保冷剤のおすすめ15選!最強に冷却時間が長持ちする人気アイテムも!

暑い季節には保冷剤が欠かせません。お弁当におすすめの軽くて小さなソフトタイプや、長時間のアウトドアにおすすめの最強タイプなど、保冷剤にはさまざまなタイプがあります。冷却時間が長持ちする最強の保冷剤や急冷タイプなど、用途に合わせて使用するのがおすすめです。

保冷剤のおすすめ15選!最強に冷却時間が長持ちする人気アイテムも!のイメージ

目次

  1. 1暑さ対策におすすめの最強保冷剤は?
  2. 2この夏おすすめしたい!最強の保冷剤から人気の商品を15選ご紹介
  3. 3保冷剤の選び方
  4. 4お弁当箱用におすすめの最強保冷剤4選
  5. 5クーラーボックス用の最強おすすめ保冷剤3選
  6. 6冷たさが最強に長持ちするおすすめ保冷剤4選
  7. 7釣りやアウトドアにおすすめの最強の保冷剤4選
  8. 8おすすめの保冷剤【番外編】
  9. 9猛暑に備えて最強の保冷剤を用意がおすすめ

暑さ対策におすすめの最強保冷剤は?

気温が上昇してくると必要になるのが保冷剤です。お弁当の傷みを防いだりドリンクを冷やしたりと、アウトドアには欠かせないアイテムです。

保冷剤にはさまざまな種類があり、サイズや保冷時間、冷却温度などに幅があります。パッケージに「最強」と書かれたものも多くみかけます。しかし間違った使い方をすると、中に入れたものが凍ってしまうこともあるので注意が必要です。

この夏おすすめしたい!最強の保冷剤から人気の商品を15選ご紹介

保冷剤にはさまざまなタイプがあり、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。毎日のお弁当には軽くて持ち運びが便利なものがおすすめです。また釣りやアウトドア用には氷点下まで冷やすタイプの保冷剤がいいでしょう。

今回はお弁当用、クーラーボックス用、釣りやアウトドア用など用途別におすすめの保冷剤を15選、ピックアップしてご紹介します。

保冷剤の選び方

保冷剤にはさまざまな種類があります。溶けると柔らかくなるソフトタイプのものやクーラーボックスに入れるハードタイプのものなどがあります。またお弁当用など日常的に使うものや、冷凍品を保存するための氷点下タイプのものなどもあります。

保冷剤は種類が多く、どれを選んでいいか迷ってしまうことがあります。保冷剤を購入するときには、保冷剤のタイプ、冷却温度、持続時間、再凍結時間を考えて選ぶのがおすすめです。冷やしたいものや目的に合わせて選んでください。

ハードタイプとソフトタイプ

保冷剤にはハードタイプとソフトタイプの2種類があります。ハードタイプはケース自体に断熱性があり、保冷時間が長持ちがします。比較的サイズが大きく、少しぐらい乱暴に扱っても破けず耐久性があるので、クーラーボックスなどに向いています。

ソフトタイプは薄いフィルムに包まれているもので、冷却効果が高く短時間で周囲を冷やします。そのためお弁当やスイーツなどの持ち運びにおすすめです。サイズが豊富で、冷やしたいものに合わせて選べます。

冷却温度

保冷剤を選ぶ時にチェックしたいのが冷却温度です。保冷剤には「0℃タイプ」と「氷点下タイプ」の2種類があります。数時間程度であれば「0℃タイプ」がおすすめです。お弁当やドリンクなどを冷やすのに使う一般的な保冷剤です。

「氷点下タイプ」は表面温度が零度以下になる保冷剤で、アイスクリームや冷凍食品、衛生面が気になる生魚や生肉などを冷やすのにおすすめです。保冷剤のパッケージに「最強」と書かれているものは、「氷点下タイプ」のものが多いようです。

