「おちょぼさん(千代保稲荷神社)」へ参拝!名物グルメの食べ歩きも紹介!

岐阜県海津市にある「お千代保稲荷」は「おちょぼさん」という愛称で呼ばれており「日本三大稲荷」の一社として有名です。また、「おちょぼさん」の参道には約150もの店舗が並び、名物グルメの食べ歩きでも有名です。そんな「おちょぼさん」の詳しい情報をまとめて紹介します。

「おちょぼさん(千代保稲荷神社)」へ参拝!名物グルメの食べ歩きも紹介!のイメージ

目次

  1. 1「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社へ参拝に行こう!
  2. 2「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社について
  3. 3「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット1:本殿
  4. 4「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット2:燈明場
  5. 5「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット3:拝殿
  6. 6「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット4:霊殿
  7. 7「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット5:その他の観光スポット
  8. 8「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポットを紹介!
  9. 9「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット1:やまと本店
  10. 10「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット2:芋にいちゃんの店
  11. 11「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット3:佐溝屋
  12. 12「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット4:玉家
  13. 13「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット5:美濃屋
  14. 14「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社の基本情報
  15. 15「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社へのアクセス方法
  16. 16「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社の駐車場情報
  17. 17「おちょぼさん」への参拝後は名物グルメを食べ歩きしよう!

「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社へ参拝に行こう!

日本全国から多くの参拝者や観光客が訪れる「おちょぼさん」という愛称を持つ「お千代保稲荷」は「日本三大稲荷」の一社として有名で、「お千代保稲荷」の参道には約150もの店舗が並ぶ食べ歩き名物グルメスポットがある事でも有名です。そんな「おちょぼさん」と呼ばれる「お千代保稲荷」について紹介していくので参拝に行ってみませんか?

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「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社について

岐阜県海津市の地元で「お千代保稲荷(おちょぼいなり)」や「おちょぼさん」という可愛らしい愛称で呼ばれ親しまれている「千代保稲荷神社」は、日本全国から多くの参拝者や観光客が訪れる事で有名な京都にある「伏見稲荷」や、愛知県にある「豊川稲荷」と並び「日本三大稲荷」の一社として有名な神社となっています。

「おちょぼさん」という可愛らしい愛称を持つ岐阜県海津市に鎮座する「千代保稲荷神社」は、特に商売繁盛のご利益を頂く事ができる事で有名で、全国的にも有名な京都にある「伏見稲荷」や、愛知にある「豊川稲荷」と比較すると規模は小さ目ですが年間、250万人もの参拝者が訪れる由緒正しい神社として多くの人に親しまれています。

「千代保稲荷神社」では最近流行りの御朱印は受け付けていませんが、おみくじは拝殿の後方にて受け付けています。また、「千代保稲荷神社」ではお札やお守りなどは一切取り扱っていませんが、参道の「おちょぼさん」食べ歩きスポットに並ぶ数多くの店頭では、色々な種類の縁起物の商品を扱っており購入する事ができるのでおすすめです。

「おちょぼさん」と呼ばれ多くの参拝者から親しまれている岐阜県海津市にある「千代保稲荷神社」では、多くの店舗が夜通し営業する事で有名な「月並祭」という縁日が毎月、その月の最後の日の夜から翌日一日の朝方にかけて開催され多くの人々で賑わいます。

「おちょぼさん」として有名な「千代保稲荷神社」の歴史は、今から約1000千年も前の平安時代まで遡る事になります。八幡太郎源義家(みなもとのよしいえ)の六男であった義隆(よしたか)は分家をする際に森の姓を貰い受け、宝剣(ほうけん)・義家の肖像などを先祖の霊璽(れいじ)と共に千代に保っていくように授かったと言われています。

その後、室町時代の文明年間に義隆の子孫・森八海(もりはちかい)が、岐阜県海津市のこの地に先祖の霊璽を祀ったのが「おちょぼさん」の始まりだと言われています。「千代保稲荷神社」という名称は「千代に保て」に由来しており「先祖の御霊を千代に保て」という教えにより「千代保稲荷神社」ではお札やお守りなどは取り扱っておりません。

このような事により、「千代保稲荷神社」ではお札やお守りの代わりに、稲藁で結んだ油揚げやロウソクをお供え物として使用しています。

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「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット1:本殿

