ステーキの人気部位をランキングで紹介!柔らかい種類など特徴も解説!

牛肉の中でステーキにおすすめの部位をランキングで紹介します。一口にステーキといっても、部位によって柔らかさや味が異なります。それぞれの部位の特徴をチェックして、お好みの味のステーキを楽しむのがおすすめです。人気部位をチェックしてステーキを楽しんでください。

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目次

  1. 1肉汁たっぷりのステーキを楽しむ・おすすめの部位をランキングでご紹介
  2. 2ステーキの部位とは?
  3. 3おすすめのステーキ部位ランキング5位:ランプ
  4. 4おすすめのステーキ部位ランキング4位:ロース
  5. 5おすすめのステーキ部位ランキング3位:フィレ
  6. 6おすすめのステーキ部位ランキング2位:サーロイン
  7. 7おすすめのステーキ部位ランキング1位:シャトーブリアン
  8. 8ステーキ以外の部位もチェックしてみよう
  9. 9味も柔らかい度合いも全く違う・お好みの部位を選んでステーキを食べに行こう

肉汁たっぷりのステーキを楽しむ・おすすめの部位をランキングでご紹介

肉汁がたっぷりでジューシーなステーキは、誰にでも愛される人気メニューです。しかし牛肉にはさまざまな部位があり、部位によって風味や柔らかさ、カロリーなどが異なります。最近はステーキを部位で選ぶ人も多くなっています。

ステーキにおすすめの部位はサーロインやフィレ、ロースなど数種類ありますが、知っているようでよく分からないのがそれぞれの部位の特徴です。

そこで今回はビーフステーキにおすすめの部位をランキング形式で紹介しましょう。おすすめの部位の特徴や柔らかい度合、カロリーなどについてもチェックします。

ステーキの部位とは?

ステーキにおすすめの部位のランキングを紹介する前に、牛肉の部位について見てみましょう。牛肉は食肉小売品質基準では11種類の部位、日本食肉格付協会では13種類に部位に分けられています。

牛の動きによってそれぞれの部位の発達が異なるので、牛肉になった時に柔らかい度合や風味などの特徴も異なります。当然ながらカロリーも部位によって異なります。また取れる量によって、価格の違いも見られます。

一般にステーキにおすすめの部位は、リブロース・肩ロース・サーロイン・フィレ(ヒレ)・ランプの5つの部位と言われています。焼肉には別の部位が美味しいなど、食べ方によって人気部位が異なります。また日本と外国では人気部位が異なるのも面白い点です。

おすすめのステーキ部位ランキング5位:ランプ

まず最初に紹介するおすすめのステーキ部位ランキング第5位はランプです。ランプは脂が少なく、ほどよい赤身の部位です。

クセがなくあっさりとした食感で、誰にでも好まれる部位です。ランプは焼肉が一般的ですが、厚切りにしても柔らかいので、ステーキやローストビーフにも好まれます。

ランプはフィレに似ていますが、フィレやサーロインに比べて値段が安く、ステーキにすると豪華に見えるためとても人気があります。

ランプはステーキ以外にもさまざまな料理に使えるため、牛肉の中でも人気がある部位です。和牛のランプは値段が高めですが、オーストラリア産など輸入肉は値段が安く、また脂身が少なく低カロリーなので、カロリーが気になる人にもおすすめです。

ランプってどこ?

ランプは牛のお尻から腰、ももにかけての部位です。これは大雑把な呼び方で、日本食肉格付協会の規格では「ランイチ」呼ばれる部位です。一般にランプというと、サーロインにつながるももの背側の部位をランプと呼んでいます。

ランイチを細かく分けると、ランプ・イチボ・ネクタイ・ランカブリという部位に分かれます。ランプは、牛肉の中でも複雑な部位で、ランプはランとランボソという2つの部位に分かれています。ステーキにおすすの部位がランボソで、焼肉におすすめの部位がランです。

ランプの特徴とカロリー

ランプの特徴はきめが細かく、うっすらとサシが入ります。柔らかい赤身肉でクセがなく、上品な味が楽しめるのが特徴です。見た目はフィレに似ていますが、フィレよりも味が濃く、赤身本来の美味しさが楽しめます。

ランプは厚切りにしてステーキにすると美味しく食べることができます。またステーキ以外にも、焼肉やしゃぶしゃぶ、すき焼きなどさまざまな料理におすすめです。

ランプのカロリーは、輸入肉の場合100g234キロカロリーです。和牛の場合は100g347キロカロリー、一般的な国産牛の場合100g248キロカロリーです。和牛は脂身が多いので、カロリーが高めです。

おすすめのステーキ部位ランキング4位:ロース

次に紹介するのは、おすすめのステーキ部位ランキング第4位のロースです。ロースは肩ロースとリブロース、サーロインの3種類があり、特にリブロースはサーロインと並んで人気がある高級部位です。

ロースやきめ細かく柔らかいのが特徴です。肩ロースは薄切りにしてすき焼きや焼肉に、リブロースは厚切りにしてステーキにするのがおすすめです。

ロースってどこ?

