立川マシマシの「マシライス」は中毒になる美味しさ!持ち帰りもできる?

二郎系で人気を集めているラーメン店の立川マシマシ。新しいスタイルの二郎系の楽しみ方として、マシライスを提供しています。一度食べるとハマってしまうと言われている立川マシマシのマシライスについて、おすすめのポイントやメニューなどを一挙紹介していきます。

立川マシマシの「マシライス」は中毒になる美味しさ!持ち帰りもできる?のイメージ

目次

  1. 1一度食べると虜になる?立川マシマシの「マシライス」とは?
  2. 2立川マシマシの「マシライス」が人気の理由
  3. 3立川マシマシの「マシライス」メニュー
  4. 4立川マシマシの「マシライス」を食べた人の感想
  5. 5立川マシマシは二郎系ラーメンも人気
  6. 6都内にある「マシライス」を食べられる立川マシマシの店舗情報とアクセス
  7. 7二郎系好きにおすすめの立川マシマシの「マシライス」を食べてみよう!

一度食べると虜になる?立川マシマシの「マシライス」とは?

東京や栃木などに11店舗展開している立川マシマシは、二郎系ラーメンを楽しめる人気店。そんな立川マシマシで注目をのがマシライスです。オリジナルながらも、新しい二郎系の楽しみ方の一つとしてハマってしまう方が続出中!

今回は、立川マシマシで注目を集めているマシライスについて詳しく紹介していきます。二郎系の魅力をりと堪能できるので、立川マシマシにアクセスしたら一度は味わってみるのがおすすめ。マシライスの魅力を、ぜひチェックしてみましょう。

立川マシマシで提供されているマシライスメニューや口コミ情報、東京都内の店舗情報などを紹介していくので参考にしてください。

立川マシマシの「マシライス」が人気の理由

二郎系ラーメンが好きな方は、立川マシマシにアクセスしたことがある方もいるでしょう。ですが、立川マシマシにアクセスしたことがあっても、マシライスを食べたことがないという方は少なくありません。そこで、マシライスの人気の理由から紹介します。

立川マシマシで注目を集めているマシライスが、どんななのかを人気の理由からチェックしていきましょう。マシライスがおすすめのポイントでもあるので、味割る前に知っておくのがおすすめ。では、順番にマシライスの人気の理由について見ていきましょう。

新スタイルの二郎系

二郎系と言えば、山盛りの野菜やチャーシューで麺が見えなくなっているラーメンが定番。ボリューム感もあり、ジロリアンと呼ばれるファンも多いのが特徴。二郎系ラーメンだけでも中毒性が高くハマってしまう方も多く人気があると言えるでしょう。

そんな二郎系ラーメンを凌駕する新しいスタイルとして注目を集めているのが立川マシマシのマシライスになります。

二郎系の楽しみ方の一つとして、ジロリアンの間でも人気を集めているのもポイントと言えるでしょう。ライスの新しい楽しみ方でもあるので、ご飯系を楽しみたい方にもおすすめです。二郎系としての魅力もしっかりと堪能できるので人気があります。

ラーメン店でライスとなると茶碗に盛られているスタイルが定番となっていますが、立川マシマシのマシライスはその概念を壊してしまいます。ラーメンと一緒に味わおうと思ったら失敗してしまうので、一緒に注文をしてしまわないようにしましょう。

マシライスのみでも十分にお腹いっぱいに楽しむことができるので、普段はラーメンメニューしか注文しないという方も二郎系の新しいスタイルとしてマシライスを味わってみてください。二郎系の魅力をさらに楽しむことができるのでおすすめになります。

美味しい、そして、食べ応え抜群

立川マシマシのマシライスの人気の理由として、もう一つのポイントは美味しいだけではなくボリューム満点なところです。美味しい味わいを楽しめるメニューでないと人気を集めることはできませんが、さらにボリュームがあることで話題を読んでいると言えます。

二郎系ラーメンの場合には野菜やチャーシューの量がデカ盛りになっているのですが、マシライスはご飯そのものが多めになっているのが特徴です。

そんなマシライスですが、カレーのようなスタイルで提供されます。美味しいと評判を集めているのは、背脂入りの豚そぼろ。ご飯に絡めて食べると、唐辛子がアクセントになって美味しいと評判です。そぼろ肉もジューシーなので最後まで美味しい味を楽しめます。

生卵が背脂入りの豚そぼろに乗っているので、黄身と混ぜ合わせると味はマイルドに変わります。味変をしながら楽しめるので、飽きずに食べられるのもおすすめのポイントです。さらに卓上の調味料で、さらに美味しい味わいを楽しむことも可能です。

