ワークマンのバイクで使える用品17選!防寒機能バッチリなウェアやグローブも!

2020年以降からワークマン女子などワークマンを利用する人が増えています!また、ワークマンではバイク用品として使える用品が多いためSNSなどで話題になっていました!バイク専用用品が増えるなどバイクに使えるワークマンの用品を紹介します!

ワークマンのバイクで使える用品17選!防寒機能バッチリなウェアやグローブも!のイメージ

目次

  1. 1ワークマンにはバイク用の便利なウェアが揃ってる!
  2. 2バイク乗りに必要な用品って?
  3. 3迷ったらワークマンのBIKERSブランド!
  4. 4バイク乗りにおすすめのワークマン防寒用品4選!
  5. 5バイク乗りにおすすめのワークマンのシューズ3選
  6. 6バイク乗りにおすすめのワークマンのバッグ4選
  7. 7バイク乗りにおすすめのワークマンのグローブ6選
  8. 8バイクで使用する前に口コミは必ずチェックしよう!
  9. 9ワークマンでバイク用品をお得にゲットしよう!

ワークマンにはバイク用の便利なウェアが揃ってる!

ワークマンというと作業着など販売しているところ、最近ワークマン女子という言葉ができたなという印象が強いと思います。

現在、ワークマンではバイクやアウトドアに使用できる用品やウェアが充実しているという情報があります。SNSでも人気なワークマンのおすすめグッズについて詳しく紹介します!

バイク乗りに必要な用品って?

バイクに乗る場合は、怪我を防止するために用品を購入する必要があります。また、バイクは遮るものがないので、防寒グッズや雨具などウェアやグローブが必須になってきます。

グローブやウェア、シューズには、バイクでの転倒や事故などで怪我を防ぐためにプロテクターがついているものがおすすめです。ただし、グローブはプロテクターの場所によってはバイクの運転に支障が出ますので、きちんと考えて選びましょう。

他にも雨具として使うウェアは、バイクを運転している際に横殴りに来る雨に対してきちんと対応できるものを選びましょう。また、経年劣化すると濡れるので、適度な買い替えが必要です。

迷ったらワークマンのBIKERSブランド!

また、自動二輪の免許を取得してバイクを乗る人と原付などに乗る人とでは、運転スピードや使いやすいバイク用品も異なります。ワークマンはバイク用品にあまりお金をかけたくない人におすすめです。

安全性、機能性を考えればバイク用品店で購入がおすすめです。しかし、バイク用品で購入すると高価な用品も多いです。すべてを揃えて通勤や通学など日常的に原付やバイクを使う場合は、買い替えによる出費が多くなります。

そんな時は、ワークマンのバイク専門ブランドBIKERSを覗いてみてはいかがでしょうか?バイク用品店でみた商品に機能が似たウェアやグローブなどが安価な値段で購入できます!

しかも、BIKERSというバイク用品のブランドがあるので、ワークマンで商品を探す際も店員さんに聞きやすいです。グローブなどは、バイク専門店で高額のものがワークマンでは、3000円程度で購入できたという口コミもありました。

バイクのウェア、グローブ、シューズは消耗品です。安全性を確保するためには定期的に買い替えが必要です。ワークマンのBIKERSで揃えられる用品はワークマンで揃えれば、費用が抑えられるのでおすすめです!

バイク乗りにおすすめのワークマン防寒用品4選!

ワークマンのウェアでは、バイクに乗る際に快適になる防水、防寒、透湿など機能的に高いものが多いです。ただし、生地や用途によって思った効果が出ないワークマンのウェアやグローブもありますので注意が必要です。

SNSで人気となったのはイージスシリーズですが、バイクで使用する場合は当たりとハズレがあるそうです。購入する場合は、バイクに乗る人のSNSやネットでワークマン公式サイトの口コミを確認しましょう!

イージス(AEGIS)シリーズ

ワークマンがバイクで使えると話題になったウェアです。イージスはバイク乗り、バイカー向けのブランドとして防寒に定評があります。

インターネットでも2019年あたりからバイクに乗る人の間で話題に上がっており、イージスブランドの中でも防寒性能と防水性能にウェアごとに差があります。今回は、バイク乗りに使えるイージスシリーズからおすすめを紹介します!

透湿防水防寒デニミーストレッチパンツ

ワークマンの防寒用品として透湿防水防寒デニミーストレッチパンツは人気のパンツです。防水機能もついていますが、ワークマンの強みである防寒グッズとして人気が強いです!

