ダイソーのフライパンは高品質と口コミで大人気!キャンプにも使える?

みなさんはダイソーでフライパンが買えるのをご存じでしょうか。実はダイソーのフライパンは口コミでも評判になっていて、リピーターになっている方も多いです。そこで今回はダイソーで買えるフライパンについてご紹介します。ぜひみなさんも使ってみてはいかがでしょうか。

ダイソーのフライパンは高品質と口コミで大人気!キャンプにも使える?のイメージ

目次

  1. 1ダイソーのフライパンが口コミで人気?
  2. 2ダイソーは世界でも人気の100均
  3. 3ダイソーのフライパンのサイズと価格
  4. 4ダイソーのフライパンはIH対応?
  5. 5ダイソーのフライパンの口コミ評価
  6. 6ダイソーのフライパンを使う時の注意点
  7. 7ダイソーのフライパンと一緒に買いたいおすすめ商品
  8. 8ダイソーのフライパンを活用しよう

ダイソーのフライパンが口コミで人気?

みなさんはダイソーでフライパンが買えることをご存じでしょうか。フライパンは大きさもさまざまなで家庭になくてはならないキッチンアイテムとして多くの方々に利用されています。そんなフライパンがダイソーでも買えると話題になっていて、口コミでも評価が高く多くの方々がダイソーのフライパンを活用しているのです。

そこで今回は便利なダイソーのフライパンについてご紹介していきます。キャンプへ持って行くフライパンとしてもおすすめですし、もちろん普段使いとしても人気になっています。ぜひみなさんも上手にダイソーのフライパンを活用されてみてはいかがでしょうか。

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ダイソーは世界でも人気の100均

みなさんはダイソーをご存じですか?ダイソーは日本国内だけではなく、国外にも店舗を構える大人気の100均となっています。国内でもトップの店舗数を誇っていてもっとも有名な100均としても知られています。またダイソーでは日々さまざまな新商品が登場してきていて、100均とは思えないクオリティーの商品が多数販売されています。

またダイソーには100円以外の商品も多数販売されているので、値段を見ないと間違えてしまうというリスクはあるのですが、何でも揃うと評判になっています。みなさんも100均でショッピングを楽しみたいときにはダイソーに行ってみてはいかがでしょうか。

ダイソーのフライパンのサイズと価格

ではここからはさっそくダイソーのフライパンについてご紹介していきます。ダイソーにフライパンが売っているといっても、サイズに限りはありますのでお求めのサイズがない場合もあります。またご紹介しましたように100均ではあるものの、100円以外の商品も多数販売しているダイソーですので、フライパンの値段も合わせてご紹介します。

フライパンの種類や値段だけではなく、フライパンの特徴についても一緒にご紹介していきますので、まだダイソーのフライパンを買ったことがない!という方は参考にしてどのフライパンを買うのかを検討されてみてはいかがでしょうか。

フッ素加工の深型フライパン

Daisoではフッ素加工の深型フライパンを買うことができます。フッ素加工されているということで、くっつきにくく、焦げにくいので調理しやすいというのが特徴です。油を少なめにしてもしっかりスルスルと炒めた食材がフライパンの中を滑るように移動します。そのため油の節約にもなりますし、なによりもストレスにならずにすむのです。

また軽めのフライパンになっているので、女性の方でも使いやすいと評判になっています。フッ素加工も相まって楽々洗えるフライパンとして人気です。また深型ということでいろいろな調理に使えるフライパンとしても活躍してくれると人気になっています。

フライパンのサイズは3種類

深型フライパンのサイズや値段についてご紹介していきます。まずサイズなのですが、3種類用意されていて14cm、20cm、22cmとなっています。14cmのフライパンはちょっとしたスープを作るにも便利ですし、22cmのフライパンはご飯の調理におすすめです。また炒め物だけではなく少し汁気のあるメニューなども簡単に作ることができます。

値段なのですがサイズによって変わってきます。14cmのフライパンは200円、20cmのフライパンは300円、一番大きな22cmのフライパンでも400円で購入することができます。値段も安いのにしっかり使うことができるフライパンとして人気の商品です。

卵焼き用のフライパンも便利

続いてご紹介するのは卵焼き用のフライパンです。朝食のメニューにしたり、お弁当に入れたりと卵焼きは人気メニューの一つです。そんな卵焼きを作る際卵焼き用のフライパンを利用している方が多いのではないでしょうか。実はダイソーでは卵焼き用のフライパンを購入することもでき、そのフライパンがとても便利だと話題になっています。

なんと値段は150円となっていて、IHにも対応しているのでどなたでも気軽に使うことができます。なおIHでも直火でも火の加減は弱火での使用が推奨されています。注意書きを守って長く使えるようにしておきましょう。

大きさ的にもちょうどいいサイズだと口コミでも評判で、使いやすさも抜群です。IHコンロの方でも安心して使えるので、卵焼きを作る際にはダイソーの卵焼き用フライパンを使ってみてはいかがでしょうか。

ダイソーのフライパンはIH対応?

