星空を撮影するための設定やコツまとめ!スマホでも綺麗に撮るには?

星空撮影をスマホでチャレンジしたことがあるかたも多いものです。ですが星空は撮影すると設定次第ではきちんと撮影することができません。そこで今回は星空を撮影する際におすすめの設定や、コツについてご紹介していきます。ぜひ参考にされてみてください。

星空を撮影するための設定やコツまとめ!スマホでも綺麗に撮るには?のイメージ

目次

  1. 1星空撮影をするための設定やコツを伝授
  2. 2星空撮影をするための設定やコツ(1)道具の準備
  3. 3星空撮影をするための設定やコツ(2)撮影のタイミング
  4. 4星空撮影をするための設定やコツ(3)スポット選び
  5. 5星空撮影をするための設定やコツ(4)カメラの設定
  6. 6星空撮影をするための設定やコツ(5)構図の決め方
  7. 7星空撮影をするための設定やコツ(6)レタッチ
  8. 8星空がきれいに撮影できるおすすめスポット
  9. 9ポイントを抑えて美しい星空撮影を楽しもう

星空撮影をするための設定やコツを伝授

ふと夜空を見上げたときに、きれいな星空が広がっていることも多いものです。そんなとき思わず撮影したくなる!という方も多いのではないでしょうか。ですが実際に星空を撮影すると、上手に撮れなかったり、思うようにいかなかったりと失敗もつきものです。

そこで今回は星空を撮影する際に、上手に撮れる設定やコツについてご紹介していきます。スマホのカメラでも設定を変えることで、きれいな星空を撮影することができますし、星空撮影におすすめのスポットなどもご紹介していくので、参考にされてみてください。星空を撮影してポストカードにしてみるというのもおすすめになっています。

星空撮影をするための設定やコツ(1)道具の準備

ではさっそく星空撮影におすすめの設定やコツをご紹介していきます。最初にご紹介するのは「道具の準備」です。星空撮影ということで一眼レフのカメラを準備したり、スマホで撮影する場合には、星空撮影用のアプリを準備したりする必要があります。

スマホで撮影する場合も、一眼レフなどのカメラで撮影する場合も、三脚があると便利ですし、上手に撮影できると話題になっています。スマホ用の撮影アプリも近年は本格的なものが多くなっているので、アプリを利用するのもおすすめです。揺れにくい三脚であったり、撮影用アプリを使ったり上手に工夫して星空撮影を楽しんでみましょう。

揺れにくい三脚

星空撮影に必要な道具として「揺れにくい三脚」は大切です。三脚は近年100均でも見かけることがあるのですが、星空をきれいに撮影したいときには、揺れに強いタイプの三脚がおすすめですので、少し値段が張ってもきちんとした三脚がおすすめです。

おすすめの三脚としては「SLIK(スリック) ライトカーボンE84 H」や「Manfrotto(マンフロット) befreeシリーズ」や「sachtler(ザハトラー) システムAce L FT H」などがあります。3万円前後で購入することができ、スマホではなくきちんとしたカメラを使うときに使える三脚です。スマホで撮る場合はスマホ用の三脚があると便利です。

スマホ用の撮影アプリ

スマホで星空を撮影するときには「スマホ用撮影アプリ」があると便利になっています。撮影アプリの中でも「夜撮カメラ」というアプリがあり、AndroidでもiPhoneでも使用することができるようになっています。この夜撮カメラを使えば、アプリ内の設定次第でイルミネーションをきれいに撮影したり、星空を美しく撮影したりできると評判です。

スマホとカメラどちらも固定することができる「UTEBIT スマホ 三脚 360度回転 角度調整可能 ミニ三脚(2200円程度)」などと一緒に使うことで、より美しく星空を撮影できます。設定方法もアプリは簡単ですので、まずは試しに無料ダウンロードしましょう。

