セブ島のオスロブでジンベイザメウォッチング!おすすめの時期や値段は?

セブ島にあるオスロブと言えばジンベイザメウォッチングが出来ることで有名な場所です。ツアーも数多くあり、出会えない事はほとんどないとも言われるセブ島のオスロブのジンベイザメウォッチングのおすすめの時期や、値段など気になるところをお伝えします。

セブ島のオスロブでジンベイザメウォッチング!おすすめの時期や値段は?のイメージ

目次

  1. 1セブ島オスロブのジンベイザメウォッチング
  2. 2セブ島はダイビングでも有名
  3. 3セブ島のジンベイザメと言ったらオスロブ
  4. 4セブ島のオスロブで泳ぐ
  5. 5セブ島オスロブのジンベイザメツアー
  6. 6セブ島のジンベイザメツアーはきちんと確認
  7. 7セブ島オスロブのジンベイザメツアー個人で行くなら
  8. 8セブ島オスロブのジンベイザメツアー値段
  9. 9ツアー以外でジンベイザメを見るなら
  10. 10セブ島オスロブの人気のツアー
  11. 11セブ島のジンベイザメツアーはシュノーケルが良い
  12. 12ライセンスがなくても大丈夫
  13. 13セブ島のジンベイザメツアーの順番待ち
  14. 14セブ島オスロブのジンベイザメルール
  15. 15セブ島のジンベイザメツアーの良い時期
  16. 16セブ島オスロブのジンベイザメは乾季がベスト
  17. 17セブ島オスロブのウォッチングツアーは午前で終わり
  18. 18セブ島オスロブのジンベイザメツアーは子供も良い
  19. 19セブ島のジンベイザメと記念撮影
  20. 20ジンベイザメツアーに行く準備
  21. 21セブ島のオスロブにバス移動は注意
  22. 22オスロブでジンベイザメと泳ぎましょう

セブ島オスロブのジンベイザメウォッチング

セブ島のオスロブはジンベイザメと泳げることで知られ、ジンベイザメウォッチングだけでなく、ダイビングで一緒に泳げたり、シュノーケルでも確実に間近で会えると知られています。そのセブ島のオスロブのジンベイザメツアーの内容や注意点、値段やおすすめの時期などをご紹介します。

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セブ島はダイビングでも有名

セブ島は、海が綺麗で、ダイビングのように水中に潜らなくてもわかるほど、透明度がありダイビングをしに訪れる観光客も大変多いです。一年中気温や水温も暖かいというのもあり、セブ島にダイビングをするためだけに行く方もいます。そのなかで、セブ島の南にあるオスロブのジンベイザメはすごく知られています。

セブ島のジンベイザメツアーが目的でセブ島のジンベイザメに会うだけのために、セブ島を訪れる観光客もいます。そして特に人気のわけは、ジンベイザメと遭遇率が100%に近いというのもあります。会えるのが前提で、ダイビングだけでなくシュノーケルで会える事が人気です。

セブ島のジンベイザメと言ったらオスロブ

セブ島に行ったらジンベイザメと言われるほど、オスロブのアクティビティであるジンベイザメツアーは有名で、ジンベイザメウォッチングのためだけにセブ島を訪れる観光客も多いです。そして世界でも珍しいセブ島のジンベイザメツアーはほぼ確実にジンベイザメに会えます。

ただ、一匹も見れないと言う日が極々たまにあるくらいだそうです。セブ島でもオスロブの海だけが出会える事が保障されてるような環境にあるので、ツアーでも確実に会えると言うことをアピールしてるものが多いです。

セブ島のオスロブで泳ぐ

セブ島のオスロブでは、天気や気温の関係で一匹も見れない時もあります。そのため、ツアーのなかには、会えなかった場合は全額保証すると言うツアーもあるほどで、逆を言えば、それくらい会えないということがないと言うことです。

ジンベイザメは午前が一番のチャンスなので、午前中でも遅くても9時くらいには着いていないと、いけません。オスロブのジンベイザメツアーは朝から沢山の人が集まっていて、海には順番で行くことになるので早めに行くと良いです。

