読谷村の観光スポット11選!おすすめの名所から話題の穴場まで徹底ガイド!

沖縄県の本島中部にある読谷村、沖縄らしい南の国の観光スポットがたくさんあります。何といっても東シナ海の美しい海や、海に沈む夕陽の美しさはおすすめの絶景です。読谷村には沖縄ならではの南国情緒あふれる観光スポットもあります。そんな、美しい沖縄読谷村の紹介です。

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目次

  1. 1沖縄観光で読谷村へ!
  2. 2読谷村はこんな場所
  3. 3読谷村のおすすめの名所5選
  4. 4読谷村で話題の穴場スポット3選
  5. 5読谷村で人気の宿泊施設3選
  6. 6読谷村の人気イベント情報
  7. 7読谷村へのアクセス
  8. 8読谷村のおすすめの人気お土産
  9. 9読谷村観光を楽しもう!

沖縄観光で読谷村へ!

読谷村(よみたんそん)は、沖縄県の沖縄本島中部にあります。残波岬が突き出た半島のような地形になっていて、村の西側は水のきれいな東シナ海に面しています。住所上では沖縄県中頭郡に属する村です。日本の村では、最も人口が多い村です。人口増加率も高い村で活気あふれる村です。

読谷村はこんな場所

読谷村は沖縄本島の中部にある、中頭郡(なかがみぐん)に位置する村です。那覇市内から国道58号線を北上すること約30キロメートル、嘉手納町から比謝橋(ひじゃばし)を越えたところが読谷村の入り口になります。

東シナ海に突き出た半島一帯が読谷村で、世界遺産の座喜味城(ざきみぐすく・ざきみじょう)の城趾や、人気の景勝地「残波岬」があります。読谷村では、沖縄の焼物や織物などの伝統工芸品も継承されています。伝統行事や伝統芸能も盛んな土地で、人口は約4万人ほどいます。

読谷村のおすすめの名所5選

読谷村は風光明媚な観光スポットがたくさんあります。何といっても美しい海と美れいな砂浜の海岸線は見事な眺めです。村の西側は東シナ海に面していて、海岸線の総延長は14キロメートルになります。その海岸線のほとんどが埋め立てもなく、護岸工事もない自然のまま残っています。

残波岬

残波岬(ざんぱみさき)は、高さ30メートル前後の断崖が、約2キロメートルも続いています。沖縄県でも、1、2の雄大な景観です。岬の北側一帯は海岸国定公園に指定されています。自然の海岸線が残っていて、サンゴ礁も残り、イノーとよばれるサンゴに囲まれた礁湖は、沖縄本島でも有数の広さがあります。

南国の紺碧の空と、マリンブルーの海を見下ろすように、白亜の残波岬灯台があります。読谷村のおすすめの絶景スポットです。沖縄本島で夕日が最後に沈む場所になり、見事な夕陽が眺められるおすすめの絶景スポットです。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字宇座1233番地 
電話番号 098-982-9220(読谷村役場都市計画課)

座喜味城跡

座喜味城(ざきみぐすく・ざきみじょう)は、1416年に築城家として名手といわれた読谷山按司・護佐丸(ごさまる)によって築かれました。

座喜味城の城壁を上空から眺めると、多数の曲線が組み合わされるように城壁ができています。この曲線の構造は、外部の力が分散でき強固に出来上がっています。当時の築城技術の高さを伺い知ることができます。

石材は地元で採れる琉球石炭岩が使われています。高度な石の積み方とわれる、石を5角形、6角形に加工して積み上げる「あいかた積み」が用いられています。

座喜味城跡は世界遺産!

座喜味城跡は、沖縄戦の時には日本軍の高射砲陣地として利用され、占領時代には米軍のレーダー基地が設置されていました。沖縄の日本復帰の1972年に国指定史跡となり、2000年には「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の資産の一部として、ユネスコの世界遺産に登録されています。

座喜味城跡は世界遺産ながら、入場は無料で、開場や閉場の時間が決められていません。明け方や夕暮れ時の光のコントラストは抜群で、おすすめのSNS撮影スポットになります。 

住所 沖縄県中頭郡読谷村字座喜味708-6
電話番号 098-958-3141

残波ビーチ

残波ビーチは残波岬の西側に広がる美しいビーチです。青い海に白い砂浜にリゾートホテル、まさに絵にかいたような沖縄らしい観光地スポットになっています。

残波ビーチ沖合には発達した天然のリーフがあり、イノーとよばれる礁湖もできています。沖縄の美しい天然のビーチです。

遊泳可能期間は、4月1日~10月31日までで、遊泳可能時間は9:00~18:00になります。クラゲ防止ネットもあって、監視員も常駐し、トイレ、シャワー、コインロッカー、売店も揃っています。家族で楽しめるおすすめのビーチです。 

