くら寿司はラーメンも美味しい!おすすめメニューやカロリーなど徹底調査!

美味しいお寿司をリーズナブルに楽しめる「くら寿司」では、美味しいラーメンも同時に楽しむことができます。今回は「くら寿司」で味わうことのできるおすすめのラーメンメニューやラーメンへのこだわり、気になる糖質オフ麺やラーメンの持ち帰りについても紹介します。

くら寿司はラーメンも美味しい!おすすめメニューやカロリーなど徹底調査!のイメージ

目次

  1. 1くら寿司で美味しいラーメンが食べられる
  2. 2くら寿司のラーメンの特徴
  3. 3くら寿司のラーメンの口コミ評価
  4. 4くら寿司の人気ラーメンメニュー
  5. 5くら寿司のラーメンのカロリー・値段まとめ
  6. 6くら寿司のおすすめのサイドメニュー
  7. 7くら寿司のラーメンは持ち帰り可能?
  8. 8くら寿司の美味しいラーメンを食べよう

くら寿司で美味しいラーメンが食べられる

美味しいお寿司をリーズナブルな料金で楽しめる回転寿司チェーン「無添くら寿司」では、お寿司だけでなくサイドメニューにも多くの人気が集まっています。

サイドメニューを目的に来店するというファンもいるというほどくら寿司のサイドメニューには定評があり、くら寿司はお寿司に負けないほどサイドメニューに力を入れていると言われています。

くら寿司を代表するサイドメニューはいくつかありますが、お寿司屋さんならではの知恵を活かした麺類、とくにラーメンメニューの存在を忘れることはできません。

中には3年ほどの開発期間をかけて完成させたというこだわりの一杯もラインナップされているくら寿司のラーメンは、専門店さながらのクオリティと言っても過言ではありません。

今回はそんなくら寿司のラーメンについて、特徴やおすすめのメニュー、お持ち帰り情報など徹底的に紹介していきます。

くら寿司のラーメンへのこだわりや話題の「糖質オフ麺」、ラーメン以外のおすすめのサイドメニューなども併せて紹介していきますので、ラーメンが好きな人やダイエット中でもラーメンが食べたい人、くら寿司のラーメンが気になりながらもまだ未体験の人はぜひチェックしてみましょう。

くら寿司のラーメンの特徴

まずはくら寿司で提供されているラーメンの特徴について紹介をしていきます。サイドメニューに過ぎないラーメンに対しても妥協をしないくら寿司では、関西エリアと関東エリアなどのエリア別でメニュー内容が若干異なります。

またメニューによって麺を使い分けるというこだわりぶりもくら寿司ならではですが、カロリー控えめの麺「糖質オフ麺」を用意していることも大きな話題を呼んでいます。

そこまでラーメンにこだわりを持ちながらも、あくまでも回転寿司チェーンであることにこだわることもくら寿司ならではで、麺の量もあえて少なめに設定していることがポイントです。

ここではくら寿司のラーメンの特徴だけでなく、くら寿司のラーメンに対する徹底したこだわりについても併せて紹介していきます。

関西・関東などエリア別で内容が異なる

くら寿司は回転寿司チェーンであるにもかかわらず、ラーメンのトッピング一つにしても妥協しません。関西エリアのくら寿司と関東エリアのくら寿司では、使用されるトッピングが異なるというこだわりぶりです。

関西エリアで使用されるネギには、関西エリアの人々に好まれる青ネギを、関東エリアで提供されるネギのトッピングには白ネギといった具合で使い分けています。

スープや麺については現在のところ共通のものを使用していますが、細かなこだわりこそが専門店に負けないほどに上質なラーメンを提供できる秘訣なのかもしれません。

カロリー控えめのラーメン

くら寿司ではメニューごとに太さや食感の異なる麺を使用しています。まるでラーメン専門店並みのこだわりですが、メニューによってはカロリー控えめの麺を選択できるということをご存じでしょうか。

今回紹介する4つのラーメンの中であれば、くら寿司を代表する「7種の魚介 追いかつお醤油らーめん」と「胡麻香る担々麺」で糖質オフ麺を楽しむことができます。

ダイエット中の人でも安心して食べられる糖質オフ麺は、糖質を97パーセントカットした麺で作られています。こんにゃくを使用していますが、こんにゃく独特の臭みを全く感じないため、カロリーを気にする人であれば試してみる価値があります。

サイドメニューのためか量は少なめ

くら寿司のラーメンで気になるポイントといえば、やはり「量」ではないでしょうか。上質なスープと麺、そしてラーメンに欠かせないトッピングにも徹底したこだわりを持つくら寿司のラーメンですが、量についてはやや少なめとなっています。

