潮干狩りにおすすめの時期や必要な道具・持ち物は?全国の人気スポットも紹介!

潮干狩りに必須の道具や持ち物、潮干狩りに適したおすすめの時期について知らない方も少なくありません。たくさんの貝を採るためにベストな時間帯などは知っておくと便利。初心者の方でも潮干狩りに挑戦しやすいように道具や持ち物・時期について詳しく紹介していきます。

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目次

  1. 1潮干狩りにおすすめの時期や必要な道具・持ち物について解説
  2. 2潮干狩りはどの時期に行けばいい?道具の用意は?
  3. 3潮干狩りに適した時期
  4. 4潮干狩りにおすすめの時期・時間帯
  5. 5潮干狩りに必要な道具・持ち物
  6. 6潮干狩りにおすすめの服装
  7. 7潮干狩りの人気スポット
  8. 8家族で潮干狩りを楽しもう!

潮干狩りにおすすめの時期や必要な道具・持ち物について解説

春からシーズンを迎える潮干狩り。子供も大人も夢中になって楽しめることもあり、全国的に人気があります。毎年家族で潮干狩りに出かけると言う方も多いのではないでしょうか。潮干狩りは、誰でも気軽に挑戦できるのが最大の特徴と言えます。

そんな潮干狩りに必要な道具や持ち物はしっかりと把握しているでしょうか?しっかりと道具や持ち物を準備すると失敗を防ぐことができます。

さらに、潮干狩りで押さえておきたいのが時期です。時期がずれてしまうだけで貝の採れ具合も変わってくるので、時期を押さえて潮干狩りに出かけるのがおすすめ。そこで当記事では、潮干狩りの道具や持ち物・時期について詳しく解説していきます。

潮干狩りはどの時期に行けばいい?道具の用意は?

潮干狩りの道具や持ち物は、必要なものはなんとなくわかると言う方も少なくありません。ですが、初めて潮干狩りに挑戦する方の場合には道具や持ち物が準備できていなくて帰りに大変な思いをする方も多いのが特徴になります。

そして、道具や持ち物と違って時期についてわからないと言う方は多いです。潮干狩りに適した時期や時間帯がわからずに潮干狩りに出かけたことがないと言う方もいます。

今回は潮干狩りに適した時期を知るための潮見表の見方などについても触れていきます。どこの海岸に潮干狩りに出かけるのかによって変わってくるので、押さえておくと場所を問わずに潮干狩りを楽しめるようになるので参考にしてください。

潮干狩りに適した時期

最初に潮干狩りに適した時期について解説していきます。潮干狩りのシーズンとしてピークを迎えるのは、春から初夏にかけてです。ゴールデンウィークなどの大型連休を利用して潮干狩りに出かける方が多いのも、シーズン期間になるからと言えるでしょう。

ですが、ハイシーズンとなる春から初夏にかけてだけではなく潮干狩りは季節を通していつでも楽しむことが可能です。もちろん季節によって時間帯などが変化していくので、どの時期に潮干狩りに出かけるかによって調整して楽しむのがポイントになります。

潮干狩りができるのは海が干潮になる時期

潮干狩りと言えば一番採れるのがアサリです。他にも色々な貝が採れますがアサリは潮干狩りの代表的な貝の種類と言っても過言ではないでしょう。

そんなアサリですが、実は着底すると場所を移動することがほとんどありません。さらに浅瀬に生息しているのが特徴になるので、潮干狩りに適した時期は底が出てくる干潮になります。潮が引いていくにつれてアサリの生息地が出てくると言うことです。

季節によって干潮の時間帯は変わってきてしまいますが、それぞれの海岸で艦長についてチェックしておくと潮干狩りを楽しみやすくなります。また、干潮時に夢中で潮干狩りをして満ちてくる時間を忘れてしまうと危険なので注意するようにしましょう。