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」という愛称の「千代保稲荷神社」では、「大祖大神(おおみおやのおおかみ)」「稲荷大神(いなりおおかみ)」「祖神​(みおやのかみ)」の3柱を本殿にてご祭神として祀っています。3柱を祀る「千代保稲荷神社」は、商売繁盛・家内安全・縁結び・合格祈願などのご利益を頂ける事で有名となっています。

また、3柱の神を祀る「千代保稲荷神社」では、心願成就・商売繁盛・家内安全・厄除け・初宮詣・七五三詣などの有難いご祈祷も毎日、「千代保稲荷神社」の本殿にて9時から12時、そして13時から14時半まで行われています。因みに、「千代保稲荷神社」のご祈祷の申し込みは毎日、社務所にて9時から17時まで受け付けています。

「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット2:燈明場

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」という愛称の「千代保稲荷神社」へ参拝の場合は先ず、手水舎にて手を洗い清めます。手水舎の付近にはあちこちで油揚げとロウソクのセットが50円で販売されているので購入しておいて下さい。階段を上って行くと沢山のロウソクを建てる為の「燈明場」があるので、ここで先程購入したロウソクを用意します。

この「燈明場」で先程購入したロウソクに火をつけて空いている場所に立てて下さい。これには「不浄を焼き払う」などの意味があるそうです。また、この時に他の人のロウソクの火を頂戴する人が多いのですが、この行為をしてしまうと他の人の業(ごう)を貰ってしまうと言われているので、ライターなどを持参して火をつける事をおすすめします。

ロウソクに火をつけて「燈明場」に立てたら、火が消えてしまわないように直ぐに扉を閉めるようにしましょう。また、「燈明場」に自分で火をつけて立てたロウソクを、参拝後に自分の家に持ち帰って献灯すると良いと言われています。

「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット3:拝殿

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」という愛称で親しまれている「千代保稲荷神社」には提灯が飾られている拝殿があり、昇殿祈祷を受け付けています。この拝殿ではロウソクと共に購入した油揚げやお神酒などを拝殿正面にある専用のお供え箱に収納します。お賽銭は奥にお賽銭箱があるので、そこに入れて二礼二拍一礼にて参拝して下さい。

「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット4:霊殿

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」という愛称で親しまれている「千代保稲荷神社」には、商売繁盛を祈願する参拝者が名刺を刺せるようにお賽銭箱の後ろにすだれが掛けられている霊殿が、拝殿の後方に建っています。よって、商売繁盛のご利益を頂くために「千代保稲荷神社」へ参拝する予定の方は、自分の名刺を持参する事をおすすめします。

「千代保稲荷神社」の霊殿には「保食神(うけもちのかみ)」が祀られており、また神の使いであると言われている「白狐の像」も納められています。

「おちょぼさん」のおすすめ観光スポット5:その他の観光スポット

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」という愛称で有名な「千代保稲荷神社」には、上記にあげた以外にも観光スポットが存在します。先ず、紹介するのは「千代保稲荷神社」の境内にある願いを占う事ができる「重軽石(おもかるいし)」です。「重軽石」にて占う時の手順が書いてあるので、その説明書通りに自分の願いを占ってみましょう。

「重軽石」の占いは霊石を持ち上げてみて、次に再度持ち上げた時に重く感じるか、軽く感じるかによって自分の願いを占う物です。この「重軽石」は重くて小さなお子様には危険な場合があります。子供は使用しないように注意書きがあるので指示に従って下さい。

岐阜県海津市にある「千代保稲荷神社」では、社殿の屋根にお金を投げると願いが叶うと言われているそうです。このような事からお金を屋根に向けて投げている人を見ると思いますが、これも参拝の1つなのでお金を投げた後は二礼二拍一礼するようにして下さい。

「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポットを紹介!

