死海ってどんな場所で生物はいる?ヨルダンの絶景スポットの見所まとめ!

ヨルダンの観光名所である絶景スポット「死海」。死海には大自然の生み出した不思議な絶景を楽しむことができ、見どころが数多く点在しています。塩湖に浮かびながら水遊びを楽しむのはもちろん、遠くまで続く死海の幻想的な絶景を楽しむだけでも充実した時間を過ごせます。

死海ってどんな場所で生物はいる?ヨルダンの絶景スポットの見所まとめ!のイメージ

目次

  1. 1神秘的な絶景「死海」についてご紹介!
  2. 2ヨルダンってどんな国?
  3. 3死海とは?
  4. 4死海の歴史
  5. 5死海の名前の由来
  6. 6死海では体が浮く?
  7. 7死海は最も低い位置にある?
  8. 8死海に生物は住んでいる?
  9. 9死海で泥遊びを楽しもう
  10. 10死海はまるで雪の世界
  11. 11死海はかつてダビデ王の隠れ家だった?
  12. 12死海の知られざる治療力
  13. 13死海がなくなってしまう?
  14. 14死海おすすめお土産品1:ミネラルソープ
  15. 15死海おすすめお土産品2:泥パック
  16. 16死海おすすめお土産品3:バスソルト
  17. 17死海周辺おすすめホテル1:Kempinski Hotel Ishtar Dead Sea
  18. 18死海周辺おすすめホテル2:Dead Sea Marriott Resort&Spa
  19. 19死海周辺おすすめホテル3:Dead Sea Spa Hotel
  20. 20死海で便利な持ち物1:真水
  21. 21死海で便利な持ち物2:水陸両用シューズ
  22. 22死海へのアクセス方法
  23. 23大自然の観光地「死海」へ行こう!

神秘的な絶景「死海」についてご紹介!

ヨルダンとイスラエルの国境付近に広がる塩湖「死海」。死海では現実離れした幻想的な絶景を楽しめるとして多くの人気を集めています。毎年多くの観光客が訪れており、見どころあふれる死海で充実した時間を過ごしています。今回はそんな死海に関する情報や、見どころ、絶景スポットなど観光に役立つ情報をまとめてご紹介します。

ヨルダンってどんな国?

死海のあるヨルダンは、日本の北海道くらいの国土があります。ヨルダンは日本とも関りの深い国になり、国のほとんどが砂漠地帯になっています。砂漠には歴史を感じる神殿がいくつも点在しており、見どころあふれる国として多くの観光客から注目を集めています。ヨルダンでは日本では見られない絶景を楽しめ、貴重な体験ができます。

日本の複数の会社がヨルダンにも支店を構えており、治安は比較的良いほうだと言われています。ヨルダンの首都はアンマンになり、砂漠地帯とは思えないほど都会の景色を楽しむことができます。食べ物も安く、首都内部でのタクシーの移動はだいたい300円ほどで一周できます。死海付近はヨルダンのリゾート地となっており、快適に過ごすことができます。

死海とは?

死海とは海ではなく、湖のことをさします。濃度の高い塩湖になり、長さ60km、幅17kmの細長い塩湖になります。テレビで1度は見たことのある観光名所になり、死海は大昔は海だったと言われています。死海にはヨルダン川から水がそそいでいますが、塩湖に出口がないため地元の方々からは「流れ出る川のない湖」とも呼ばれています。

ヨルダンは砂漠地帯でもあり乾燥しているので、川の水が流れていても蒸発してあふれることはありません。死海はまさに自然の力が生み出した塩湖になり、水位は一定に保たれています。神秘的な絶景を楽しむことができ、ヨルダンの絶景スポットとしてカメラ好きの方からも人気のある観光地です。死海はヨルダンのリゾート地となっています。

死海の歴史

死海の歴史は長く、死海はヨルダン渓谷の一部になります。そのヨルダン渓谷は今から1000万年前から形成されはじめたと言われています。白亜紀には海が広がっていましたが、海底隆起が起こった結果、ヨルダン渓谷が形成されはじめました。死海の塩分濃度の高さはかつて海だったことを物語っており、長い歴史をかけて作られた塩湖です。

死海付近で見つかった死海文書は20世紀で最大の発見物とも言われており、周辺には多くの歴史の跡が残っています。遺跡もあり、死海は歴史や宗教関係の研究をしている方の宝庫とも言われています。数々の歴史、そして伝説を残しており、今でもなお謎の残る神秘的な観光地です。死海付近では今でもなお研究が続けられています。

死海の名前の由来

死海とは、最初に聞くとぞっとするような名前であまり観光向けに思えません。ですが、死海とは、塩湖ならではの塩分濃度の高さが名前の由来となっています。あまりにも塩分濃度が高いため生物が生活していないことから死の海として名づけられました。生物には生活できない死の海ですが、人間からはミネラルもたっぷりあるので美容目的で観光に訪れる方もいます。

生物の生きていない環境から死海と名づけられましたが、かつての聖書には「東の海」、「アラバの海」とも名づけられています。かつてはさまざまな伝説が語られており、名前の由来であろう理由が多く存在していましたが、現在では生物の生きていけない海が1番有力だと言われています。死海という名前が神秘的な印象を与えています。

死海では体が浮く?

