インフレーターマットのおすすめランキングベスト21!車中泊や登山に人気!

インフレーターマットはテント泊や車中泊に欠かせないもので、寝心地のいいものを選ぶのがおすすめです。軽いもの値段が安いもの、コンパクトタイプなどがあり、使いたいシーンに合わせて選ぶといいでしょう。おすすめのインフレーターマットのベスト21をご紹介します。

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目次

  1. 1車中泊や登山におすすめのインフレーターマットは?
  2. 2寝心地を追求する人からインフレーターマットが人気
  3. 3インフレーターマットの選び方
  4. 4インフレーターマットの人気商品をランキングでご紹介
  5. 5インフレーターマットのおすすめランキング第21位から17位
  6. 6インフレーターマットのおすすめランキング第16位から12位
  7. 7インフレーターマットのおすすめランキング第11位から8位
  8. 8インフレーターマットのおすすめランキング第7位から4位
  9. 9インフレーターマットのおすすめランキング第3位から1位
  10. 10インフレーターマットを使ってみよう

車中泊や登山におすすめのインフレーターマットは?

登山やキャンプなどのアウトドアや車中泊に便利なインフレーターマット。空気を注入して使うのでクッション性が高く、地面からの冷気をシャットダウンし、寝心地がいいいのが特徴です。

最近はさまざまなタイプのインフレーターマットが販売されています。コンパクトで携帯に便利なものや、ファミリーキャンプにおすすめの大型サイズ、登山用の軽いタイプなどがあり、値段も安いものから高いものまで幅があります。

そこで今回は、どんなインフレーターマットを買ったらいいか迷っている方のために、インフレーターマットの特徴や選び方、人気ランキングをご紹介しましょう。

寝心地を追求する人からインフレーターマットが人気

アウトドア用のマットには、銀マット、ウレタンマット、エアマット、インフレーターマットなどがあります。インフレーターマットはバルブを開くだけで自動的に膨らむタイプが多く、設営が簡単です。

インフレーターマットは空気を入れているためクッション性が高く、銀マットやウレタンマットに比べて寝心地がいいのが特徴です。初心者からベテランキャンパーまで、愛用している人がたくさんいます。

旅のお供にコンパクトで軽いインフレーターマット

インフレーターマットは、ウレタンなど軽い素材を使った携帯用のマットで、使用時に空気を入れて膨らませます。使用後は空気を抜いてコンパクトに収納できるため、持ち運びにも便利です。

インフレーターマットは断熱性の高い素材を使っているため、地面からの冷気を防いでくれる役割もあります。登山や車中泊は、夏でも夜は冷え込むので、インフレーターマットがあると安心です。

非常用に安いインフレーターマットの常備もおすすめ

登山やキャンプ、車中泊などで活躍するインフレーターアットですが、安いものを防災用に準備しておくのもおすすめです。

災害時に避難所や車中で寝ることがあっても、厚みのあるインフレーターマットがあれば、眠りやすいでしょう。

インフレーターマットの選び方

インフレーターの人気ランキングをご紹介する前に、インフレーターの選び方のポイントをお知らせします。最も大切なことは、使う場所に合ったサイズを選ぶことです。ソロキャンプや車中泊で使用する場合は50~60cmのシングルサイズがおすすめです。

ファミリーや2人で使用する場合は、ダブルサイズの120cm以上のものを選んだり、シングルサイズを2つ連結させて使ったりするといいでしょう。使用時のサイズの他に、収納時のサイズもチェックしてください。

次のチェックポイントは、インフレーターマットの「厚み」です。厚手のタイプは、地面がデコボコしていても安心して眠れます。しかし厚手のインフレーターマットは重量があるので、登山など荷物をコンパクトにしたい場合は薄手がおすすめです。

その他にも生地の強度や空気の入れ方、防水加工やノンスリップ加工が施されているかどうかなどの点についてもチェックするといいでしょう。

インフレーターマットの人気商品をランキングでご紹介

それではここから、インフレーターマットの人気ランキングをご紹介しましょう。インフレーターマットは、さざまなアウトドアメーカーから販売されています。

登山やキャンプ、車中泊などシーンに合わせて選ぶといいでしょう。どれを選んでいいか迷っている方は、こちらのランキングを参考にしてください。

インフレーターマットのおすすめランキング第21位から17位

まず最初に、インフレーターマットのおすすめランキング第21位からランキング第17位までをご紹介しましょう。軽い自動膨張式インフレーターマットが選ばれており、キャンプ泊や車中泊にもおすすめです。