干潮時期の見方

潮干狩りに適した時期となる干潮ですが、気象庁の潮見表を見るのがおすすめです。直近で15日間の潮見表になっているので場所などを指定してチェックが可能です。最も潮が引くとされているのは満月の日になるので、月のマークでチェックできます。

潮見表ではその日の満潮と干潮の時間をチェックすることができます。ただし、注意しなくてはいけないのが、潮位が最高・最低になる時間という点です。

例えば1時20分に干潮となっている場合は、一番潮が引いている時間帯という事です。この時間帯から30分から1時間は潮止まりと言って潮位に変化は起こりません。その後は干潮から満潮になっていくという形になっているので覚えておくのがおすすめです。

潮干狩りにおすすめの時期・時間帯

潮干狩りに適した時期はハイシーズンとなる春から初夏がおすすめになりますが、もちろん季節を問わずに楽しむことが可能です。潮見表で時間帯についてチェックすることも可能になりますが、実は季節によって大まかな時間帯が分かれています。

そこで、ここでは季節によって異なる時間帯について解説していきます。混雑を回避してハイシーズンを避けて潮干狩りを楽しもうと考える方などはチェックしておくのがおすすめ。休日などを利用して楽しみやすいので参考にしてみてください。

春~夏の時期

潮干狩りのハイシーズンとなるのが春から夏にかけてです。特に春頃はアサリが1回目の旬を迎えるので、潮干狩りを楽しむ方が増える時期でもあります。

産卵前のアサリは味も太っていて美味しい時期になるので、美味しいアサリ料理を楽しみたい方にはおすすめになります。そんな春から夏にかけてですが、昼間に干潮を迎えるのがポイント。1年を通して昼間に干潮になるのは春となっています。

昼間は潮が満ちてきても視覚で捉えやすいので危険を回避して潮干狩りを楽しめます。そのため、春から夏にかけては潮干狩りのハイシーズンと言われています。小さい子供と一緒に潮干狩りを楽しめる時間帯でもあるので、家族で出かける場合には春がおすすめ。

春から夏にかけては、干潮が昼間になるので混雑することが多い時期でもあります。人気の潮干狩りスポットの場合には、早めにアクセスしないと混雑で潮干狩りを楽しみにくくなる場合もあります。特に休日などを利用する場合には注意が必要になります。

また、アサリは小さい穴を目印に掘っていくと見つけやすいです。昼間の干潮では明るい分小さい穴も見つけやすいので、収穫をしやすいのが特徴。干潮の時間に合わせて波打ち際を探していくのがポイントなので、参考にして見てください。

秋~冬の時期

潮干狩りと言えば先述したように日中に行うイメージが強いでしょう。これはハイシーズンとされている時期が昼間に干潮を迎えるからです。ですが、潮干狩りは秋から冬にかけても楽しむことが可能です。秋から冬は、混雑を避けることもできる時期です。

秋頃はアサリが2回目の旬を迎える時期になるので、潮干狩りを旬の時期を目安に楽しみたい方にも最適な時期と言えるでしょう。

そんな秋から冬の時期ですが、この時期は干潮が夜間になってしまうのが特徴。夜の干潮時が一番潮の引く時間帯となっているので、潮干狩りは夜間に楽しむ形になります。そのため、日中の潮干狩りとは違って注意しなくてはいけない点が多数あります。

夜間に一番の干潮を迎える秋から冬にかけてですが、この時間帯は潮が満ちてくるのを体感で感じる形になります。月明かりや持ってきたライトでは見づらいのが特徴。そのため、時間帯を意識しながら行わないと危険なので注意するようにしましょう。

また、日中に行う春から夏と比べると秋から冬の海はとても寒いです。海水の温度も下がってくるので、完全装備をしないと低体温症になってしまう危険性もあります。そのため、潮干狩り初心者の方などにはおすすめしない時間帯と言えるでしょう。