「氷点下タイプ」の保冷剤は、凍らせたくないものに使うと、カチカチに凍ってしまうことがあるので気を付けてください。

持続時間

保冷剤を選ぶ時は持続時間もチェックしましょう。持続時間はパッケージに表記されていることが多いので、長時間利用したい時は必ず確認してください。アウトドアで1日使用するときは、長持ちするタイプがおすすめです。

保冷剤は一般的にサイズが大きいほど冷却時間が長持ちします。しかし大きなものは重く、持ち運びが大変になるので、冷やしたい時間に合わせて保冷剤を選ぶといいでしょう。

再凍結時間

保冷剤を選ぶ時、再凍結にかかる時間もチェックしておくのがおすすめです。ソフトタイプの保冷剤は比較的短時間で凍結しますが、ハードタイプや「最強」と書かれている「氷点下タイプ」の保冷剤は、凍結するまでに24時間から48時間かかるものがあります。

また再凍結の温度もチェックしておきましょう。市販の保冷剤は家庭用冷凍庫で凍結できますが、業務用や大型の保冷剤は冷凍庫で凍結できない場合があります。

お弁当箱用におすすめの最強保冷剤4選

まず最初にお弁当用におすすめの最強の保冷剤をご紹介しましょう。お弁当には軽くて小さなサイズの保冷剤がおすすめです。

ミニサイズの保冷剤はさまざまなタイプのものが販売されています。子供向けのかわいい形をした保冷剤もあるので、お弁当箱に入れてあげるといいでしょう。

アイリスオーヤマ 保冷剤 ハード CKB-350

アイリスオーヤマのハードタイプの保冷剤は、サイズが3種類あり、Sサイズが350g、Mサイズが500g、Lサイズが800gです。SサイズのCKB350は9.5×18×2.6cmとコンパクトで、使い勝手がいいと人気があります。

値段が安く、コスパがいいのも人気の理由で、Sサイズは150円、Mサイズは197円、Lサイズは368円です。

Sサイズは小さなクーラーボックスにぴったりの大きさで、お弁当やお買い物の際に手軽に利用できます。また冷凍庫でも場所を取らないので、常備しておくと停電の際にも役立ちます。

冷却時間が長持ちし、朝クーラーボックスに入れると昼までしっかりと冷やしてくれます。再凍結時間も短く、ハードタイプなので手荒く扱っても長持ちがします。

TOURIT 保冷剤 倍速凍結

こちらは、細長い形をした保冷剤が4連になっているもので、そのまま使っても、また一つずつ分解しても使えます。2つに分解して冷やしたいものの上下に置いたり、4つに分解してクーラーボックスの隙間に入れたりとさまざまな使い方できます。

サイズは22.5×16×3cmで、長さはちょうど缶ビール2個分になります。1本ずつ分解すれば、急速で短時間で凍結するので、急いで凍結したい時にもおすすめです。重さは800g、値段は1500円くらいです。ハードタイプなので長持ちがします。

こちらの保冷剤はサイズにバリエーションがあり、保冷剤が2個つながったものもあります。サイズは17.5x16x3cmで重さは640g、値段は1250円です。コンパクトサイズなので、海水浴やハイキングなどアウトドアにも使い勝手がいいと人気があります。

アイリスオーヤマ 保冷剤 ハード CKB-800 【3個セット】

上でご紹介した「アイリスオーヤマ 保冷剤 ハード CKB-350」のLサイズタイプになります。Lサイズは重さが800g、サイズは19.5×28.8×2.2cmで、Sサイズよりも大きなものを冷やしたい時におすすめです。

ソフトタイプの保冷剤は破れてしまう心配がありますが、こちらはハードタイプの保冷剤なので長持ちがします。値段が安く1個358円、3個セットは1000円、5個セットは1520円です。まとめ買いをして、冷凍庫に常備しておくといいでしょう。

Lサイズでも厚みがなく、クーラーボックスの隙間に入れられると人気があります。長い時間溶けないので、アウトドアにもおすすめです。また、「氷点下タイプ」ではないので、クーラーボックスの中のものが凍る心配もありません。

