ニュージーランドの英語は訛りがある?発音の特徴や旅行中に注意したい点を紹介!

ニュージーランドは、イギリスの植民地だったため、英語を話す人々が暮らしています。イギリスの中でもアイルランドやスコットランドからの移民が多かった影響で、英語に独特の訛りがあります。今回は、ニュージーランド英語の発音や表記の特徴も合わせてご紹介します。

ニュージーランドの英語は訛りがある?発音の特徴や旅行中に注意したい点を紹介!のイメージ

目次

  1. 1ニュージーランドの英語は訛りがある?独特の表記や発音をご紹介!
  2. 2ニュージーランドってどんな国?
  3. 3ニュージーランドの言語は英語だけ?
  4. 4ニュージーランド英語・表記の特徴1:お店など
  5. 5ニュージーランド英語・表記の特徴2:アウトドア
  6. 6ニュージーランド英語・表記の特徴3:食べ物
  7. 7ニュージーランド英語・建物の階数の数え方
  8. 8ニュージーランド英語・時計の読み方
  9. 9ニュージーランド英語・発音の特徴1:eiはaiと発音
  10. 10ニュージーランド英語・発音の特徴2:eはiと発音
  11. 11ニュージーランド英語・発音の特徴3:aeはeと発音
  12. 12ニュージーランド英語・旅行で使える表現1:Cheers
  13. 13ニュージーランド英語・旅行で使える表現2:Chips
  14. 14ニュージーランド英語・旅行で使える表現3:Jandals
  15. 15ニュージーランド英語・旅行で使える表現4:Dairy
  16. 16ニュージーランド英語・旅行で使える表現5:Ta
  17. 17ニュージーランド英語・旅行で使える表現6:sweet as
  18. 18ニュージーランド英語・旅行で使える表現7:dunny
  19. 19ニュージーランド英語・旅行で使える表現8:flick
  20. 20ニュージーランド英語・旅行で使える表現9:eh?
  21. 21ニュージーランド英語・旅行で使える表現10:Kiwi
  22. 22ニュージーランドの英語はこれでばっちり!

ニュージーランドの英語は訛りがある?独特の表記や発音をご紹介!

私たち日本人が学校の授業などで耳にする英語はいわゆるアメリカ英語ですが、世界の中には、同じ英語でも地域ごとに独特の訛りや発音に特徴を持つ英語を反す人々が暮らしています。

南半球に位置するニュージーランドも、英語を話す国の一つですが、かつての宗主国イギリス(中でもスコットランドとアイルランド)の影響を受け、ニュージーランドの英語には特徴的な英語の訛りと表記にも違いがあります。

今回は、様々な文化の影響を受けて日々進化していると言われるニュージーランド英語の中から、特徴的な表記や発音などをご紹介すると共に、知っておくと旅行で役立つニュージーランド訛りも含めて詳しくご紹介致します!

ニュージーランドってどんな国?

日本から飛行機の直行便でも約11時間ほどかかりオセアニアのニュージーランド。北島と南島を中心にいくつかの島々からなる島国で、人口は約450万人ほどが暮らしています。

ニュージーランドの中でも数多くの旅行者が訪れるのは、北島の中心都市オークランド。そして、南島の中心都市となっているクライストチャーチです。

政治の中心となるウェリントンは、北島に位置していますが、南島には、マウントクック国立公園やフィヨルドが美しいミルフォードサウンドなど、自然体験を満喫できる観光スポットが点在しています。

日本と反対側にあるニュージーランドの季節は真逆で、南へ行くほど寒くなり、地域による差も激しくなっています。四季はありますが、一年のうちでもっとも暑くなるのは1月から2月で、もっとも寒いのは7月です。

年間の気温差は8度から9度ほどとそれほど大きくありません。しかしながら1日の中で四季があると言われるほど、気温差が激しいのが特徴です。

特にニュージーランドの南島では、夏でも朝夕は肌寒く感じることがあり、旅行者は服装に注意が必要です。トレッキングやクルージングなど、外気に触れるアクティビティを計画している場合は、防寒対策が必須です。

また、ニュージーランドは、日本に比べて紫外線が7倍も強いため、日焼け対策は十分行うようにしてください。降水量が多くなるのは、9月から10月ころで、雨が少なくなるのは11月から2月までの夏のシーズンです。

ニュージーランドの通貨はニュージーランドドルで、5種類の紙幣と5種類の硬貨が発行されています。GSTと呼ばれる税金がかけられており、レシートには必ずサービス税やGSTの表記がありますので、確認してください。

ニュージーランドでは、禁煙環境法が施行されており、公共施設では全面禁煙となっています。喫煙するときは、屋外の灰皿が設置されている場所や喫煙所の表記がされているところのみとなっています。