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」で有名な「千代保稲荷神社」の参道は、数多くの食べ歩き名物グルメスポットやお土産屋、おもちゃ屋など多種多様なおすすめの店舗が並んでいる事で有名です。「おちょぼさん」への参拝後に、この参道の食べ歩き名物グルメスポットにて美味しい料理を食べ歩きする事を目的に訪れる参拝者や観光客が大勢います。

岐阜県海津市にある「おちょぼさん」の参道には約150もの店舗が店を構えていると言われており、「千代保稲荷神社」にはお札やお守り類は一切取り扱っていない為、門前町の「おちょぼさん」の参道には縁起物を取り扱っているお土産屋も沢山あります。

「おちょぼさん」の参道にある食べ歩き名物グルメスポットは串カツや土手煮、漬物などが有名ですが、その中でも特に人気でおすすめの有名店舗を幾つか紹介していきます。

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「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット1:やまと本店

「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポットで忘れてはならない最初のおすすめ店舗は、大正5年創業のうなぎ・なまずなど川魚の専門店「やまと本店」です。「やまと本店」は店頭にある金色のなまずがシンボルとなっています。「やまと本店」で特におすすめしたいメニューは、ビタミン・コラーゲンが多く含まれる「なまずランチ」です。

なまずは泥臭さがあり好き嫌いが分かれる魚ですが、「やまと本店」では臭さを取り除き秘伝の甘辛いたれをつけて蒲焼を作っており、白いご飯が進む人気のおすすめメニューとなっています。なまずはうなぎよりも脂が少ないので、あっさり食べれて美容などにも良い健康食品となっています。その他にも「うな丼」や鮎料理もおすすめメニューです。

住所 岐阜県海津市平田町三郷1966
電話番号 0584-66-2112

「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット2:芋にいちゃんの店

「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポットの中でもリピーターが多い「千代保稲荷神社」本殿の東側にある「芋にいちゃんの店」は、病みつきになる美味しさの大学いものお店です。店頭では学ランを着た店員さんが黄金色のホクホク、サクサクの大学いもを作っています。やはり、出来立てが一番美味しい大学いもは食べ歩きにピッタリです。

甘いサツマイモが沢山ゴロゴロ入っている「鬼まんじゅう」は「芋にいちゃんの店」のオリジナル商品で、黒糖味の茶色い物と普通の砂糖を使用した2種類から選ぶ事ができて食べ歩きにおすすめです。

住所 岐阜県海津市平田町三郷1984
電話番号 0584-66-2822

「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット3:佐溝屋

「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポットで色々な世代から愛されているたい焼きの店「佐溝屋(さみぞや)」は、東口大鳥居を入って右手にあります。「佐溝屋」のたい焼きは甘さ控えめの「あんこ」と「栗入り」の2種類から選ぶ事ができ、たい焼きのしっぽまで餡子が詰まった出来立てを食べ歩きしながら楽しむ事ができるのでおすすめです。

「佐溝屋」はテイクアウトのみとなっていますが、店頭に大きなたい焼き機が置いてあるので、待っている間にたい焼きを作っている所が見れて子供も大喜びです。

住所 岐阜県海津市平田町三郷1994-1
電話番号 0584-66-3413

「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット4:玉家

「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポットで一番人気と言えば串カツ・どて焼きです。東口大鳥居の直ぐ近くで一本80円とお手頃な値段で美味しい「よこい」、いつも人だかりが出来ている人気店「京や」、オリジナルソースの「おろしだれ」が美味しい「大黒屋」など数多くの串カツ・どて焼きの店舗が所狭しと並んでいます。

しかし、「おちょぼさん」の食べ歩き名物グルメスポット、串カツ・どて焼きの中で一番人気のおすすめ店はテレビやメディアで何度も取り上げられている「玉屋」です。

「玉屋」の串カツ・どて焼きは一本90円で他の店同様、全て食べた串の本数で料金が計算されるという後払い形式となっています。勿論、大勢の人が同じソースやタレを使用するので二度付けは厳禁となっています。次々と出来上がる揚げたての串カツを、ソースやどて煮の味噌に浸けて食べ歩きする場面はメディアでも取り上げられており有名です。

「おちょぼさん」は縁日や月並祭の時などには、より多くの参拝者や観光客で賑わいを見せます。ビールを片手に美味しい串カツ・どて焼きを食べ歩きするのは「おちょぼさん」ならではの風景です。「おちょぼさん」にある沢山の串カツ・どて焼きの店舗を食べ歩きして、自分の好みの味を探してみるのも楽しいです。

