キャンプ用鉈(ナタ)のおすすめを厳選!薪割りに便利なアイテムの選び方も!

キャンプ用のナタを持っていると薪割りなどで活躍してくれるので便利。キャンプを楽しむ機会が多い方は、1本ナタを持っているだけでもキャンプの色んなシーンで楽しめるでしょう。おすすめのナタの種類や選び方のポイントなどを紹介していくので参考にしてください。

キャンプ用鉈(ナタ)のおすすめを厳選!薪割りに便利なアイテムの選び方も!のイメージ

目次

  1. 1キャンプ用鉈(ナタ)について詳しく解説
  2. 2キャンプ用鉈(ナタ)を使うメリット
  3. 3キャンプ用鉈(ナタ)のおすすめの種類
  4. 4キャンプ用鉈(ナタ)選び方
  5. 5薪割りに便利なキャンプ用鉈(ナタ)人気商品
  6. 6キャンプ用鉈(ナタ)のお手入れ方法
  7. 7キャンプで鉈(ナタ)を使う時の注意点
  8. 8キャンプ用鉈(ナタ)は1本持っておくと重宝するアイテム

キャンプ用鉈(ナタ)について詳しく解説

普段の生活で使用する事が少ないナタですが、キャンプ用のナタは薪割りなどで活用できるので持っていると便利なアイテムの一つです。薪割りなどはアウトドアナイフでも可能ですが、安定したナタを使用すると長く利用できるのでおすすめになります。

キャンプ用のナタを持っていないという方も、キャンプ用品の一つとして準備しておくと色んなシーンで役立ってくれるでしょう。ナタの選び方や人気のあるおすすめの商品、手入れ方法などを紹介していくのでキャンプに出かける時には参考にしてください。

キャンプ用鉈(ナタ)を使うメリット

今回紹介するのはキャンプ用のナタについてですが、まずはナタを利用することのメリットについて解説していきます。都会で生活している分には使用する機会がないのが特徴のナタですが、キャンプなどのアウトドアシーンでは大活躍のアイテムになります。

アウトドアナイフで代用する事ができるので、キャンプにはアウトドアナイフを持っていくという方も少なくありません。ですが、アウトドアナイフでは刃こぼれを起こしてしまうことでもナタは活躍してくれるので1本持っているだけでも便利なのでおすすめです。

ここではキャンプ用のナタの特徴と一緒にメリットについて紹介していくので、キャンプ時のナタの便利さなどをチェックしていきましょう。

鉈は削る・削ぎ落とすなどの軽作業が得意な刃物

先ほども触れたように都会で生活していると利用する機会が少ないので、ナタの特徴を知らないという方も少なくないでしょう。ナタは削ぎ落としたり削ったりする作業で活躍してくれる刃物です。ナタの種類によっては調理にも活用することができます。

大きさなども色んな種類があるので、使い道も幅広くなっているのがポイントになります。色んなシーンで利用できるので万能さではキャンパーの間でも人気があります。

特にソロキャンプを楽しむ方の場合にはナタを使用している方も多く人気があります。軽作業から薪割りに調理まで幅広いシーンで利用できるので便利と言えるでしょう。ちょっとした木細工などもナタで作ることができるので利用してみる価値はあるでしょう。

薪割りと他の軽作業を1本で済ませたい時に便利

先ほども触れたのですが、キャンプ用のナタの種類には色んなのがあります。小型のタイプなどもあるので持ち運びでも邪魔に感じることがないでしょう。

そんなキャンプ用のナタは薪割りだけでなく軽作業まで幅広く活用することができます。特に薪割りは焚き火などを行う際には行う作業の一つです。薪割りには斧を利用することが多いのですが、バランスが取りにくく薪割りも難しいのが特徴です。

その点キャンプ用のナタは、持ちやすくバランスが取りやすいので薪割りをしやすくなっています。女性でも簡単に薪割りができる扱いやすい種類もあるので、キャンプ時にはナタを持っておくと利用しやすく便利と言えるでしょう。