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星空撮影をするための設定やコツ(2)撮影のタイミング

星空を満足いく形で撮影したいときには「撮影のタイミング」というのも大切なポイントになります。星空撮影を楽しむ際、撮影のタイミングというのも大切なポイントになっていきます。月明かりで明るい夜などは、それだけできれいに感じるのですが、星空を撮影する日としては向いていないので避ける必要があるものです。

そのほかにも星空を撮影するタイミングとして、天の川のシーズンも人気になっています。満天の夜空に広がる幻想的な世界をカメラやスマホで上手に撮影してみましょう。撮影するタイミングを変えるだけで、写真の出来が変わることもたくさんあります。

月齢を見て月明かりのない夜の撮影がおすすめ

「月齢を見て月明かりのない夜の撮影がおすすめ」ということですが、どうして月明かりのない夜がおすすめなのかご存じですか?月明かりがある夜というのは、普段より明るく感じるものですし、一見きれいな星空が撮影できるように感じるはずです。

ですが月明かりのある夜は月の光にさえぎられて、星がきれいに見えなくなってしまいます。そのため月齢を見て月明かりがない夜に撮影することで、漆黒の夜空に広がる星空を撮影することができるのです。月齢カレンダーはスマホのアプリで簡単に調べることもできるので、月齢カレンダーが見られるアプリを事前にダウンロードしておきましょう。

満天の星空が撮影できる天の川シーズンも人気

満天の星空撮影を楽しみたいという方は「天の川シーズン」を狙ってみるのもおすすめになっています。天の川が日本できれいに撮影できるのは、7月から8月にかけてだと言われています。そのため7月と8月の月齢を調べて、漆黒の夜空に浮かぶ天の川を撮影したいときには、7月と8月で月明かりのない日を狙って撮影するのがおすすめです。

山など天の川以外にも映したいスポットがあり、そのスポットを強調させたいときなどは、少し月明かりが必要になりますので、同じ天の川を狙ったとしても7月や8月の中でも月明かりがあるときを狙う必要があります。満足いく天の川を撮影してみてください。

星空撮影をするための設定やコツ(3)スポット選び

きれいな星空を撮影するには「スポット選び」も大切になってきます。夜景などの場合都会は光が多くきれいな夜景を楽しみやすく、逆にあまり建物などがない田舎の場合は、きれいな夜景が楽しめない!ということが多いのですが、きれいな星空を撮影するためにもスポット選びをしていく必要があるので、チェックしてみてください。

どんな星空を撮影したいかによって、スポット選びを変える必要もあるのですが、ここでは「駐車場などのひらけた場所」ということや「周囲にあかりが少ない場所」ということについてご紹介します。具体的なおすすめスポットは下記でご紹介していきます。

駐車場などのひらけた場所

おすすめスポットその1として「駐車場」など開けた場所を選ぶのがポイントです。夜景撮影ではないですので、周りに建物がない場所の方が星空を撮影しやすくなります。もちろん駐車場といっても私有地などの場合は、不法侵入になる可能性もありますので、撮影する場合には誰でも入れるような駐車場や公園など開けた場所を探しましょう。

またできるだけ街灯などの灯りが少ない場所を選ぶのがおすすめになっています。開けた丘などが近くにある場合は、丘で撮影するのもおすすめです。周りの灯りなどに邪魔されず、道路などが近くにない場所が、安全に美しい星空を撮影できます。

周囲にあかりが少ない場所

おすすめスポットその2として「周囲にあかりが少ない場所」というのも上げられます。先ほども少し合伝えしましたが、周囲にあかりがあると漆黒の夜空に浮かぶ星を撮影することが難しくなってしまいます。そのため星空だけを撮影したいというときには、周囲にあかりが少ない場所を選ぶことで、しっかり星空のみを撮影することができます。

例外として丘で撮影する場合に、丘の輪郭などをしっかり映したいという場合は、少し周囲のあかりを利用して、地形を目立たせる必要などもあります。ですが周囲にあかりがない場所で、足元を照らせる程度の懐中電灯などライトがあればそれだけで充分です。

