タープ泊で大自然を感じよう!雨や虫の対策方法や楽しみ方などを紹介!

慣れれば誰でも簡単に設置することができアレンジも自由自在のタープ、できる限り少ない荷物で大自然の中、ゆっくりと新鮮な食材や飲み物をタープ泊で堪能したいものです。そこで今回は、季節を問わずおしゃれに大自然を満喫するためのタープ泊の楽しみ方をご紹介していきます。

タープ泊で大自然を感じよう!雨や虫の対策方法や楽しみ方などを紹介!のイメージ

目次

  1. 1少ない荷物でキャンプを楽しめるタープ泊がおすすめ
  2. 2タープ泊に欠かせないアイテム「タープ」とは?
  3. 3タープ泊のメリット
  4. 4タープの張り方で楽しむタープ泊
  5. 5オープンスタイルに挑戦してみよう
  6. 6タープ泊におすすめの商品
  7. 7こんな時どうする?タープ泊のトラブル対策方法
  8. 8タープ泊を楽しむためのおすすめグッズ
  9. 9タープ泊で大自然を感じよう

少ない荷物でキャンプを楽しめるタープ泊がおすすめ

1990年代、アメリカにアウトドアブームが到来して以来ノースフェイスより沢山のテントが販売されてきました、しかし近年多くのブランドから手軽で防虫性能の高い「タープ」も続々と売り出されています。

今回は、テントと並ぶキャンプを楽しむためのおすすめ必需品、タープの張り方やタープ泊におすすめの商品に迫ります。

タープ泊に欠かせないアイテム「タープ」とは?

「タープ」とは、雨や日差しを防ぐためにキャンパーが準備する広い布のことです。例えば、キャンプ場においてテントを寝室と考えると「タープ」のある場所がリビングのような考え方もできます。

ポールの上部にシートを付ける事により、急な雨や夏の強い日差しなどを防いでくれるため、アウトドアレジャーには欠かせないおすすめの商品になっています。

アウトドアショップでは、個人の目的や状況、必要性に応じて様々な種類のタープの中からタープ泊に最適な「タープ」が選びだせるようになっているのが特徴です。

「タープ」にも色や形を含め様々な種類と、おすすめになっている定番の張り方が存在し、フェスやBBQで使えるワンタッチのものから大きめのレクタやヘキサと呼ばれる張り方まで存在します。

その他、キャンプやタープ泊でよく見かける風に強いウィングやスクエアという張り方、蚊帳の役割をするスクリーンなどが代表的です。

テントという概念は、遊牧民達が冬の厳しい自然環境の中、移動住居として使っていた「パオ」やインディアン達が使っていたティピーがもとになっているようです。

タープ泊で使用する現代の「タープ」も、アラブやチベットに見られる山羊の毛糸から布を作って張り上げる構造と張り方が似ていて、砂漠以外では船の上の荷物を覆うための防水として使われていたものがもとになっています。

タープ泊のメリット

「タープ」を使用したタープ泊とは、キャンプサイトにタープを特定の張り方で張り、設営し大自然を満喫しながらその場に宿泊をすることを言います。

特定の張り方が存在するこのタープ泊は、普段私達が目にするテント泊とは違った手軽さやワイルドさがあり、大自然と私達人間界の生活とを区切る仕切りのような役割があります。

では、そんなタープ泊には一体どのようなメリットが存在するのでしょうか?特に多くのメリットを味わうことができる部分について紹介していきます。

設営が簡単

様々な「タープ」の張り方が存在するタープ泊には、テントを使用せず、マットと共に「タープ」の下でそのまま野営を行うタープ泊とキャンプサイトでテントも同時に使用する2パターンのタープ泊が存在します。

重い沢山の荷物と食料品、備品などを一旦車に積み、現地でもテント張りや食器、炊事などの準備に時間をかけるテント泊を考えると、このタープ泊は、設営がとても簡単というメリットがあります。