Magic Gel (マジックジェル) 保冷材5個入りセット

Magic Gel (マジックジェル)は、中央に穴が開いたドーナツのような形をした保冷剤です。ピンク、イエロー、レッド、グリーン、ブルーの5個セットになります。カラフルでかわいい形をしているので、子供のお弁当バッグに入れるのもおすすめです。

サイズは13x13x1cmの正方形で、厚みがなくコンパクトなため、小型のクーラーボックスにおすすめです。お弁当やお買い物など幅広く利用できます。通常のミニサイズの保冷剤よりも冷却時間が長持ちするため、アウトドアでも安心です。

1個あたりの重さは45gと軽く、薄いので再凍結時間が短いのも人気の理由です。こちらの保冷剤は通販サイトで販売しており、値段は5個セットで1400円です。

クーラーボックス用の最強おすすめ保冷剤3選

ここからはクールボックスにおすすめの最強の保冷剤を3選紹介しましょう。クーラーボックスはキャンプやバーベキューなどのアウトドアや釣りなどのアクティビティに使うことが多いので、長持ちするタイプの保冷剤がおすすめです。

サイズもいろいろ揃っているので、クーラーボックスのサイズに合わせて選んでください。サイズが大きくなると重くなるので注意しましょう。

イノアック 保冷剤 容器500g

イノアックからは保冷剤がさまざまなタイプの保冷剤が販売されていますが、こちらではアウトドア用として人気がある「保冷剤 CAHシリーズ -11℃」をご紹介します。

繰り返し利用できるプラスチック容器に緑色のゲルが入ったもので、サイズは19.5x14x2.5cmとなります。クーラーボックスにジャストフィットするサイズで、キャンプやバーベキュー、釣りなどの際の保冷剤として人気があります。

1個あたり400円弱と安い値段で買えるのも人気の理由です。「氷点下タイプ」の保冷剤で、表面温度を-11℃に保ちます。冷却時間が長持ちがしますが、再凍結には時間がかかり、-21℃の冷凍庫で24時間となっています。

TRUSCO(トラスコ) 保冷剤 760g 強冷タイプ

TRUSCO(トラスコ) の強冷タイプの保冷剤も、アウトドアや釣りなどで人気があります。トラスコTHZ-760Sのサイズは22.9×16.4×3.3cmで、15L~20Lのクーラーボックスにおすすめです。通常よりも冷却時間が長持ちすると人気があります。

強保冷タイプの保冷剤で、クーラーボックスに入れると周囲の温度を約-13℃に保ちます。持ち手が付いているので、持つときに手が冷たくならないので便利です。

釣りなどに便利な保冷剤ですが、再凍結は-18℃で24時間かかります。値段は700円前後となっています。760g以外にも350gの小型版と1100gの大型版のサイズの保冷剤があるので、クーラーボックスのサイズに合わせて使うといいでしょう。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 保冷剤 時短凍結 スーパーコールドパック

人気アウトドアブランド、キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) からも保冷剤が販売されています。Sサイズが500g、Mサイズが750g、Lサイズが1000gとなります。値段はSサイズ1200円、Mサイズ1500円、Lサイズ1800円です。

Sサイズは12x19.5x3cm、Mサイズは17x19.5×3cm、Lサイズは19.5×23.5×3cmとなっており、クーラーボックスのサイズに合わせて利用するといいでしょう。氷点下持続時間が長く、釣りやアウトドアなど幅広く使用できます。

時短凍結とありますが、再凍結には24時間かかるのでご注意ください。通常タイプの保冷剤と組みあわせて使うと、冷却時間が長持ちします。

冷たさが最強に長持ちするおすすめ保冷剤4選

ここからは冷却時間が長持ちするタイプの保冷剤4選をご紹介します。釣りで釣った魚を保冷したり、キャンプやバーベキューで食材を保冷したい時におすすめです。

急冷タイプの保冷剤や凍結時間が短いタイプの保冷剤もあるので、選ぶ時の参考にしてください。サイズも小さなものから大きなものまで、さまざまなタイプが揃っています。

アイスジャパン 保冷剤 フリーザーアイスハード 500

アイスジャパンは保冷剤の専門メーカーで、業務用から一般用までさまざまなタイプの保冷剤を販売しています。こちらはハードタイプの保冷剤で、再凍結時間が14時間と、同サイズの保冷剤と比べて短いのが特徴です。

