舞浜駅のコインロッカー情報まとめ!場所やサイズ・料金・利用時間まで徹底調査!

千葉浦安市にある舞浜駅は、ほとんどの人にとって実は馴染みのある駅ではないでしょうか。そう、あの有名なテーマパークがある駅です。そんな舞浜駅にはサイズが豊富なコインロッカーがあります。千葉・舞浜駅のコインロッカーの場所やサイズ・料金・利用時間まで徹底調査します。

舞浜駅のコインロッカー情報まとめ!場所やサイズ・料金・利用時間まで徹底調査!のイメージ

目次

  1. 1【千葉】人気の舞浜駅のコインロッカーとは?
  2. 2舞浜駅には、どのサイズのコインロッカーがあるの?
  3. 3舞浜駅のコインロッカーの料金
  4. 4舞浜駅のコインロッカーの場所【改札内】
  5. 5舞浜駅のコインロッカーの場所【改札外】
  6. 6舞浜駅のコインロッカーの使い方
  7. 7舞浜駅のコインロッカーの支払い方法
  8. 8舞浜駅のコインロッカーを利用した人の感想
  9. 9東京ディズニーリゾートのコインロッカー
  10. 10舞浜駅のコインロッカーを利用してみよう!

【千葉】人気の舞浜駅のコインロッカーとは?

舞浜駅は、千葉で有名なあのテーマパークへ公共交通機関で訪れる際には、中継点となる駅です。そんな千葉の舞浜駅には、実は色々なサイズのコインロッカーが完備されています。休日はもちろんのこと、平日にもたくさん人が舞浜駅のコインロッカーを利用しています。

千葉の舞浜駅には、そのため、改札内外に合計4箇所もコインローッカーが設置されています。サイズも色々なタイプが用意されているので、とても利用しやすいのでおすすめです。

色々なサイズのコインロッカーがあるので、子連れファミリーにもカップルにもおすすめなコインロッカーになります。千葉・舞浜駅のコインロッカーの場所やサイズ・料金・利用時間までご紹介します

色々なサイズが揃うコインロッカーのある舞浜駅はどんな駅?

色々なサイズが揃うコインロッカーのある千葉・舞浜駅は、さきほどもご紹介したようにある有名なテーマパークへの中継点となる駅で、そのテーマパークとは東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの東京ディズニーリゾートです。

東京ディズニーランドへは徒歩5分ほどで、東京ディズニーシーには徒歩20分ほどの場所にあるのが、ここ舞浜駅になります。そのため、地方から東京ディズニーリゾートへ公共交通機関で遊びに来る方々の窓口にもなっている駅です。

千葉・舞浜駅の駅前には、東京ディズニーリゾート・ウェルカムセンターがあり、すでにそこからもうテンションマックスの方も多いのではないでしょうか。これほどまでに、ワクワクする駅は、ここ千葉・舞浜駅以外にはないのではないでしょうか。

舞浜駅には、どのサイズのコインロッカーがあるの?

ここでは、舞浜駅には、どのサイズのコインロッカーがあるのかについてお話しをしていきましょう。舞浜駅には、4箇所コインロッカーの場所がありますが、それぞれの場所で用意されているコインロッカーの大きさも数も変わります。

ここでは、舞浜駅には、どのサイズのコインロッカーがあるのかについて、まとめてご紹介します。もっとも小さなサイズのコインロッカーは、縦が32センチで横が35センチ、奥行きが64センチです。

中サイズは大きさが2つあり、ひとつは、縦が56センチで横が35センチ、奥行きが64センチです。もうひとつは、縦が56センチで横が46センチ、奥行きが64センチになります。

大サイズは、縦が86センチで横が35センチ、奥行きが64センチです。特大サイズは、縦が117センチで横が46センチ、奥行きが64センチとなります。スーツケースのサイズになると、特大サイズを選ぶことになります。

のちほどになりますが、各コインロッカーのある場所ごとに、どのようなサイズがいくつ用意されているのかについてご紹介していきます。

舞浜駅のコインロッカーが利用される理由

舞浜駅のコインロッカーが利用される理由についても併せてご紹介しましょう。舞浜駅のコインロッカーには、さきほどもお話しをしたように、色々なサイズのコインロッカーが用意されていて、なおかつ、コインロッカーの場所が4箇所もあり数も豊富です。

これだけの場所と数があれば、空きがないなんてことはないんではと思われるかもしれませんが、これが休日ともなるとなかなか空きを探すのが大変なこともあります。それはというのも、まず、舞浜駅のコインロッカーが東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの東京ディズニーリゾートがある場所だからです。