収納バックが付いているものは、コンパクトにまとめることができ、持ち運びがしやすいのでおすすめです。

第21位:ローリング キャンピングマット

ダブルサイズのインフレーターマットで、バブルを開くだけで自動で膨らみます。エアピローが付いており、手動で膨らませることができます。高反発スポンジが充填されており、体に負担をかけずに安眠できます。

防水加工が施されたポリエステル素材のインフレーターマットで、オレンジ&ブラック、ブルー、レッドなど3種類あります。サイズは185x235x5cmで、重量は4kg。収納バッグが付いて、5000円以下と安い値段で購入できます。

第20位:イスカ ピークライトマットレス

質のいい寝袋を販売しているアウトドアメーカー「イスカ(ISUKA)」からは、軽い、コンパクトなインフレーターマットが販売されています。素材は耐久性のあるナイロン30で、下側にノンスリップ加工が施されています。

バルブを開けるだけで自動的に空気が入ります。180cmの全身用、120cmの半身用、165cmのショート丈と3タイプあり、使いたいシーンに合わせて選ぶといいでしょう。重量は550g~590gと軽く、持ち運びにも便利です。

第19位:Semoo 寝袋用マット

素材に20Dナイロンを使ったソフトな肌触りのインフレーターマットで、表面は平らではなく、ポコポコとしています。自動式ではなく、口で息を入れたり空気入れを使ったりして空気を注入します。

生地には防水加工が施されているので、湿気が多いところでも安心です。500gと軽いのですが、膨らませると厚みがでるため、車中泊にもおすすめです。サイズは189x58x6cmで、安い値段で購入できるのも魅力です。

第18位:VENTLAX インフレーターマット

撥水性、耐久性に優れた75Dポリエステルを使ったインフレーターマットです。バルブを2個搭載しており、3分で完全に膨らみ、撤収にも時間がかかりません。

サイズは190cmx66cmx8cmと大きめで、丈があるので背の高い人にもおすすめです。重量は2.3kgとなります。ブラック、グリーン、タンと3色展開で、持ち運びに便利なバッグ付きです。値段が安いのもおすすめポイントです。

第17位:キャプテンスタッグ ごろ寝マット

人気アウトドアブランド「キャプテンスタッグ」からは、コンパクトで軽いインフレーターマットが販売されています。PVC加工のポリエステル素材で、厚さ2.5cmのウレタンフォームが充填されています。

バブルを開けるだけで、自動的に空気が入ります。パープル、ブルー、ピンクと明るい色が揃っており、2000円以下と安い値段なのも魅力です。サイズは120x55x2.5cmで、重量は900gです。車中泊にもおすすめです。

インフレーターマットのおすすめランキング第16位から12位

ここからはインフレーターマットのおすすめランキング第16位からランキング第12位までをご紹介しましょう。

ダブルサイズの大きめのインフレーターマットや丈夫で耐久性のあるインフレーターマットが選ばれています。また値段が安いものもあり、手軽に購入できると人気があります。

第16位:タラスブルバ コンフォートインフレータブルマットW

人気アウトドアメーカー「タラスブルバ」からは、PVC加工のポリエステル素材のインフレーターマットが販売されています。表面がフロッキー加工になっており、肌触りがいいのが特徴です。裏面はノンスリップ加工が施されています。

ダブルサイズなのでファミリーで使うのにおすすめです。サイズは200x13x5cmで、重量は4.3kgあります。バルブを開けると自動で膨らみます。安い値段ではありませんが、快眠できると好評です。

第15位:イスカ コンフィライトマットレス

75Dポリエステル素材を使った耐久性に優れたインフレーターマットで、表面にひし形模様が付いており、高級感があります。長さが120cm、165cm、180cmの3タイプが販売されています。幅は49cmのシングルイサイズです。

裏面はノンスリップ素材を使っており、車中泊にもおすすめです。バルブを開けると素早く膨らむのもおすすめのポイントです。

厚さは3.2cmあり寝心地がよく、コンパクトで軽いので、登山やサイクリングにもおすすめです。安い値段ではありませんが、長く使える人気製品です。

第14位:MARITSU 自動膨張式 ウレタン入り エアーマット

210Dポリエステル素材の耐久性の高いインフレーターマットで、バブルを開けると約2分で膨らみます。付属の収納袋を使うとコンパクトに収納できるので、車に常備しておき、いざというときの車中泊にもおすすめです。

サイズは187x63x5cm、重量は約1.8kgです。長さがあるので、背の高い人にもおすすめです。側面にスナップボタンが付いており、2つのマットを連結して使用することができます。R値5.7と高い断熱性があり、登山にもおすすめです。

第13位:サーマレスト プロライト

人気アウトドアメーカー「サーマレスト」では数種類のインフレーターマットを販売していますが、プロライトは最もコンパクトで軽いモデルになります。S、R、Lと3サイズあり、Sは119cm、Rは183cm、Lは196cmで、幅は51cmのシングルサイズです。