ゲルが劣化しにくく、長持ちがすると人気があります。値段が安く200円前後で購入できるため、コスパがいい商品としておすすめです。

500gの保冷剤のサイズは15x18x2.8cmとなります。500gの他、350g、800g、1000gと全部で4種類あるので、クーラーボックスのサイズに合わせて選びましょう。

アイスジャパンではこちらの商品以外にも「氷点下タイプ」」の保冷剤を販売しており、釣りやアウトドアにおすすめです。「-16℃タイプ」は300g、500g、800gの3種類があり、冷却時間が長いのが特徴です。

アステージ 氷点下保冷パック ガツンとこおるくん ハードタイプ 350g

アステージはレジャー用品やDIY用品などを幅広く扱っている日本のメーカーです。「ガツンとこおるくん」は、凍らせると表面温度が-15℃になる急冷タイプの保冷剤です。冷却時間が長いので、釣りやアウトドアにおすすめです。

プラスチック容器に緑色のゲルが入っています。持ち手が付いているので、凍らせた保冷剤を扱うのにも便利です。350gのサイズは11x16.5x3cmとコンパクトなので、クーラーボックスの隙間に詰めるなど、幅広く使用できます。

こちらの保冷剤は350gの他に750gと1000gがあります。値段は350gが350円前後、750gが700円前後、1000gが900円前後で、同サイズの保冷剤と比べてコスパがよく人気があります。再凍結は、-20℃以下で24時間となっています。

ロゴス(LOGOS) 保冷剤 倍速凍結・氷点下パックM 長時間保冷

人気アウトドアブランドのロゴス(LOGOS) からは、倍速凍結・氷点下パックシリーズの保冷剤が販売されています。凍結時間が従来品の「氷点下パック-16℃」の約半分の18~24時間と短く、使い勝手のいい便利な保冷剤です。

冷却時間が長持ちする保冷剤で、クーラーボックス内の温度を氷点下以下の状態で7時間キープします表面は抗菌加工されているので安心して使うことができます。

釣りにもおすすめで、釣った魚をこちらの保冷剤にはさんで約1分おくと凍結します。魚を新鮮に保てるので、釣り用としてとても人気があります。

Mサイズは600gで、サイズは19.6x13.8x2.6cmとなります。値段は1000円前後です。Mサイズの他、Lサイズの900g、XLサイズの1200gもあります。

ネオアイスPro ハード 550ml

ネオアイスPro ハード 550mlはドライアイスに匹敵する保冷剤で、冷却時間が長いのが特徴です。表面温度-16℃を約16時間キープし、業務用として使われています。再凍結時間は10時間と短く、同サイズの「氷点下タイプ」の保冷剤の中では最短です。

サイズは16×22×3cmで、重さは約578g、値段は1200円弱です。業務用のため、家庭の冷凍庫では完全に凍結しない場合があります。家庭用の冷凍庫では、最強のメモリの-25℃に設定し、冷凍庫内に空きスペースを作るると12時間~24時間で凍結します。

こちらのシリーズは、550ml以外に1000mlと1250mlがあります。またソフトタイプも販売されています。

釣りやアウトドアにおすすめの最強の保冷剤4選

ここからは釣りやアウトドアにおすすめの最強の保冷剤を4背ご紹介しましょう。釣りには、鮮度を保つために「氷点下タイプ」の保冷剤がおすすめです。また急冷タイプのものが便利です。