見た目がデニムのようで普段遣いも可能なデザインです。膝の内側にバイクで曲がったときなど膝を保護するプロテクターが付いています。取り外しが可能なので、自分のバイク用のプロテクターを付け替えても大丈夫です。

ただ、注意点としては、ワークマン特有のベロクロテープと前開きワイドまちが好き嫌いが分かれます。特に前開きワイドまちは、防水性を高める仕様ですがトイレがしにくいという口コミ情報があります!

また、バイク走行時のレイングッズとしても活用可能ですが、使用状況によっては水漏れが発生する可能性があります。大雨の際などには浸水に注意しましょう!

透湿防水防寒デニミーストレッチパンツに似た商品で「デニミーストレッチレインパンツ」という商品もあります。レインコートと同じ生地ですので、防水性は高いです。しかし、梅雨などに着てバイクで走行すると暑い可能性があります。

透湿防水防寒デニミーストレッチパンツと生地が違うだけで形は同じシリーズなので、着心地はバイクに乗りやすいデザインで、膝の立体裁断などを採用しています。

透湿防水防寒ジャケット バイカーズ

2020年に発売されたワークマンのBIKERSシリーズの透湿防水防寒ジャケットです!雨など湿気が多い場合は、気密性が高いジャケットは蒸れてしまいます。このジャケットは、その蒸れを防ぐためにベンチレーション機能を備えています。

ベンチレーションとは、外気を取り込んで新鮮な空気を取り込む機能のことを言います。車の空調などで使用する用語です。このジャケットは、両脇にベンチレーションファスナーが付いており、蒸れによる不快感を軽減されます。

イージス透湿防水防寒スーツ

店舗に置いていないことが多く、オンラインショップで店舗設置依頼をしてから購入をおすすめするウェアです。こちらは、セット商品です。イージスのウェアを上着とパンツ別々で購入するよりもお得に購入できます。

通勤、通学する程度なら防寒としても雨合羽としても十分な性能を持っています。しかし、長時間の雨や強い雨の場合は、浸水する場合があります。防水スプレーなどで定期的な手入れをすることである程度防ぐことが可能です。

こちらのワークマンのウェアは、釣りやバイクなど防寒着として人気です。性別を問わず使用できることから、インスタ女子が着用写真をSNSに投稿しています。

こちらを購入する場合の注意点は、2つあります。ポケットが少ないということと襟が高いという点です。こちらの商品は上着に3つしかポケットがありません。荷物が多い場合はかばんを使いましょう。

原付などの場合は気にならない可能性がありますが、フルフェイスヘルメットの形状によっては注意が必要です。防水性を高めるために高い襟がフルフェイスヘルメットにあたって運転中に気になる場合があります。

プロテクショングローブ 1双

バイク用に作られたプロテクターが付いたグローブです。ブラウンが廃盤となり、ブラックが廃盤予定なので在庫があるうちに購入をおすすめします。

手の甲にプロテクター、手のひらに転倒など手を地面につくことを想定してクッションがついています。また、手首部分に面ファスナーがついており、着脱がすぐできます。

山羊革が使用されており、使い始めから柔らかく丈夫なのが特徴です。革には撥水加工を施しており、濡れても固くならず、摩耗加工しているので長く使用できます。

口コミを確認すると指の長さがデザイン的に長過ぎて指が余ってしまうというのがありました。そのため、冬に着用すると指先が冷えてしまうそうです。真冬よりは普段の防寒用品としておすすめです。

また、試着の段階でナックルガードのようになっているプロテクターが手に当たるなと思った場合は、購入を控えた方が良いそうです。長時間のツーリングで指を痛めてしまったという口コミがありました。

ナックルガードタイプのプロテクターが痛い場合は、硬いプロテクターがないライトプロテクショングローブもワークマンにはあります。どちらのシリーズも指が限定されますが、スマホ操作可能です。

Thumbワークマンの防寒着ランキングTOP13!インナーなど人気アイテムばかり!
作業着などの販売で有名なワークマンには機能性の高い防寒着があることをご存知ですか。今回は、ワ...
Thumbワークマンのイージスシリーズはバイク乗りの防寒におすすめ!評判まとめ!
ワークマンで大人気となっているイージスシリーズは、バイクをはじめとしたアウトドアを楽しむ際の...