潮干狩りに必要な道具・持ち物

潮干狩りの時期や時間帯についてチェックしたら、次は潮干狩りに必要な道具や持ち物をチェックしていきましょう。潮干狩りを毎年楽しむ方の場合には道具や持ち物は熟知していますが、初心者の方の場合には必要な道具などがわからない方も多いです。

ここで紹介していくのは、潮干狩りに最低限必要な道具や持ち物です。簡易的に用意する場合には100円ショップなどでも用意することが可能な道具もあります。潮干狩りに挑戦する前に、しっかりと必要な道具や持ち物を用意しておくようにしましょう。

潮干狩りの持ち物・道具①熊手

まずは、潮干狩りの必需品でもある熊手です。熊手を用意しないと潮干狩りを楽しむのは難しいでしょう。熊手がないからとスコップを利用することはできません。スコップは掘る段階で貝を傷つけてしまうので、禁止されているので覚えておきましょう。

さらに熊手の準備で注意しなくてはいけないのが、種類や大きさなどが地域によって異なる点です。違う地域に潮干狩りに行く場合などには注意が必要になります。

熊手は釣具店などを利用すると、地域に沿った熊手を購入することが可能です。利用できない熊手は販売されていないので使用できるか確認する手間を省くことができます。大きさや形状など地域別にしっかりと確認をしておくようにしましょう。

潮干狩りの持ち物・道具②バケツ

続いて紹介するのは、バケツです。潮干狩りでは必要な道具を入れて持ち運びがしやすくなるだけではなく、採れた貝を入れて洗う時に利用することが可能です。

バケツの種類は色々ありますが、フタ付きで強度がある場合には座って休憩する時に利用することも可能です。色々なシーンで活用することができるので、潮干狩りにバケツも必需品と言えるでしょう。

持ち運びを重視する場合には、折りたたみ式のバケツを用意するのもおすすめ。コンパクトにできる折りたたみ式のバケツは場所を取らないので邪魔になりません。簡易的に用意する場合には100円ショップなどでも購入できるのでチェックしておきましょう。

バケツは色々な用途で利用できるのですが、注意をしなくてはいけないのが採った貝を入れないという点です。とりあえずで貝を入れる分には問題ありませんが、貝を狭いバケツに大量に入れると海水を入れていても砂によって窒息死してしまいます。

また、密集することによって弱ってしまい鮮度が落ちる原因になります。バケツは水洗い時などに利用する形にして、採った貝は網に入れていくのがおすすめ。せっかく潮干狩りで採った貝を美味しい状態で持ち帰るためにも参考にしてください。

潮干狩りの持ち物・道具③タオル

潮干狩りの持ち物としてタオルを用意しておくのもおすすめ。タオルは持ち歩くのではなく首に巻いておくのがポイントになります。首に巻くことによって日焼け対策にもなりますし、汗をかいた時に簡単に顔をなどを拭くことも可能です。

また、手を塞ぐことを避けるためにも首に巻くのはおすすめとされています。濡れてしまった場合も簡単に絞ることができるのもポイントになります。

帽子のひさしが足りないと感じる場合には頭に巻いて利用するのもおすすめ。ひさし代わりに使用することができるので、人数分のタオルと予備で最低でも1個は持っていくと安心です。薄手のタオルで問題ないので、潮干狩り前に用意しておくようにしましょう。

潮干狩りの持ち物・道具④クーラーボックス

潮干狩りでクーラーボックスは、貝を持ち帰るために利用します。自宅が潮干狩りスポットから近い場合にはクラーボックスが必要なく持ち帰ることも可能ですが、クーラーボックスはまとめて持ち帰ることができるのであるに越したことはないと言えます。

海水を直接クーラーボックスに入れる場合には、海水が溢れてしまわないように注意が必要です。砂抜き用で用意する場合にはペットボトルなどに入れておくのがおすすめ。また、クーラーボックスでも温度が上がらないように注意しておきましょう。