牛肉の背中側の肉は、首に近い部分がネック、次に肩ロース、リブロース、サーロイン、そして尻に近い部分がランプとなります。

ロースは牛の背中側にあたる部位の肉で、ネックにつながっています。肩に近い部位が肩ロース、背中の中央にある部位がリブロースと呼ばれています。

ロースは英語のように思えますが、実は「焼く」という意味の「roast」から生まれた和製英語です。「焼くのに適した部位」という意味になります。英語では肩ロースを「チャンク」、リブロースを「プライムリブ」「リブアイ」などと呼びます。

ロースの特徴とカロリー

肩ロースは牛肉の部位の中で、最も大きな部位の一つとなります。霜降りと脂肪のバランスが取れた部位で、関西ではクラシタと呼ぶこともあります。肩ロースは、きめが細かく濃厚な味が特徴で、ほどよく柔らかい部位です。

肩ロースは薄切りにして調理するのがおすすめで、しゃぶしゃぶやすき焼き、焼肉などに適しています。最近は赤身のステーキが人気で、レストランでも肩ロースのステーキを提供することが多くなっています。肩ロースのステーキはしっかりとした肉質と歯ごたえが楽しめます。

輸入肉の肩ロースのカロリーは100gあたり240キロカロリーです。和牛は脂身が多いので441キロカロリー、国産牛は318キロカロリーです。

リブロースは牛肉の中で最も肉厚な部位です。きめが細かく霜降りと赤身のバランスに優れているのが特徴です。牛肉の中でも高級部位で、柔らかい食感と上質な肉質が楽しめます。

リブロースは厚切りのステーキで味わうのがおすすめです。ステーキの焼き加減をレアにすると、柔らかい食感が楽しめるでしょう。またリブロースは、煮込みやすき焼き、しゃぶしゃぶ、さらには炒め物など、ステーキ以外にもさまざまな料理にも活用できます。

リブロースのカロリーは、輸入肉の場合100g231キロカロリー、和牛肉100g573キロカロリー、一般的な国産牛409キロカロリーです。脂身が多い分、肩ロースよりもカロリーが高めです。

おすすめのステーキ部位ランキング3位:フィレ

次に紹介するのは、おすすめのステーキ部位ランキング3位のフィレです。フィレはヒレとも呼ばれます。フィレは牛肉の中でも最高部位で、非常に柔らかい部位です。フィレはサーロインに対し「肉の女王」とも称されています。

牛肉本来の味と風味が楽しめる部位で、脂肪の部分が少なく、ステーキで食べるのがおすすめです。英語では「テンダーロイン」と呼ばれることもあります。

フィレってどこ?

フィレはサーロインの下側にある細長い部位です。量が少なく、1頭あたりに占める割合は3%ほどと希少部位です。ヒレの中でも特に高級なのが、後ほどご紹介するシャトーブリアンです。

フィレのは運動量が少なくほとんど動くことながない部位のため、非常に柔らかいのが特徴です。そのため世界中で最高部位として人気が高く、価格もロースに比べ高くなっています。

フィレの特徴とカロリー

フィレは肉の繊維が繊細で、非常になめらかで柔らかいのが特徴です。良質のフィレは小豆のような落ち着いた色をしています。脂肪分が少ないので、胃にもたれにくく食べやすい部位として人気があります。

良質のフィレはステーキにして口に入れると、ふわっとした柔らかさが感じられ、その食感はまるでビロードのようとも称されます。赤身の味と旨味が堪能することができ、フィレステーキは高級料理として好まれています。

フィレは分厚くカットしてステーキで食べると、美味しさを満喫することができます。ステーキにするときは火を少しだけ通してレアで食べるのがおすすめで、肉本来の旨味を堪能できます。ステーキの味付けは最小限にして、塩こしょうで食べるのがいいでしょう。

牛のフィレのカロリーは、輸入肉の場合100gあたり133キロカロリー、和牛の場合100gあたり223キロカロリー、一般的な国産牛の場合100gあたり195キロカロリーです。

フィレは他の部位に比べて、低カロリーなのが特徴です。糖質量も少なく、ダイエット中にもおすすめの部位です。

おすすめのステーキ部位ランキング2位:サーロイン

次に紹介するのは、おすすめのステーキ部位ランキング2位のサーロインです。サーロインはロースの一部で、豚や羊などにはなく、牛だけにある部位です。

フィレが「牛肉の女王」と呼ばれるのに対し、サーロインは「牛肉の王様」と呼ばれていて、牛肉の中でも高級部位になり、サーロインステーキは高級料理として世界中で愛されています。

サーロインは英語で「sirloin」と書きます。その昔、イギリス国王がステーキを食べた時、あまりの美味しさにサーという称号を与えて、サーロインと呼ぶようになったという逸話も伝えられているほどです。

実際には、サーロインはフランス語の「シュールロンジュ」が語源と言われています。「上の腰部」という意味で、イギリスに入ったときシュールがサーに変わり、ロンジュがロインになったそうです。

サーロインってどこ?