夏にタープ泊をする場合は、マットをそのまま地面に敷いて寝られるので、面倒な組み立てや撤収などの手間を省きたい方には、テントなしで「タープ」の張り方を工夫するタープ泊スタイルがおすすめです。

絶景を近くに感じられる

キャンプサイト以外でのテントなしタープ泊は地べたで直接寝泊まりをするなど人によっては過酷と感じる環境もあります。

そのためアウトドア初心者の方や慣れない方単独でのタープ泊はおすすめできませんが、経験者のいるグループでのタープ泊やアウトドア中級者以上の男性の単独タープ泊であれば問題ないでしょう。

タープ泊の醍醐味は大自然の絶景パノラマ、特に澄みきった星空の下で自由に過ごすことができること、従来のキャンプではなかなか体験することのできなかったタープ泊ならではの経験ができるでしょう。

また、タープ泊を決めた場所の地面が平らでなかったとしても、ポールを木の棒に変更したり「タープ」の張り方や角度を工夫することで設営することができるため、釣りで長時間の野宿が必要な方にもおすすめです。

高いキャンプスキルが身につく

野生の世界と人間の世界との垣根を超え、大自然と生の対話ができるタープ泊は、登山であれば生き残るための高いキャンプスキルが身につけられる体験です。

タープ泊には初心者でも簡単に行える手軽な野営から、中級者や上級者におすすめの現地調達をするサバイバル系のタープ泊などキャンプスキルに応じタープ泊の種類や「タープ」の張り方を変えて行くことが可能です。

場所さえ見つかれば、初心者から中級者がすぐに実行できるのが野営スタイルのタープ泊、悪天候に見舞われてしまっても、この野営の経験が非常時に対応するスキルと高いキャンプ経験を身につけていくのに役立ちます。

タープの張り方で楽しむタープ泊

タープの張り方1つをとってもタープ泊の様々な楽しみ方がある事がわかりました。それでは一体どのような道具を使ってタープ泊やタープの張り方を工夫していけば良いのか見ていきましょう。

タープ泊に欠かせない重要な道具として「タープ」の張り方を工夫し設営するためのロープがあります。

「タープ」を張る際に覚えておくと便利な「もやい結び」と「自在結び」という2種類のロープワークが存在します。

このロープの準備をしっかりとしておくと、雨や風の悪天候に見舞われても素早く設営と撤収をする事ができます。

「もやい結び」は荷物がかかっていても結びめの大きさが変化せずしっかりと結べ、キャンプで使用されることも多く解きたい時にも素早く解くことができます。

「自在結び」はロープを地面の方に置きながら、棒を使って2回ほど巻き付けながら結んでいく方法です。結びめをスライドさせながら調整する事が可能です。

ポールとセット売りになっている「タープ」をこのロープを使って木にしっかりとくくり付け、高さ調節も比較的容易にできる「ダイニングフライ」というものがタープ泊の定番スタイルにもなっています。

タープ泊にできるだけポールを使用したくないという方は、タープを張るために適当な間隔があけられてた立木や岩、折れにくい長めの枝を集め、アンカーポイントとして使用するのがおすすめです。

ロープを1本目の立木または木の枝に巻いたら、ボーラインノッドで片側を固定、一巻き余分にロープを回しておくとずり落ちることが少ないためおすすめです。

次に、ちょうど良い高さのところでロープを切り、また別の立木にも同じようにロープを巻いていきます。この時、ちょうど良い間隔で生い茂る立木を見つけるまたは、地面に木の枝を刺すのがポイントです。