潮干狩りの持ち物・道具⑤着替え

潮干狩りでは濡れてしまった場合の着替えを用意しておくと安心です。大人の場合には注意しながら潮干狩りを楽しむことができますが、子供の場合には水に濡れてしまうと考えるのがベスト。潮干狩りに飽きたら水遊びを始めることもあるでしょう。

そのため、事前に帰りの分の着替えを用意しておくのがおすすめです。砂浜を中心に潮干狩りをする場合には蒸れる心配はありませんが、貝をたくさん採る場合には波打ち際などにいく必要があります。そのため、濡れないでいる事は不可能とも言えます。

季節によっては子供に水着を着用させておくのもおすすめ。水着を着用させておくと着替えを用意する必要がなくなるので荷物を減らすことが可能です。また、着替えと一緒に肌寒い時には折れるような上着も用意しておくと便利です。

季節によっては気温などによって温度は変わりますし、海風の影響で体感温度は変わります。臨機応変に対応できるようにウインドブレーカーなどを用意しておくのがおすすめです。

潮干狩りの持ち物・道具⑥レジャーシート

最後に紹介するのはレジャーシートです。潮干狩りは休憩を兼ねてやらないと腰が痛くなったりします。そんな時の休憩場所にすることができますし、荷物を置いておくことも可能です。そのため、レジャーシートを用意しておくのがおすすめになります。

さらにレジャーシートは帰りに車の中に敷いて利用すると、車内の汚れ防止にも役立ちます。持ち帰りの貝がたくさんある場合などには重宝できるでしょう。ただし、潮干狩りスポットによっては利用できない場合もあるので注意するようにしましょう。

潮干狩りにおすすめの服装

潮干狩りに適した服装についても紹介します。潮干狩りでは長袖を着用するのがおすすめです。と言うのも日中には海からの照り返しもあり紫外線が強いです。そのため紫外線対策も兼ねて長袖を利用するのがベストとされています。

ズボンは裾を捲るのが面倒な方は半ズボンを利用するのがおすすめですが、足元の日焼けを避けたい方はジャージなど伸縮性に優れたズボンを利用するのがおすすめ。子供の場合には季節によっては水着を利用するのがおすすめになります。

潮干狩りでは裸足で歩く方も少なくありません。ですが裸足は貝の破片で怪我をする危険性があるので注意が必要です。水の中に入ることを前提として長靴を利用するのも一つですが、長靴も歩きにくさを感じてしまう部分があるので注意が必要です。

潮干狩りでおすすめとされているのが靴下を2枚履いて歩くことです。不要になって捨てる予定の靴下などを2枚ばきにして歩くと動きやすいですし怪我予防にもなります。子供の場合には、汚れても問題ない靴などを用意するといいでしょう。

潮干狩りの人気スポット

潮干狩りの道具や持ち物を揃えたら、いよいよ潮干狩りに出発です。潮干狩りができるスポットは全国各地にあるので、最寄りの場所からスタートするのもおすすめ。ですが、たくさん採れると人気のスポットに足を運ぶのも潮干狩りの楽しみ方の一つです。

そこで、最後に潮干狩りで人気のスポットを4カ所紹介していきます。遠方から足を運ぶ方も多い人気スポットになっているので、休日や連休に足を運んでみる価値は十分にあるでしょう。それぞれのスポットのアクセス方法も紹介するので参考にしてください。

久津間海岸(千葉)

最初に紹介するのは千葉で人気の潮干狩りスポットで、久津間海岸です。例年4月上旬から7月上旬まで潮干狩りを楽しめます。久津間海岸は、他の地域と比べて干潮時間が早いのが特徴。帰りの渋滞を避けることもできるので人気を集めています。

久津間海岸はアクアライン木更津・金田インターチェンジから、車で約6分ほどの場所になります。大型の無料駐車場も完備されています。アクセスがしやすい人気の潮干狩りスポットになっているので、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

住所 千葉県木更津市久津間2265-3
電話番号 0438-41-2696

新舞子海岸(兵庫)