暑い日にアウトドアで使用する場合も、飲み物や食材を冷たく保つために急冷タイプや「氷点下タイプ」の保冷剤を使うといいでしょう。

山善 キャンパーズコレクション パワークール-16゜C (350g)

こちらは保冷力に優れた保冷剤で、再凍結時間は24時間と長めなのですが、表面温度が-16度の状態を長時間キープします。クーラーボックスの中は氷点下に4時間以上保つことができ、アウトドアや釣りなどに人気があります。

また急冷効果が高く、同じサイズの「氷点下タイプ」の保冷剤に比べ、3倍以上のスピードで冷やすことができます。クーラーボックスに保冷剤を入れ、缶ビールを入れると短時間で冷えるので、キャンプやバーベキューにも活躍します。

持ち手が付いているので、持ち運びにも便利です。350gのサイズは12x16x3cmで、値段は550円くらいです。350gの他、600g、1100gもあるので、クーラーボックスのサイズに合わせて購入しましょう。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 保冷剤 NEWコールドパック UE-3001

こちらはハードタイプの保冷剤で、サイズはSSサイズからLサイズまで4タイプあります。Mサイズは17x15x3cmで、値段は500円弱とコスパがいい保冷剤です。

「氷点下タイプ」ではありませんが、キャンプやバーベキューなどアウトドアのレジャーに人気があります。ハードタイプなので耐久性があり、長持ちがします。

ロゴス(LOGOS) 保冷剤 氷点下パックGTマイナス16度ハード1200

ロゴスのこちらの保冷剤は、表面温度-16℃の状態を長時間キープする冷却時間にすぐれた製品です。同サイズの「氷点下タイプ」の保冷剤に比べ、保冷能力と冷却速度8倍高いとされています。

釣った魚を急速で凍結できるので、釣りにもおすすめです。上下に保冷剤を置くと、短時間で凍結できます。こちらは1.2kgと大型なため、冷却時間も長持ちがします。重さがあるので、クーラーボックスに入れる際には注意してください。

デメリットとしては再凍結時間が長く、約48時間かかります。また重ねて冷凍庫に入れると完全に凍結しないため、冷凍庫のスペースが必要となります。サイズは9.5×25.5×3.5cm、値段は1200円です。

高機能保冷剤メカクール

高機能保冷剤メカクールは医療用として開発された保冷剤を一般用として販売しているものです。凍結すると、色が紫からクリーム色に変わるので、凍結状態が一目でわかります。

家庭用の冷凍庫で凍結することができ、時間も約12時間と同サイズの保冷剤としては短いのが特徴です。一般用として表面温度が-5℃にあるタイプが販売されており、サイズは500gとなっています。値段は1400円、サイズは15x25x2.3cmです。

釣りやアウトドアなどさまざまなシーンで利用できます。また冷凍庫の中に常備しておくと、停電の際に冷凍庫の温度を低く保ってくれます。

おすすめの保冷剤【番外編】

ここからはさらに数点、おすすめの保冷剤をご紹介します。「アイリスオーヤマのソフト保冷剤CKF-300」はソフトタイプの保冷剤で、不要になったら消臭剤として使用できます。保冷剤は数が増えると処分に困りますが、こちらは消臭剤として再利用できるので便利です。

紀陽除虫菊の「クールチャージ ミニ保冷剤3個入」はかわいいイラストが描かれたソフトタイプの保冷剤です。約8.6×1.2×8.7cmのミニサイズで、お弁当用におすすめです。イラストは白クマやペンギンなどがあり、3個で1組となっています。

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猛暑に備えて最強の保冷剤を用意がおすすめ

お弁当やアウトドアや釣りなど、さまざまなシーンで活躍する保冷剤をご紹介しました。暑い日には食材が傷むのを防ぐために、短時間でも保冷剤を使うのがおすすめです。

保冷剤には急冷タイプや長時間長持ちするタイプ、氷点下以下に冷却するタイプなど、いろいろなタイプがあります。用途に合わせて使い分けてください。

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この記事のライター
Momoko

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