の祭り13:全国花火競技大会「大曲の花火」
  15. 15おすすめの秋田の祭り14:横手のかまくら
  16. 16おすすめの秋田の祭り15:犬っこまつり
  17. 17おすすめの秋田の祭り16:小町祭り
  18. 18おすすめの秋田の祭り17:七夕絵どうろうまつり
  19. 19おすすめの秋田の祭り18:西馬音内盆踊り
  20. 20お祭り巡りツアーができる秋田のお祭り!

秋田にはお祭りがあふれてる!

masaki__75さんの投稿
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東北秋田県には祭りがたくさんあります。冬の間、雪に閉ざされていた時期に蓄えていたエネルギーを,春や夏に一気に爆発させるお祭りがります。寒い冬に寒さに立ち向かうパワーを誇示するお祭りもあります。さらに、伝統が磨き上げた技を、一年に一度大々的に披露するお祭りもあります。さあ、秋田のお祭り巡りのスターです。

おすすめの秋田の祭り1:大館アメッコ市

yujimountain1983さんの投稿
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アメッコ市の起源は天正16年(1588年)頃と伝えられています。その後も長く続き、昭和47年(1971年)から、おおまちハチ公通りで毎年開催されています。市内最高峰の田代岳から神様もアメを買いに下山されるようです。祭り当日には枝アメや細工アメなどを販売する露店が立ち並び、多くの見物客が近県からも集まります。

大館アメッコ市のイベントは「白ひげ大神巡行(しらひげおおかみ)」や「秋田犬パレード」「丸髷行列」など、さまざまなイベントがアメッコ市の期間中に開催されます。この日にアメを食べると風邪をひかないといわれています。アメッコ市の開催時期は、毎年2月の第2土曜日・日曜日となっています。

住所:秋田県大館市おおまちハチ公通り

おすすめの秋田の祭り2:能代七夕「天空の不夜城」

能代に古くから続く伝統的行事です。天保時代(1830年~1844年)の七夕の時期に、名古屋城を模した城郭型の大形灯篭が作られました。城郭型灯籠は大型化が進み、 高さ五丈八尺(17.6メートル)幅三間四方(5.4メートル)もある灯籠を朝まで引廻していたようです。それが、明治中期頃までは続いていました。

quatre.deux.uneさんの投稿
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しかし、電線の普及から、電線より高い城郭型灯篭は、一旦能代から姿を消しましたが、その城郭型灯籠が復活しました。新しい「天空の不夜城」は2013年夏に、高さ5丈8尺(約17.6メートル)の大型城郭灯籠として完成し、2014年夏には日本一の高さ24.1メートルの大型城郭灯籠も完成しました。今や、能代の七夕の主役です。開催時期は例年8月3日・4日でし。

住所:秋田県能代市中心部の国道101号(市役所交差点~昭南町交差点中・約1.1km区間)

おすすめの秋田の祭り3:花輪ねぷた

hzr000745さんの投稿
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花輪ねぷたは、藩政時代から続いている伝統ある七夕行事です。高さが5メートルある将棋の駒形をした10台の王将大灯篭が主役です。さらに鼓面が2メートルある10台の大太鼓も並びます。祭りの最高潮は、米代川に架かる稲村橋上で、王将大灯篭に一気に火を放ち、燃やして米代川に流すねむり流しと、それに合わせて強烈に打ち鳴らす太鼓の音に、花輪人の秘めたパワーが感じられます。

annin_kさんの投稿
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花輪ねぷたに付き物の花輪ばやし、豪華絢爛な10台の大灯篭と10台の大太鼓、さらに夜まで続くお囃子、花輪ばやしは、花輪ねぷた祭りの陰の主役です。花輪ばやしは「日本一の祭り囃子」といわれ、国指定の重要無形文化財です。花輪ねぷたでは、花輪ばやしもしっかり聞きいておきましょう。開催時期は8月7日、8日です。

住所:秋田県鹿角市花輪(花輪市緑地)

