竹原市の観光スポットおすすめまとめ!モデルコースや人気グルメを徹底調査!

広島には様々な観光スポットがありますが、広島の中でも江戸時代後期の街並みを楽しむことができる竹原市は人気の観光スポットです。製塩業で栄えた小人の家が残されており、内部まで見学することができます。今回は広島の竹原市の観光スポットを見ていきます。

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目次

  1. 1竹原市の観光ガイド!
  2. 2竹原市の観光ガイド①おすすめ観光スポット
  3. 3竹原市の観光ガイド②竹原市の人気グルメ
  4. 4竹原市の観光ガイド③観光モデルコース
  5. 5竹原市の観光ガイド④アクセス方法
  6. 6竹原市観光の後は「大久野島」へ
  7. 7竹原市にデートで観光に行くなら?
  8. 8見どころ満載な竹原市を観光してみよう!

竹原市の観光ガイド!

広島の竹原をご存知でしょうか。江戸時代後期の町並みを残している、製塩業で栄えた街です。ノスタルジックな雰囲気を楽しむことができるとして、広島の人気観光スポットの一つとして知られています。江戸時代の商家の家などを内部まで見学することができる観光名所で、街並み散策にはとっても最適なのです。

竹原市の歴史

広島の竹原市は元々室町時代から瀬戸内海の交通の要として港町として知られておりました。その後江戸時代後期からは製塩業で栄え、竹原市の中にはたくさんの商家があります。2000年に都市景観百選にも選ばれ、江戸時代の街並みが残されている「町並み保存地区」は散策におすすめのモデルコースがたくさんあります。

町並み保存地区の「竹原市」を散策

竹原市の魅力は何と言っても「町並み保存地区」です。江戸時代に栄えた有名な商人の家などが未だに残されておりますので、モデルコースを観光することができます。グルメなスポットもありますので、商家を観光した後に地元のお食事を楽しむのも良いでしょう。竹原市の町並み保存地区には日本ウイスキーの父と呼ばれる家もあります。

竹原市の観光ガイド①おすすめ観光スポット

早速竹原市町並み保存地区のモデルコースを見ていきましょう。おすすめのスポットがたくさんありますので、モデルコース順に見ていきましょう。グルメなスポットもあり、散策途中でお食事をしながらゆっくりと見て回るのがいいでしょう。江戸時代の街並みが未だに綺麗に残されてありますので、散策でタイムスリップした気分を味わえるでしょう。

『森川邸』大邸宅の美しい庭園を鑑賞

広島県の竹原で人気の観光スポットとして森川邸もおすすめです。大正時代の住宅建築をそのまま残している日本家屋と美しい日本庭園を見ることができる観光スポットです。竹原市の観光モデルコースとしても人気があり、塩田経営を背景に作られた住宅です。作られたのは大正5年。この頃に移築されて作られたとされています。

住宅の中には離れの座敷から、土蔵、それから茶室があります。竹原市の重要文化財に指定されており、日本全国でも珍しい綺麗な形で残された大正時代の建築を楽しむことができるでしょう。営業時間は9時から夕方の17時までです。

入場料金は大人が300円で、十八歳以下の場合は無料で入ることができます。高校生や中学生の修学旅行でも無料で利用することができますので、お金をかけずに楽しむことができる散策モデルコースの一つとしてチェックしておくのがおすすめです。

『松阪邸』竹原市の代表的観光名所の一つ

竹原市の重要な建築はまだまだたくさんあります。町並み保存地区の中にある、元々商家だった建物です。今から松の木が見える優雅に日本家屋で、江戸時代の末期頃に作られ明治時代に改築されたものとされています。製塩業で財を成した人物が建てたお宅です。定休日は月曜日と年末年始で、営業時間は9時から夕方の17時までです。

竹原駅から歩いて15分ほどのところにありますので、保存地区を見るのに最適なモデルコースの一つです。唐破風の屋根や立派な門構えを館内で見ることができます。大人料金は200円で18歳以下は無料で入場することができます。

『頼山陽広場』頼山陽の詩碑や胸像

毎年広島県の竹原市では、「頼山陽まつり」と言うものが開かれますが、この頼山陽広場で行われます。頼山陽温度を踊ったりしながら町並み保存地区を練り歩くお祭りですが、頼山陽など、土地にゆかりの人物に扮装して歩くという珍しいお祭りの一つです。頼山陽は江戸時代の歴史家であり、漢詩人で、石碑には詞が刻まれています。

竹原駅から商店街を通って保存地区に入るところにあるので、こちらからモデルコースとしてチェックしておくのもいいでしょう。お祭りのスタート地点でもあり、こちらから保存地区を各所を回るのに最適な散策モデルコースの出発点になります。