また先述したように薪割りだけではなく、枝などを細かく削ぎ落とすことも可能です。軽作業などでも利用しやすくなっていて、ロープなどを切断したりすることも可能です。もちろん調理時にも活躍してくれるので、細かくカットしたりできるでしょう。

キャンプ時で薪割りも含めて色んな軽作業を1本で済ませたい方の場合には、ナタを用意しておくのがおすすめになります。色んな活用ができるので、キャンプを楽しむためにもキャンプ用のナタを1本用意してみてはいかがでしょうか。

キャンプ用鉈(ナタ)のおすすめの種類

キャンプ用のナタは色んな用途で利用することができるので、キャンパーの間でも人気を集めています。そんなキャンプ用のナタですが大きいサイズから小さいサイズまで種類が豊富に揃っているので、購入前にナタの種類をチェックしておくのがおすすめです。

そこで、ここではキャンプ用のナタの種類について紹介します。それぞれの種類の特徴についても触れているので、初めてナタを購入する方でも選択しやすいでしょう。どんな種類があるのかを知っておくと失敗せずに済むので、順番にチェックしていきましょう。

片刃・両刃の違い

キャンプ用のナタには、片刄と両刃の2種類があります。それぞれの大きな違いは名称からもわかるように、片面に刃が付いているか両面に刃がついているかです。

片刄の場合は刀身の片側が刃になっているので、右利き用や左利き用が販売されています。片刄はナイフのような感じを想像するのが一番でしょう。ただ、初めてナタを購入する方には不向きとされているナタの種類になっています。

現在は片刄でも扱いやすいナタは増えていますが、常に利き腕だけでしか利用できないので注意しましょう。グループキャンプで左利きの方がナタを用意した場合には、右利きの方は利用できないという形になります。もちろん逆も然りです。

片刄が右利き用と左利き用で分かれていますが、両刃の場合にはどちらの手でも利用することができます。好みは片刄と両刃で分かれてしまう部分がありますが、キャンプ時では小振りでも利用することができる両刃のナタが人気を集めています。

男女問わずに利用しやすい両刃のナタも販売されていますし、初心者の方でも扱いやすいでしょう。使い勝手も良いので初めて購入するという方の場合には両刃がおすすめ。薪割りなど色んなシーンで活用することができるのでチェックしてみましょう。

狩猟解体用は剣鉈

続いて紹介するキャンプ用のナタは、剣鉈と呼ばれている種類です。こちらはナイフのような形状になっているのが特徴になります。

キャンパーの間でも人気のある種類の一つで、ナイフ型になっているので調理時などにも活用することができるのがポイントです。サバイバルナイフを利用したことがある方の場合には扱いやすいので、剣鉈を利用するのもおすすめになります。

もちろんナイフの形状でも剣鉈は、木の加工や薪割りに利用することも可能です。持ち運びがしやすい小型のタイプなどもあるので、キャンプ時でも邪魔にならないのがポイントです。持ち運びもしやすくなっているので購入しやすいタイプの一つでしょう。

枝払いや薪割りには両刃の腰鉈

最後に紹介するナタの種類は腰鉈です。腰鉈の特徴は刃の部分が長方形の形になっている点です。薪割りなどはもちろん刀身が重たくなっているので、その重さを利用して薪割りなどをするタイプです。ナタの中でもポピュラーな形状と言えるでしょう。

薮や枝などを払ったりすることもできるので、キャンプ時に腰に下げておくと便利なアイテムの一つになっています。

力を入れずに薪割りができる種類なども販売されているので、初心者の方でも扱いやすいナタになっています。片刄の種類になっているので右利き用や左利き用があるので、購入時には間違ってしまわないように注意するのがおすすめになります。