ラーメン専門店とは異なりあくまでも回転寿司を楽しむ場であるためか、ラーメンの量についてはそこまで多くありません。

あくまでもお寿司を楽しみに来ている人にとっては非常にちょうど良い量になっているため、スープ代わりに美味しいラーメンをすすりたい時などにはまさにうってつけの量です。

一杯食べきっても美味しいお寿司を食べる余裕は十分に残される量となっているため、お寿司をメインに考えたい人にとって最適な量と言えるのではないでしょうか。

くら寿司のラーメンの口コミ評価

くら寿司のラーメンの口コミについては、やはり名物メニューの7種の魚介 追いかつお醤油らーめんに対する口コミが多く見受けられます。ラーメン専門店並みの魚介の風味と旨味を感じられる一杯となっており、根強いファンが多いことがうかがえます。

また糖質オフ麺の登場を喜ぶモデルさんやダイエット中の人の声が多く、糖質オフ麺の完成度の高さの称賛の声も数多く聞かれます。ラーメンの量についてはちょうど良いサイズと感じている人も多い一方で、少し量が少ないと感じている人も多いようです。

いまや美味しいラーメンが名物の一つとなっているくら寿司ですが、あくまでもお寿司のついでに楽しむ程度にとどめておくと無難なのかもしれません。

ラーメンの味全般については、ラーメン専門店にも負けないほど美味しいと評判で、ラーメン専門店に足を運びづらいという女性などから「専門店に行かないでも十分」といった称賛の声が集まっています。

くら寿司の人気ラーメンメニュー

ここからはいよいよ、くら寿司でおすすめのラーメンメニューを4つ紹介していきます。くら寿司で最も人気の高い定番のラーメン「7種の魚介 追いかつお醤油ラーメン」と、開発に約3年の時間を費やしたとされる「7種の魚介 濃厚味噌ラーメン」の二つが、おそらく多くの人が知るくら寿司のラーメンです。

ここではその二つのラーメンの他に、鶏と魚介の旨味が効いた「特製鶏だしラーメン」と、知る人ぞ知る隠れたくら寿司の名物ラーメン「胡麻香る担々麺」についても紹介していきます。

まだ食べたことのないメニューがあるくら寿司ファンには必見の内容となっていますので、ぜひ最後までチェックしてみましょう。

7種の魚介 追いかつお醤油らーめん

まず紹介したいくら寿司でおすすめのラーメンは、「7種の魚介 追いかつお醤油ラーメン」です。

くら寿司でもっとも人気のあるラーメンとされる7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンは、通常の中華麺か、くら寿司ならではの「糖質オフ麺」かを選択できるラーメンとなります。

そのためカロリーについては通常の麺であれば250キロカロリーとなり、糖質オフ麺を選択した場合だと149キロカロリーとなります。

くら寿司で一番人気のラーメンである7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンは、メニュー名の通り追いかつおの効いた薫り高い醤油ラーメンを堪能できるくら寿司自慢の一杯です。

チャーシューや味玉、ネギなど醤油ラーメンで王道のトッピングがしっかりと楽しめるクオリティの高い、美味しいラーメンに仕上がっています。

なおネギについては東日本エリアのくら寿司では白ネギが、西日本エリアのくら寿司では青ネギがトッピングされています。

寿司屋ならではのこだわりの魚介を7種類使用していることから、さっぱりとしながらも奥深い味わいを楽しめることでしょう。量についてはサイドメニューということもあり決して多くはありませんが、その分気軽に楽しめることでしょう。

くら寿司で一番人気のラーメンメニュー、こだわりの詰まった美味しい7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンは、一杯390円となります。

7種の魚介 濃厚味噌らーめん

続いて紹介したいくら寿司でおすすめのラーメンは、「7種の魚介 濃厚味噌ラーメン」です。7種の魚介 濃厚味噌ラーメンは、7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンの大ヒットを受けて満を持して登場した自信作です。

7種の魚介 濃厚味噌ラーメンと7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンでは、使用されている麺の種類が違います。7種の魚介 濃厚味噌ラーメンでは濃厚な味噌に負けないコシのある太麺を使用しており、糖質オフ麺を選択できないことも大きな特徴です。

北海道味噌を使用したスープとこだわりの麺の開発には約3年を費やしており、濃厚な味噌スープがたまらなく美味しいです。

味噌ラーメンに欠かせないチャーシュー、ネギ、味玉がトッピングされており、基本的には先ほど紹介した7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンと内容は同じです。

ネギの種類が東日本エリアと西日本エリアで異なるという点も7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンと同様です。

ただし7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンにはなかったトッピング、おろしにんにくが7種の魚介 濃厚味噌ラーメンの場合だと別皿で提供されますので、匂いが気にならい状況であればぜひトッピングしてあげましょう。