バイク乗りにおすすめのワークマンのシューズ3選

ワークマンといえば安全靴、セーフティーシューズと呼ばれるものが主流です。足首までしっかりガードされていたり、つま先を保護するために爪先部分が固くなっているシューズです。

自動二輪免許が必要なバイクの場合、バイクの車体を傾けてカーブを曲がったりします。その場合に爪先部分が擦れてしまうこともありますので、ワークマンの安全靴はおすすめです。

足首フィットハイカットセーフティシューズ

1900円で販売差入れているワークマンのセーフティーシューズです。鋼先芯ですがJIS規格の安全靴とは異なりますので、JIS規格対応のシューズが欲しい人は別の靴を購入しましょう!

ワークマンのシューズを見る場合は、セーフティーシューズと安全靴、作業靴と表記が異なることをご存知でしょうか?現場でJIS規格対応が必要な場合は安全靴と表記したものを使用しましょう!

ワークマンのセーフティーシューズは、鋼先芯になっていたり安全靴に準ずる機能がついたシューズです。バイクに乗る場合は、セーフティーシューズでも問題ありませんが、現場で使用する靴としても使用する場合は確認が必要です。

ワークマン公式の写真などでもイージスシリーズやその他シリーズとの相性がよいので、コーディネート例でも足首フィットハイカットセーフティシューズはよく登場します。

こちらは、ワークマンのセーフティーシューズの中でも軽量で蒸れにくいので、バイク乗りの人の中でも人気です。更にサイズも24.5からあるので、女性でも利用ができます。

ただ、こちらの商品は動物の革を使用したグローブと異なり、ポリウレタンやポリエステルを使用しています。そのため、使用していくと部分的にボロボロと剥がれてしまうという口コミがありました。

丈夫なブーツを大切に長く使いたい人よりも服装によってコーディネートを変えたり、好きなデザインのライディングブーツを見つけるまでのつなぎとして使うことをおすすめします。

セーフティシューズ

ワークマンのハイカットスニーカータイプのセーフティーシューズです。反射材などもついており、JIS規格ではありませんが、耐油底や鋼先芯など安全靴に比較的近い作りになっています。

ハイカットスニーカータイプのため足首が保護でき、バイクのライディングシューズとして代用が可能です。作りが少し大きいという口コミもありますので、必ず試着をおすすめします。

鋼先芯がつま先に当たりにくく設計されており、かかとを適度に密着させて歩行しやすくしています。ただ、土踏まずにフィットするインソールが苦手な人は、インソールを交換したほうが歩行しやすい場合があります。

「忍」セーフティシューズ

忍とロゴがあるロングブーツ型のワークマンのセーフティーシューズです。3973円でメーカー在庫品ですが、他のセーフティーシューズよりも軽いのが特徴です。

ワークマンの他のシューズが軽い秘密は、先芯に鋼ではなく樹脂が使用されています。樹脂と言っても強化プラスティックのような素材のため、強度があります。

また、メッシュ生地を利用しているので、蒸れないようになっています。ハイパーVソールという滑らない靴底なので、雨の日でも足元が滑りませんが防水などの機能はありません。

Thumbワークマンのスノーブーツ(防寒ブーツ)特集!口コミで人気の商品を一挙紹介!
作業着などの販売を行っているワークマンには、スノーブーツ(防寒ブーツ)も販売しています。快適...

バイク乗りにおすすめのワークマンのバッグ4選

バイクに乗る場合、タンクバッグやサイドバックなどを使用することがあります。しかし、通勤や通学、ちょっとしたお出かけの場合はバイク専用のバッグでなくても問題ありません。

ワークマンでは、通常のかばんと同じデザインで、防水性やバイク乗りが使いやすいバッグを取り揃えています。今回はその中から口コミがあった4種類を紹介していきたいと思います!

イージス防水メッセンジャーバッグ

ワークマンのイージスシリーズでは、作業着だけでなくその他用品も販売されています。その中でもテレビやインターネットで人気が出ているのはメッセンジャーバッグです!

上をくるくると巻いて面ファスナーではなくバックルで留めるタイプです。無縫製のZATと異なり、こちらは縫製されています。こちらは完全防水ではなく水に濡れにくい程度の防水加工になります。

ワークマン公式サイトの口コミを見ると雨の中で長時間使用したり、中まで濡れたという口コミがありました。こちらは、完全防水ではなく濡れにくい商品です。多少の雨なら大丈夫ですという商品です。

バックルやファスナーが壊れていた、使っていたら壊れたという口コミがありました。バイクに乗る用に使用する際は、ファスナーのチェックを行いましょう。

同タイプのZATとの違いは?