キャンプ用鉈(ナタ)選び方

キャンプ時のナタの使い道としては一番多いのが薪割りです。焚き火用や薪ストーブ用など、キャンプ時には薪を利用するシーンも多いです。そんな時には初心者でも扱いやすい種類が販売されているナタを選択するのがおすすめになります。

しかしながら、普段の生活では使用しないナタの購入では何を買うか迷ってしまう方も少なくないでしょう。特に初心者の方は色んな種類があるので迷ってしまうでしょう。そこで、キャンプ用のナタの選び方について紹介していくので参考にしてください。

刃の長さ

ナタの選び方として最初に紹介するのは、刃の長さで選択する方法です。包丁などと同じようにナタは刃の長さが違う種類があるので、ナタの選び方の一つの選択肢です。

薮などを払うことのみを目的としている場合には、刃は長い方が使いやすいので選択するのがおすすめになります。ですが、刃が長くなるとその分扱いにくくなってしまうので注意が必要になります。キャンプで活用する場合には刃が長すぎないのを選択しましょう。

もっとも初心者でも扱いやすいとされているのが、刃が20センチ前後のナタになります。もちろん使い道や自分のスタイルに合わせて刃の長さを選択するのも選び方の一つです。20センチはあくまでも目安として考えるのが購入しやすいでしょう。

キャンプ時以外でも使う場合には刃が長めの種類を選択するのもおすすめになりますし、ナタもサバイバルナイフなどのように折りたたみ式になっている種類もあります。小型のナタに注目しなくても持ち運びがしやすいタイプも販売されています。

自分が扱いやすいタイプのナタを選択するのが一番になるので、刃の長さに注目して選んでみてください。キャンプ時のナタの選び方で失敗しない方法になっているので、利用目的と合わせてチェックしておくようにしましょう。

柄の握りやすさ

続いて紹介するナタの選び方は、柄の握りやすさで選択する方法です。ナタを利用する時には柄を握るので、自分の手にフィットするタイプを選択するのが失敗しない選び方です。柄の部分だけでも、作業の効率などに違いが出てくるのが特徴です。

ナタのメーカーによっても柄の持ちやすさにこだわりを持っているので、購入前にしっかりと確認しておくのがおすすめになります。

柄の形などにも違いがあるので、ナタを購入する場合には店舗にアクセスするのも選び方の大事な要素と言えるでしょう。オンラインショップなどの場合には、写真で見るだけになるので実際に持ってみるとしっくりと来ない場合もあります。

柄の部分の材質についてもメーカーで違いがるので注意が必要です。ナタは頻繁に買い替える必要がある商品ではないので長く愛用します。ですが長く愛用すれば、柄の部分が緩くなってしまうということが起きてしまうので材質にも注目しましょう。

おすすめなのが硬めの材質を使っているナタを選択することです。初心者の方や初めて購入するという方は、購入前に一度握ってみるのが良いでしょう。手に馴染むタイプで選択すると使いやすくて長く利用できる愛用のナタを入手できるでしょう。

手の負担にならない重量

ナタの選び方のポイントとして最後に紹介するのは、重量です。ナタの大きさにも関連してきますが材質などによっても重量は異なっています。

キャンプ時でナタを利用すると言ったら薪割りが一番多いのですが、ナタは何度も地面に打ち付けることによって薪割りをしていきます。そのためある程度の重量があるのですが、負担にならない程度の重量を選択すると扱いやすいのでおすすめです。

重たいのが大変と感じて軽量タイプのナタを選択してしまうと、薪割りがうまく進まないということがあります。もちろん利用するのが男性か女性かによっても、重量の選び方には違いが出てきます。持った感じでしっくりくる重さを選択しましょう。

ナタの重量の選び方としては、500グラムから1キロ前後が差的とされています。ナタの種類によっては重量に多少の違いもあるので幅広くなっています。振り下ろしやすい重量を選ぶと失敗しないでナタを選択できるので参考にしてみてください。