死海の特徴はなんと言っても塩分濃度の高さです。海の平均塩分濃度が3%に比べて、死海の塩湖は30%と倍以上の塩分を含んでいます。そのため人の体はどんなに頑張っても沈むことができます。死海の見どころの1つでもあり、多くの観光客が塩湖にきたら体験している体を浮かせる遊びです。目に入ると危険なので顔はつけないようにしましょう。

死海では水にいながら、巨大なゼリー、もしくは誰かに押されているような感覚で塩湖の上を泳いでいくことができます。他では見られない異様な光景に観光客は心奪われ、死海だからこそ楽しめるアクティビティになります。付近には無料で使用できる水道水のシャワーが設置されており、新聞を持ったりスマホを持って記念撮影を楽しんでいる方もいます。

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死海は最も低い位置にある?

死海はもともと海と言われており、海抜マイナス418mに位置しています。地球上では最も低い位置にある塩湖になり、まるで地平線のような遠くの景色まで楽しむことができます。アクセスする際の道路の途中で海抜を記された看板が設置されており、徐々に低くなっていく風景を楽しめます。看板はフォトスポットとしても人気があります。

死海は地球上で最も低い位置にある塩湖ですが、実は湖の深さも世界一を記録しています。その深さは約377mになり、1番深い場所で477mと言われています。濃度の高い塩湖なので深い場所の景色を見たものはいませんが、だんだん暗くなっていく塩湖の絶景を楽しめます。死海付近には世界一低いと言われる道路も設置されています。

死海に生物は住んでいる?

さまざまな絶景や見どころが点在している死海ですが、生物の姿を見ることができません。塩分濃度の高さにより生物は生活していけない塩湖になり、魚類の生物は生活していません。ですが、最近になって小さい生物たちの生存が確認されるようになりました。死海の一か所、川から水が流れ込む岸辺付近には小さい魚が泳いでるのが確認されました。

生物は魚だけでなく、緑藻類である「ドナリエラ」などの生物も確認されています。長年に渡って生物のいない死の海として知られていましたが、最近では少しずつ変わっていき生物も生息できるようになってきました。岸辺付近は淡水のほうが塩水よりも勝っているので生物も生活できると言われています。小さい場所ですが、生物の力強さを感じることができます。

死海で泥遊びを楽しもう

観光客に人気のあるのが泥パックになります。死海の周辺には天然の泥パックを楽しめる川が点在しているので、全身に美容に効く泥をつけることができます。無料で付け放題になるので、多くの観光客が泥パックを体験しています。空気で乾かすとひび割れてくるので、死海の塩湖で全身についている泥を取るのが観光客に人気あります。

肌の健康はもちろん、リュウマチや腰痛にきくと言われており、老若男女問わず人気があります。見どころの1つでもあり、死海にきたならぜひ体験してほしいです。泥パックは傷口があるとかなり染みる可能性があるので、傷口は避けながら全身に塗っていくのがおすすめです。泥パックを塗ったら死海の絶景を楽しみながらお肌をツヤツヤにできます。

死海はまるで雪の世界

死海の周辺は塩で覆われているため、一面銀の世界を楽しむことができます。死海の見どころでもあり、砂漠地帯にある雪景色に見え、幻想的な絶景を楽しめると観光客から人気があります。死海に放置された木の枝や岩に塩の結晶がまとわりついており、1つのアート作品のように死海の世界観を楽しむことができます。塩分濃度の高い死海ならではの景色です。

死海の水泳エリアでは真っ白に輝く塩の世界を楽しむことができ、絶景ポイントとして知られています。朝方は比較的人も少なく、真っ白な塩に朝日が反射し、きらきらと輝いている絶景を一望することができます。あまりにも真っ白なので手で触ったり、子供は舐めてしまう可能性がありますが、舌先だけでもビリビリとした痛みがくるので触れないようにしましょう。

死海はかつてダビデ王の隠れ家だった?