続いて、一巻きしたロープが木に回り込んだ手前あたりで、スリングと呼ばれる10cmから15cmの短めの輪っかを、先ほど木に巻いたメインのロープに通していきます。

次に、前もって切っておいたロープの末端を短めの輪の中に通し、ボーラインノット(もやい結び)で連結します。

最後に短い輪っかの結び目を右手で持ち、左手で立木から離れる方向へ引っ張っていけばロープに強力なテンションが加わります。

仕上げに、短い輪っかの中にもう1つ短めの輪っかを通し、その輪の中に5cmから10cmくらいの小さな木の枝を通します。

しっかりと貼られたロープに「タープ」を掛けたら、「タープ」両端にも輪っかを作っておき「タープ」と小さな木の枝とを結び、連結していきます。

タープ泊に必要なポールがなくても、メインロープに沿ってスライドさせれば幕である「タープ」が引っ張られることにより立ち上がります。

タープ泊は冬の悪天候時、「クローズスタイル」の設営でも雨風を完全にしのぐ事ができない、トイレにいっている間も貴重品や備品の保管に気をつけなくてはならないということも多々あります。

しかし夏に行うタープ泊は、タープの設営の仕方により湿気や蚊、害虫の心配をしなくても、張り方次第で蚊帳のように虫除けの役割をするものもあります。

そのほか夏の熱中症対策としての役割を果たしてくれるなど、タープ泊をする際には設営パターンや「タープ」の張り方を知っておくと便利です。

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オープンスタイルに挑戦してみよう

大自然との調和を思う存分満喫できるタープ泊には、「タープ」を広げて地面にペグ等の掛け釘だけで固定するだけの簡単で低目の位置のオープンスタイルが存在します。

このオープンスタイルは、アンカーポイントに「タープ」を張る「ダイニングフライ」や「クローズスタイル」とは違い、少なめのポールや地面に埋め込んだ釘で手軽にできるタープ泊です。

「ダイニングフライ」などに見られる通常のキャンプサイトやバーベキュー広場で使用される「タープ」の張り方は位置も高く、大人数に対応できるよう広々と設営されています。

しかし個人のプライバシーや雨風、虫などが気になる方は「オープンスタイル」と「クローズスタイル」を上手く使いわけていけるオープンタープ泊がおすすめです。

「オープンスタイル」と「クローズスタイル」どちらにもすぐ切り替えができ、少人数や個人のタープ泊に最適なスタイルとして「ビークフライ」という設営パターンがあります。

この「ビークフライ」は、オープンスタイルとして貼られたタープの片方のポールをペグダウンし、1本のポールのみを使用、タープを三角柱状にしシェルターのような外観をつくるもので、目的に応じてすぐに切り替えが可能です。

「ビークフライ」に使用できるタープの種類としては、素早く設営し簡単に撤収作業ができる「NINJYAタープ」もおすすめです。

このタープは設営がもっとも単純なおすすめのタープで、タープ泊をする際に広げ、ペグで4箇所を固定しポールを立てるだけで出来上がりです。

「NINJYAタープ」は変幻が自在なため、「クローズスタイル」と「オープンスタイル」のどちらも楽しむことができますが個人で楽しむオープンスタイルに向いています。

2本を組み合わせたポールが特徴的な「コールマン」の「ヘキサタープ」も、ペグで4箇所を固定するだけ、高さ調節が可能で設営の簡単なおすすめのオープンタープです。

タープ泊におすすめの商品

冬は雨風をしのぎ、夏は蚊帳として木の側にいる害虫除けに一躍かってくれそうな様々なタープとスタイルについて触れてきました。

冬や夏に起きる急な雨風、現地の状況に合わせどのようなタープを購入すれば良いかまだ迷われている方も多いと思いますので、ここからタープ泊におすすめの商品をご紹介していきます。

Linkax/ヘキサゴンタープ

まずは、アウトドアやタープ泊に欠かせない焚き火タープの上位にランクインしているタープに「Linlax/ヘキサゴンタープ」があります。

このタープは、収容人数が3人から5人の少人数向けタープ泊におすすめで、見たは小さくても縫製がしっかりしているため大雨の日のタープ泊でも安心、木の上や側にいる害虫よけや蚊帳としても最適です。