ニュージーランドを旅行する際は、3ヶ月以内の滞在であれば、ビザは必要ありません。パスポートの残存有効期間は、ニュージーランド滞在日数プラス3ヶ月以上が必要となります。

なお、入国手続きの際には、機内で記入した入国審査カードと一緒にパスポートを提出する必要があります。入国カードの表記は、すべて英語となっていますので、分からない場合は、ガイドブックなどで確認しながら記入しましょう。

ニュージーランドは水道水が弱アルカリ性になっているため、そのまま飲料水として飲むことができる水質です。しかしながら、旅行者のほとんどはペットボトルの水を購入して飲むことが多いようです。Still waterと表記のあるものが炭酸無しの水です。

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ニュージーランドの言語は英語だけ?

ニュージーランドには、ヨーロッパ移民の子孫である白人系の民族の他に、土着のマオリ族、ポリネシア系の人々、そして東南アジア各国からの移民なども数多く暮らしています。英語が主流になっていますが、マオリ語も公用語の一つです。

ニュージーランド南島で中心となった移民たちは、イギリスのアイルランド出身であるため、いわゆるアイリッシュ訛りのある英語を話します。また、ポリネシア系民族やマオリの多い北島は、南島とは若干違った発音の英語を話します。

ニュージーランドにヨーロッパからの入植が始まったのは1800年代。そこからイギリスの植民地時代を経て現在に至ります。イギリスの中でも特にスコットランドからの移民が多かったニュージーランド南島のダニーデンでは、同じ英語でも訛りに違いがあります。

ニュージーランドを旅行する人の多くが、ハイキングやトレッキングなど、国立公園でのアウトドアを楽しむことと思いますが、アウトドアで使われる用語の中にも、ニュージーランド英語の特徴的な単語が出てきます。

ついでながら、ニュージーランドの人々の宗教は、約55%がキリスト教で、英国国教会、ローマカトリックなどを信仰しています。

そのため、ニュージーランドでは、イースターデーやクリスマスのようにキリスト教系の祝日があります。建国記念日ワイタンギデーのようにマオリ語で表記された祝日もあるのが特徴です。

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ニュージーランド英語・表記の特徴1:お店など

ニュージーランド旅行の基本情報も押さえたところで、ここからは、ニュージーランド英語の訛りや表記の特徴をご紹介していきたいと思います。

まずは、お店や施設など街中で使用する設備の表記についてです。ニュージーランドでは、薬局のことをドラッグストアーではなくChemistと言います。アメリカ英語ではDrug Storeと習いますが、ニュージーランドでは違いますのでご注意ください。

調剤薬局についてはPhamacyと表記される場合もあります。また、エレベーターについては、liftと表記されます。これもアメリカ英語のelevatorと違う点で、日本人にはあまり馴染みのない単語です。

ニュージーランド英語は、イギリス英語の影響を大きく受けていますので、ガソリンスタンドもPetrol Stationのように表記されるという特徴があります。アメリカ英語ではgasolineと言いますので、これも日本人には耳慣れない単語です。

この他、施設や設備を表す単語で、ニュージーランド特有なのがflat。アメリカ英語ではapartment(アパート)と言いますが、ニュージーランドではflatです。

ついでながら、独特の訛りがあるニュージーランド英語のことを英語でKiwi Englishと言います。日本人が習うアメリカ英語とはずいぶん違いますので、初めは戸惑う方も多いようです。

ニュージーランド英語・表記の特徴2:アウトドア

ニュージーランド英語の特徴、続いては、アウトドア関連で表記が違う単語をいくつか見てみましょう。ニュージーランド北島には、オークランドからも行ける美しいビーチや離島がたくさんあります。

海やホテルのプールで着用する水着は、アメリカ英語ではswimming suitsと表記しますが、ニュージーランド英語ではtogsと言います。

子供用のプールなどでは、おむつを着用させてくださいなどの注意書きがあることもありますが、おむつはdiaperではなくnappyです。このあたりもアメリカ英語と違っている点です。

大自然が広がるニュージーランドでは、南島のマウントクックや、北島のトンガリロ国立公園など、絶景のトレッキングルートを歩くアウトドアアクティビティも盛んです。

アメリカ英語ではtrekkingあるいはhikingのように表記しますが、ニュージーランド英語では、trampingと言います。

トレッキングや登山で疲れた時は、アメリカ英語ではTiredまたはExhaustedと言いますが、ニュージーランド英語では、Knackeredと言います。特徴ある表現ですので、合わせて覚えておきましょう。