住所 沖縄県中頭郡読谷村字宇座1933
電話番号 098-958-3833

渡具知ビーチ

渡具知(とぐち)ビーチは、透明度が高く、遠浅の海です。しかし、砂浜が広がるビーチでなく水泳にはあまり向いていません。海岸を歩いたり、磯遊びが楽しめる海岸です。

海水の透明度は高く、公園も整備されていて、小さな子供も楽しめる施設がそろっています。地元の人々にも親しまれているビーチです。美しい夕日が沈む東シナ海を一望できる絶景ビーチになっています。

渡具知ビーチは、1945年4月1日、沖縄戦の際に、アメリカ軍が最初に沖縄に上陸した海岸です。今は、すっかり整備され、公園、東屋、バーベキュー施設、レストランもあり、おすすめの観光スポットに代わっていいます。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字渡具知228
電話番号 098-982-8877

ニライビーチ

ニライビーチは、ホテル日航アリビラ内にあるビーチです。JALの管理だけにすべてが備わっています。一般の人々も無料で利用できます。水平線がなだらかに丸く見え、まさに沖縄の海です。

ホテル内のビーチだけに、遊泳設備が完備していて、トイレやシャワーは一年中使用できます。一年中遊泳も楽しむことができます。

ニライビーチからは晴れていればいつでも、長い水平線に沈む美しい夕日が眺められます。海に沈む夕日はなぜかロマンチックです。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字儀間600
電話番号 098-982-9216(読谷村役場商工観光課)

読谷村で話題の穴場スポット3選

国際的な観光スポットになっている沖縄には、様々な観光スポットがあり、新しい観光スポットも誕生しています。また、一部の人たちが好む穴場的な観光スポットもあります。そこから、新たに多くの観光客が訪れて人気の観光スポットになった場所もあります。そんな中からおすすめの3カ所を紹介します。

むら咲むら

「むら咲むら」は華やかな琉球王朝時代を復元した街並を、1万5000坪の敷地に再現してあります。施設内は沖縄が感じられる体験メニューが、101種類あります。

華やかだった15世紀ごろの琉球王朝文化を築いた町並みが再現されています。赤瓦の屋敷は、それぞれの建物が体験工房になっています。沖縄名物のシーサー作りや、紅型(びんがた)、吹ガラス、トンボ玉などが体験出来ます。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字高志保1020-1
電話番号 098-958-1111

やちむんの里

やちむんの里は、それぞれが独立して営業している19の陶器の工房などが集まっている地域です。この一帯のことを「やちむんの里」と言います。

やちむんは、沖縄の方言で焼き物のことを意味します。長い年月、伝統が受け継がれている沖縄の民芸品です。昔からの伝統を継承しながら、若い新しい感性を加えた作品も増えています。やちむんは、沖縄の生活用品としてだけでなく、現在は人気の沖縄の観光土産になっています。

やちむんの里は、陶芸ファンには見過ごせない場所で、人間国宝である故・金城次郎氏の工房もあります。大きな登り窯や窯元直売の売店もあり、低価格で本家・沖縄のやちむんが購入できます。

やちむんの里の歴史

1682年頃に琉球王朝の尚貞王は、沖縄の各地に点在していた窯場を、那覇の壺屋に集めて陶業を発展させました。現在でも、那覇の壺屋には多くの焼き物屋が並び、やちむん通りと呼ばれています。

しかし、近年那覇の住宅化が急激に進み、窯業を行うには環境的に困難になってきました。そこで窯場の多くが読谷村の座喜味城跡の近くの「やちむんの里」に移っていきました。

そして、沖縄陶芸界の重鎮、人間国宝の故・金城次郎氏も招致され「やちむんの里」が現実のものになり、陶芸家達が共同登り窯をつくり、「やちむんの里」が誕生しました。その後も、若手陶工も集まり、現在は19軒の工房が並んでいます。

「やちむんの里」は那覇空港から約42.5キロメートル

「やちむんの里」へのアクセスは、那覇空港から約42.5キロメートル、車で約60分です。沖縄南I.C.からは約14キロメートル、約30分ほどかかります。

基本の営業時間は、9時30分~12時と、13時~18時です。11月~翌4月の期間は、17時30分で終わります。定休日は火曜日になります。ただし、独立した工房ですのでその工房によって時間が多少異なります。

住所 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653-1
電話番号 098-958-4468(問い合わせ先)