続いて紹介する潮干狩りで人気のスポットは、兵庫県の新舞子海岸です。例年4月中旬から6月下旬まで潮干狩りを楽しむことができます。

新舞子海岸の一番のポイントは、干潮時には約500メートル近く潮が引く点です。広大な敷地が顔を出すので混雑時でも楽しみやすくなっているのがポイント。また、レンタルなども行っているので潮干狩り初心者が楽しみやすいのも人気の理由の一つです。

アサリやハマグリだけではなくマテ貝など色々な種類を採ることができるので、楽しみながら満喫できるでしょう。また、コインロッカーなど施設も完備されています。周辺には宿泊施設もあるので、旅行を楽しみながら潮干狩りをする場合にもおすすめ。

新舞子海岸のアクセス方法は、姫路バイパス中地ランプを南へ下り国道250号線を西へ進むと約25分で到着できます。JR網干駅からはタクシーで移動可能ですし、山陽電鉄網干駅からはバスでアクセスすることも可能になります。

住所 兵庫県たつの市御津町黒崎
電話番号 079-322-0424

東幡豆(愛知)

愛知県の東幡豆も潮干狩りで人気のスポットになります。東幡豆にはトンボロと呼ばれる干潟があるのが特徴。これは沖に見える島まで干潟でつながることを言います。砂地を歩いて島まで渡ることができるので、潮干狩りと一緒に楽しむのがおすすめ。

そんな東幡豆ですが、3カ所で潮干狩りが楽しめます。東はず・前島潮干狩り、沖島潮干狩り、東幡豆海岸全域があるのですが、どの場所で潮干狩りするかで料金が異なるので注意が必要です。公式サイトで各料金を確認できるのでチェックしておきましょう。

東幡豆の潮干狩りは例年2月上旬から6月下旬までとなっています。2月の時期はまだ肌寒さを感じる時期でもあるので、服装などにも注意しておくのがおすすめ。また、東幡豆は有料で炭火バーベキューができるのも人気のポイントになります。

東幡豆のアクセスは、音羽蒲郡インターチェンジを利用すると車で約40分です。岡崎インターチェンジからは約50分でアクセス可能です。駐車場は大型がありますが有料になっています。

住所 愛知県西尾市東幡豆町新田
電話番号 0563-62-2068

二色の浜(大阪)

最後に紹介する潮干狩りで人気のスポットは、大阪の二色の浜です。海水浴やマリンスポーツなどでも人気を集めているスポットです。

二色の浜では潮干狩りを例年4月中旬から6月上旬まで楽しむことが可能です。あまり採れな買った時にはお土産の貝を提供しているのがポイント。初心者で潮干狩りに慣れていない方でも気軽に挑戦しやす味力があるスポットと言えるでしょう。

二色の浜では潮干狩りを楽しみながら休憩できる施設も揃っています。売店なども充実しているので名物料理などでランチを楽しめるのも魅力です。休憩を挟みながら存分に潮干狩りを楽しむことができるので、家族でアクセスしやすくおすすめです。

二色の浜へのアクセスですが、阪神高速4号・湾岸線の貝塚ランプをりよすると車で約7分ほどの場所です。電車を利用する場合は、南海本線の二色浜駅で下車します。駅からは徒歩で約10分ほどの場所になるので、観光がてらアクセスするのもおすすめです。

住所 大阪府貝塚市澤859-1
電話番号 072-422-0442

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家族で潮干狩りを楽しもう!

潮干狩りを楽しむ時には、時期や時間をしっかりと押さえておくと便利。干潮時間の見方がわかると、色々な場所にアクセスして楽しみやすくなります。もちろん、潮干狩りに必要な道具や持ち物をしっかりとチェックしておくのも大事なポイントです。

潮干狩りの道具や持ち物は、いつでも楽しめるように車に常備しておくのもおすすめになります。すぐに用意できるものがほとんどなので、気負いしないで挑戦してみましょう。今回紹介した人気スポットも参考に足を運んでみてください。

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この記事のライター
沖野愛

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