ただ、ボリューム感はとてもあるのでマシライスを食べるときには注意しましょう。トッピングなども注文してしまうと美味しいけども食べきれないということになりかねません。初めてアクセスする際には、通常のマシライスを楽しむのがおすすめです。

また、テイクアウトで楽しむことも可能です。混雑している場合などは、テイクアウトでゆっくり満喫してみるのも美味しい味の楽しみ方の一つです。

立川マシマシの「マシライス」メニュー

今回紹介している立川マシマシのマシライスですが、メニューには4段階あります。ボリューム感が変わってきてしまうので、立川マシマシにアクセス前にどれくらいの量なのかをチェックしておくのがおすすめ。美味しいマシライスを楽しむにも量は必要情報です。

そこで、ここでは立川マシマシで提供しているマシライスメニューを種類別に紹介していきます。トッピングメニューなども考えている方は、注文するマシライスメニューを変更してみるのもおすすめ。それぞれの量も含めて参考にしてください。

通常

最初に紹介するのは、立川マシマシの通常のマシライスです。マシライスメニューの中でも一番注文する方が多いのが、通常の量になります。通常は、ご飯の量が350グラムになっています。そのため、普段二郎系ラーメンをマシマシの方にも食べやすい量でしょう。

と言ってもご飯の量が350グラムは、1合分の量になります。背脂入りの豚そぼろもあるので、意外とガッツリ系になるので注意しましょう。

もちろん、先ほど紹介したようにしっかりと美味しい味わいで食べ進めることができます。味変をすることも可能なので、飽きずに食べられるので苦に感じずに食べ進められるのも魅力です。オーソドックスな量で楽しみたい方は通常で注文してみましょう。

マシ

続いて紹介する立川マシマシのマシライスメニューは、マシです。通常よりもご飯の量は一気に多くなってしまいます。ましのご飯の量は525グラムになっているので、先程の通常のマシライスよりも、ご飯茶碗で約1杯分多くなる量になっています。

一般的な飲食店の大盛りの量を超えるご飯量になっているので、チャーシュー乗せで注文する場合には注意が必要なメニューでもあります。ペース配分も考えないと、ご飯だけが残ってしまい美味しい味を堪能できなくなってしまう可能性もあるので注意です。

マシマシ

立川マシマシのマシライスの中でもデカ盛りメニューとなるのが、マシマシです。基準となるのは最初に紹介したマシライスのご飯の量になるのですが、マシマシはご飯が700グラムなので倍の量になります。ご飯2合分なので見た目のボリューム感も1番です。

二郎系ラーメンを食べ慣れている方でも、初めてマシライスを食べる場合にはマシマシはおすすめしません。グラム数以上にボリューム感があるので、残してしまう可能性が高いでしょう。せっかくの美味しい味は、シンプルに楽しむのが一番です。

ご飯の量に自信がある方は、ボリューム満点のマシマシに挑戦してみるのも良いでしょう。お腹いっぱいまで楽しめるメニューになっています。

ハーフ

最後に紹介する立川マシマシのマシライスメニューは、ハーフです。通常で注文すると1合分のご飯量になってしまうのですが、食べ切れるという方も少ないでしょう。どんな感じか味わって見たいという方にもおすすめのマシライスメニューになっています。

通常の半分ほどの量になっているので、お試しで味わってみたい方も注文しやすいでしょう。ラーメンと両方を食べたい方などにもハーフサイズのマシライスはおすすめ。

立川マシマシに初めてアクセスするという方は、まずはハーフで味わってみてください。気に行った味の場合には、次回からマシライスの量を調整して味わうこともできるでしょう。特に、少食の女性の方はハーフで注文するのがポイントと言えるでしょう。

立川マシマシの「マシライス」を食べた人の感想

立川マシマシのマシライスの口コミ情報ですが、ラーメンよりも好きという方が多くみられます。全体的に店舗に関係なくマシライスが美味しいと評価されているので、口コミ情報をチェックするだけでも一度は味わってみる価値があると言えるでしょう。

卓上のニンニクなどで自分の好みに変更できるのも魅力としている口コミも多く見られました。美味しくてついつい食べ過ぎてしまうとも言われているので、立川マシマシが人気なのも口コミからわかります。

立川マシマシは二郎系ラーメンも人気

ここまで立川マシマシで人気のマシライスについて紹介していますが、立川マシマシはもちろんラーメンメニューもおすすめです。

小ラーメンから大ラーメンまでラーメンの麺の量も種類が分かれています。今回紹介しているマシライスのハーフでラメント一緒に楽しみたい場合には麺の量が150グラムのミニラーメンも提供されているので、組み合わせを楽しむことも可能です。

