ムラーノ島の行き方&観光ポイントまとめ!人気のレストランやお土産も!

イタリア・ベネチアの離島のひとつである「ムラーノ島」は、ベネチアングラスで有名な観光名所です。ベネチア本当からムラーノ島への行き方、見どころ満載の観光ポイント、ランチにぴったりのレストランやおすすめのお土産など、ムラーノ島についてまとめました。

ムラーノ島の行き方&観光ポイントまとめ!人気のレストランやお土産も!のイメージ

目次

  1. 1ムラーノ島を満喫!観光のポイントをご紹介
  2. 2水の都と呼ばれるベネチアの離島「ムラーノ島」
  3. 3ムラーノ島は「ベネチアングラス」の特産地
  4. 4ベネチア本島からムラーノ島への行き方
  5. 5ムラーノ島のおすすめ観光ポイント7選
  6. 6ムラーノ島の観光ポイント1:Fondamenta dei Vetrai
  7. 7ムラーノ島の観光ポイント2:Chiesa di San Pietro Martire
  8. 8ムラーノ島の観光ポイント3:Campo Santo Stefano
  9. 9ムラーノ島の観光ポイント4:Duomo di Murano Santi Maria e Donato
  10. 10ムラーノ島の観光ポイント5:Museo del Vetro
  11. 11ムラーノ島の観光ポイント6:Cometa di Vetro
  12. 12ムラーノ島の観光ポイント7:Guarnieri Glass Factory
  13. 13ムラーノ島のランチは人気レストランで!
  14. 14ムラーノ島の人気レストラン1:Busa alla Torre da LELE
  15. 15ムラーノ島の人気レストラン2:AcquaStanca Osteria
  16. 16ムラーノ島の人気レストラン3:La Perla Ai Bisatei
  17. 17ムラーノ島の人気レストラン4:B restaurant alla vecchia pescheria
  18. 18ムラーノ島の人気レストラン5:Osteria al Duomo Pizzeria
  19. 19ムラーノ島を観光するならお土産はこれに決まり
  20. 20ベネチアに行くならムラーノ島も観光しよう!

ムラーノ島を満喫!観光のポイントをご紹介

イタリアのベネチア本島を訪れるのであれば、離島の「ムラーノ島」にもぜひ足を伸ばしてみてください。ベネチアングラスで有名なムラーノ島は見どころが満載。ベネチア本島からの行き方も非常に簡単です。ベネチア本島からの行き方、チェックしておくべき観光ポイント、ランチに人気のレストラン、そしておすすめのお土産をご紹介していきます。

水の都と呼ばれるベネチアの離島「ムラーノ島」

「ムラーノ島(Murano)」とは、「水の都」と呼ばれるイタリアの街「ベネチア」の離島のひとつです。多数の島々で構成されているベネチアにはベネチア本島を中心に120あまりの島が存在しているのですが、ムラーノ島は「ブラーノ島(Burano)」「トルチェッロ島(Torcello)」と並びベネチアの離島を代表する有名な観光名所となっています。

ムラーノ島では、街の間を流れる運河を中心にカラフルなかわいい建物が立ち並ぶというベネチアらしい光景を見ることができます。とはいっても、ベネチア本島とは雰囲気がガラリと変わります。ベネチア本島はどちらかというと刺激的で賑やかな街ですが、ムラーノ島はこじんまりとしていて落ち着いた雰囲気で、のんびりとした時間が流れています。

ムラーノ島は「ベネチアングラス」の特産地

「ベネチアングラス(Venetian glass)」という名前を聞いたことがありますでしょうか?ベネチアングラスとは鉛を含まないソーダ石灰を使用して作られるガラス工芸品のことを指していて、名前の通りイタリアのベネチアの地域ブランドとして知られています。そんな世界的に有名なベネチアングラスの特産地がまさにここ、ムラーノ島なのです。