星空撮影をするための設定やコツ(4)カメラの設定

星空撮影では「カメラの設定」というのも重要なポイントになっていきます。近年スマホのカメラもどんどん進化していて、さまざまな設定をすることができますし、iPhone13などカメラ機能がよりパワーアップしたモデルなども登場してきています。

そのため今まではスマホのカメラでは星空がきれいに撮影できないと言われていたものの、設定などを調節することでスマホでも美しい星空を撮影することができます。もちろん一眼レフでも設定は必要になりますし、カメラの設定を見直して、美しい星空を狙ったタイミングで撮ることができるように、事前に設定しておいてみてはいかがでしょうか。

手ブレ対策の設定を忘れずにしよう

一眼レフのカメラでも、スマホに搭載されているカメラでも、手ブレ対策におすすめの設定があります。そのため星空を撮影する前に手ブレ対策の設定をしておくというのは大切なポイントです。またこの手ブレ対策用の設定は、普段カメラを使いたいときなどにも便利な機能なので、普段から設定しておくと忘れずに済むのではないでしょうか。

またお使いのスマホに手ブレ対策に有効な設定がついていない場合には、セルフタイマー機能を使うのもおすすめになっています。3秒から5秒程度に設定しておき、セルフタイマーで撮影することで、手ブレを減少させて写真を撮ることができるようになります。

アプリでの設定方法

スマホのアプリを使って星空を撮影する場合、アプリ内での設定も大切になります。使っている機種によっても違ってくるのですが、撮影モードや、露光時間、ピント調節、ISO感度などを設定しておくことが大切です。撮影モードはプロなどモードの中でもよりよい設定を選んでおくのが大切です。またISOも基本最大にしておきましょう。

基本的にスマホで撮影する場合、シャッターを押す瞬間画面を見てみると、真っ暗のままになっていることも多いです。ですがそのままじっとこらえシャッターが切られるのを待ちましょう。撮影された写真には星空がきれいに映っていることが多いです。
 

星空撮影をするための設定やコツ(5)構図の決め方

星空を撮影する際「構図」の決め方にもポイントがあります。同じ場所で星空を撮影したとしても、構図次第で写真の出来栄えは変わってくるので、構図ぐらいと適当にするのではなく、しっかり構図を決めてから撮影するようにしてみましょう。

もちろん流れ星を撮りたい!という場合以外は、いろいろな構図で撮影してみて、気に入った写真をポストカードなどにして残すということができます。ですので一種類だけ構図を決めるのではなく、星空撮影にはこういった構図があるんだと、いろいろな構図を知っておくことが大切になってきます。

星空だけを撮影

まず「星空のみを映す」という構図が初心者の方にはおすすめになっています。ピント調節なども難しくないですし、星空のみの撮影なのでカメラの設定なども難しくありません。そのため初心者の方はまず星空だけを映すようにしてみてはいかがでしょうか。

星空だけということで少し寂しいのでは?と考えている方も多いものですが、しっかり星空を映すことができれば、それだけで幻想的で美しい写真を撮ることができます。クリスマスカードとして星空の写真を入れてみるのもおすすめですし、さまざまな使い方ができますので、まずは星空だけという構図で撮影チャレンジてみてはいかがでしょうか。

近くの自然と一緒に撮影

星空撮影に慣れてきた方は「近くの自然と一緒に撮影」というのもおすすめの構図になります。自然と一緒に星空を撮影する場合、月明かりを利用して山や丘や海といった自然の輪郭を浮かび上がらせる必要があります。そのため月明かりがある日を選んだり、カメラの設定を調節したりと、少し撮影技術が必要になってきます。

その分お店で売っているような素敵な写真を撮ることができ、ポストカードもよりおしゃれに仕上がるようになります。自然を一緒に映すということで、同じ場所からでも構図を少しずつ変えて試すこともできます。何枚も撮影して気に入る構図を見つけましょう。