読谷村観光協会

読谷村観光協会は、読谷村の観光推進、イベント企画、イベント情報の発信など、「住んでよし!訪れてよし!の村づくり」をモットーに活動されています。

特に、読谷観光が楽しめるような企画などを積極的に推進し、様々な事業に取り組んでいます。読谷村観光に困った時は何でも相談しましょう。読谷村観光協会の営業時間は、9時~18時までです。定休日は無く、年中無休です。駐車場も完備しています。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字高志保1020-1番地
電話番号 098-958-6494

読谷村で人気の宿泊施設3選

温暖な南の島・沖縄、その沖縄にある読谷村の観光名所巡りをするときに、宿泊するホテルは大事になります。ゆっくりした時間を過ごすためにも、良いホテル選びは重要です。

読谷村にはゆっくりと時間を過ごせる人気ホテルがあります。今回はそんな人気ホテルの中から厳選した3件のホテルの紹介です。

Royal Hotel 沖縄残波岬

「沖縄残波岬ロイヤルホテル」は、沖縄の絶景スポット、残波岬に位置しています。大型ホテルで二人連れからファミリーまで、ゆっくりと楽しめます。

マリンブルーの東シナ海が見渡せる、白亜の美しいホテルです。客室はオーシャンビューが抜群で、バルコニーから東シナ海が一望できます。総客室数は465室、館内にはレストランやプール、さらにチャペルもあります。宿泊だけでなく、あらゆる行事やイベントに対応できます。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字宇座1575
電話番号 098-958-5000

ホテルむら咲むら

「ホテルむら咲むら」は、3階建て39部屋のこじんまりしたホテルです。それだけに、サービスは行き届いています。

「ホテルむら咲むら」は、リーズナブルな価格で宿泊できます。時期により変動はあるようですが、1泊1万円以下からで、お値打ちです。おすすめの価格設定です。

「ホテルむら咲むら」のユニークなところは、部屋にうちなー苗字が使われています。つまり、沖縄に多い名前が使われています。喜屋武(きゃん)、与那覇(よなは)、外間(ほかま)、伊礼(いれい)、照屋(てるや)など、沖縄の名前がズラリと並んでいます。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字高志保1020-1
電話番号 098-958-7871

ローヤルホテル

「ローヤルホテル」は、観光はもちろん、ロングステイもできます。ビジネスホテルとしても利用できます。コンドミニアムマンションタイプの部屋もあります。

ホテルには、レストランのほかに、バーもあり、ラウンジもランドリー設備もあります。共用エリアで無料の有線インターネットにアクセスできて、無料のセルフパーキングまで揃っています。

全40室の部屋にも無料WiFiと有線インターネットアクセス設備があります。宿泊しながらきちんと仕事もできます。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字楚辺1315
電話番号 098-956-2743

読谷村の人気イベント情報

読谷村には様々なイベントがあります。歌や踊りなどの伝統芸能も地域にしっかりと根付いています。毎年11月第1週目の土日に開催される「読谷まつり」は盛大に開催されます。

「読谷まつり」は、琉球王朝時代の中国との貿易を描いた創作劇「進貢船」をテーマに、 初の進貢使として中国に渡航したとされる泰期(たいき)が、巨大な船に乗って登場するおまつりです。

読谷村の夏の風物詩といえばエイサーです。村内各地の青年会が集合する「青年エイサーまつり」と、商店街が発起人の「高志保大通りエイサー天国」があります。

冬場はプロ野球やJリーグなど、スポーツ団体のキャンプ地になります。年間を通して、スポーツ関連の大勢の人が読谷村を訪れます。

読谷山焼陶器市

読谷山焼陶器市(よみたんざんやきとうきいち)は、読谷村の冬の一大イベントです。茶碗やカップなどたくさんの種類のやちむん(焼き物)が、割安で購入できます。多くのやちむんファンが集まります。

毎年12月中旬に、「やちむんの里」で開催され、「やちむんの里」にある読谷山窯と読谷山北窯が共同で開催される陶器市です。ベテランの陶芸家から若手作家まで多彩な作品が出品されます。陶芸作家に直接話ができるのも楽しみです。

住所 沖縄県読谷村座喜味2653-1
電話番号 098-958-4468(読谷山焼陶器市読谷山窯売店)
電話番号 098-958-6488(読谷山窯北窯売店)

読谷村青年エイサーまつり

まず、エイサーですが、沖縄の盆踊りにあたる伝統芸能のひとつです。ただし、お盆だけでなく、運動会や結婚式の披露宴など、イベント会場や祭事でも踊られます。

40年近い歴史がある「読谷村青年エイサーまつり」は、沖縄中部地域でエイサーの盛んな読谷村で行われています。読谷村各地域に伝わる伝統と歴史あるエイサーを、読谷村各村の青年達が力強くダイナミックに演舞します。