マシマシは上級者向けの量になっているので、初めての方はラーメンも通常で楽しむのがおすすめ。小ラーメンでもしっかりとボリュームがあるラーメンになっているので、ボリューミーなラーメンを満喫したい方でも満足できると言えるでしょう。

そしてラーメンよりも人気があるのが、立川マシマシのつけ麺。酸味が効いているタレになっているのですが、ピリッとくる辛味がアクセントになっています。コッテリ系が定番の二郎系の中では、あっさりと食べられるメニューになっています。

そのためラーメンと違ってつけ麺の方は、麺の量が多くても食べやすいと言われています。マシマシにしないで通常のつけ麺でもボリューム感のある450グラムなどがあります。もちろん初めての方にはおすすめしない量になっているので注意しましょう。

そして、立川マシマシでヘルシーに楽しみたい方におすすめなのが豆腐です。豆腐と言っても、冷奴のように豆腐のみで楽しむわけではありません。立川マシマシでは、麺を豆腐に変更して楽しむことができるのでヘルシーに味わうことも可能です。

二郎系の雰囲気を楽しみたい方などは、豆腐で楽しんでみるのもおすすめ。具材の一番下に豆腐が入っている形になっているので湯豆腐感覚で楽しめます。

注目されているマシライスはもちろんですが、二郎系としてラーメンやつけ麺を味わってみるのもおすすめです。どちらも美味しいと人気を集めているメニューになっているので、一度味わってみてはいかがでしょうか。

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都内にある「マシライス」を食べられる立川マシマシの店舗情報とアクセス

最後になりますが、立川マシマシの店舗情報とアクセス方法について紹介していきます。最初に紹介したように、立川マシマシは栃木県や東京都、愛知県、茨城県などいろんな地域に店舗があります。今回紹介するのは、その中でも都内にある立川マシマシです。

マシライスを味わえる人気の店舗になっているので、営業時間や定休日はもちろん最寄り駅からのアクセス情報などもチェックしてみましょう。

総本店

最初に紹介する立川マシマシの店舗は、立川総本店です。営業時間は平日が2部制で11時から15時と18時から翌1時半までとなっています。土曜日は11時から翌1時半で、日曜日と祝日は11時から24時までです。麺がなくなり次第終了になります。

年中無休で営業しているので、いつでもアクセスできるのがポイント。最寄り駅は、JR立川駅で南口を利用すると徒歩で約2分の場所にあります。駅から近いのでアクセスがしやすい店舗になっているのでおすすめの店舗の一つになります。

住所 東京都立川市錦町1-2-16 立川アーバンホテル 立川らーめんたま館
電話番号 042-512-8863

国分寺店

続いて紹介する立川マシマシの店舗は、国分寺店です。営業時間は2部制で11時から15時と17時から22時半までとなっています。最初に紹介した立川総本店と比べると早くに閉まってしまうので遅くにアクセスする際には注意しましょう。

定休日は無休となっているのですが、麺が無くなってしまうと終了になります。時間帯によっては混雑することも多い店舗の一つです。最寄り駅は国分寺駅で、駅からは徒歩で約5分ほどの場所になります。

住所 東京都国分寺市本町2-3-1
電話番号 042-312-0404

ロイヤルスープ

最後に紹介する立川マシマシの店舗は、ロイヤルスープ店です。営業時間は、平日が11時から15時と17時半から21時半の2部制です。土日祝日は11時から21時までとなっていて、こちらの店舗は毎週火曜日は定休日になっています。

最寄り駅は鶴川駅になるのですが、徒歩の場合には約20分ほどかかってしまいます。バスを利用すると、栗谷バス停の目の前なのでアクセスにおすすめ。神奈川中央交通・相模神奈交バス・津久井神奈交バスなど、停車するバスがあるので利用しましょう。

住所 東京都町田市金井ヶ丘4-1-16
電話番号 042-735-0266

二郎系好きにおすすめの立川マシマシの「マシライス」を食べてみよう!

立川マシマシで注目を集めているマシライスは、二郎系の新しいスタイルとして美味しくご飯を楽しめるメニュー。背脂入りの豚そぼろは、二郎系ラーメンとは違う味わいで楽しめるのでおすすめ。通常でも量が多くボリュームがあるのも魅力です。

しっかりと二郎系の魅力を満喫できるご飯メニューになっているので、立川マシマシにアクセスしたことがない方も一度味わってみてください。初めての方でも注文しやすいハーフメニューもあるので、人気の味を堪能しやすいのでおすすめになります。

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この記事のライター
沖野愛

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