おすすめの秋田の祭り4:毛馬内盆踊り(けまないぼんおどり)

mitchiy51さんの投稿
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毛馬内の盆踊は、情緒豊かな盆踊として秋田県の三大盆踊の一つです。町内の路上に篝火をたき、その周りに細長い輪となって踊ります。南部馬の産地であったため、太鼓には馬の皮を張っています。毛馬内の盆踊りは平成10年(1998年)に国指定の重要無形民俗文化財に指定されています。なお、正式な名称は「毛馬内の盆踊-北の盆-」です。開催時期は8月21日から23日です。

住所:鹿角市十和田毛馬内

おすすめの秋田の祭り5:角館の桜まつり

武士が好んだ花ともいわれる桜です。角館の武家屋敷に桜が良く似合います。角館の桜もその年の天候に左右されますが、例年ゴールデンウィークの頃が桜の見ごろといわれています。角館の武家屋敷周辺にはシダレザクラが多く、角館の桧木内川堤にはソメイヨシノの桜並木が続きます。角館の桜まつりの開催時期は桜の開花に合わせて開催されます。

住所:秋田県仙北市角館町武家屋敷・角館桧木内川堤

おすすめの秋田の祭り6:男鹿のなまはげ

malya.del.marさんの投稿
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すでに、秋田県を代表する年中行事として有名な「なまはげ」です。大晦日の晩に、なまはげが「泣く子はいねがー、親の言うこど聞がね子はいねがー」などと大声で叫びながら地域の家々を回ります。なまはげは、日本人の美徳とされる精神、怠け心を戒め、清く正しく生きていく大切さを説きます。同時に、無病息災、五穀豊穣や山の幸・海の幸をもたらす役目を担う来訪神なのです。

kitty.happytimeさんの投稿
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なまはげは神様ですから、お迎えする家では酒や料理を振る舞い、なまはげをおもてなしします。なまはげも過疎化で後継者不足の地区もあるそうです。現在なまはげは12月31日の大晦日に行われています。昭和53年(1978年)に「男鹿のナマハゲ」として、重要無形民俗文化財に指定されています。開催時期は、毎年12月31日の夜に行われます。

住所:秋田県男鹿市一帯

おすすめの秋田の祭り7:たかのす太鼓まつり

たかのす太鼓まつは、綴子大太鼓で最も大きい上町の3.80メートルの太鼓と、二番目に大きい下町の3.71メートルの大太鼓の競演を観ることができます。また、他にも鷹巣ばやしや市内のさまざまな太鼓が集まり、素晴らしい演奏を繰り広げます。まさに、たかのす太鼓祭りです。出演者全員のフィナーレは圧巻です。開催時期は9月の第2日曜日です。

住所:秋田県北秋田市綴子字大堤道下62-1大太鼓の館野外ステージ

おすすめの秋田の祭り8:願人踊

tatamisukiさんの投稿
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願人踊(がんにんおどり)と読みます。江戸時代に願人坊主という、大道芸も行う位の低い僧侶が諸国を回り、大道芸を広めたという言い伝えがあります。八郎潟の願人踊りのルーツもこうした願人坊主たちによって、二百五十年以上前にこの地域に伝わったようです。秋田県の無形民俗文化財に指定されています。開催時期は例年5月5日に行われます。

住所:秋田県南秋田郡八郎潟町、日市諏訪神社、商店街、駅前

おすすめの秋田の祭り9:秋田竿燈まつり

sakurajimamikanさんの投稿
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竿燈祭りは、正式名称は「秋田竿燈まつり」といいます。国の重要無形民俗文化財に指定されています。仙台の七夕まつり、青森のねぶた祭と、ともに、東北三大まつりに数えられています。毎年、30万人以上の見物客が押し寄せます。秋田竿燈は佐竹藩以来、260年以上の歴史があります。竿燈が稲穂、提灯が俵に似ていることから豊作祈願も行っています。

heavysuccessさんの投稿
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竿燈が光り輝く稲穂のように、いっせいに立ち上がる姿は壮観です。祭り中竿燈に挑戦してみることもできます。竿燈は4種類の大きさがあり、「大若」は12m、50kg、「中若」は9m、30kg、「小若」は7m、15kg、「幼若」は5m、5kgの各サイズです。竿燈を操る基本技も、流し、平手、額、肩、腰の5つの基本技があります。開催時期は例年8月3日から6日です。