地方からお越しの方々が、スーツケースなど大きなサイズの荷物を持って来られるので、大きいサイズのコインロッカーも多くなっています。東京ディズニーリゾートでは、できる限り、身軽に遊びたいものです。そういうこともあり、舞浜駅のコインロッカーが利用されるというわけです。

舞浜駅のコインロッカーの料金

ここでは、千葉・舞浜駅のコインロッカーの料金についてご紹介しましょう。舞浜駅のコインロッカーの料金ですが、小サイズの料金が400円で、中サイズの料金は小さい方が600円、大きい方が700円です。

大サイズのコインロッカー料金は800円で、特大サイズのコインロッカー料金は1000円になります。これらの料金は、他の駅と比べても基本的には同じ料金となっています。

舞浜駅のコインロッカーの場所【改札内】

ここからは、千葉・舞浜駅のコインロッカーの場所をぞれぞれご紹介していきましょう。まずは、改札内のコインロッカーの場所からご案内します。改札内には、北改札と北改札の奥の2つの場所にコインロッカーが設置されています。

舞浜駅のコインロッカーを利用する際には、まずは、この改札内のコインロッカーが開いているかどうかをチェックしましょう。それでは、改札内の北口改札と北口改札の奥にある舞浜駅のコインロッカーの場所をそれぞれ詳しくご案内します。

北口改札

北口改札のコインロッカーは、改札内から改札の方に目をやると、左手にコインロッカーの表記が見えるはずです。こちらのコインロッカーには、小サイズと中サイズ(小さいタイプ)、大サイズのコインロッカーが用意されています。小サイズは全部で69箇所あり、中サイズ(小さいタイプ)は21箇所、大ザイズは16箇所あります。

北口改札のコインロッカーは、特大のコインロッカーはありませんので、預け荷物にするような大きなスーツケースは入らないのでご注意ください。こちらで一番大きなコインロッカーは大サイズなので、機内持ち込み用スーツケースであれば入ります。

北口改札のコインロッカーは、改札内ですぐの場所にあるということもあり人気があります。こちらのコインロッカーは、SuicaやPASMOなどの交通系電子マネーと現金で支払って、パスワードで管理する2タイプのコインロッカーになります。

北口改札の奥

北口改札の奥にあるコインロッカーは、改札へと向って右手に目をやると奥にコインロッカーの表記が見えてくるはずです。こちらのコインロッカーには、小サイズと中サイズの小さなタイプと大きなタイプ、さらには、大サイズと特大サイズがあります。

こちらは、大型のスーツケースが入るということで人気があります。小サイズは全部で176箇所で、中サイズ(小さなタイプ)が87箇所、中サイズの大きなタイプが3箇所あります。

さらに、大サイズが56箇所で、特大サイズが3個あります。特大サイズは3箇所のみと頭にはいれておきましょう。

舞浜駅のコインロッカーの場所【改札外】

次に、改札外にある舞浜駅のコインロッカーの場所をご紹介しましょう。改札外にも2つのコインロッカーの場所があります。ひとつは、1Fバスロータリーのところと、もうひとつは、1Fサイゼリヤの隣にあるコインロッカーです。

改札を出てからもコインロッカーがあるので人気があります。1Fバスロータリーのところは壁一面にコインロッカーが設置されています。ここがもっともコインロッカーの数が多い場所になります。

1Fバスロータリー

1Fバスロータリーのコインロッカーは、小サイズと中サイズ、大サイズのコインロッカーがあります。特大サイズはないので、大きなスーツケースは入れることはできませんが、機内持ち込み用スーツケースは入るので人気があります。

1Fバスロータリーのコインロッカーには、小サイズが179箇所で、中サイズが141箇所、大サイズが46個あります。大サイズも数が多いので、地方からの一泊二日くらいの旅行にきている方にも人気です。

ここのコインロッカーもさきほどのSuicaやPASMOなどの交通系電子マネーとパスワードで管理する現金で利用できるおすすめです。こちらのコインロッカーでは、両替機もあるので人気です。

1Fサイゼリヤの隣

1Fサイゼリヤの隣のコインロッカーは、舞浜駅には、南口改札の方にまずは進んでください。南口改札を出ましたら、サイゼリヤがある方に進んでください。

1Fサイゼリヤの隣にあるコインロッカーは、小サイズと中サイズ(小さなタイプ)、大サイズがあります。小サイズは全部で91箇所で、中サイズは116箇所、大サイズが69箇所ありおすすめです。

機内持ち込み用スーツケースが入る大サイズも69箇所あるので人気があります。機内持ち込み用スーツケースの方は、もっとも大きいサイズのコインロッカーが多いこちらの場所はおすすめです。