ニュージーランド英語・表記の特徴3:食べ物

ニュージーランド英語の特徴ある表現、最後に食べものやその他、生活の様々なシーンで使う単語について見てみましょう。

ニュージーランドでは、食べ物をお持ち帰りするときは、テイクアウトではなくtake awayと言います。ちなみに、takeawaysと表記すると、お持ち帰りではなくファーストフードの意味になりますので、ご注意ください。

食べ物関連の単語をいくつか挙げてみると、ニュージーランドではアルコールのことをpissといい、I am on the pissのように使います。

また、メレンゲのことはPavlovaといい、これは、ニュージーランドを代表するメレンゲケーキの名前にもなっています。pavlovaは、1920年代にオーストラリアを訪れたロシアのバレリーナアンナ・パブロヴァをイメージして作られたケーキです。

ニュージーランド英語・建物の階数の数え方

続いてはニュージーランド英語の建物の階数の数え方についてご紹介します。ニュージーランドでは、建物の階数をイギリス式に数えるという習慣があります。

日本で言う1階はGround Floor、2階が1st Floor、以下、3階、4階と階数が上がるごとに日本より1階少ないフロア数で数えるという特徴があります。

旅行者がよく利用するホテルのエレベーターなども、1階はG、2階から上が1、2、3と表記されていますので、自分の部屋がある階を間違えないように注意しましょう。

ニュージーランド英語・時計の読み方

建物の階数の数え方や、エレベーターの表記についてご紹介しましたが、ニュージーランドでは、時計の読み方にも特徴があります。ツアーの待ち合わせ時間や、解散時間など、様々なシーンで耳にする機会がありますので、覚えておくと便利です。

2時45分は、アメリカ英語ではtwo forty fiveと言いますが、ニュージーランドでは、quater to threeと表現します。15分は時計の針の4分の1ですのでquater、2時45分なら「3時まであと15分ある」という意味でquater to threeを使います。

続いて、時計の針が9時10分を刺している場合はどうでしょう。アメリア英語では、nine tenと表現しますが、ニュージーランドでは、ten past nineのように表現します。

9時を10分過ぎているという風に表現する特徴がありますので、覚えておきましょう。ちなみに4時50分の場合は、あと10分で5時ですのでten to fiveと表現します。toがつくか、pastがつくか初めは間違えそうになりますのでご注意ください。

ニュージーランド英語・発音の特徴1:eiはaiと発音

ニュージーランド英語に訛りがあると言われる理由は、その特徴ある発音のせいでもあります。ここからは、ニュージーランド英語特有の発音について見ていきましょう。

ニュージーランド訛りで旅行者もよく知っている発音の違いと言えば、eiをaiと発音する単語があるということです。Todayはアメリカ英語で「トゥデイ」(ei)と発音しますが、ニュージーランドでは「トゥダイ」(ai)と発音します。

ニュージーランド英語では、友達のことをmateと言いますが、このmateもメイトではなくマイトと発音しますのでご注意ください。

ニュージーランド英語・発音の特徴2:eはiと発音

ニュージーランド英語の訛り、続いては、eをiと発音する単語についてです。アメリカ英語では、Yesは「イエス」(e)と発音しますが、ニュージーランドでは「イィス」(i)と発音します。

eがiに入れ替わる単語は、他にも数字のSeven(スィヴン)、Ten(ティン)や通貨単位のcent(スィント)などがあり、旅行者にとっては非常に聞き取り辛い訛りの一つとなっています。色の赤Redもリッドと発音するので、聞き間違えてしまいそうです!

ニュージーランド英語・発音の特徴3:aeはeと発音

ニュージーランド英語の特徴的な発音の訛り、最後にご紹介するのはaeをeと発音する単語についてです。ニュージーランドの人は、猫(Cat)をキャットではなくケットと発音します。

同じように発音する単語としてはbadがありますが、バッドではなくベッドと発音します。BedとBadがまったく同じ発音になるため、文脈をよく聞かないとどちらを指しているのか分かりません。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現1:Cheers

ここからは、旅行中に現地で使いたいニュージーランド英語の表現をいくつかご紹介してみます。最初に覚えたいのは、挨拶のときに使えるCheers。アメリカ英語では「乾杯」という意味があります。

ニュージーランド人にとってCheersはThanksやGood byeの代わりに使う表現で、友達と分かれる時もCheers。Emailの最後にも気軽な挨拶としてCheersと書かれていたりします。

ついでながら、ニュージーランドでは、マオリ語での挨拶もよく使用されており、英語のHelloと同じ意味を持つKia oraは、街中のサインボードなどにもよく表記されているお馴染みの表現です。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現2:Chips

ニュージーランド英語の特徴ある表現、旅行者に役立つ続いての単語はChips。アメリカ英語では、ポテトチップスのことを意味する単語ですが、ニュージーランドではフライドポテトがChipsです。

ちなみに、アメリカ英語のフライドポテトはFrench Friesです。ニュージーランドでは、イギリスの伝統料理Fish and Chipsが定番メニューで、レストランでもこのChipsという単語はメニューでよく見かけます。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現3:Jandals

ニュージーランド旅行で使える英語表現、続いてはJandals。Jandalsとは、Japanese Sandalsの省略とも言われており、いわゆる「草履」や「ビーチサンダル」のことを指します。

派生した単語にも関わらず、複数形で必ずsが最後につくのがおもしろいポイントです。ニュージーランドでは、ビーチへ行く時の履物はBeach SandalsではなくJandalsです!