生地にはPU加工とUV加工紫外線カットが施されているのが特徴で、夏・冬ともに日差しの強い日でも安心してタープ泊が楽しめます。

お値段は2000円ととてもリーズナブル、収納袋も付いていて頑丈、初心者のタープ泊に限らず夏のピクニックや冬のキャンプにも使用できます。

DD Hammocks/DDタープ

タープ泊に最適な続いてのおすすめは、キャンプ通の間で絶大な人気を誇る「DD Hammocks/DDタープ」です。「ビークフライ」に限らず「ステルス張り」や「フルクローズ」などの設営パターンも可能です。

素材は、防水加工の施されたポリエステル製というところが特徴で、つなぎ目もしっかり加工がされているので夏・冬の急な雨風にも対応することができ、高い防水性と、木の上や幹の害虫よけ、蚊帳としても最適です。

4人から6人の大人数タープ泊におすすめで、カラーにはコヨーテブラウンとオリーブグリーンが用意され、10000円代で購入ができます。

TATONKA(タトンカ) /ポリコットンタープ

最後のおすすめは、大人数でのタープ泊やキャンプ場に欠かせない「TATONKA/ポリコットンタープ」です。

このタープも夏・冬の急な雨風に強いだけでなく焚き火に最適なタープとしてキャンパーの間や中級者・上級者のタープ泊に人気があるようです。

素材の特徴は、ポリエステルとコットンが65%使用されたポリコットン素材が使用されているという点です。

このポリコットン素材の軽さと、雨風にも負けない防水性能の高さ、火の粉への耐性もある安定さに定評があり、2家族で使えるゆったりさも実現しています。

お値段は25000円代と比較的高めですが、大勢で久しぶりに楽しむタープ泊ができるのと、縦長タイプやコンパクトタイプなどタトンカのタープには、タープ泊で使いやすいタイプのタープが揃います。

こんな時どうする?タープ泊のトラブル対策方法

近年、都会の生活や喧騒から一旦離れ、新鮮な空気と雄大な自然の残る田舎でのリモートワークや落ち着いたコテージでのスローライフにも注目が集まっています。

タープ泊やキャンプ、乗馬にウォーキング、スキーやカヌーといった野外で楽しめる昔ながらのアクティビティもそれに伴い徐々に増えてきています。

しかし大自然の中で楽しむには屋内で過ごす快適さとは反対に害虫や雨風、冬の寒さにもさらされる事となるため、どのように自然とのバランスを取っていくと良いのかシーン別に見ていきましょう。

夏の虫除け対策

まずは夏の虫除け対策ですが、タープ泊では様々な種類のタープとスタイルが見られたように、使う人の要望や目的、状況に応じて問題を解決してくれる便利なタープが存在します。

まず1つ目が夏にタープ泊をする際、虫除け対策の蚊帳として活躍する「スクリーンタープ」です。このスクリーンタープは、全面がナイロンなどのメッシュの壁によって構成されているのが特徴です。

このスクリーン状のタープは虫除けに適しているため夏に蚊帳として使用したり、木の側にいる害虫や草はらにいる虫の侵入を防ぐ蚊帳としても活躍します。

雨の日の対策

冬に見られるみぞれ混じりの雨や、夏の豪雨対策としては、浸水から身を守ることのできるコットを使用するのがおすすめです。

キャンプやタープ泊でよく使用されることコットとは、簡単に組み立てのできるベットのことで雨量が多くても体が濡れて風邪を引いてしまうのを防ぎます。

また、タープ泊で雨が降りそうな日は、横から雨が入るのを防ぐためにオープンタープではなくクローズタープ又はシャルター型のタープを使用するのがおすすめです。

冬もしくは夏に強い雨が降り出すと撤収する際に大変になるため、余分な荷物を持たないよう本当に必要な備品や道具のみを持参するのが無難です。

冬と夏の雨は強弱を繰り返す可能性があるため、タープを張るために準備したロープやその他の道具は常に側に置いておくと良いでしょう。

冬の寒さ対策

冬の寒さ対策として、有毒ガスの出ない薪を使っての焚き火で暖まりますが、先ほどご紹介したスクリーン状のタープであれば、蚊帳として虫除けで使う以外に石油ストーブが使えます。