星空撮影をするための設定やコツ(6)レタッチ

星空を撮影し終えたあとには「レタッチ」をして写真を仕上げていくのがおすすめです。レタッチというのは「修正する」や「手を加える」という意味の言葉になっていて、フォトレタッチのことを略してレタッチと呼んでいることが多いです。

写真というのは撮影したら終わりというわけではなく、そのあとにレタッチすることでより美しく仕上げることができます。星空が撮れただけで満足するのではなく、より美しく仕上げるためにレタッチまでしておくと、本格的な写真にすることができます。保存方法や編集アプリについてご紹介するので、しっかりレタッチしてみましょう。

可能であればRAW形式での保存がおすすめ

一眼レフの場合RAW形式で保存することが基本可能になっているのですが、スマホで撮影した場合機種によってはRAW形式で写真を保存することができない場合もあります。このRAW形式というのは「カメラセンサーのデータをすべて保持する写真」として、RAW画像というのがあるのですが、そのRAW画像に変換して保存してくれる機能です。

RAW形式にすることで同じ場所、同じ時間、同じ条件で撮影した写真でも、カメラセンサーのデータをすべて保持している状態ですので、通常のJPEG画像よりも鮮明に明暗なども映ります。そのためJPEG画像とRAW画像では見た目が違って見えるのです。

これは少し難しい専門的な話になるので、スマホで撮影する場合RAW形式で保存できるかどうかを、カメラ設定などで確認しておくことが大切です。カメラ設定で保存方法の指定ができるようになっているのであれば、RAW形式に保存するようしましょう。

違いについても通常通りJPEGのまま保存した画像と、RAW形式に変換して保存した画像を見比べることで、初心者の方でもわかりやすくなります。出来上がりの好みなどもあるので一概には言えませんが、基本的に星空を撮影する場合、RAW形式での保存が可能な場合は、RAW形式で保存しておくのがおすすめだと言われています。

編集アプリで画像を加工する

RAW形式で保存する以外にも、画像の「編集アプリ」で画像加工するという方法もあります。編集アプリは一眼レフで撮影した写真でも、スマホのカメラで撮影した写真でも、画像データさえあれば使うことができます。アプリはスマホで操作することもできますし、パソコンで操作することもできるので、使いやすい方法を試しましょう。

アプリで編集する項目としては「ホワイトバランス」「露光量の調節」「彩度」「明暗別色補正」「明瞭度やかすみの除去」などがあります。中には必須ではないものもあるので、まずはいろいろ試しながら画像加工していくのがおすすめになっています。

ホワイトバランスというのは空の色味を調節するために使える加工です。ホワイトバランスを下げると漆黒に見えていた夜空が、青っぽくなるのでより幻想的な星空にすることができます。好みに合わせてホワイトバランスを調節してみるのがおすすめです。

露光量の調節では星の輝きを強めたり、弱めたりすることができるようになります。そのため星空だけという構図の場合は、星の輝きを強めて星を強調させることができます。逆に周囲の自然と一緒に星空を撮影している場合には、星の輝きを弱めて自然の美しさなども強調することで、全体的にバランスのいい写真に仕上げることができます。

明瞭度やかすみの除去というのは、クリアな写真に仕上げたり、星空を際立たせたりすることができる加工方法です。明瞭度をあげすぎてしまうと、くっきりした写真にすることはできますが、その分ノイズも目立ってしまうのであげすぎないようにしましょう。

鮮やかさを変えたいときには彩度を変える必要があるのですが、星空の写真の場合彩度を変える必要はそこまでありません。気になる方は少しずつ変えて一番いい彩度を選ぶこともできます。空や雲の色味を変更したい時には明暗別色補正を使いましょう。こちらも星空撮影には基本必要のない加工になるので、使わなくても大丈夫です。

星空がきれいに撮影できるおすすめスポット

最後に星空をきれいに撮影したいときに、おすすめのスポットについてご紹介していきます。全国にはさまざまな星空スポットがあるのですが、今回はその中でも厳選して3か所をご紹介していきます。