サーロインはロースの一種で、牛の背中側のリブロースとランプの間にある部位です。ちょうど牛の腰あたりに位置します。

サーロインは最高級部位として人気があるフィレの上側にあり、適度にサシがあるのが特徴で、ロースの中でも特に美味しい部位として人気があります。

サーロインもリブロースと並ぶ高級部位で、1頭あたり20kgくらいしか取れない希少部位です。そのため値段も高くなっています。

サーロインの特徴とカロリー

サーロインは赤身の間にきめ細かくサシが入っている霜降り肉です。ジューシーで柔らかい部位で、背骨まわりに特有な旨味と甘さが感じらえます。赤身と脂身のバランスがいいのが特徴で、適度に脂身を感じられ、肉の旨味が堪能できます。

サーロインは輸入肉と和牛肉では違いがあるのが特徴です。一般に輸入肉は赤身が多いのですが、和牛は繊細なサシが入った霜降り肉になっています。そのため和牛のサーロインステーキは口に入れると、とろけるような柔らかい食感が感じられます。

ステーキといえばサーロインと言われるほど人気がある部位で、サーロインはステーキで食べるのがおすすめです。サーロインステーキは脂身が多いので、火を通し過ぎると硬くなってしまいます。ステーキは表面をさっと焼いてレアで食べるといいでしょう。

表面の香ばしく焼けた部分と中のジューシーな肉質とのコントラストが美味しく、最高のステーキとなります。サーロインステーキは肉本来の味を楽しみたいので、味付けはシンプルにするのがおすすめです。

上質なサーロインステーキは塩とこしょうだけでも十分美味しいですし、醤油とわさびで和風の味付けで食べるのも美味しいと人気です。サーロインはステーキがおすすめですが、薄くスライスしてしゃぶしゃぶやすき焼きにもおすすめです。

サーロインのカロリーは、輸入肉の場合100gあたり298キロカロリーです。和牛の場合は100gあたり498キロカロリー、一般的な国産牛の場合は100gあたり334キロカロリーです。和牛のサーロインは霜降りになっているので、カロリーが高めです。

おすすめのステーキ部位ランキング1位:シャトーブリアン

最後に紹介するのは、おすすめのステーキ部位ランキング第1位のシャトーブリアンです。シャトーブリアンは近年、牛肉の最上級部位として注目されている部位です。希少な部位で価格が高く、「幻の部位」や「究極の赤身」とも呼ばれることがあります。

シャトーブリアンは一般にはなかなか手に入らず、ステーキ専門店や高級レストランで食べることができます。ステーキにするのがおすすめで、非常に柔らかで上品な味が堪能できます。

シャトーブリアンの語源は、フランスの政治家でで美食家でもある、フランソワ・ルネ・ヴィコント・ドゥ・シャトーブリアンが食べていたことに由来するそうです。

たいへん美味しく毎日のように食べていたことから、この希少な部位がシャトーブリアンと呼ばれるようになったと言われています。

シャトーブリアンってどこ?

シャトーブリアンは豚や羊にはない牛特有の部位で、フィレの中でも特に肉質がいい中心部の大腰筋のことを指します。フィレは牛の中でも3%しか取れませんが、シャトーブリアンはそのフィレの中でもさらに希少な部位になります。

1頭の牛に対し600gほどしか取ることができません。そのため値段が非常に高く、約150gで1万円から1万6,000円以上の値段になります。ブランド牛になると5万円や6万円もの値段が付けられることもあるようです。

シャトーブリアンの特徴とカロリー

動物の肉は運動量が多くなるにつれ硬くなります。しかしシャトーブリアンは運動量が少ないフィレの中でもさらに運動量が少ない部位で、牛肉の中でも最も柔らかい部位とされています。あまりの柔らかさに、ステーキにすると箸で切れるほどです。

一般的に柔らかい牛肉は霜降り肉のように赤身の間に脂身が織り込まれるように入っているのですが、シャトーブリアンは柔らかいのに脂身がほとんど入っていません。赤身なのに非常に柔らかい貴重な部位で、その上肉汁がたっぷりと含まれているのが特徴です。

ジューシーで美味しく、食通からも「一度食べたら忘れられない」と言われています。値段が高いのですが、できたら厚切りにしてもらってステーキで食べるのがおすすめです。ステーキにしたら、味付けはシンプルにして、肉の美味しさをじっくりと味わってください。