死海は聖書時代、つまり紀元前1000年頃のイスラエルの王、ダビデ王の隠れ家として知られています。当時敵対していたサウル王から身を隠すために死海を利用していたことがあり、世界でも初めての保養地として知られています。大自然の生み出した複雑な地形は絶好の隠れ家になり、かつてのダビデ王もこの絶景に心打たれたと言われています。

死海はかつて化粧品の産業が多く、あのクレオパトラも死海の塩分濃度を使ってさまざまな化粧品を作らせた過去があります。当時の工場が死海にまだ残されており、ヨルダンの歴史の跡地を巡ることができます。エジプトではミイラに使用する油を死海で生産しており、死海は人間に欠かせないミネラルとして多くの人々が知るようになります。

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死海の知られざる治療力

死海は実はさまざまな難病を治す力があると言われ、年間で何百万人もの医療関係者が研究に訪れる場所でもあります。塩湖では世界で1番深く、その深さ故に水には多くのミネラルが含まれています。治療薬としてはもちろん、人間の体を健康に保つための栄養素が多く含まれています。世界中から研究者たちが訪れ、現在でも死海の研究が続けられています。

死海は他の塩湖よりも太陽光線からの紫外線が極段に少ないため、他の塩湖よりもさまざまな健康効果が考えられています。また、大気中に多く広がっている花粉、アレルゲンの含有量も少ないため、体の弱い方でも刺激を受けずに治療することができます。死海はヨルダンの気候、そして死海の地形が生み出した天然の治療薬になります。

死海がなくなってしまう?

死海は人工的に作られたものではなく、自然現象で出来上がった観光地になるため、今少しずつ死海が無くなりはじめています。まず理由としてはヨルダンの乾季の気候になります。雨の降る量が少なく、死海の水は完全に川の水によってまかなわれています。ですが、最近ではその川の水も干上がっており、1年でおよそ1m湖面が下がってきています。

死海の水は今でもなお蒸発し続けており、雨の降らない限り水が増えることがありません。今、ヨルダンでは死海を失わないために、海から水を引き上げる作業を行っています。3年から5年かけて出来上がる予定ですが、それでもまだ死海が干上がってしまう可能性が残っています。観光客はむやみに大量の水を持ち帰らないように気を付けましょう。

死海おすすめお土産品1:ミネラルソープ

ヨルダンで人気のお土産品の1つ、ミネラルソープです。死海の見どころの1つ、ミネラルをふんだんに使用した石鹸になり、泡立ちや泡切れが良いことで知られています。洗顔後の肌のしっとり感も人気があり、女性へのお土産品として観光客から人気を集めています。日本でも購入できますが、ヨルダンでは半分以下の価格で販売されています。

とにかくミネラルが豊富になるので、肌の生き返りを感じることができます。石鹸は1つ1つの大きめに作られているので、長持ちするもの人気の理由の1つです。優しい泡で肌を包み込むように洗顔できるので、肌を傷つけずにツヤツヤになれます。肌の敏感な方でも利用しやすいと評価が高く、肌荒れに絶大な効果があると言われています。

死海おすすめお土産品2:泥パック

ヨルダンでは死海の泥を100%使用している泥パックがお土産として人気があります。死海観光の見どころの1つでもあり、日本に持ち帰ってその質の高さを改めて知ることができます。死海の泥パックはミネラルを多く含んでいるので、肌の新陳代謝が上がり多くの肌の悩みに効果があると言われています。毛穴、ニキビ、アトピーにもききます。

死海の泥パックは、肌に抱えている毒素の絞り出し、使用後は肌が引き締まった感覚を楽しめます。死海の泥を100%使用しているので、肌にのせると黒いツブツブが目立ちます。最初は違和感を覚えますが、そのツブツブこそが100%である証になり、あらゆる肌トラブルを改善してくれます。女性や、自分あてのお土産としておすすめです。

死海おすすめお土産品3:バスソルト

死海の塩を使って作られたバスソルトになります。入浴剤として使用するのはもちろん、お湯と溶かしてマッサージとしても利用することができます。普通のバスソルトよりも塩分が高いので、肌がツヤツヤになるのを実感することができます。ヨルダンではさまざまな種類のバスソルトが販売されており、女性向けのお土産として人気があります。

全身はもちろん、肌の気になる部分だけケアすることもできます。顔に使用する場合は、目に入らないように注意してください。ヨルダンのお土産屋で販売されており、多くの人から人気があるので遅い時間だと売り切れている可能性があります。そのため、なるべく午前中や午後の早い時間にお土産屋で購入しておくのがおすすめです。

死海周辺おすすめホテル1:Kempinski Hotel Ishtar Dead Sea

死海付近で1番観光客から人気があるホテルになります。ホテルからは死海の絶景を見渡すことができ、見どころ満載のホテルです。ヨルダンの5ツ星ホテルとしても知られており、死海周辺にあるリゾートホテルでも1番高級なホテルになります。部屋のコテージからは死海の絶景を見渡すことができ、アメニティはすべて死海関連のものが使用されています。