そんなムラーノ島の街には、数多くのガラス工房が集まっています。その歴史は13世紀半ばまで遡ります。東西貿易の中心地として栄えていたベネチアは、当時は最も貴重であるとされていたガラス製品を自国で製造し利益を得ようと考えました。そして、ガラス職人やその家族、ガラス工芸品の販売者まで、まとめてムラーノ島に強制移住させたのです。

ベネチアングラスの発祥については明らかにされていませんが、このような背景があり、小さな島内で独自のガラス工芸の技術が生まれ、その技術が発展していきました。そして現在のように、ベネチアングラスの特産地として世界的に知られるようになったのです。

ベネチア本島からムラーノ島への行き方

イタリアのムラーノ島への行き方ですが、ムラーノ島はベネチアの離島になるので、ベネチア本島を経由するという行き方をとることになります。その前にまずは、日本からベネチアまでの行き方から見ていくことにしましょう。

日本からベネチアまでの行き方としては、主に三通りの方法が挙げられます。一つ目は、直行便でミラノまで行きそこから鉄道でベネチアに向かうという行き方。二つ目は、経由便で他国経由でミラノまで行きそこから鉄道でベネチアに向かうという行き方、そして最後の三つ目が、経由便で他国経由で直接ベネチアまで向かうという行き方です。

いずれかの方法でベネチア本島に到着したら、次はいよいよムラーノ島への行き方です。ベネチア本島からムラーノ島までの行き方は「ヴァポレット」で所要時間は15分ほど。ムラーノ島までの行き方の拠点となる「ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅(Stazione di Venezia Santa Lucia)」へと向かい、その駅前からヴァポレットに乗りましょう。

「ヴァポレット」とはベネチア独特の公共交通機関のことで、日本人観光客の間では簡単に「水上フェリー」と呼ばれることが多いです。ベネリア本島からムラーノ島までの路線は、停留場「3番」にて発着しています。乗船券は停留場にて購入することができます。

ムラーノ島のおすすめ観光ポイント7選

イタリアのベネチアの離島である「ムラーノ島」がどういうところであるのか、またどのようにして行くことができるのか、ざっくりと掴めてきたのではないかと思います。

続いては、ムラーノ島を観光するのに絶対に外すことのできないおすすめの観光ポイントを、7箇所を厳選してご紹介していきます。いずれも大変魅力的で見応えのある観光ポイントばかりです。ムラーノ島での観光プランを考える際に、ぜひ役立ててみてください。

ムラーノ島の観光ポイント1:Fondamenta dei Vetrai

「Fondamenta dei Vetrai(フォンダメンタ・ディ・ヴェトライ通り)」は、ムラーノ島の街の中心地であるメインストリートです。Fondamenta dei Vetraiにはレストラン、カフェ、ショップなど、さまざまなお店が軒を連ね、賑わいを見せています。

ムラーノ島を観光する際の拠点となるのが、Fondamenta dei Vetraiです。ムラーノ島に到着したら、まずはFondamenta dei Vetraiを歩いてみましょう。

Fondamenta dei Vetraiにはベネチアらしさを感じさせられるカラフルでかわいらしい建物も多く、散策するだけでも十分に楽しむことができます。ランチスポットを探したり、休憩がてらティータイムを楽しんだり、お土産を探したりするのもおすすめです。

ムラーノ島の観光ポイント2:Chiesa di San Pietro Martire

「Chiesa di San Pietro Martire(サン・ピエトロ・マルティーレ教会)」は、ムラーノ島を代表する歴史ある教会です。1348年に建築された古い教会なのですが、1474年に発生した大火により大被害を受けてしまいます。そして、1511年に再建されました。

Chiesa di San Pietro Martireの最大の特徴は、ベネチアングラスで装飾が施された美しい内装です。特に、ベネチアングラスで造られたシャンデリアは目を奪われるほどの美しさ。ムラーノ島らしさを感じることのできる教会で、外国人観光客から大人気です。