ジンベイザメツアーは事前予約が無難

オスロブのジンベイザメツアーは各ツアー会社から豊富にあります。基本的なツアーにオプションもあるのでセブ島の海を思いきり楽しむ事もできます。個人なら現地でいくつかあるツアー会社の好きな所でツアーの受付をすれば良いです。

ホテル送迎つきのツアーに現地か日本で申込をしておけば、ホテルに迎えに来てくれます。自力で行くなら、ローカルバスに乗れば行けますが、旅なれしてなかったり、不安があればツアーに申込をした方が無難です。

セブ島オスロブのジンベイザメツアー

セブ島オスロブのジンベイザメツアーは、朝食とランチ、それにビール代にホテルの送迎つきが基本のスタイルで、ツアーによりますが、これにオプションが色々あったりします。オスロブの観光地に行ったり、滝に行って泳いだり、スミロン島に行く事もできます。

必要な装備ももちろんセットになっているので持参するのは、水着と着替え、サンダルにタオル、写真を撮るなら水中カメラが必要ですが、カメラなどはレンタル出来ます。そしてツアーの場合、有料や無料のものもあるので基本ですがツアー内容はしっかり確認してください。

セブ島のジンベイザメツアーはきちんと確認

セブ島のオスロブのジンベイザメの安いツアーは通常のツアーに比べ、入ってないものも多く、なんだかんだ言って結果的に高くなるというのもあります。シュノーケリングとダイビング、ウォッチングもあって、それぞれ値段も違います。

出来るだけ費用を抑えても、ボートから見るのみと言うのもあります。ボートの場合、オキアミを撒くことができ、そこにジンベイザメが口を開き浮上してくるので、これはこれで楽しいのですが、中には食事がついていなかったり、送迎もホテルでなかったりなどあるので、確認を忘れないでください。

ツアーには保証もあります

直接オスロブに行きツアーを申込む場合は、保証はないですが、ホテル送迎つきのツアーでは、滅多にないですがジンベイザメが来なかった場合は全額返金というのもあります。セブ島オスロブのジンベイザメツアーに参加するときは値段だけでなく、しっかりツアー内容を確認すると良いです。

セブ島の全てのツアーに保証がついてる訳ではないので、セブ島で申込をするときも内容はきちんと確認してください。

セブ島オスロブのジンベイザメツアー個人で行くなら

ツアーだと高いからもっと安く行ける方法をと言うかたもいます。セブ島のセブシティに宿泊するならオスロブまで移動に4時間くらいかかるので朝4時くらいには出発しないと、手続きや待ち時間もあるので、午前中のジンベイザメに会える時間がなくなります。週末などはもっと早く出ないと、交通渋滞などで間に合わない時もあります。

個人で海に出てジンベイザメを見るのは禁止で出来ないです。セブ島もジンベイザメが来るので観光客もいるため、ジンベイザメの保護にしっかりとしたルールを作っているので、ツアー会社のカウンターで申込をしないとジンベイザメを見に行けないです。

受付は大勢の人がいます

セブ島のオスロブでジンベイザメに会うのが目的の人も多いので、朝の受付は人が多いです。素早く受付えお済ませば、それだけ早くジンベイザメに会えます。受付が混雑してることも考え早く行くと良いです。宿泊がオスロブだったら早くに行ってるとツアーで来る人達よりも先に行けるので、早く行くと良いです。

英語が苦手ならツアーが良い

セブ島が初めての場合で英語がちょっと心配の方は、ツアーに申込をすると良いです。申込をする際に、セブ島に何度か来ていて慣れていると良いですが、そうでない場合は受付だけで結構大変というか人によってはストレスになるようなので、ツアーだと受付も全てツアースタッフがしてくれるので安心です。

そして、結構というかかなり混雑もするため、早く受付を済ませたいという雰囲気もあり焦ってしまう事もあります。ツアーの場合だとスタッフが日本語で対応してくれるうえに、そういう手続きもまとめてしてくれるので、不安にならずにジンベイザメウォッチングに望めます。

セブ島オスロブのジンベイザメツアー値段

ツアーの値段はツアー会社でまちまちですが、セブ島のセブシティのホテルから送迎つきのツアーでシュノーケリングの値段は5千ペソから8千ペソくらいが多く、ダイビングの値段は9千ペソから1万1千ペソくらいです。日本円でシュノーケリングで1万円くらいから、ダイビングは1万8千円くらいからツアーがあります。