スクリーン状のタープは表面がメッシュ生地になっているため換気もしやすく、テントの中の心地よさと変わらないのに密閉性が高くありません。

ヘキサの真下で焚き火をしてしまうと穴が空いてしまう可能性も高いため、冬の寒さ対策にはスクリーン状のタープを使用し石油ストーブで暖まるのがおすすめです。

そのほか保温力が高められるような暖かい服装や毛布とヒーターベスト、カイロなどを持参したりステンレスのマグカップや調理器具を持参するのも良いでしょう。

タープ泊を楽しむためのおすすめグッズ

タープ泊を楽しむために持っていきたいグッズ類には、ワイヤレススピーカーや折りたたみチェアー、LEDランタンやバーナーなど魅力的なグッズをあげるとキリがありません。

そこで今回は、普段とは違う大自然の世界に身を置いた際、初心者やキャンパーの人達が困らないような使い勝手の良いグッズのみを厳選してご紹介していきます。

メッシュシェルター

まずは、テントを貼らずに野営を楽しみたい方や、夏でも冬でも徹底的に害虫の侵入を防ぎたい方におすすめのグッズ「メッシュシェルター」からです。

このメッシュシェルターは、ポップアップ式になっているため広げるだけで1人が寝るのに最適なサイズのシェルターとして活用できます。

使い方は、袋から出し止めているバンドを取ると一瞬で開くため周囲に気をつけながら開き、コットやマットの上などに乗せて使います。

持ち運部にも軽く、値段もやすいため使い勝手がよく、夏でも冬でもそのまま蚊帳としてすぐ使用できるメリットがあります。

メッシュシェルターは折りたたむとタイヤくらいのサイズがあるため、ソロキャンパーや自動車キャンパー、自動車でタープ泊をする方、初心者の方にもおすすめです。

吊り下げ式の蚊帳

続いてのおすすめは、蚊や蛾、蜂を始めとする害虫よけの蚊帳として使用したい「吊り下げ式の蚊帳」です。

このアイテムは、ジカ熱やデング熱など、蚊を媒介にした感染症を予防する上でも積極的に使用していきたい蚊帳です。

この蚊帳は、吊り下げ式の直方体のモスキートネットとなるため吊り下げるポイントは4つで十分です。

設営にかかる時間も少なく、日本で使われている蚊帳と外見がよく似ています。視界を妨げることもないため満点の星空を眺めないキャンパーの方にもおすすめです。

虫よけスプレー

最後のおすすめは、昔から蚊取り線香や虫除けキャンドルと共にアウトドアの必需品として使われてきた「虫よけスプレー」です。

インナーテントを蚊帳として利用したり、自立型のポップアップネットを簡易シェルターとして購入するよりも低コストで野営を楽しみたい方にはおすすめのアイテムです。

虫を事前に予防するために肌に使用される虫よけスプレーですが、肌の弱い方にはガーデニングで使用される、害虫駆除ができるスプレーを用意して置くと良いでしょう。

野営をする際、地面より高めの位置のコットではなく低めの位置のマットを敷いて寝ると地熱の温度や害虫、ダニなどの影響を受けやすくなるため両方のスプレーを常備しておくのがおすすめです。

タープ泊で大自然を感じよう

誰でも比較的容易にスタートすることのできる野営スタイル、「タープ泊」をご紹介してきました。キャンプサイトやコテージでのなんでも揃う快適なアウトドアライフとは少し違った、本当の意味での身軽でシンプルな過ごし方「タープ泊」で、サバイバル環境を体感してみてください。

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