舞浜駅のコインロッカーの使い方

ここでは、千葉・舞浜駅のコインロッカーの使い方についていくつかご紹介しましょう。舞浜駅のコインロッカーの使い方では、まず、コインロッカーの利用時間についてご紹介します。

次に、舞浜駅のコインロッカーを上手に使うコツについてやコインロッカーを使用する上で注意する点をご紹介します。

舞浜駅のコインロッカーの利用時間

舞浜駅のコインロッカーの利用時間ですが、始発から終電までとなっています。電車が動き始めてからすぐと終電までなので、気軽に利用できるということで人気があります。継続利用もできるので、ホテルに宿泊して二日間にわたって東京ディズニーリゾートを楽しむ場合でも利用できるのでおすすめです。

継続利用は、預け入れ日を含めて3日間となっていて、4日目以降に関しては、別途保管となります。

舞浜駅のコインロッカーを上手に使うコツ

舞浜駅のコインロッカーを上手に使うコツですが、まずは、改札内のコインロッカーで空きを探してください。これはどうしてかといいますと、改札内のコインロッカーには、コインロッカーの空き情報を確認できる場所があるからです。

コインロッカーの空き情報は画面にて確認することができます。ここで万が一、コインロッカーに空きがない場合、改札外のコインロッカーのどこに空きがあるか確認してから改札を出るようにしましょう。

コインロッカーを使用する上で注意する点

コインロッカーを使用する上で注意する点は、さきほどもご紹介したように、継続利用に関しては、預け入れ日を含めて3日間のみになります。それ以降は、別途保管となります。その際には、JR千葉鉄道サービス株式会社で確認をしましょう。

SuicaやPASMOなどの交通系電子マネーを利用する際には、そのICカードそのものが鍵となります。また、現金支払いでパスワードを利用する際には、レシートにパスワードが記載されているので、失くさないように注意しましょう。

舞浜駅のコインロッカーの支払い方法

こちらでは、舞浜駅のコインロッカーの支払い方法についてご紹介しましょう。お支払い方法は、SuicaやPASMOなどの交通系電子マネーか現金かになります。1Fバスロータリーのみに両替機があるので、それ以外のところでは、100円や500円、1000円を用意する必要があります。

100円玉専用のコインロッカーの数が多いので、荷物がそれほど多くない場合には、100円玉を予め用意しておくことをおすすめします。

舞浜駅のコインロッカーを利用した人の感想

次に、舞浜駅のコインロッカーを利用した人の感想についてご紹介しましょう。舞浜駅のコインロッカーを利用した人の感想をまとめてみると、機内持ち込み用スーツケースの方であれば、かなりの数のコインロッカーが設置されていて使い勝手が良いという口コミが聞かれます。

その他にも、SuicaやPASMOなどの交通系電子マネーのICカードが鍵になる点も、口コミで使いやすいということです。さらに、舞浜駅のコインロッカーは様々なサイズのコインロッカーがあるので、便利という口コミでの評価です。

舞浜駅のコインロッカーはこのように人気があるので、東京ディズニーリゾートにお越しになる方にはおすすめです。

東京ディズニーリゾートのコインロッカー

舞浜駅のコインロッカーについてご紹介してきましたが、念の為、東京ディズニーランドのコインロッカーと東京ディズニーシーのコインロッカーの場所をご紹介しましょう。

万が一、舞浜駅のコインロッカーがすべて埋まっていた場合には、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーのコインロッカーの場所を把握しておくと良いでしょう。

東京ディズニーランドのコインロッカー

東京ディズニーランドのコインロッカーですが、メインエントランス周辺のパーク内2箇所・パーク外に6箇所もあるのでおすすめです。預りは来園当日のみとなっています。

利用料金は、小型サイズが400円で、中型が500円、大型が600円、特大型が800円、超大型も800円です。価格も安いので人気があります。

東京ディズニーシーのコインロッカー

東京ディズニーシーのコインロッカーですが、メインエントランス周辺のパーク内2箇所・パーク外に6箇所ありおすすめです。預りは来園当日のみとなっています。利用料金は、東京ディズニーランドと同じ、小型サイズが400円で、中型が500円、大型が600円、特大型が800円、超大型も800円です。

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舞浜駅のコインロッカーを利用してみよう!

舞浜駅の人気コインロッカーを料金などとともにご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。舞浜駅で人気のコインロッカーは、東京ディズニーリゾートに遊びに来る方にとっておすすめです。

舞浜駅の人気コインロッカーは、料金も支払い方法もわかりやすくておすすめとなっています。東京ディズニーリゾートに遊びに来られる際には、舞浜駅のコインロッカーに荷物を預けて、身軽なって東京ディズニーリゾートを楽しみましょう。

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この記事のライター
phoophiang

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