「読谷村青年エイサーまつり」は、例年オキハム読谷平和の森球場で、8月下旬の土、日の夕刻から、開催されています。

住所 縄県中頭郡読谷村座喜味2901(読谷平和の森球場)
電話番号 098-982-9231(読谷村役場生涯学習課)

読谷村へのアクセス

鉄道の走っていない沖縄では、車が重要な移動手段になります。那覇から読谷村へ向かう場合は、国道58号線を約40分ほど北上して、比謝橋信号からが読谷村になります。

高速道路を利用する場合は、沖縄自動車道の沖縄北I.C.か、石川I.C.で下りて20分程度走ると着きます。

那覇空港から読谷村まで向かう場合は、車で約1時間かかります。那覇空港から国道58号線を北上し、後は、那覇からのアクセスと同じです。

那覇空港から読谷村までバスで向かう場合は、那覇空港国内線ターミナルから読谷バスターミナル行きに乗ります。乗り換えなしで約110分でアクセスできます。 

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読谷村のおすすめの人気お土産

やはり沖縄、読谷村観光のお土産が気になります。沖縄本島の中部にある読谷村、読谷村独自のお土産もあり、沖縄を代表するお土産もあります。その他にも新しい沖縄を代表するお土産があります。今回は、外れのない沖縄の人気お土産を4件紹介します。沖縄のお土産として大受けしそうな名品ばかりです。

おすすめの人気お土産1:新垣ちんすこう

沖縄を代表するお土産といえば、ちんすこうです。ちんすこうの名店、「本家新垣菓子店」は首里の赤平の住宅街にあります。

家族経営のお店で、手作業で昔ながらの製法を守り続け、ちんすこうを作っています。どうしても、一日分の生産量は限られていて、貴重なおすすめのお土産になります。

「有限会社 新垣ちんすこう本舗」は、創業が昭和7年(1932年)、設立は昭和53年(1978年)です。本家と名乗るだけ、老舗のちんすこうのお店です。

住所 沖縄県那覇市牧志1-3-68
電話番号 098-867-2949

おすすめの人気お土産2:御菓子御殿「元祖紅いもタルト」

沖縄土産として大人気の「紅いもタルト」は、沖縄産の紫色の紅芋を使っています。紅芋をよく練ったペーストとタルトの最高の組み合わせが、美味しさの秘密です。

しっとりとした芋あんは食べやすい甘さで後口も良く、沖縄ならでは紅いもタルトは絶賛されています。市販のスイートポテトでは味わえない美味しさです。

住所 沖縄県中頭郡読谷村字宇座657-1
電話番号 098-958-7333

おすすめの人気お土産3:歩(あゆみ)「サーターアンダギー」

福を呼ぶ揚げ菓子といわれる「サーターアンダギー」は、沖縄を代表とするお菓子です。砂糖(サーター)と、揚げ物(アンダギー)のことで、よく練った砂糖入りの小麦粉+ミルク+卵黄を種として油でゆっくり揚げます。

種が浮き上がり自然に回転しながら丸い形になっていきます。昔はぜいたく品だった砂糖入りのサーターアンダギーは、沖縄ではお祝いの席には欠かせないお菓子です。沖縄の家庭の味ともいわれています。

住所 沖縄県那覇市松尾2-10-1第一牧志公設市場内2階
電話番号 098-863-1171

おすすめの人気お土産4:やちむんの里「やちむん」

読谷村のやちむんの里の「やちむん」はお土産として人気の、沖縄の焼き物です。読谷山焼共同直売店に、焼き上がった焼き物が並んでいて、シーサーもあります。

やちむんの里の読谷山焼共同直売店は、営業時間が9:30~17:30で、定休日は火曜日になります。

シーサーも人気!

やちむんには、上焼と荒焼との2種類があります。上焼は釉薬で装飾が加えられたやちむんです。青や茶や緑の絵の具で唐草模様や水玉を絵付けしたものなど、様々な絵柄があります。もう一つの荒焼は、うわぐすりなしの無釉(むゆう)もしくはマンガン釉の陶器です。鉄分を多く含む赤土を焼きしめて出来あがった一見豪快な見た目のやちむんです。

住所 沖縄県中頭郡読谷村座喜味2653-1番地
電話番号 098-958-4468

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読谷村観光を楽しもう!

いかがでしたでしょうか、沖縄読谷村にはたくさんの人気観光スポットがあります。沖縄ならではの自然環境が活きた観光名所から、サンゴ礁が広がった東シナ海の美しい海や、世界遺産もあり、魅力的なお土産も揃っています。沖縄読谷村に出かけて、現地で楽しい沖縄を体感しましょう!

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yuribayashi

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