キャンプ以外にも自宅でも使用したい場合には、重量違いでナタを準備するのも選び方の一つになります。使用する場所や用途に合わせて選択しましょう。薮などを払うのが目的の場合には軽量のタイプの方が扱いやすいでしょう。

薪割りに便利なキャンプ用鉈(ナタ)人気商品

ここからはキャンプ用のナタを5選紹介していきます。キャンパーの間でも人気を集めている商品を口コミ情報などから厳選しました。利用している方も多い商品になっていて、初めて購入した方にも扱いやすいナタなどが揃っています。

ナタは色んな種類が販売されているので、購入時には人気商品を目安にしてみるのも選び方の一つでしょう。おすすめのポイントについても紹介していくので、キャンプの薪割りで活躍できる人気のナタをチェックしていきましょう。

冒険倶楽部(BOHKEN CLUB) なたとのこ 小 NS-180

最初に紹介する人気のナタは「冒険倶楽部(BOHKEN CLUB) なたとのこ 小 NS-180」です。刃の長さが165ミリで重量は380グラムのナタになります。薪割りだけでなく枝払いにも活用できるので、キャンプで活躍してくれるナタになっています。

リーズナブルで購入しやすいのでも人気のポイントで、自宅で簡単に研ぐことができるのも魅力です。極端に重量があるわけではないので、女性でも扱いやすくなっています。ファミリーキャンプなどでも活用できるのでチェックしておきましょう。

千吉 サヤ入り 腰鉈 双刃 鋼付 165mm

続いて紹介する人気のナタは、「千吉 サヤ入り 腰鉈 双刃 鋼付 165mm」です。両刃になっているナタなので初心者の方でも扱いやすいのが特徴です。薪割りもスムーズに行えるので、キャンパーの中でも利用者が多い人気商品の一つになっています。

刃の長さは165ミリで重量は420グラムです。鞘付きで販売されているので、保管や持ち運びがしたすいのも特徴になります。先述したナタと比べると若干重量はありますが、切れ味も抜群なので薪割りで苦戦することも少ないでしょう。

五十嵐刃物工業 鋼典 鋼付 両刃東型鉈

「五十嵐刃物工業 鋼典 鋼付 両刃東型鉈」もキャンプでは活躍してくれる人気のナタの一つです。刃よりも柄が長いのが特徴のナタです。キャンプ時の薪割りだけではなく園芸などでも利用することができ、長く愛用できるのでおすすめの商品になります。

刃の長さは135ミリで重量は850グラムになります。重量がある方なので、女性が薪割りで利用する場合には扱いにくさを感じるかもしれません。両刃タイプになっているので使いやすい反面の重量になっているので、購入時にはチェックしておきましょう。

シルキーナタ 両刃 180 本体

「シルキーナタ 両刃 180 本体」は手入れが簡単なのが特徴の人気商品。刃が交換できるようになっているので、難しい手入れ方法の心配をせずに長く愛用できます。また、世界初のゴムハンドルが使用されているのも魅力になります。

衝撃を軽減してくれる役割を持っているので、初心者の方にもおすすめのナタです。刃は180ミリで重量は735グラムです。薪割り以外にも活用できますし扱いやすいので、ステップアップしていくための練習として利用するのもおすすめになります。

natural spirit(ナチュラルスピリット) 山鉈 180mm

最後に紹介するのは「natural spirit(ナチュラルスピリット) 山鉈 180mm」です。刃が180ミリのタイプの他にもみにサイズなどシリーズ展開しているナタになります。片刄になっているので初心者には扱いにくさもありますが薪割りが楽にできるのがポイント。

遠心力がかけやすい形になっているので、チェックしてみる価値は十分にあると言えるでしょう。やぶを払ったりするにも利用しやすいのでキャンプ時には活躍してくれるでしょう。持ちやすいと口コミでも評価を得ているのでおすすめの商品になります。