ニュージーランド英語・旅行で使える表現4:Dairy

旅行で使えるニュージーランド英語、続いてはDairy。アメリカ英語では、乳製品を指すこの単語、ニュージーランドでは、ミニマーケットやコンビ二など、小さな商店を表すときに使います。

I will go to dairy. Do you want me to get something?(コンビ二行くけど、何か欲しいものある?)のように使います。とても便利な表現ですので、使ってみてください。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現5:Ta

旅行中に使いたいニュージーランド英語、続いてはTa。一体何のことだろうと思いますが、これはThanksやThank youの省略形で、ニュージーランドでは日常的に使われています。

ニュージーランドでは、マオリ語もよく使われることから、白人の使う英語にも所々マオリ語の影響を受けた単語があるという特徴があります。ちなみに、マオリ語ではいはAe(アエ)、いいえはKaore(カオレ)です。ついでに覚えておくと役立ちます。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現6:sweet as

かっこいいね、いいね、素敵!など褒め言葉として使われるsweet as。ニュージーランドでは、アメリカ英語ではCool(イケてる)やGood(いいね)に相当する意味で使用される表現です。

Sweetは甘いという意味ですが、この文脈では甘いという意味はありません。例文としては、Shall we go for tramping today? (ねえ、今日一緒にトレッキングに行かない?)に対してSweet as!(いいね!)のように答えます。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現7:dunny

旅行先で必ず一度は使う「トイレをお借りしたいのですが」という表現。ニュージーランドでは、トイレのことはDunny(ダニー)と言います。

使い方の例を挙げてみましょう。I am going to use the dunny.(トイレへ行ってきます)のように使用します。ToiletやWash roomももちろん通じますが、郷に入っては郷に従えですので、試しに使ってみてはいかがでしょうか?

ニュージーランド英語・旅行で使える表現8:flick

ニュージーランド英語では、映画館のことをFlickと言います。Let's go to flick.(映画館に行こうよ)のように使います。ちなみに、英語で映画館のことはMovie Theaterと言いますが、ニュージーランドではこのTheaterの表記がTheatreとなります。

語尾のreが変化するのは、イギリス英語の特徴で、他にもcenterはcentreのように表記します。スペルミスかと思いますが、違いますのでご注意ください。

ニュージーランド英語・旅行で使える表現9:eh?

ニュージーランド訛りで、特徴的な表現としてよく話題となるのが語尾につくEh。発音はay(アイ)となります。Ehは、センテンスの最後につけて、相手への同意を求める時や、もう一度言ってください(Pardon)の意味でも使用されます。

例文を挙げてみましょう。It's really hot today, eh.(ねぇ、今日はすごく暑いと思わない?)のように使います。会話をしていて聞き取れなかった時には、Pardon?の代わりに、ぜひEh?と聞き返してみてください!
 

ニュージーランド英語・旅行で使える表現10:Kiwi

最後にご紹介する旅行で使えるニュージーランド英語はKiwi。キウイフルーツという意味もあるこの単語、実はニュージーランド人が自分たちのことを呼ぶときにも使います。

マオリ語では、イギリス系ニュージーランド人のことはPakeha、Maoriは「普通の、通常の、自然の」という意味があります。ついでに覚えておくと便利です。

ニュージーランドの英語はこれでばっちり!

Kiwi Englishと呼ばれるニュージーランド英語の訛りと発音や表記の特徴についてご紹介致しました。ニュージーランドでは、土着のマオリの影響などもあり、日本人に馴染みのない一変わった英語が話されていることが分かりました。

アメリカ英語に比べて、話すスピードも遅くゆっくりと発音するイギリス英語を主体としているため、訛りはあるもののニュージーランド英語は、聞きなれてくると意外とわかりやすいものです。

ニュージーランド英語には、penとpinのように表記は違うのに発音が同じになってしまうものもあります。文脈の中で、うまく相手の意図することをとらえながら、ニュージーランドで暮らすKiwiたちと楽しく英語でコミュニケーションしてみてください!

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