ほかにも、Chiesa di San Pietro Martireではイタリアルネッサンス期の有名な画家、ジョヴァンニ・ベッリーニによって描かれた「聖母子と天使と聖人たち」というバルバリーゴ祭壇画を見ることもできます。見どころが多く、非常に見応えのある教会です。

ムラーノ島の観光ポイント3:Campo Santo Stefano

「Campo Santo Stefano(サント・ステファノ広場)」は、「Fondamenta dei Vetrai(フォンダメンタ・ディ・ヴェトライ通り)」と同じくムラーノ島の観光拠点となる、街の中心地になります。広場の中心には、背の高い時計台が建てられています。

Campo Santo Stefanoには、ベネチアガラスでできた巨大なモニュメントが設置されています。吸い込まれるようなブルーが美しく、ベネチアガラスの繊細さと魅力を感じさせられます。時計台をバックにベネチアガラスのモニュメントの撮影は欠かせません。

グループでムラーノ島を訪れる場合、目的が違うとそれぞれ分かれて散策をすることがあるかもしれません。そんなときは、Campo Santo Stefanoを待ち合わせ場所として利用してみてください。分かりやすい場所に位置しているため、迷うことはありません。

ムラーノ島の観光ポイント4:Duomo di Murano Santi Maria e Donato

「Duomo di Murano Santi Maria e Donato(ドゥオーモ・ディ・ムラーノ教会)」は「Murano Navagero」というヴァポレット駅からすぐに位置している教会です。

歴史を感じさせる趣のある外観が特徴的な、Duomo di Murano Santi Maria e Donato。ドゥオーモと鐘楼はセットだそうで、外から鐘楼の姿を見ることもできます。ドゥオーモの隣にあるしっかりと手入れが施された美しい庭園も雰囲気がよく素敵です。

Duomo di Murano Santi Maria e Donatoは、本来なら開館時間は18時までとなっています。しかし、イタリア人は時間にルーズな国民性であると言われています。きっちり18時に閉館することはほぼないと思っていたほうがよさそうです。ドゥオーモの内部までしっかりと見学したい場合には、なるべく時間に余裕を持って行くようにしましょう。

ムラーノ島の観光ポイント5:Museo del Vetro

「Museo del Vetro(ムラーノ・ガラス美術館)」は、1861年に開館された歴史あるガラス細工の美術館です。Museo del Vetroは、意外と地味な外観をしていて入口がものすごく分かりにくいので、しっかりと地図を確認しながら探してみてください。

色鮮やかなベネチアングラスの展示を想像していてはガッカリしてしまうかもしれませんが、ムラーノ島で成長を遂げたガラス工芸品の歴史を知ることができる貴重なスポットです。ベネチアングラスの歴史に興味がある人は、ぜひ足を運んでみてください。

ムラーノ島の観光ポイント6:Cometa di Vetro

「Cometa di Vetro(コメダ・ディ・ヴェトロ)」は、ムラーノ島の中心地である「Campo Santo Stefano(サント・ステファノ広場)」に設置されている、ベネチアングラス造りの巨大なモニュメントです。ムラーノ島のシンボルともなっています。

ムラーノ島には歴史を感じさせる建物が並び、その古い街並みがムラーノ島の魅力のひとつです。そんなムラーノ島のかわいらしい街の真ん中に、突如現れるトゲトゲとしたブルーのオブジェ。周辺の景色とは異なる雰囲気がそこにはあり、なかなかシュールです。

ムラーノ島の観光ポイント7:Guarnieri Glass Factory

「Guarnieri Glass Factory(ガラス工房)」は、ムラーノ島のヴァポレット駅「Murano Navagero」の近くに位置しているガラス工房です。Guarnieri Glass Factoryは、ガラス工芸を体験することのできるガラス工房として人気を集めています。

せっかくベネチアングラスで有名なムラーノ島を訪れるのなら、販売されているガラス工芸品を眺めるだけでなく、実際にガラス彫刻を体験してみてはいかがでしょう。ムラーノ島ならではの体験なので、きっといい思い出になるはずです。

ムラーノ島のランチは人気レストランで!