昼間は観光を楽しんで、夜は星空を撮影するというのもおすすめですし、もちろん夜中に出掛けて撮影して帰るというのもおすすめです。美しい星空を撮影して、素敵な写真を現像してみてはいかがでしょうか。

城ヶ島公園(神奈川県)

神奈川県三浦市にある「城ヶ島公園」は、城ヶ島の東半分を占めるとも言われているほど大きな公園で、平日でも多くの観光客などが訪れる人気スポットです。家族連れはもちろんのこと、デートで訪れている方も多く、広い公園内を散策するだけでも楽しめますし、ランチスポットでランチを楽しむことなどもできるようになっています。

海を眺めながら岩場で写真撮影を楽しんでいる人も多く、幅広い年代の方々におすすめのスポットです。ハイキングコースなどもありますので、昼間は城ヶ島観光を楽しんで、夜は城ヶ島公園のさまざまなスポットで星空を撮影するのがおすすめです。

城ヶ島公園には「馬の背洞門」や「みはらし広場」など星空撮影にぴったりのスポットがたくさんあります。馬の背洞門は近くに海があるので、夜足元が見にくく少し危険ですので、慎重に進んでいくようにしましょう。

みはらし広場は広い公園なので、建物などに邪魔されることなく、星空を撮影できますし、ご紹介した馬の背洞門を上から見下ろすこともできます。そのため上から見た馬の背洞門と一緒に星空を撮影するというのも、おすすめの構図になっています。

伊豆半島(静岡県)

伊豆ジオパークなどもある「伊豆半島」も、星空撮影におすすめのスポットになっています。伊豆半島にはジオパークに認定されたこともあり、ますます観光客の方々なども増えてきています。

静岡県にある富士山と一緒に星空を撮影することもでき、星空撮影の際に一度は撮ってみたい!という方々も多いものです。伊豆半島は観光スポットもたくさんありますので、まずは観光スポット巡りを楽しむというのもおすすめです。

伊豆半島には「爪木崎公園」という遊歩道などがある公園でも星空撮影ができるようになっています。落ち着いて星空を撮影したい方は、この爪木崎公園やだるま山高原レストハウスからの星空撮影が人気になっています。

そのほかにも「龍宮窟」というスポットがあるのですが、まるでジブリの世界に入り込んだかのような雰囲気を楽しむことができ、幻想的な星空を撮影することができます。とくに龍宮窟の中から見上げるように映した星空は幻想的だと話題になっています。

房総半島(千葉県)

美しい夕日スポットとして人気の「房総半島」は、千葉県にある人気観光地の一つではあるのですが、きれいな星空が撮影できると注目されています。房総は美しい海岸線を眺めることができるスポットも多く、海鮮系グルメでも人気になっています。

お子様がいらっしゃる場合には「マザー牧場」で動物たちとたわむれたり、道の駅で美味しいグルメを味わったり、地域の特産品を購入したりすることもできます。また龍宮城スパ ホテル三日月などもあるので、宿泊先にも困りません。

人気観光スポットでもある夫婦岩を構図に入れた星空撮影も人気ですし、月の沙漠記念公園でも美しい星空を撮影することができます。また大山千枚田や、野島埼灯台からでもきれいな星空を撮影することができます。

いろいろな場所で観光も楽しむことができますし、星空撮影におすすめのスポットもたくさんあるので、いろいろな構図で撮影することができます。星空撮影に慣れてきた方は、千葉県の房総半島で星空撮影を楽しんでみてください。

ポイントを抑えて美しい星空撮影を楽しもう

星空撮影というのは難しそうに感じますが、設定やおすすめスポットを押さえておくことで、気軽に撮影することができます。近年ますます便利なアプリも登場していますし、気軽に画像加工などもできるようになっているので、便利な機能を駆使して、星空撮影を楽しんでみてください。きっとあなたも星空撮影にハマること間違いなしです。

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kiki

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