『日の丸写真館』アニメ「たまゆら」の聖地

先ほどの頼山陽広場の近くにある歴史的な建物です。3階建ての写真館だった場所ですが、かなり珍しい木造建築として残されています。木造建築として3階建ての建物として現在も残されており、この隣から町並み保存地区の入り口があります。元々は竹原で製塩で作った塩をここから船で運び出す場所だったようです。

写真撮影でも非常に有名な場所でも知られており、インスタなどのSNSでたくさんの写真がアップされています。また、竹原を舞台にしたアニメの「たまゆら」でも有名な場所で、主人公御用達の写真館として描かれています。

「たまゆら」は竹原市を舞台にしており竹原の各所にアニメの聖地があります。日の丸写真館から保存地区の歴史的な建築が描かれております。保存地区に入っていく目印として、竹原駅から商店街を抜けたところにあります。

『旧笠井邸』見学は無料・イベントも開催

元々塩田経営者の住宅として作られたもので、明治5年に建てられた建築物です。町並み保存地区に残されている日本家屋で、本瓦葺屋根を見ることができます。梁も綺麗に残されているので、大切に保存されているのが分かります。こちらは無料で入場することができ、大人でも子供でも誰でも無料で見学できます。

イベントによっては有料公開されることもありますが、各種イベントや演奏会の会場などにも使われており、様々な用途に用いられる住宅です。4月になるとひな祭りでお雛様が飾られますので、観光客に人気のスポットのひとつです。

『竹鶴酒造』ニッカウヰスキーの創業者 竹鶴政孝の生家

竹鶴酒造は竹原の観光スポットの中でも最も有名なスポットと言っても良いでしょう。NHK連続テレビ小説「マッサン」のモデルにもなった場所です。日本のウイスキーの父と呼ばれる竹鶴政孝の生まれた場所で、彼はニッカウヰスキーの創業者です。全国的にも非常に有名な観光スポットとして知られております。

こちらも町並み保存地区の中にあり貴重な文化遺産として残されています。やはりこちらも元々は製塩業を営んでおり、傍らに酒造を始めました。1970年に純米酒を発表してから、鑑評会で金賞を受賞するなど様々な賞を受けています。

NHKの連続テレビドラマ小説では亀山酒造として描かれています。ドラマの中では北海道の北海道余市郡余市町のニッカウヰスキーの余市蒸溜所が出てくるのでも有名です。北海道の余市蒸溜所も非常に有名な場所です。

『初代郵便局跡』竹原市で最初に作られた郵便局

竹原の保存地区にある元々郵便局だった場所です。竹原市で最初の郵便局として建てられたもので、保存地区の建物の中でもかなりの古い建物です。建築物が出来たのは明治にお願い。当時使われていたというポストが復元されて建物の前にあります。かなり簡易的なものに見えますが、実際に使われていたもののモデルです。

長い石段を登って『西方寺』『普明閣』へ

モデルコースとしてさらに進んで頂くと有名な西方寺と言う竹原市内を見渡すことができる西方寺・普明閣があります。西方寺・普明閣は舞台から竹原市の美しい街並みを見ることができるとされており、写真撮影スポットとしても人気があります。重要建築のひとつで観光客も多く、非常に有名な場所として知られています。

『まちなみ竹工房』と『竹原市歴史民俗資料館』

観光名所が沢山ありますが、竹原市で竹細工などの工房体験を楽しむことができるスポットとして知られております。保存地区の本町通り沿いにある「まちなみ竹工房」では、1時間程度で職人と一緒に竹製品を作ることができます。おしゃれで可愛らしく丈夫な竹細工の子供から大人まで誰でも体験することができます。

基本的には予約する必要がなく、直接行って体験を行うことができます。5人以上の場合はあらかじめ予約しておかなければいけませんので、あらかじめ予約してから現地に向かうといいでしょう。営業時間は9時半から夕方の16時までになっています。

料金は、四海波かごがトラ竹の場合1500円で、白竹の場合は1400円で作ることができます。風車一連が800円で、風車二連が1000円で作ることができます。さらに竹とんぼも500円で作ることができますのでおすすめです。

時をかける少女ロケ地『胡堂』

竹原市の人気の観光スポットとして知られているこちらも映画「時をかける少女」のロケ地にもなった場所ですので非常に有名です。映画のロケ地がある広島の竹原ですが、大林宣彦監督が「時をかける少女」を撮影しましたが、胡堂はそのロケ地として使用される非常に有名です。ちなみにアニメの「時をかける少女」では描かれておりません。

胡堂は商業の繁栄を願って竹原の守り神として祀られています。毎年10月に行われるお祭りでは町の行事として欠かせないものになっています。いつでも見学自由で無料で見ることができますので、ロケ地に足を運んでみてはいかがでしょうか。