住所:JR秋田駅前「竿燈大通り」県道26号線「二丁目橋」交差点から「山王十字路」
 

おすすめの秋田の祭り10:土崎港曳山まつり

hosamayuさんの投稿
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土崎港曳山まつりの歴史を遡ると、宝永元年(1704年)に土崎の港に寄港する船から神輿が寄進され、宝永2年(1705年)に神輿渡御が行われました。これが土崎港祭りの起源といわれ、300年以上の歴史を持つ県を代表する祭りです。平成9年(1997年)に「土崎神明社祭の曳山行事」として国の重要無形民俗文化財に指定され、2016年12月1日に、ユネスコ無形文化遺産に指定されました。

土崎曳山まつりのハイライトは7月21日の夜

uteshi1966さんの投稿
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土崎曳山まつりのハイライトは、7月21日夜の戻り曳山です。土崎町内各所を回り、土崎の北端から各町内へ向けて列になって移動します。夜8時から、土崎の自分達の町内へ向かう戻り曳山(もどりやま)が圧巻です。山車の前方の角灯篭に灯がともされ、夜の闇の中の赤い色が、山車後方の武者人形を明かく照らします。開催時期は例年7月20日、21日です。

住所:秋田県秋田市土崎港中央3丁目9-37(土崎神明社住所)

おすすめの秋田の祭り11:上桧木内の紙風船上げ

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正確な記録はありませんが、伝承では江戸時代のマルチな科学者、平賀源内が銅山の技術指導に訪れた際に、源内先生が熱気球の原理を応用した遊びとして伝えたようです。その後、大空に上がっていく紙風船に「無病息災」「五穀豊穣」「家内安全」など、願い事を込めて、おおよそ百個の巨大な紙風船を空中高く上げます。開催時期は、例年2月10日です。

住所:秋田県仙北市西木町上桧木内字大地田紙風船広場
 

おすすめの秋田の祭り12:角館のお祭り

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角館のお祭りの始まりは約400年ほど前と伝えられています。地域の安寧、繁栄、商売繁盛、家族の無病息災などを祈願するもので、地域の神明社と薬師堂の祭りが合体したものです。各丁内から勇猛な武者人形等をのせた16台の曳山が、町内を曳き廻されます。長い伝統から重要無形民俗文化財に指定されています。開催時期は9月7日から9日です。

住所:秋田県仙北市角館町町中心部

おすすめの秋田の祭り13:全国花火競技大会「大曲の花火」

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東北の花火といえば大曲です。大曲の花火は、正式には、全国花火競技大会(ぜんこくはなびきょうぎたいかい)になります。一般的には、大曲の花火で知られています。大曲の花火は、茨城の土浦、新潟の長岡と並び、日本三大花火大会の一つに数えられています。大曲の花火の歴史は古く、第一回は、明治43年(1910年)に開催されています。

大曲雄物川河畔で開催される大曲花火、日本の花火技術の高さから、世界の人々も見学にやってきます。最近、世界からの来場者を意識して「世界の花火日本の花火」がテーマになっています。夏の大曲の夜空に、約15000発から20000発まで、様々な花火が打ち上げられます。大曲の花火は、80万人の人出ともいわれています。開催時期は8月の第4土曜日です。

住所:秋田県大仙市大曲 雄物川河畔

おすすめの秋田の祭り14:横手のかまくら

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「かまくら」は、秋田の冬の風物詩として全国的に知られていますが、元々は、水神様をまつる横手の小正月の年中行事でした。本来の「かまくら」は、中にまつられた水神様にお賽銭を上げて、家内安全、商売繁盛、五穀豊穣などを祈願する神事の一種でした。かまくらの語源の一つが「竈」です。中で正月用の飾りものなどを焼いたようで、竈がかまくらになったのかもしれません。
 