ホテル内は見どころが多く、死海のお土産品も販売されています。リゾート気分を味わえるおしゃれな作りになっており、オリーブの緑豊かな自然に囲まれています。ホテルにはプールが設置されており、タイ式マッサージなど極上の時間を過ごすことができます。誕生日や記念日にもおすすめのホテルになり、バーもあるので大人の時間を楽しめます。

死海周辺おすすめホテル2:Dead Sea Marriott Resort&Spa

ヨルダンの5ツ星ホテルになり、死海の絶景を楽しめるホテルでもあります。ヨルダンらしい建物の作りになっており、ホテル内には多くの見どころが点在しています。広々としたプールも設置されており、プールサイドではお酒片手に大人の時間を過ごすことができます。夜にはホテル全体に明かりが灯り、幻想的な景色を楽しめます。

プールからは死海に沈んでいく夕日を楽しむことができ、プールの水は冷たすぎないので温泉気分でゆったりと過ごすことができます。死海でとれる泥も無料で提供してくれ、さまざまなアメニティが揃っていることでも人気があります。プールは子供たちの遊べる深さになっているので、家族連れにもおすすめのホテルになります。

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死海周辺おすすめホテル3:Dead Sea Spa Hotel

死海で家族連れに人気のホテルになります。数あるリゾートホテルの中でも比較的利用しやすいホテルになり、死海の絶景を楽しみながらのんびりと過ごすことができます。周辺にはヨルダンの見どころが点在しており、死海だけでなくヨルダン観光を楽しみたい方におすすめのホテルです。滑り台のついた子供も楽しめるプールが設置されています。

朝食はビュッフェ形式なっており、ヨルダングルメをお腹いっぱい味わうことができます。また、死海付近で採れているフルーツを提供してくれ、体の内側からきれいになれます。ホテルから徒歩10分の場所にはショッピングモールが設置されているのでショッピングを楽しむことができます。見どころ満載のおすすめホテルです。

死海で便利な持ち物1:真水

何度も紹介しているように、死海は塩分濃度の高い湖になります。そのため、注意していても舐めてしまったり、目に塩湖の水が入ってしまったりとあらゆるトラブルが想定されます。その時に持っていると便利なアイテムが真水になります。水分補給の目的ではもちろん、傷口についてしまった塩水や目に入った塩水を真水で洗うことができます。

ペットボトルに真水をつめ、現地では飲料、そして洗い流すアイテムとして使用します。帰り際には、空になったペットボトルに死海の水や、死海の泥を入れてお土産として持ち帰る方がいます。そのため、水筒などよりは、すぐ捨てることができるペットボトルに真水を入れておくのがおすすめです。だいたい1、2本あれば十分です。

死海で便利な持ち物2:水陸両用シューズ

死海にはところどころに大きな岩塩がころがっています。歩いているうちに岩塩でケガをする恐れがあるので、足を守れるシューズを用意しておくのがおすすめです。ビーチサンダルでも可能ですが、できれば水陸どちらも利用することができ、足の甲まで守ることができるシューズがおすすめです。小さい子供連れの方は必ず履かせるようにしましょう。

シューズ同様、死海の水が体に染みないように、ゴーグルや耳栓を持参していくのもおすすめです。死海の塩分が目に入ると強烈な痛みが走るので、塩湖で水遊びをする際はなるべくゴーグルを着用するようにしましょう。岩塩で足を傷つけないシューズ、そして目や耳を守ってくれるアイテムがあれば安心して死海観光を満喫できます。

死海へのアクセス方法

ヨルダンの首都である「アンマン」からは、死海へ日帰りで観光することができます。アンマンからはタクシーかバスでアクセスすることができ、タクシーだけでは高額な料金になる場合があるので、ほとんどの観光客は死海の近くまで公共バスを使用します。日本とは違ってバスは多くの人が乗車するので、車酔いする方は事前に薬を飲んでおきましょう。

バスターミナルでは死海の「Dead Sea」を伝えると、向かうバスまで案内をしてくれます。バスで1時間ほど乗ると「ラーマ」と呼ばれる街にアクセスできます。ラーマからはタクシーでアクセスすることができます。タクシーと言っても日本とは値段設定が違うので、タクシーの運転手と値段交渉しながらタクシーを選ぶのがおすすめです。

大自然の観光地「死海」へ行こう!

ヨルダンに広がる自然の絶景「死海」。死海にはまだまだたくさんの見どころが点在しており、世界中の研究者たちが訪れる魅力を感じることができます。死海はヨルダンのリゾート地でもあり、非日常の世界を満喫することができます。大自然の生み出した奇跡の絶景、死海にまつわるさまざまな歴史を学び、日本では味わえない時間を過ごしに行きましょう。

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この記事のライター
mdn