続いては、ムラーノ島でおいしいランチを楽しむことのできるおすすめのレストランをご紹介していきます。ムラーノ島はベネチア本島からも非常に近く、ベネチア本島を観光拠点にして日帰りで観光する人が多いです。そのためベネチア本島でランチを済ませたあとに行くのでも十分なのですが、せっかくならランチもムラーノ島で楽しんでみませんか?

実は、ムラーノ島にはランチがおいしいと評判のレストランがたくさん集まっているんです。中には、あのミシュランガイドにも掲載されているという名店も。おいしい島料理ランチを楽しむことができるムラーノ島のレストランを5軒厳選してご紹介していきます。

ムラーノ島の人気レストラン1:Busa alla Torre da LELE

「Busa alla Torre da LELE(ブッサ・アッラ・トッレ・ダ・レーレ)」は、「Chiesa di San Pietro Martire(サン・ピエトロ・マルティーレ教会)」を抜けたところにある「Campo Santo Stefano(サント・ステファノ広場)」に面しているレストランです。

Busa alla Torre da LELEは、外国人観光客だけでなく地元ムラーノ島の人々にも古くから愛されている老舗のレストランです。美しい運河を眺めることのできるテラス席も用意されており、イタリアらしい優雅なランチタイムを楽しむことができます。

Busa alla Torre da LELEで頂くことができるのは、新鮮な魚介類をたっぷりと使用したシーフードランチ。感動するほどのおいしさだと評判で、リピーターも多いのだそうです。あのミシュランガイドにも掲載されているほどの名店なので、ムラーノ島のランチに迷ったときには、Busa alla Torre da LELEに行けば間違いはないはずです。

ムラーノ島の人気レストラン2:AcquaStanca Osteria

「AcquaStanca Osteria(アックア・スタンカ・オステリア)」は、ムラーノ島のメインストリートである「Fondamenta dei Vetrai(フォンダメンタ・ディ・ヴェトライ通り)」の対岸にかかる「メッツォ橋(Ponte di Mezzo)」のたもとに位置しています。

ムラーノ島はベネチア本当と比較すると田舎の街という雰囲気が否めませんが、AcquaStanca Osteriatの店内はムラーノ島のレストランとは思えないような洗練された空間。記念日などの大切な日や接待などの重要な日に利用するのにもよさそうです。

AcquaStanca Osteriaで楽しむことができるのは、ベネチアの郷土料理や、新鮮な季節の野菜やアドリア海で獲れた魚介類を使用したシーフードを使用したオステリアランチの数々。その他イタリア各地の郷土料理を楽しむことができるランチメニューもあります。

ムラーノ島の人気レストラン3:La Perla Ai Bisatei

「La Perla Ai Bisatei(ラペルラ アイ ビスティ)」は、ムラーノ島のメインストリートである「Fondamenta dei Vetrai(フォンダメンタ・ディ・ヴェトライ通り)」からは全く見えないようなところにひっそりと位置している穴場のレストランです。

外国人観光客の間ではまだあまり知られておらず、主に地元ムラーノ島の人々がランチに利用するようなローカルレストランです。地元の人向けのレストランというだけあって、リーズナブルにおいしいランチを楽しむことができるためおすすめです。

La Perla Ai Bisateiのおすすめは、新鮮な魚介類を使用したシーフードランチ。特に、シーフードがたっぷり入ったスパゲッティメニューがおいしいと好評です。ランチタイムになると地元の人で溢れ、最初はその賑わいに圧倒されるかもしれませんが、勇気を出して行ってみる価値のある名店です。

ムラーノ島の人気レストラン4:B restaurant alla vecchia pescheria

「B restaurant alla vecchia pescheria(ビー・レストラン・アッラ・ベキア・ペスケリア)」は、運河沿いの通りから少し路地に入ったところに位置しているレストランです。きれいで清潔感があり、日本人が安心して利用することができるような雰囲気です。