ZATはワークマン独自のイージスシリーズと異なり、ワークマンやそれ以外のネットショップ等でも購入できる無縫製のバッグです。いろいろなシリーズがあり、イージス防水メッセンジャーバッグと同タイプのバッグもあります。

ウェルディング加工により、汚れたら内側も外側も水洗いできるという高い防水性を持っているので、こちらは内側も外側も水を通さない仕様になっています。

完全に防水をしたいならこちらのZATタイプを雨が急に降り出したときに慌てないようなちょっとした防水加工のバッグが欲しいならワークマンのイージス防水メッセンジャーバッグと使い分けすることをおすすめします。

イージス防水デイバッグ

ワークマン公式サイトの口コミの評価がイージス防水メッセンジャーバッグよりも高いのがイージス防水メッセンジャーバッグです!止水ファスナーを使用していることを明記しています。

ワークマンのイージス防水デイバッグは、両サイドのポケットも防水加工がされているため、大雨の時はそのポケットに水が貯まるという口コミがあります。

そのため、通勤など短期間の雨に関しての防水性は高いですが、長時間雨に濡らすことはおすすめしません。また、迷彩柄のパープルとグレーとブラックと3種類しかカラーバリエーションがありません。

パソコンが入れやすい取外し可能なスリーブケースがついています。そのため、ビジネス用に使いやすいブラックが人気です。迷彩柄は、アウトドアをするワークマンガールなどに人気のデザインです。

バイクで使用する際は、大雨に見舞われた場合に100均のリュックカバーなど使用することをおすすめします。サイドにポケットがあるので、ドリンクなど入れることができます。

CORDURA(R)(コーデュラ) ウエストポーチ

耐久性や耐水性が優れているCORDURA(R)(コーデュラ)を使用したウエストポーチです。普通のナイロン生地よりも数倍強度がある生地です。

ワークマン利用者の特にバイク女子に人気のデザインです。スマホや高速道路など利用するときに料金所で支払う小銭など入れられます。すぐに出したい貴重品などを収納するのに便利です。

コインケースなどコーデュラの生地を使用した用品もありますので、ライン使いも可能です。内側にメッシュのポケットが付いています。

CORDURA(R)(コーデュラ) ウエストバッグ

CORDURA(R)(コーデュラ) ウエストバッグは、CORDURA(R)(コーデュラ) ウエストポーチよりも大容量で迷彩柄でなく、普段遣いしやすいカラー展開をしているワークマンでも人気のバッグです。

再帰性反射プリントを施しています。光源があると反射する加工で夜間でライトが当たると光りますが、昼間は特に反射材がついているという感じがしません。

ペットボトルも収納でき、小さなポケットとメインポケット、蓋の上部にペットボトルが収納できるようになっています。デザインが良く、ワークマン公式サイトの口コミも高評価です。反射材付きなので、夜間走行の際もおすすめのバッグです。

バイク乗りにおすすめのワークマンのグローブ6選

バイクに乗る際のグローブは、手を怪我しないようにするプロテクターという役割が重要です。しかし、クラッチなどを手で操作するので、握りやすさや保温性などグローブ選びは重要になります。

作業をする際に細かい作業をする場合があります。そのため、ワークマンのグローブは、バイク乗りに向いています。バイク専用よりも作業用の方が評判がいい場合もあるので、口コミを調べていくことをおすすめします。

ライトプロテクショングローブ

ライトプロテクショングローブは山羊革で1900円というお手頃価格のグローブです。同タイプのプロテクショングローブにある硬いナックルガードはありません。

柔らかいクッションのようなナックルガード的なプロテクターが付いています。手首の部分はベルクロとも言われている面ファスナーがついており調整が可能です。

指の握り具合などプロテクターがついているので、厚みがあり曲げにくいですが慣れると問題ない程度です。ただ、雪など本格的な寒さでは指先が寒いです。

ただし、撥水性に優れているので、急な雨などで濡れて冷たくなるという場合の防寒性は期待できます。プロテクターが主張しないので、見た目もバイク用というよりは普段遣いできるレザーグローブに近いです。