シャトーブリアンのカロリーは、輸入肉の場合100gあたり133キロカロリー、和牛の場合100gあたり223キロカロリーが目安です。赤身なので牛肉の中では低カロリーの部位です。またシャトーブリアンは糖質が非常に少なく、ほぼゼロに近い値となっています。

ステーキ以外の部位もチェックしてみよう

牛肉の中でステーキにおすすめの部位をランキングで紹介しましたが、ここからはその他の部位についても見てみましょう。

牛肉はステーキ以外にも焼肉やすき焼きなどさまざまな食べ方があります。部位の特徴などを知っておくと、料理に合わせて美味しい部位を選ぶことができるでしょう。

もも

もも肉は牛の後ろ足の付け根の部分にある部位で、外ももと内ももの2種類があります。外ももはももの外側、内ももは腹側にある部位になります。

もも肉の特徴は、脂身が少ない赤身です。ももは牛肉の中でも運動量が多い部位で、よくしまった硬い肉となります。牛肉の中でも取れる量が多く、1頭あたり45kgほどと最大量となっています。そのため価格が安いのも特徴です。

外ももは内ももに比べて硬く、ステーキというよりは煮込んでカレーやシチューなどにするのがおすすめです。内ももや外ももに比べて柔らかいので、ローストビーフやたたき、ビーフカツなどにも適しています。

ばら

ばら肉はあばら骨のまわりにある部位で、牛の腹側にあります。日本食肉格付協会では、頭のほうの部位を「肩バラ」、腹部のほうの部位を「ともバラ」と呼んでいます。

肩ばらは胸の部分や前足の内側にあたる部位で、焼肉店などではカルビと呼ばれています。適度に脂が乗ったジューシーな部位で、とても人気があります。中でも三角バラと呼ばれる部位は、焼肉店では「特上カルビ」として提供されることも多くあります。

牛のばら肉はステーキというよりは、薄くカットして焼肉にしたり、硬い部位なので煮込んでポトフやシチューなどの煮込み料理に使うのがおすすめです。薄切りは煮物に使うといいでしょう。

肩肉は牛の前脚の部分の総称で、細かな部分が集まっています。みすじ・さんかく・とうがらし・ざぶとんなどと呼ばれる部位にあたり、それぞれ異なる美味しさが楽しめます。

ここでは、みすじ・とうがらし・ざぶとんのぞれぞれの部位について、特徴やおすすめの食べ方などを紹介しましょう。

みすじ

みすじは前脚の甲骨の内側にあたる部位になります。脚のつけねにありながら、あまり動かさない部位なので柔らかく、霜降りの上質な味が楽しめます。サーロインやフィレとは違った味わいで、口の中でとろけるような柔らかさが人気です。

みすじは木の葉のような形をしていて、1頭あたり2kgほどしか取れない希少部位です。みすじは、焼肉やステーキにして食べるのがおすすめです。

ざぶとん

ざぶとんは肩ロースの下の部分、あばら骨側にある部位です。座布団のような四角い形をしていることから、このように呼ばれています。サシがしっかりと入っている霜降り肉で、特に和牛のざぶとんはたいへん人気があります。

ざぶとんは1頭あがり4kgくらいしか取れない希少部位で、柔らかい食感が楽しめます。薄切りにして焼肉にしたり、刺身や肉寿司などにしたりして食べるのがおすすめです。

とうがらし

とうがらしは肩から腕にあたる部分にある部位で、とうがらしのような形をしていることから、このように呼ばれています。赤身のさっぱりとした部位で、内側にはサシが入っています。

肉汁が多く含まれたジューシーな部位で、きめはやや粗くなりますが薄切りにして焼肉にするのもおすすめです。またブロックのまま調理をして、ローストビーフにすると美味しく仕上がります。

すね

すね肉は牛の脚の部分、すねにあたる部位です。運動量が非常に多い部位なので、脂肪がほとんどなく、ケンや筋のみとなっています。ステーキなどにして食べるのは難しく、煮込んで出汁を取るのにおすすめです。

スネゼラチン質を多く含んでいて、煮込めば煮込むほどいい味が出てきます。長時間煮込むと、筋の部分がプルプルとしたゼリー状になり、美味しく食べることができます。スネで出汁を取ったスープは上質で、肉の旨味が堪能できます。

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味も柔らかい度合いも全く違う・お好みの部位を選んでステーキを食べに行こう

牛肉の中でもステーキにおすすめの部位をランキングで5種類紹介しました。それぞれの部位によって柔らかい度合や味などが異なるので、特徴をよくチェックしてお好みの部位を選んで楽しみましょう。

こちらで紹介したように、サーロインやロース、シャトーブリアンなどさまざまな部位のステーキを味わってください。

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この記事のライター
Momoko

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