ではダイソーのフライパンはIHに対応しているのかどうかについてご紹介していきます。ダイソーで販売されているフライパンはIHに対応しているものと、対応していないものがあります。最初にご紹介した深型フライパンはIHに対応していないのでIHコンロでは使用することができませんのでご注意ください。

なお卵焼き用フライパンはご紹介しましたようにIHでも直火でも使用することができます。そのほかにもマーブルコートのフライパンもダイソーにはあるのですが、そちらもIHには対応していないので注意しておきましょう。

IHで使用できるもの、できないものはきちんと表記されているので、使用前に必ずチェックするようにしておきましょう。きちんと守って調理しないと火災などの原因になることもあります。

ダイソーのフライパンの口コミ評価

ではダイソーのフライパンの気になる口コミについてご紹介していきます。やはり今まで買ったことのない方は100均でフライパンを買ってもコスパが悪いのでは?と不安になる方も多いです。そんなときには実際使った方の口コミを参考にするのがおすすめです。

口コミの中にはいい部分と悪い部分と両方の意見があります。IHに対応していないフライパンについては口コミでもIH対応してほしいという意見が出てきています。ぜひ購入する前に口コミ情報をチェックしておいてみてはいかがでしょうか。

軽いのでキャンプに持って行くのにおすすめ

口コミで話題になっているのはフライパン自体の重さです。深型フライパンの22cmでも重さは390gとなっています。軽くて使いやすいフライパンになっているので、キャンプへ行く際に持ち運ぶにも便利です。またキャンプをするときには汚れてもいいフライパンを持って行きたい!という方も多く、100均で買えるのは便利だと人気になっています。

ダイソーにはフライパンのほかにもスキレットなども販売されていますし、鉄板のようなタイプもあります。そのためキャンプ初心者の方が道具を集める際にもおすすめです。口コミでも実際にキャンプに持って行っているという方も多いので安心です。

ちょっとした料理を作る時におすすめ

またキャンプ以外にもちょっとした料理を作る際にも便利だと人気になっています。14cmから22cmまでと小さめのフライパンになっているので、一人暮らしの方や、同棲中のカップルの方にもおすすめです。手軽にサッと一品作りたいときにも便利ですし、ホットケーキやお好み焼きを一人分作りたいというときにも便利だと人気になっています。

焦げにくい加工もしてありますし、フッ素加工がすぐに取れるということもありません。そのためコスパ面でもお得に使えるおすすめのフライパンになっています。目玉焼きとウインナーを作る際にも便利なので、ぜひみなさんも使ってみてはいかがでしょうか。

ダイソーのフライパンを使う時の注意点

では続いてダイソーのフライパンを使う時の注意点についてご紹介していきます。たしかにフッ素加工もしてありコスパのいいフライパンとしても人気なのですが、やはり注意事項を守っておかないと長持ちしなくなるので注意しておきましょう。

ここではフライパンを使う際の火加減についてや、注意すべき調理方法についてもご紹介していきます。いくら安いといっても使い捨てにするのはもったいないですので、注意事項を守ってより長く使えるようにしておきましょう。

フライパンは弱火で使う

まずご紹介するのは「フライパンは弱火で使う」ということです。手早くサッと作ってしまいたい時、どうしても火加減を強めにしがちではあるのですが、ダイソーで購入したフライパンを使う時には基本的に弱火で調理するようにしておきましょう。

強火で調理してしまうと、フッ素加工がはがれやすくなってしまい結果的にフライパンの寿命を縮めてしまうのです。やはりフッ素加工がはがれてしまうと、焦げやすくなったり、フライパンに食材がひっつきやすくなってしまいます。なるべく長持ちさせたいという場合には、弱火でじっくり調理できるメニューのときに使っていきましょう。

揚げ物など強火の調理に使用しない

続いてご紹介するのは「揚げ物などの強火調理に使用しない」ということです。深型のフライパンなどはちょっとした揚げ物を作る際に使っているという方も多いです。ですが揚げ物用として使ってしまうと、炒める際に使った時やはり焦げやすくなってしまったり、食材がフライパンにひっつきやすくなってしまうことが多くなっていきます。