値段だけ見ると、高く感じますが、朝、昼の食事と飲み物、往復の交通費、レンタルのものが無料だったり、ガイドは日本語が出来るなどあるので、トータルで見れば割安では、あります。確かに安いツアーもありますが、その時は内容をきちんと確認するようにしてください。

個人でジンベイザメに会うなら

個人の場合だとオスロブに行くバス代や食事代、飲み物も用意しないとダメですが、オスロブの受付だとウォッチングだけのツアーがあり値段が500ペソで、シュノーケリングの値段は1千ペソで30分です。ダイビングの値段は1千5百ペソになります。申込をするツアー会社が3つくらいあり値段は、だいたい一緒です。

ツアーだと送迎が付いていて食事や水もあり、内容によっては、水中カメラやフィン等も借りれますが、個人で行く場合はレンタル料が全て発生します。そしてバスでオスロブまで行くのにかかる値段は170ペソくらいです。受付後、順番待ちの間は売店やレストランもあるので待ってるのも苦にはならないです。

ツアー以外でジンベイザメを見るなら

ツアー以外でオスロブへセブ島のセブシティや他の街から行くなら、バスで行くのが一番良いですが、ツアーなら朝食が出ますが、個人では出ませんしランチも当然出ません。必要な物はジンベイザメツアーに乗ってる物を参考にすると良いです。そして注意事項等も事前にチェックしておくと良いです。

移動のバス

セブシティからオスロブに行くには、セブ島のローカルバスに乗ります。早朝でも走ってるので、4時くらいに行っても大丈夫です。サウスバスターミナルに行くと、30分くらいで1本バスが出ています。バスがわからない場合は聞くと、教えてくれます。

バスに中は寒いので、冷房対策をしてバスに乗ると良いです。バスの乗り換えはないので、乗ったら、ホエールウォッチングと行先を言えば大丈夫です。

セブ島オスロブの人気のツアー

セブ島オスロブのジンベイザメツアーはシュノーケルのツアーが手頃な値段なので人気があります。、必要な道具もレンタルできますし、ほとんど手ぶら状態で行けるので、大変人気です。ダイビングはシュノーケリングと違いジンベイザメを見上げるような感じで、シュノーケリングは水面にくるジンベイザメをすぐ目の前で見れます。

一番人気があるシュノーケルですが、シュノーケリングは口をあけ浮上する様子や、エサを食べる時に体に触れる位置に来るときもあり、シュノーケリングでも存分に楽しめ、値段以上の経験をすることが出来ます。そういった事でもセブ島のジンベイザメツアーは人気です。

セブ島のジンベイザメツアーはシュノーケルが良い

ツアーではシュノーケリングが一番人気があって、値段の手軽さや装備のラクさもあり、人気です。そして、オスロブではジンベイザメがエサを食べるために浮上してくるので、ダイビングでなくてもシュノーケリングで十分にジンベイザメを見ることができ、ジンベイザメに触ることもできます。

セブ島のオスロブでは餌付けに成功

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セブ島のオスロブでは、大変珍しいことで、野生のジンベイザメの餌付けに成功した場所なので、ジンベイザメと言えばセブ島のオスロブと言われるほどになっているのですが、海面に撒かれたエサを食べるためにジンベイザメは浮上してくるので、ダイビングでなくても十分に楽しめます。

そのため、泳げない人や海に入るのが嫌でもボートの上からエサをあげることが出来るので、ジンベイザメの大きさを間近で見ることもできます。そして、ボートでのエサやりが出来るプランは基本は受付だけにあるプランで、送迎つきのツアーでは、無いことの方が多いです。

餌付けがあるのでジンベイザメがくる

セブ島のオスロブの海にくるジンベイザメに餌付けをしてるので、午前中になると、エサを食べにジンベイザメはやって来ます。この餌付けがあるので海面までジンベイザメがくるためシュノーケルでもジンベイザメに会うことができ、迫力ある姿を見ることが出来ます。

ライセンスがなくても大丈夫

シュノーケリングも良いけどダイビングもしてみたいけど、ライセンスがないと言うかたでも出来ます。そしてセブ島では、ダイビングだけでなく、シュノーケルも海に入る前に軽く講習を受けますが、その時に色々教えてくれますし、ボート移動中も注意点を言ってくれるので、大丈夫です。