住所 岐阜県海津市平田町三郷1997
電話番号 0584-66-2294

「おちょぼさん」食べ歩き名物グルメスポット5:美濃屋

「おちょぼさん」の参道の食べ歩き名物グルメスポットで是非、食べ歩きやお土産として購入して貰いたいのが和菓子屋「美濃屋」のおすすめ商品「生クリーム大福」です。この抹茶味といちご味の2種類から選ぶ事ができる「生クリーム大福」は、中に入っている生クリームが夏の間は溶けてしまうので秋から春にかけて季節限定にて販売されています。

因みに生クリーム入りの「生クリーム大福」は、冷凍するとクリームが分離して美味しくなくなってしまうので冷凍しない方がよいそうです。その他にも「美濃屋」では春の季節には「桜麩まんじゅう」と「よもぎ麩まんじゅう」、夏の季節には「柚子麩まんじゅう」というように季節によりおすすめ商品が変わるので色々な味が楽しめておすすめです。

また、「美濃屋」では「生クリーム大福」と「麩まんじゅう」の販売日は、土日・祝日・月末のみとなっているので注意が必要です。

住所 岐阜県海津市平田町三郷1188
電話番号 0584-66-2481

「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社の基本情報

「おちょぼさん」という可愛らしい愛称を持つ「お千代保稲荷」の基本情報について紹介していきます。先ず、「お千代保稲荷」についての問い合わせは月曜日から日曜日まで毎日、10時から15時まで受け付けています。月の末日は月曜日から日曜日まで毎日、18時から24時まで受け付けています。

「お千代保稲荷」のご祈祷の申し込みは毎日、社務所にて9時から17時まで受け付けています。また、ご祈祷は本殿にて毎日、9時から12時、そして13時から14時半まで行われています。

住所 岐阜県海津市平田町三郷1980
電話番号 0584-66-2613

「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社へのアクセス方法

「おちょぼさん」という愛称を持つ「お千代保稲荷」へのアクセス方法は車によるアクセス方法とバスによるアクセス方法があります。先ず、車によるアクセス方法は名神高速道路大垣ICからだと車にて約15分です。また、 岐阜羽島ICからだと車にて約15分です。

バスによるアクセス方法は、新幹線岐阜羽島駅からコミュニティバスにて約20分でお千代保稲荷停留所に到着するので、そこで下車して徒歩にて約1分です。また、名鉄新羽島駅からだとコミュニティバスにて約20分でお千代保稲荷停留所に到着します。養老鉄道石津駅からだとコミュニティバスにて約22分でお千代保稲荷停留所に到着します。

「おちょぼさん」で有名な千代保稲荷神社の駐車場情報

「おちょぼさん」という愛称を持つ「お千代保稲荷」の付近には、幾つかの無料駐車場と有料駐車場があります。縁日や月並祭、初詣などの込み合う時期は、臨時駐車場もオープンするので便利です。普段の日だと無料駐車場でも少し待てば駐車できますが、特別な行事で混み合う時期は無料駐車場は勿論、有料駐車場でも空きが無い事があります。

このような場合に備えて幾つか「おちょぼさん」付近の駐車場を把握しておく事をおすすめします。先ず、無料駐車場の場所から紹介します。「おちょぼさん」には参道の入り口が「東口大鳥居」と「南口大鳥居」の2つあり、その両方の入り口の付近に一か所ずつ、計2か所に無料駐車場があります。混雑時以外だと無料駐車場に問題なく駐車できます。

その他の「おちょぼさん」付近の駐車場は全て有料駐車場で通常の駐車料金は300円です。混雑時の場合は駐車料金が500円ぐらいに上がったりする事があります。「おちょぼさん」付近では駐車場へ誘導する人たちが沢山いますがこれらは有料駐車場の人達です。

「おちょぼさん」への参拝後は名物グルメを食べ歩きしよう!

「日本三大稲荷」の一社であり、その参道には約150もの店舗が並ぶ食べ歩き名物グルメスポットがある事でも有名な、「おちょぼさん」という愛称の「お千代保稲荷」について詳しく紹介してきましたがいかがでしたか?

「おちょぼさん」と呼ばれている「お千代保稲荷」にて有難いご利益を授かった後は、約150もの店舗が並ぶ食べ歩き名物グルメスポットにて、色々な種類の美味しい料理を食べ歩きして幸せな時間を過ごして下さい!

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この記事のライター
ビジネスキー紀子

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