7種の魚介 濃厚味噌ラーメンは一杯390円となり、カロリーについては278キロカロリーと決して高くありません。

特製鶏だしらーめん

続いて紹介したいくら寿司でおすすめのラーメンは、「特製鶏だしラーメン」です。くら寿司の特製鶏だしラーメンはメニュー名の通り、くら寿司特性の美味しい鶏だしが効いた、濃厚塩味のラーメンです。

鶏の旨味が凝縮されたスープと、スープの旨味にも負けない麺との相性がたまらなく美味しい一杯となっており、お寿司屋さんでいただけるラーメンとは思えない上質なラーメンを楽しめることでしょう。

麺に関しては、残念ながら糖質オフ麺を選択することができないメニューとなってしまいますが、進化した自慢の麺を堪能することができるでしょう。

トッピングにはチャーシュー、ネギに味玉と先ほど紹介した二つのラーメンと共通した具材が使用されていますが、その二つにはなかった煮干しが丸々1匹乗っている点も面白いところです。

トッピングに使用されるネギはこれまでにも紹介してきた二つのラーメン同様、もちろん関西エリアと関東エリアで分かれており、関西エリアのくら寿司では青ネギを、関東エリアのくら寿司では白ネギを味わうことができるでしょう。

美味しい鶏だしだでけなく、魚介系の味わいも同時に楽しめることが特製鶏だしラーメンの特徴と言えるかもしれません。

麺の量についてはここまでに紹介してきた二つのラーメンと同様ですが、434キロカロリーと意外にもカロリーが高いため、ダイエット中の人は留意したうえで楽しむようにしましょう。

値段については一杯390円となり、ここまで紹介してきた二つのラーメンと同様の値段になります。

胡麻香る担々麺

続いて紹介したいくら寿司でおすすめのラーメンは、「胡麻香る担々麺」です。胡麻香る担々麺はくら寿司ファンの間でも、知る人ぞ知る隠れた名物メニューとなっています。

まず麺に関してですが、通常の麺と糖質オフ麺を選択することができます。通常の麺を選択した場合のカロリーについては423キロカロリー、糖質オフ麺を使用した場合だと212キロカロリーとなります。

くら寿司でおすすめのラーメン、胡麻香る担々麺は7種の魚介を贅沢に使用したスープに、濃厚な練りごまと辛味噌をブレンドして担々麺ならではの旨味とコクを引き出しています。

トッピングにはネギとゴマがふんだんにトッピングされるという贅沢なラーメンとなっており、完成度の高さについて言えばやはり回転寿司のメニューとは思えません。

全体的な量に関しては他のラーメンと同様、麺の量もやや少なめとなっていますが、美味しいお寿司と一緒に食べることを考えればちょうど良いのかもしれません。

胡麻香る担々麺の値段についてはここまでに紹介してきたほかのラーメンと同様、1杯390円となります。

くら寿司のラーメンのカロリー・値段まとめ

これまでに紹介してきたくら寿司の4つのラーメンの、カロリーと値段についてまとめていきます。まずはカロリーの紹介からです。

くら寿司のラーメンメニューの中で最も人気のある7種の魚介 追いかつお醤油ラーメンのカロリーは通常の麺を使用した場合250キロカロリーとなり、話題の糖質オフ麺を選択すると149キロカロリーとなります。

7種の魚介 濃厚味噌ラーメンの場合は糖質オフ麺を選択することができませんが、カロリーは意外にも低く一杯278キロカロリーです。特製鶏だしラーメンも同様、糖質オフ麺を選択することができません。

さらに濃厚な鶏の旨味が凝縮され非常に濃厚なスープとなっているためか、434キロカロリーと今回紹介している4つのラーメンの中では最も高くなっています。

最後に胡麻香る担々麺のカロリーについてですが、胡麻香る担々麺も通常の麺と糖質オフ麺の二つの麺の中から選ぶことができます。

通常の麺を楽しんだ場合だと423キロカロリーとやや高いため、ダイエット中の人であれば糖質オフ麺を選択することもおすすめです。

糖質オフ麺だと212キロカロリーまでカロリーをセーブすることができます。以上がくら寿司のラーメンのカロリーについてのまとめとなりますが、麺の量については全て同じです。