セブ島オスロブはダイビングもおすすめ

セブ島は海の透明度もすごく高いのでダイビングをする人にも大変有名で人気があります。そのため、シュノーケルだと海面のジンベイザメですが、ダイビングは水中に潜りジンベイザメを下から見るような感じですが、深い場所から一気に浮上するジンベイザメの姿を見ることができます。

セブ島のジンベイザメツアーの順番待ち

受付後は自分の順番がくるまで待っていないといけません。その間はストレッチをしたり、写真を撮ったりと自由時間です。時間がかかるようであれば、朝食がまだであれば食事などして待っていると良いです。レンタルするものがあるなら、この時間にレンタルしても良いです。

自分の順番がきたら呼ばれますので、注意事項や、ちょっとした講習後にボートにのり、10分くらいでポイントに着き、そこで約30分、野生のジンベイザメを間近で見ることが出来ます。ジンベイザメの雰囲気や、大きさを目の当たりにし、水族館で見るような感じとは違う、ジンベイザメの印象を受けます。

セブ島オスロブのジンベイザメルール

ツアーによっても多少違いますが、セブ島は日差しも強烈ですので日焼けもします。しかし、ジンベイザメがくる環境を守るため、日焼け止めは使用禁止のツアーもあるので、ツアー内容をしっかり確認してください。そして、一応4m以内に近づかないというのがあります。

日焼け止めの使用禁止は守れても、4m以内に近づかないと言われても、ジンベイザメから近づいてくるので、自分から行かなければ良いです。黙っていても、手の届くとこにジンベイザメがよってきます。他にライフジャケットの着用義務やカメラのフラッシュ禁止などもありますので、海に入る前に言われますので、ルールは守ってください。

セブ島のジンベイザメツアーの良い時期

セブ島では、滅多にないですが、たまにジンベイザメに会えない事があります。そのほとんどは水温が低いというのがあるようで、天気が悪くて、水温が下がってしまうとジンベイザメが来ないときがあるようで、その時はシュノーケリングもダイビングでも会えないです。

セブ島オスロブは、いつもジンベイザメは来るのですが、どちらかと言うと乾季の時期は、やはり雨も少ないうえに、天気のよい日が多いので、水温が高く、天気のよい時期には群れで現れると言うことが多いです。

雨季の時期は注意

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セブ島は6月~11月が雨季の時期になります。この時期は、雨も多く、水温が上がらない時がたまにあるようで、この時期は、ジンベイザメは数が少なかったり来ない事があるかもしれません。しかし、セブ島は1年を通して夏ですので、雨季の時期でも関係ないです。

雨季でも、一日中雨が降ってるわけでないのですが、ただ、雨季は台風もあるので、さすがにその時期は、台風が来たら安全のために中止になるでしょうけど、セブ島のオスロブは時期問わずジンベイザメには基本的に会えるのは確かです。

セブ島オスロブのジンベイザメは乾季がベスト

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時期的に天気も良い時期ですし、乾季の時期は天気も良い日が多いので、ジンベイザメが群れで沢山くる事もあります。そのためこの時期は、ジンベイザメウォッチングに参加するために訪れる観光客も多いので、オスロブでジンベイザメウォッチングに参加するなら早めにツアー予約をすると良いです。

乾季は日焼けに注意

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乾季は日差しも強く、水着でいるため、日焼けもしやすいです。薄手の日焼け防止の羽織れるものがあると良いかもしれません。それかウェットスーツなどが良いです。それほど長時間ではないので、大丈夫だと思いますが気になる方は日差し対策で薄手の長袖を着るなどしておくと良いです。

ツアー後はセブ島オスロブの観光も良い

だいたいツアーは昼過ぎには終わります。ジンベイザメはオスロブにエサを食べるために来てるので、空腹が満たされれば、オスロブの海から姿を消しますので、そうしたらその日のツアーは終了です。ツアーだとランチのあとホテルへ戻りますが、ツアーでなければ、周りを探索してみたり観光するのも良いです。

セブ島オスロブのウォッチングツアーは午前で終わり

セブ島のジンベイザメは、午前中にエサを食べるためにオスロブの海にやって来ます。そのため、食事が終われば、再び戻って行きます。昼頃までいたりするようですが、会えるのは基本的に午前中になります。