そのため最初からちょっとした揚げ物用として購入されない場合は、揚げ物などの強火調理に使わないようにしておきましょう。そうすることでより長くフライパンをきれいに使うことができ、コスパ面でも満足していただけること間違いなしです。

ダイソーのフライパンと一緒に買いたいおすすめ商品

では最後にダイソーでフライパンと一緒に購入したいおすすめのアイテムをご紹介していきます。ダイソーにはキッチン用品も数多く販売されていて、100均とは思えない便利なアイテムも多数登場してきています。

ここではフライパン用調理シートや、コゲとりスポンジ、キッチンペーパーや鍋つかみにトングをご紹介していきます。キャンプへ行く際に持っていても便利なアイテムや、普段の生活で使える人気のアイテムもありますので、ダイソーでフライパンを購入する際には、一緒にこちらで紹介するアイテムも買ってみてはいかがでしょうか。

フライパン用調理シート

まずご紹介するのは「フライパン用調理シート」です。10枚入りのこちらの商品はフライパンに直接敷いてその上で通常通り調理をします。フライパンに引っつく心配もないので、油を使わずに調理をすることもでき、フライパンも汚れにくいので調理後の後片付けもとても簡単に時短になると話題になっているアイテムです。

また炒めたり焼いたりするだけではなく、蒸し料理にも使うことができます。油を使わずにフライパンを傷つけずに調理できるということで、ヘルシー志向の方にもおすすめです。上手に使うことでヘルシーで美味しい料理を100均アイテムで作ることができます。

コゲとりスポンジ

続いてご紹介するのは「コゲとりスポンジ」です。どうしてもフライパンにコゲがついてしまうこともありますし、とくに長年使ったフライパンは加工が剥げていて、コゲやすくなっていたり、食材がひっつきやすくなってしまっていることが多いです。

そんなときにおすすめなのが「コゲとりスポンジ」や「スクレーパー」です。フライパンの表面を傷つけることなく、コゲを落としてくれるので面倒な洗い物も簡単になります。時短にもなるので忙しい方でも気軽にフライパンを使えるようになるのではないでしょうか。またコゲだけではなく頑固な汚れを落とす時にも役立つスポンジになっています。

キッチンペーパー

続いてご紹介するのは「キッチンペーパー」です。キッチンペーパーはさまざまな使い方ができるので、とても便利なアイテムになっていてダイソーではコスパ抜群のキッチンペーパーが話題になっています。150枚で100円のコスパ抜群のキッチンペーパーは、お皿を拭いたりキッチン台を拭くのはもちろん、食材の水切りや油切りにも使えます。

その他にも食材には使えないのですが、再生紙を利用した200枚入りのキッチンペーパーも販売しています。またロールタイプと詰め替えタイプとさまざまなキッチンペーパーがあるので、使いやすいものを選んでみてはいかがでしょうか。どのタイプのキッチンペーパーでもコスパ抜群で、使い勝手がいいと口コミでも人気になっています。

鍋つかみ

続いてご紹介するのは「鍋つかみ」です。フライパンで調理してお皿に盛りつけるときなど、鍋つかみで柄の部分を持つ方も多いです。また鍋つかみだけではなく、ミトンもダイソーにはおしゃれでかわいいアイテムが豊富なので一人暮らしの女性にも人気です。

またミトンなどはキャンプへ行く際にもあると便利なグッズなので、フライパンと一緒にキャンプ用品として購入しておくのもおすすめです。鍋つかみでもミトンでもお好きな方を使って、よりダイソーのフライパンを便利に使ってみてはいかがでしょうか。

トング

最後にご紹介するのは「トング」です。ダイソーにはステンレスタイプのトングから、シリコンタイプのトングまでさまざまな種類が販売されています。普段使いするにも便利ですし、キャンプで使っているという方も多いです。

食材を混ぜ合わせる際に使うのもいいですし、お肉を焼く際にトングで裏返すという方も多いです。またとりわけ用のトングとして購入される方もいます。使い方もさまざまなので、見かけた際には購入してみてはいかがでしょうか。

ダイソーのフライパンを活用しよう

いかがでしたでしょうか。今回はダイソーで買えるフライパンについてご紹介しました。ダイソーには100円以外の商品も多数あり、フライパンも100円で買えるわけではありません。ですがコスパ的にもおすすめできるクオリティーになっていて、キャンプなどのアウトドアシーンでも活躍するので、ぜひ買ってみてはいかがでしょうか。

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この記事のライター
kiki

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