重量はそれぞれ、350g、510g、690gと非常に軽いのが特徴で、付属の収納袋を使うとコンパクトに畳めます。持ち運びにも便利で、車中泊や登山にもおすすめです。R値2.4で、冬を除く3シーズン使えます。

第12位:KAKURI インフレーターマット

角利産業のインフレーターマットで、片面が温かみのあるスエード調、片面がさらさらとしたハニカム柄になっており、リバーシブルで使えます。バルブを開くと自動で膨らみ、厚さ7cmになります。ふわふわで寝心地がよく、車中泊やテント泊におすすめです。

シングル、ゆったりシングル、ダブルの3タイプがあり、長さはいずれも約200cmなので、背が高い人でも余裕があり、リラックスできると好評です。

重量は4kg前後で、使わない時はコンパクトに収納できます。値段は1万円前後で、安い値段ではありませんが、使いやすいと人気があるおすすめ製品です。

インフレーターマットのおすすめランキング第11位から8位

続いて、インフレーターマットのおすすめランキング第11位からランキング第8位までをご紹介しましょう。

こちらではロゴスやDODなど人気アウトドアメーカーの自動膨張式インフレーターマットが選ばれています。厚みのあるタイプは、薄いタイプに比べて眠りやすく、キャンプ初心者にも人気があります。

第11位:ロゴス セルフインフレートマット

人気アウトドアブランド「ロゴス」からは、セルフインフレートマットが数種類販売されています。

「55セルフインフレートマット」は厚さが55mmあるクッション性の高いインフレーターマットで、高弾力で眠りやすい人気があります。シングルサイズとダブルサイズがあり、それぞれ8250円と1540円です。

セルフインフレートマット70は厚さが7cmある人気シリーズで、2022年限定でアースカラーが販売されています。高密弾力でクッション性が高く、テント泊や車中泊におすすめです。ダブルサイズとシングルサイズがあり、それぞれ19250円と9900円です。

いずれもバブルを開ければ自動で膨らみ、使わない時はコンパクトに収納できるので便利です。マットの両側にはボタンがあり、連結して使うこともできます。別売りでカバーが販売されており、汚れ防止におすすめです。

第10位:クイックキャンプ 車中泊マット

車中泊やテント泊におすすめのコンパクトなインフレーターマットです。サイズは201x70x8cmで、重量は 約2.5kgです。値段は5280円で、比較的安いのが魅力です。グレー、カーキ、サンと3色が揃っています。

高反発ウレタンを充填しており、ほどよい弾力があり眠りやすいと好評です。サイドにボタンが付いており、シングルサイズを2枚連結して使うのもおすすめです。

重さがあるのでオートキャンプにいいでしょう。クイックキャンプではこの他にもダブルサイズのインフレーターマットを販売しています。

第9位:サーマレスト プロライトプラス

サーマレストではさまざまなタイプのインフレーターマットを販売しています。こちらは断熱性が高いモデルとして人気があります。中のフォームを斜めにカットしているのが特徴で、軽量で温かみがあります。

サイズは3タイプあり、Sサイズは51x119cm、重量450g。Rサイズは51x183cm、重量は650g。Lサイズは63x196cm、重量は880gです。厚さは3.8cmあります。素材は50Dミニヘックスポリエステルで、耐久性があります。

インフレーターマットはパンクしてしまうと使えなくなるのですが、こちらの製品はパンクしても最低限の断熱性とクッション性が維持できるのが特徴です。

第8位:DOD ソトネノキワミ

DODのソトネノキワミは、厚さが10cmあるふわふわの自動膨張式インフレーターマットです。表面はストレッチ素材を使っており、横になった時、包み込まれるような感覚になります。

シーツ部分はポリコットンを採用しており、ポリエステル特有のゴワゴワ感がありません。シーツは取り外して洗濯機で洗うことができ、いつでも清潔に保てるのが魅力です。付属の枕はエアポンプになり、マットの空気が足りない時に空気を入れて調整できます。

サイズはS~Lまで3種類あります。Sサイズは208x80cm、Mサイズは208x115cm、Lサイズは208x136cmです。収納しやすいキャリーバッグ付きで、持ち運びも簡単です。

インフレーターマットのおすすめランキング第7位から4位

ここからは、インフレーターマットのおすすめランキング第7位から第4位までをご紹介しましょう。値段が安い自動膨張式インフレーターマットも選ばれており、手軽に購入できます。