『光本邸』陶芸作品の鑑賞と休憩が出来る

江戸時代に建てられたもので、光本家が住居として作られて、その後竹原市に寄贈された建築物です。陶芸作品などを鑑賞することができるようになっており、ミュージアムとして使用されています。料金は大人200円で18歳以下は無料で見学することができます。団体の場合は20人以上が160円で入場することができます。

竹原市の観光ガイド②竹原市の人気グルメ

今度は観光ついでに頂きたい竹原市の人気のグルメを見ていきましょう。各観光名所やスポットを散策しながら、途中でグルメもいただきたいものです。竹原市の近くにはおすすめのグルメスポットがあります。お酒を楽しんだりお蕎麦を楽しんだりと、竹原市の観光モデルコースとしてグルメスポットも入れてみてはいかがでしょうか。

藤井酒造交流館

藤井酒造株式会社の運営している藤井酒造交流館ですが、こちらも江戸時代に建てられた蔵を解放して作られている交流館です。木のぬくもりを感じることができる素晴らしい空間で純米酒の試飲などを楽しむことができます。またお土産としてお酒を購入して帰ることもできます。こちらは駐車場もありますので車でアクセスするのもいいでしょう。

営業時間は10時から夕方の17時までになっており、定休日は月曜日ですのでお間違いなく。無料で試飲をすることができ、お土産としてお酒を購入して行く前にまずは試飲コーナーに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

手作り雑貨などのおみやげも販売されておりますので、酒造の蔵は様々な用途に使われています。無料で楽しむことができる竹原駅から歩いて20分ほどのところです。お酒を楽しむのに最適なスポットですので是非ともアクセスしてみてはいかがでしょうか。

おすすめメニュー①酒蔵そば処たにざきの「地獄蕎麦」

藤井酒造の蔵の中にあるお蕎麦屋さんですが、お酒と一緒におそばを楽しむことができます。日本酒とソバの相性が最高ですが、ほろ酔いセットなど、お酒と一緒にお蕎麦をいただくことができるメニューがあります。他にもざるそばや鯛飯セットなどのメニューがありますので、お蕎麦のグルメを楽しんで帰ってみてはいかがでしょうか。

おすすめメニュー②酒蔵アイスもなか

インスタでも話題の酒蔵アイスもなかですが、一個150円で購入することができます。純米吟醸酒粕を使ったもなかの中にアイスクリームが入っているスイーツです。一個150円ですので観光ついでに食べ歩きグルメとして購入してみてはいかがでしょうか。こだわりの名水を使用して作られているので人気があります。

こちらも酒造交流館で購入することができますの、街の散策のお供としてアイスクリームを探してみてはいかがでしょうか。ちなみにおいしいお水なども販売されておりますので一緒にお土産として散策しながら食べ歩きしてるのがおすすめです。

茶房ゆかり

抹茶と和菓子をいただくことができる人気の観光名所の竹原にある茶房ゆかりです。茶房ゆかりでは抹茶といちご大福のセットになったお抹茶セットなどをいただくことができます。竹原観光で是非とも訪れたいグルメスポットのひとつで、散策途中で休憩場所として利用するのもいいでしょう。抹茶の他にもおしるこなどもあります。

門を入って小さな庭を抜けていきます。とてもきれいに整備されたお庭には、テラス席もありますのでそちらでお食事をすることもできます。店内にも木で作られたとてもオシャレなテーブル席があり、竹原らしい喫茶店です。

おすすめメニュー①抹茶とおはぎのセット

抹茶と一緒におはぎといちご大福などがセットになっている抹茶セットメニューがありますので、スイーツメニューはこちらを注文してみてはいかがでしょうか。街を散策しているととても疲れますので甘いものが欲しくなります。甘いものが欲しくなったら是非とも注文したい抹茶とおはぎのセットです。

おすすめメニュー②カレーライス

カレーライスなどをいただくことができるランチのメニューもあります。特製のカレーとライスとサラダと小鉢料理がセットになったメニューで、お食事処として利用することができるのもいいところです。ちょっと小腹がすいたら立ち寄ってみてはいかがでしょうか。お食事の後はスイーツとカフェでゆっくりするのもいいでしょう。

竹原市の観光ガイド③観光モデルコース

竹原には様々なモデルコースがあります。日帰り観光で行きたい日帰り観光向けのモデルコースなどもあります。じっくり泊まりたい人はじっくりと竹原を1日歩いてみるのも良いでしょう。歩き方は人それぞれです。今度はおすすめの竹原の観光モデルコースを見ていきましょう。日帰りでも十分観光できるのが竹原のいいところです。