値段については先ほども紹介した通り、ここで紹介した4つのラーメンメニューの値段はすべて390円となります。

税込み価格は429円となりますが、美味しいお寿司と一緒に、専門店も顔負けのクオリティのラーメンを堪能できることを考えると非常にお得感があります。

くら寿司のおすすめのサイドメニュー

ここからはラーメンメニューではありませんが、くら寿司に訪れた際はぜひ楽しんでほしいおすすめのサイドメニューについてご案内していきます。

美味しいうなぎのかば焼きをお腹一杯堪能できる「すしやのうな丼」と、「すしやの天丼」の二つのサイドメニューは、くら寿司ファンであれば知らない人はいないと言ってもよい名物メニューです。

ラーメンと一緒にシェアして楽しむも良し、そのまま楽しんでも良しの二つの名物メニューの詳細をここでは紹介します。もちろん持ち帰りで楽しむことができるので、自宅で好きな時に味わうことが好きな人であればお持ち帰りを利用してみましょう。

すしやのうな丼

まず紹介したいくら寿司でおすすめのサイドメニューは、「すしやのうな丼」です。すしやのうな丼はコストパフォーマンスの良さからSNS上で反響を呼んだ、くら寿司の大ヒットメニューです。

わずか680円で肉厚のうなぎのかば焼きを思う存分楽しめるメニューとなっており、身もふわふわでとにかく美味しいと評判です。

回転寿司のサイドメニューという枠を超えたメニューといわれており、気軽にうなぎのかば焼きを食べたい時にはうってつけといえるのではないでしょうか。お寿司屋である以上、お米が美味しいことについては言うまでもありません。

611キロカロリーあるので、これだけでも満足間違いなしです。身近な場所で美味しい鰻のかば焼きが食べられる場所がないか探していたという人は、この機会に一度すしやのうな丼を堪能してみることをおすすめします。

すしやの天丼

続いて紹介したいくら寿司でおすすめのサイドメニューは、「すしやの天丼」です。すしやの天丼は、くら寿司自慢の7種の魚介を使用した特製ダレをたっぷりと使用した贅沢メニューです。

大ぶりの海老天が3尾にイカ天、海苔と大葉の天ぷらという贅沢な構成にもかからず、一杯399円という驚愕の安さで大きな話題を呼んでいます。

先ほど紹介したすしやのうな丼にも負けないほどのコストパフォーマンスを誇る一品であり、やはり回転寿司のサイドメニューという枠を大きく超えた商品と言うことができるでしょう。

一杯626キロカロリーあるため、一つでも十分にお腹いっぱいになってしまう可能性があるため注意が必要です。不安な人であればシェアして楽しむなどしてみてはいかがでしょうか。

揚げ物はしたくない、でも美味しい天丼を食べるにはそれなりに高い値段を払わなければならないと感じている人にこそおすすめしたいすしやの天丼、ぜひこの機会に味わってみることをおすすめします。

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くら寿司のラーメンは持ち帰り可能?

最後に、今回紹介してきたくら寿司のラーメンの持ち帰りに関する情報です。これまでのくら寿司では、ラーメンをはじめとした麺類のお持ち帰りを行ってきませんでした。

しかし2020年5月より、くら寿司の一部店舗ではラーメンをはじめとした麺類のお持ち帰りを開始しています。全国29店舗でお持ち帰り対応を開始しており、お持ち帰り可能なメニューとしてはうどんとラーメンになります。

うどんであれば「えび天うどん」「きつねうどん」「ぶっかけえび天うどん」の3つのメニューがお持ち帰り可能であり、いずれも280円とお買い得です。

ラーメンについてはすべて390円の「醤油らーめん」「味噌らーめん」「鶏だしらーめん」がお持ち帰り用として販売されており、店内で食べる時と同じ値段で楽しめることがポイントです。

くら寿司ではお持ち帰り専用容器を用意しており、お持ち帰り専用容器は二段に分かれています。お持ち帰り専用容器の上段にはトッピングが入っており、下段にはゼラチン状のスープと麺が入っています。

お持ち帰り専用容器ごと電子レンジ調理をすれば、あっという間にお店の味が完成します。くら寿司の美味しいラーメンを気軽に楽しめるお持ち帰りシステム、ぜひ利用してみてはいかがでしょうか。

なお先ほど紹介した二つのサイドメニュー、すしやのうな丼のすしやの天丼についてはいつでもテイクアウト可能なので、自宅で美味しいくら寿司名物を堪能してみましょう。

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くら寿司の美味しいラーメンを食べよう

くら寿司ではお寿司との相性が良い、そしてお寿司にも負けないほど美味しいラーメンを堪能することができるでしょう。

ラーメン好きな人もうならせるほどのクオリティで提供されるくら寿司のラーメンは、ラーメン好きな人であればぜひ一度体験していただきたい味です。

くら寿司のラーメンは現在お持ち帰りでも楽しめるようになっていますので、お店はもちろん自宅でも気軽に楽しんでみてはいかがでしょうか。

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ピーナッツ

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