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今でも、子供たちがかまくらに入り「はいってたんせ(かまくらに入ってください)」「おがんでたんせ(水神様をおがんでください)」と、水神様へのお祈りを勧めます。そうして、甘酒やおもちをふるまってくれます。雪の隠れ家を思わせる幻想的で神秘的なかまくら見学で全国から多くの観光客が押し寄せます。開催時期は例年2月15日、16日です。

住所:秋田県横手市 横手市役所本庁舎前道路公園、横手公園、羽黒町武家屋敷通り、二葉町かまくら通り

おすすめの秋田の祭り15:犬っこまつり

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犬っこまつりは元和年間(1615年頃)より、約400年続く湯沢地方の厄病神を追い払う行事です。当時、昼間から人家を襲う「白討」という大盗賊がいました。その悪党一味を、湯沢の殿様が退治しました。そうして、再びこのような悪党が出現しないように、米の粉で小さなつるかめや犬っこを作らせて、小正月の晩に家の入口や窓にお供えしました。それが犬っこまつりの起源と伝わっています。

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犬っこまつりの見どころの一つに、雪で作られたみごとな犬の像です。多数の犬の像の力作が多数展示されます。犬好きにはたまりません。犬っこまつりでは花火も打ち上げられます。花火は夏のイメージですが、雪の中で見る花火も風流です。犬っこまつりの開催時期は例年2月の第2土曜日と日曜日です。

住所:秋田県湯沢市湯沢市中央公園広場ほか市内各所

おすすめの秋田の祭り16:小町祭り

美人の産地として有名な秋田県です。秋田県雄勝町で小野小町は誕生したという記録があります。小野小町にちなんだ地名もたくさんあります。小町祭りは、1200年ほど前の平安時代に、歌人として活躍した小野小町を偲んで開催されます。祭りのヒロインは、市女笠(いちめがさ)の衣装に身を包んだ、7人の現代の小町娘です。開催時期は6月第2日曜です。

住所:秋田県湯沢市雄勝小町塚

おすすめの秋田の祭り17:七夕絵どうろうまつり

湯沢の「七夕絵どうろうまつり」は、1702年に、秋田藩佐竹南家に京都の鷹司家からお輿入れした姫君が、京都への想いが断ち切れずその想いを五色の短冊に託して青竹に飾りつけたのが始まりと伝わっています。お祭りの期間中、通りには浮世絵美人が描かれた数百個の絵どうろうが下げられます。夜になり、一斉に灯がともされ、イルミネーションとは異なる幻想的な光の里になります。
 

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城下町の歴史がある湯沢です。七夕絵どうろうまつりは、湯沢三大祭りの一つです。七夕絵どうろうまつりで使われる絵どうろうは、制作に1か月以上かかります。絵どうろうのモチーフとなる題材探し、下絵描き、縁取り、色づけと、イベントの主役に力が入ります。祭りの開催時期は例年8月5日、6日、7日です。

住所:秋田県湯沢市駅前4商店街

おすすめの秋田の祭り18:西馬音内盆踊り

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西馬音内盆踊り(にしもないぼんおどり)は秋田県雄勝郡羽後町西馬音内で行われる盆踊りです。確かな記録がないため起源は不明ですが、650年前に踊られていたという説もあります。西馬音内盆踊りは阿波踊り、郡上おどりと並び、日本三大盆踊りといわれています。国指定の重要無形民俗文化財に登録されています。開催時期は例年8月16日から18日です。

住所:秋田県雄勝郡羽後町西馬音内本町通り周辺

お祭り巡りツアーができる秋田のお祭り!

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今回は25の秋田のお祭りを選びました。実際には、この数の何倍ものお祭りがある秋田県です。夏場は七夕の期間前後に大きなお祭りがあります。冬になると、横手のかまくらのように、秋田の雪を活かしたお祭りも存在しています。角館のような歴史遺産も自然遺産もすべて、大切な人間の生命資源といえます。豊かなお祭りが盛りだくさんの秋田に行きましょう!

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yuribayashi

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