日帰りで町並みを散策するコース

日帰りで町並み探索をするならば、「町並み保存地区」を歩くのが一番いいでしょう。滝原駅から歩いてすぐのところに町並み保存地区の入り口があります。入口の所には「道の駅たけはら」があるので、こちらでお土産を購入するのも良いでしょう。日本酒などの販売も行われており、食品や地元の特産品なども販売されております。

ちなみに本格的なフレンチ料理が楽しめるレストランなどもありますので、こちらでお食事してから行くのもいいでしょう。お食事を済ませたら町並み保存地区を歩きに行きましょう。江戸時代の街並みが残されている漆喰壁の建築が広がっています。

町並み保存地区のモデルコースの順路としては、頼山陽広場から日の丸写真館、竹鶴酒造、旧笠井邸、松阪邸を周り、初代郵便局跡から西方寺ん行き、藤井酒造交流館などでスイーツやお蕎麦などをいただくモデルコースを散策するのがおすすめです。

竹原市の観光ガイド④アクセス方法

今度は竹原のアクセス方法を見ていきましょう。飛行機を使ってアクセスする場合から、新幹線を使ってアクセスする方法、竹原に行くまでに様々な方法があります。今度は竹原で効率よくアクセスすることができるアクセス方法を見ていきましょう。広島空港から竹原駅までのジャンボタクシーなどがありますのでアクセスも簡単です。

飛行機でのアクセス

飛行機でアクセスする場合は関東からならば羽田空港からANAやJALで一時間半ぐらいでアクセスすることができます。広島空港に到着しますのでそちらからジャンボタクシーなどを利用して竹原市内まで行きます。もちろん成田空港からもアクセスすることができます。ANAや春秋航空がありますので、広島空港までアクセスします。

新幹線でのアクセス

新幹線でアクセスする場合は新幹線の「のぞみ」でだいたい東京駅から3時間40分後ほどで「福山駅」までアクセスし、そこから新幹線の「こだま」で20分ほどで「三原駅」までアクセスすることができます。JR呉線で大体40分ぐらいで竹原までアクセスすることができます。新幹線とJRを使って、5時間ほどかけて東京駅からいけます。

また別の方法で、岡山駅を経由してからアクセスするという方法もあります。東京駅から新幹線「のぞみ」に乗って、三時間半ぐらいで岡山駅まで行き、そちらから新幹線の「こだま」で50分ぐらいかけて「三原駅」に行き、JR呉線で40分で竹原に行けます。

竹原市観光の後は「大久野島」へ

竹原観光の後に行くスポットとして有名なのが、うさぎ島で有名な「大久野島」です。大久野島は瀬戸内海に浮かんでいるリゾートアイランドです。素敵なビーチリゾートを楽しむことができ、島の中にはたくさんのうさぎがいます。元々毒ガス工場の島として地図には載っていない場所でしたが、現在はリゾート施設になっています。

大久野島の中は車が通っておらずとても開放的で広々としています。無料送迎バスがありますので、リゾート施設がある休暇村まで港からバスに行くことができます。竹原からはフェリーに乗ってアクセスすることができます。

竹原市からフェリーで15分

竹原の忠海港から大久野島までフェリーで15分ほどでアクセスすることができます。周囲4kmほどの小さな島ですが、こちらも十分1日で観光することができます。島の中を散策するのに半日ほどでも十分なほどで、気軽に竹原から船によってアクセスすることが出来るのでおすすめです。

大久野島へのアクセス方法

港から船で15分ほどです。港の隣に駐車場がありますので、踏切の近くにある第一駐車場に車を停めてからアクセスするのが良いでしょう。休日やお休みのシーズンなどはとても混雑していて駐車場が満車になる可能性がありますので車でアクセスするときは注意が必要です。かなり混雑しているので休日シーズンは要注意です。

竹原市にデートで観光に行くなら?

デートで訪れるならば是非ともおしゃれなレストランでお食事をしたいところです。「農家レストラン西野」などは広島の地元のおばあちゃんの田舎料理を楽しむことができるお店です。また「兆治」でも観光途中でグルメを楽しむのには最適な、お酒と一緒に峠下牛の串焼きを楽しむことができるグルメ店です。

このように竹原には素敵なグルメスポットがたくさんありますので、町並み保存地区を観光した後は是非ともお食事を楽しみに行ってみてはいかがでしょうか。デートで行くならばあらかじめグルメスポット調べておきたいところです。

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見どころ満載な竹原市を観光してみよう!

「町並み保存地区」はアニメなどの舞台にもなっているので若い人もたくさんいらっしゃいます。歴史的な町並みを見ることができる貴重なスポットですので、一生のうちに見ておきたい場所でもあります。モデルコースをご紹介しましたが、他にもまだまだ見るべきところがたくさんあります。グルメを楽しみながら散策をしてみてください。

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