人気アウトドアメーカー「コールマン」のインフレーターマットや車中泊専用の人気商品も選ばれているのでチェックしてみてください。

第7位:コールマン キャンパーインフレーターマットハイピーク

厚みが10cmある自動膨張式インフレーターマットです。膨らみが足らない時は、収納ケースを使って、空気を注入できます。バルブの向きを変えることができ、内向きにすると空気の逆流が防げます。

シングルとダブルがあり、シングルは198x68cm、ダブルは200x128cmです。重量はシングル2.7kg、ダブル5kgと、軽いタイプではないのでオートキャンプにおすすめです。色はグレーで汚れが目立ちません。値段はシングル13800円、ダブル19800円です。

第6位:FIELDOOR 車中泊マット

フィールドアの枕付き車中泊マットで、S、M、Lの3サイズがあります。自動膨張式インフレーターマットで、膨らませると厚みが10cmになるので、快適に眠ることができます。高密度ウレタンフォームを充填しており、ほどよい硬さがあります。

素材はポリエステルで、汚れてもさっと拭き取ることができるので便利です。直径22mmの大型バルブを採用しているため空気の出し入れが速いのが特徴です。Mサイズは90cmx195cmで、重量は4.1kgあります。値段は1万5000円です。

第5位:KOOLSEN キャンプマット

厚さが5cmある自動膨張式インフレーターマットです。40Dポリエステル素材を使っており、防水加工が施されています。汚れは、さっと拭き取るだけできれいになるので便利です。表面がポコポコと膨らんでおり、寝心地がいいのが特徴です。

サイズは187x57cmのシングルサイズで、車中泊にもおすすめです。頭を多く部分が高くなっていて、枕として使うことができます。重量600gの軽いマットで、人気があります。KOOLSENではこの他にも、さまざまなタイプのインフレーターマットを扱っています。

第4位:ハイランダー スエードインフレーターマット

自動膨張式インフレーターマットで、厚みが5cmになるタイプと9cmになるタイプがあります。表面がスエード生地なので温かみがあり、ポリエステル特有の冷たさや匂いが気になる人にもおすすめです。

端がピローになっていて、息を吹き込んで膨らませるタイプなので、お好みの高さに調整できます。サイズはシングルが192x65cm、ダブルが192x130cmです。シングルは約1.6kgと軽いのが特徴で、くるくるとまるめてコンパクトに収納できます

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インフレーターマットのおすすめランキング第3位から1位

いよいよインフレーターマットのおすすめランキング第3位からランキング第1位までをご紹介しましょう。

人気アウトドアブランドの自動膨張式インフレーターマットが選ばれているので、チェックしてみてください!

第3位:DOD ソトネノサソイ

自動膨張式のマットで、膨らませると厚さが4.5cmになります。肌触りのいいポリコットン素材のシーツがつけられいます。シーツは家庭の洗濯機で簡単に洗うことができ、いつでも清潔に保てるので人気があります。

厚みのあるウレタンフォームを充填しており、アウトドアでも快適に眠ることができます。サイズはS~Lまで3サイズあります。Sは192x60cm、Mは192x115cm、Lは192x140cmとなります。

サイドにボタンがあり、連結して使えます。Sサイズの重量は2.4kgと比較的軽いので、ソロキャンプにもおすすめです。

第2位:Bears Rock Fit Keeper

ベアーズロックの自動膨張式インフレーターマットは厚さが8cmあり、テント泊や車中泊にもおすすめです。バルブが2個ついており、約1分と高速で膨らみます。グリーン&ブラック、モカスエード&ブラックの2タイプがあり、リバーシブルで使用できます。

サイズは190x55cmで、ミニバンに2枚並べて敷くことができます。Fit Keeperは、「高反発」と「体圧分散」の機能を持つ人気シリーズで、1万円以下と安い値段で購入できます。

第1位:コールマン キャンパーインフレーターマット シングルⅢ

コールマンの人気自動膨張式インフレーターマットです。シングルサイズのマットで、サイズは195x63cmとなります。空気を入れると厚みが約5cmになり、地面の冷たさを感じずに快適に眠ることができます。

素材はポリエステルで、中にポリウレタンフォームを充填しています。収納ポーチは、空気の入り方が足らないときに空気ポンプの代わりとして使うことができます。軽いのが特徴で、重量は1.8kgです。7980円と安いので、購入しやすいと好評です。

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インフレーターマットを使ってみよう

インフレーターマットはバブルを開くだけで簡単に空気を入れることができ、キャンプ初心者にも人気があります。バブルが2つあり、高速で空気が入るものや、空気が足らない時、収納バッグを使って空気を入れるものもあります。

インフレーターマットの中には軽いものも多く、ソロキャンプや車中泊に活用できます。またダブルサイズはファミリーで使うのにおすすめです。用途に合わせて選ぶといいでしょう。

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この記事のライター
Momoko

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