キャンプ用鉈(ナタ)のお手入れ方法

キャンプ時に利用するナタですが、夏に利用しても冬の間は使用しないという方も少なくありません。そんな時でもしっかりと手入れをしておくと、翌シーズンで利用時にも快適な薪割りなどができるでしょう。長く愛用するためには手入れは大事な要素です。

そこで、ここではせっかく購入したナタを駄目にしてしまわないように手入れ方法について紹介します。特別に難しい手入れが必要なわけではありません。簡単に行える手入れ方法になっているので、ナタを購入した時には参考にしてください。

使い終わったら綺麗に洗う

最初に紹介する手入れ方法は、使用後の洗浄です。使用後に綺麗に洗い流しておくのは、長く愛用するために大事なポイントになります。水分はしっかりと拭き取ることや乾燥させるのも洗浄の手入れ方法の一つになっているので必ず行うようにしましょう。

特に1本のナタを色んな用途で利用する場合には、常に綺麗な状態で利用するのが大事です。しっかりと洗っておくと切れ味などもそのままで使用することができるので、最初のうちは使用したら洗うという癖をつけるのがおすすめになります。

刃先はヤスリや砥石で研ぐ

ナタの手入れ方法として次に紹介するのは、砥石で刃先を研ぐと言う点です。砥石が苦手な方はヤスリを利用して研ぐのもおすすめです。切れ味が悪くなった時などには研いでおくと薪割りなどがスムーズに行えるので、手入れ方法として覚えておくのがおすすめ。

また刃先を砥石で研ぐのやヤスリを使用するのが面倒と感じる方や苦手な方は、先述下人気商品でもあるように付け替えで利用できるナタもあります。手入れの砥石の部分を避けて利用することができるので、選択肢の一つとしてチェックしておきましょう。

長期間使用しない時は油を塗る

最後に紹介するのは長期間利用しない時の手入れ方法です。夏場だけしかキャンプをしない場合などは、長期間保管する形になります。その時に利用するのが油になります。これは錆予防として使用する形でサラダ油などでも問題ありません。

さらに新聞紙を利用して包むと湿気予防になるので、油を塗った後は新聞紙を利用してみてください。もちろん長期間になる場合には、たまにチェックしておくのもポイントです。新聞紙の取り替えなども手入れの一つになるので注意しましょう。

キャンプで鉈(ナタ)を使う時の注意点

最後になりますが、キャンプでナタを利用する時の注意点について紹介します。キャンプでナタを利用する場合に一番多いのが、これまでも触れているように薪割りです。ナタは刃物になるので自分や周りの人が怪我をしないように注意しなくてはいけません。

その一つが鞘から少し出ている刃で手を切ることです。柄を持ち上げる時に刃が出ることがあるので気がついて時には指を怪我したということも少なくありません。また、トイレなどで持ち場を離れる時に起きっぱなしでの怪我も少なくありません。

地面にナタを置いておくのは危険なのでテーブルなど台を利用したり鞘に入れておくのがポイントです。そして一番気をつけなくてはいけないのがナタを持つ時です。薪割りなどをする時には軍手を着用して行うと危険なのでやめましょう。

というのも軍手をしてナタを持つと滑ってしまう可能性があります。滑り止めが付いているとしても危険性があり滑って飛んでった場合には人に怪我させる可能性もあります。刃物になる分怪我ではなく命に関わる場合もあるので使用には注意しましょう。

キャンプ用鉈(ナタ)は1本持っておくと重宝するアイテム

キャンプ用のナタには色んな種類があります。薮や枝払いに最適な種類や薪割りに特化した種類、サバイバルナイフのように色んな用途で利用できるナタもあります。キャンプの色んなシーンで利用できるので、1本持っておくのがおすすめです。

手入れをしっかりと行えば長く愛用することもできますし、リーズナブルな値段で購入しやすい種類などもあります。初心者でも扱いやすいナタも販売されているので、まずは人気のナタからチェックしてみてはいかがでしょうか。

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この記事のライター
沖野愛

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