B restaurant alla vecchia pescheriaでは、内装、インテリア、食器類、料理の盛り付けまで、センスが溢れています。おしゃれという言葉がよくあてはまる素敵なレストランです。ところどころにベネチアングラスの姿も見られ、ムラーノ島らしさが出ています。

B restaurant alla vecchia pescheriaでのランチでおすすめなのは、新鮮なシーフード料理や季節の野菜をたっぷりと使用した料理の数々。ベネチアのレストランは高いところが多いようなのですが、その点、B restaurant alla vecchia pescheriaは外国人観光客向けの割には比較的リーズナブルなので、気軽に立ち寄ることができておすすめです。

ムラーノ島の人気レストラン5:Osteria al Duomo Pizzeria

「Osteria al Duomo Pizzeria(オステリア・アル・ドゥオーモ・ピッツァリア)」は、「Duomo di Murano Santi Maria e Donato(ドゥオーモ・ディ・ムラーノ教会)」の目の前にある橋を渡ったところに位置しているレストランです。

Osteria al Duomo Pizzeriaはカフェのようなかわいらしい外観が特徴のレストランで、軽めのランチを楽しみたいときなどに利用するのがおすすめです。店内奥には広めのレストランスペースが用意されており、のんびりとくつろぐことができます。

Osteria al Duomo Pizzeriaのおすすめは、新鮮なアドリア海の魚介類を使用したシーフードランチ。ベネチア本島のレストランと比較するとお値段もかなりリーズナブルで、気軽に立ち寄ることができます。ただ、提供が少し遅めという欠点があるので、時間に余裕があるときに利用することをおすすめします。

ムラーノ島を観光するならお土産はこれに決まり

せっかくムラーノ島まで足を伸ばして観光をするのであれば、ムラーノ島ならではのお土産もチェックしておきましょう。なにも買わなければ、あとで後悔するかもしれません。

ムラーノ島らしいお土産といえばやっぱり、ベネチアングラスを外すことはできません。しかし、ガラス工芸品というと高そうなイメージがあるからか、あまりお土産としては選ばないという人が多いのだそうです。でも、実際のところはそんなことはありません。

もちろん、大きな鏡や本格的なグラスになるとお土産にするにしては高すぎるかもしれません。それに日本に持ち帰るのも一苦労なので確かにお土産には向いていないでしょう。お土産におすすめなのは、ネックレスやピアスなどの小さなアクセサリー類です。お値段もお手頃なものが多いですし、なによりコンパクトなのでお土産としてぴったりです。

ベネチアングラスのほかにも、ムラーノ島には有名なものがあります。それは「レース」です。「ベネチアンレース(Venetian lace)」という名前を聞いたことがある人もいるかもしれませんが、そんなベネチアンレースの特産地も実はここ、ムラーノ島なのです。

ムラーノ島のベネチアンレースは、ウェディングドレスにも使用されるほど繊細で美しいことで知られています。アンティーク調のレースはとってもおしゃれでお土産にもぴったりです。自分用のお土産にもいいですし、家族や友達へのお土産としても喜ばれるはず。

テーブルクロスやコースターなどキッチンアイテム系の実用的なお土産からインテリアのような雑貨系のお土産など、ベネチアンレースのお土産は種類も豊富です。軽く場所もとらないため、お土産向き。ベネチアングラスと合わせ、ぜひチェックしてみてください。

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ベネチアに行くならムラーノ島も観光しよう!

いかがでしたか。「水の都」と呼ばれている美しい街、イタリアのベネチアの離島である「ムラーノ島」についてご紹介しました。見応えたっぷりの観光ポイントが点在し、ランチにぴったりのレストランやかわいいお土産なども見つけることのできる島です。ベネチア本島からの行き方も簡単なので、ベネチア観光の際にはぜひ立ち寄ってみてください。

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この記事のライター
rikorea.jp

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