ウォームプロテクショングローブ

プロテクショングローブに似たタイプとなりますが、ナックルガード、指の部分の樹脂プロテクターの形状が異なります。負荷を軽減するためのフローティング構造を採用しているグローブです。

フローティング構造とプロテクターをそのまま貼り付けるのではなく、曲げ伸ばしをする部分などにシワを入れるシャーディングを行い、指の曲げ伸ばしの負担も軽減しているグローブです。

また、名前の通り山羊革と人工皮革を組み合わせることで防寒性と指の動きを邪魔しない理想的なグローブだと言えます。高性能中綿素材の3Mシンサレートが採用されているので、水鳥の羽毛のように保温性があります。

メカニックグローブタランチュラ

名前の通り、デザインが蜘蛛の巣とタランチュラです。プロテクターと手のひら側のクッションなどバイク用に作られたのではないかというほどバイクに適したワークマンで購入できるグローブです。

手の甲全体にゴムのような柔らかい大きめのプロテクターがついています。こちらは、春夏用のバイクグローブとして購入する人が多いです。

ただ、蛍光ピンクなどデザインが派手なものが多く、ビジネスシーンで使用するにはちょっと抵抗があります。オフロードバイクに適したグローブとして人気が高いワークマンで購入できるグローブです。

エクストラガードフィットグローブ

水着などにも使用されている伸縮性の高いスパンデックス、ナイロン、マイクロファイバー合皮を使用したワークマンで購入できるグローブです。タッチパネル対応ではないため、スマホの操作はできません。

ピッタリとした生地なので、伸縮性があり手にフィットします。操作性は問題はなく、夏には熱く感じるかもしれませんが、春や秋のグローブとしては良さそうです。

ただ、プロテクターはついていないため、プロテクターという意味では心もとないです。しかし、夏用グローブは指が出ているデザインが多いので、フルグローブが良いという人におすすめです。

こちらは、手にフィットした方が操作性が上がりますので、きちんとワークマンの店舗で試着してから購入しましょう。手首に関しては面ファスナーがついています。

防水レザーグローブ

ワークマンでは数種類の防水グローブが展開されています。共通して中綿シンサレートという断熱性に優れた中綿素材を使用しています。そのため、厚みが無いのに温かいグローブが実現しました。

ワークマンのAGW13という型番のオールレザーで防水加工がされたグローブは、他のグローブに比べて1000円程度値段が高めです。そのため他の防水グローブにはないソフトなプロテクターがついています。

ワークマンのAGW13の防水レザーグローブは、指の関節部分に曲げやすいように加工がされています。気温が10度ぐらいまでなら指先が冷たくなることがないので、温かいグローブと言えます。

防水ネオプレーングローブ

最近、ワークマンやワークマン以外のバイク用品でネオプレーングローブが人気上昇しています。通常の防水手袋とは違い、強力な接着剤とすくい縫いを組み合わせて完全防水を実現しています。

ネオプレーンとは、独立気泡により水を通さないようになったゴムです。バイクだけでなく、マリンスポーツや園芸など様々なシーンで利用できると近年、愛用者が増えておりおすすめです。

バイクで使用する前に口コミは必ずチェックしよう!

ワークマンの用品がバイクの用品の代用品として人気です!しかし、元々は作業着として作られたウェアです。想定と異なる結果になることもあります。

そのため、ワークマンの公式サイトで口コミをしっかりチェックすることが大切です!同じような名前でも機能に違いがありますので、きちんと確認しましょう!

例えば雨の日で使えるというウェアでもワークマンの公式サイトの口コミによっては、足に水が入った!やバイクのシートに座っていたらお尻が浸水したなどマイナスのコメントが有りました。

逆にバイク用品として想定していないワークマンのグローブがバイク用品店にあるグローブに似ているという口コミもあります。情報収集を行うことで値段以上の価値があるおすすめの用品に巡り会えます!

ワークマンでバイク用品をお得にゲットしよう!

ワークマンは、バイク用品としても作業着としても使用できるウェアやグッズがどんどん登場しています。バイク用品店よりも安いので今後も人気が出てくること間違いなしです。

バイク用品として作られていないワークマンの用品は、安全面などに留意しながら使用しましょう。ワークマンの防寒グッズを利用して快適なツーリングライフを楽しみましょう。

関連記事

Original
この記事のライター
藤沢直

新着一覧

最近公開されたまとめ