直接行って申込をするときもジンベイザメの食事時間だけで、空腹が満たされればいなくなります。昼を過ぎればほぼいないのでジンベイザメには会えないです。午前中の早い時間に着くように行ってください。

海での注意点

これは行ってみないとわからないことなのですが、ジンベイザメは飼育してるわけでないのでクラゲ防止用の網などないです。そのため、時には大量のクラゲがいる時もあるようなので気を付けてください。頻繁にいるわけでなく、クラゲの居ないとこにエサをまいてるはずですが、たまにクラゲが大量にいる時があるようです。

セブ島オスロブのジンベイザメツアーは子供も良い

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あまり小さいと無理ですが、小学生くらいであればセブ島のオスロブでは、ジンベイザメウォッチングは子供でも大丈夫です。その際はスタッフが付き添いフォローもしてくれるようで、親子一緒にジンベイザメウォッチングを楽しむことが出来ます。

もし、海の中に入るのが怖いなら、セブ島か日本でツアーの予約時に問い合わせると良いですし、セブ島のオスロブのカウンターでは、ボート上から見たり、エサをあげたりするジンベイザメウォッチングが申込でき、子供と一緒にエサやりも出来ますし、水面下の大きなジンベイザメの姿やエサを食べる様子も見れるので親子でも十分楽しめます。

セブ島のジンベイザメと記念撮影

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セブ島でジンベイザメツアーに参加するなら、やはり記念撮影はしたいとこです。ジンベイザメウォッチングで一緒にボートに乗っているスタッフにカメラを渡すと、沢山写真を撮ってくれます。ただ、シュノーケルで参加すると、結構強引に海の中に入れられてジンベイザメとの写真を撮ってくれるようです。

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スタッフにすると、ジンベイザメとの写真を撮るのが優先なので一生懸命なのでしょうが、ちょっと息が出来なく、辛いときもあるようです。でもその分、最高の写真を撮ってくれます。ツアー後にデータをスマホに移してくれるか、DVDにしてくれますので、ジンベイザメと自分の最高の瞬間を撮ってもらうためにも、水中カメラをレンタルするのもおすすめします。

ジンベイザメツアーに行く準備

セブ島のオスロブへ行く時は、現地で受付が終われば、あとは海にでるのを待つだけです。ツアー会社のとこには、ロッカーやシャワールームもありますが、ホテルから行く時に水着を着た状態で行くと良いです。現在についてすぐに海に出れるとなったら、バタバタしてしまうので、行く前に事前に水着を着て行くと楽です。

着替えやタオル等も持参する物はいくつかありますが、ツアーが終わり、ホテルに戻る時や、現地に向かう時にバスの中は結構寒いのでパーカーなどあると良いです。ツアーによって、バスのグレードも違いますが、大抵は車内は寒いです。特に帰りは、時間がかかることが多いので、寒さ対策は必要です。

セブ島のオスロブにバス移動は注意

セブ島に行き、オスロブでジンベイザメツアーに参加する際にセブシティからオスロブまで行きは3時間~4時間くらいですが、帰りは朝と違って渋滞があったりするのでもっと時間がかかることが多いです。5時間以上かかることもあるようです。そしてバスの中は冷房がしっかり効いているので寒いです。

個人で行くなら、高速バスに乗ったりしますが、値段が高いバスは冷房が効いていますが、安いのは冷房が無いです。そして道が悪いとこも多く、土埃も多い場所が多く窓も開けれないことが多いので、帰りは特に、冷房で体が冷えやすいので、寒さ対策に羽織れる物やタオルケットなどあると良いです。とくにお子さん連れで参加する場合はあると良いです。

オスロブでジンベイザメと泳ぎましょう

セブ島のオスロブは世界中からジンベイザメと会うためにに訪れます。巨大なジンベイザメの姿を目の前で見るだけでなく、運が良ければ触れることもでき、一緒に泳ぐことも出来ます。セブ島のオスロブだけでできることです。セブ島に旅行に行った時には、セブ島のオスロブのジンベイザメツアーに参加しジンベイザメと泳ぎましょう。

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この記事のライター
Barista Sho

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