鳥取のキャンプ場おすすめ21選!無料やコテージ・予約不要・穴場まで!

鳥取県は、海と山に挟まれ、日本最大の砂丘、鳥取砂丘もある自然豊かな場所です。そんな自然豊かな鳥取には、海も山も楽しめるキャンプ場も豊富に揃っています。鳥取で無料やコテージのあるキャンプ場、予約不要の穴場のキャンプ場をご紹介します。

鳥取のキャンプ場おすすめ21選!無料やコテージ・予約不要・穴場まで!のイメージ

目次

  1. 1鳥取のおすすめキャンプ場とは?
  2. 2鳥取の人気キャンプ場
  3. 3鳥取のコテージ・バンガローもあるおすすめキャンプ場
  4. 4鳥取の無料のキャンプ場
  5. 5鳥取の予約不要のキャンプ場
  6. 6鳥取の穴場のキャンプ場
  7. 7まだまだある鳥取でおすすめなキャンプ場
  8. 8鳥取のキャンプ場を利用してキャンプをしてみよう!

鳥取のおすすめキャンプ場とは?

鳥取県は、日本最大の砂丘、鳥取砂丘があり、海と山に挟まれた中国地方にある県です。自然豊かな観光スポットも多く、日本でもおすすめの観光地のひとつです。そんな鳥取県には、コテージやグランピングが楽しめる高規格なキャンプ場もあります。

また、コテージがあるようなおしゃれなキャンプ場だけでなく、無料で利用できるキャンプ場もありおすすめです。さらには、予約不要の穴場のキャンプ場もあり、ソロキャンプからファミリー、グルキャンまで楽しむことができます。

予約不要の穴場のキャンプ場は、突然にキャンプを計画したときにも対応ができるのでおすすめです。鳥取で、無料のキャンプ場からコテージのある高規格なキャンプ場、予約不要の穴場キャンプ場までご紹介します。

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鳥取の人気キャンプ場

ここでは、鳥取の人気キャンプ場をいくつかピックアップしてご紹介しましょう。鳥取には、口コミでも人気のキャンプ場が各地にあります。鳥取は、海や山々に挟まれていることもあり、海も山も、そして川も楽しむことができるのでおすすめです。

鳥取の人気キャンプ場から、コテージ並の快適ログハウスの「フォレストリア用瀬」と「安蔵森林公園オートキャンプ場」、「オートキャンプあびれ」、「一向平キャンプ場」、「鳥取砂丘こどもの国キャンプ場」、「湖山池ベース」、「下山キャンプ場」、「緑水湖オートキャンプ場」をご紹介します。

フォレストリア用瀬

フォレストリア用瀬は、本格的なログハウスのあるキャンプ場で、ログハウスは、コテージ並みの設備が整った建物が3棟用意されています。フィンランドから取り寄せたパイン材で作っているログハウスで、木の温もりを感じることができるのでおすすめです。

ログハウスには、ロフトもあるので、子供も喜んでくれるのではないでしょうか。独立型のログハウスということで、プライベートもしっかりと守ってくれるのでおすすめです。ログハウスは、コテージ以上ホテル並みの設備が整っているのでカップルにも人気です。

バスルームもあり、キャンプ場で遊んで疲れた体を癒やすこともできます。中国自動車道佐用ICから鳥取自動車道智頭IC経由で車でアクセスできます。智頭駅からはタクシーでアクセスしてください。

安蔵森林公園オートキャンプ場

安蔵森林公園オートキャンプ場は、鳥取駅から車で35分という近さにも関わらず、自然豊かな公園にあるキャンプ場です。山々に囲まれて、森の中でのキャンプを楽しむことができるのでおすすめです。

安蔵森林公園オートキャンプ場は、テントサイトとバンガローのあるキャンプ場で、子連れファミリーにも初心者のキャンパーにも優しいキャンプ場で人気があります。バンガローは、コテージ並みの設備が完備されていて快適です。

標高600メートルの高原にあるキャンプ場ということで、夏でもとても涼しいキャンプ場でおすすめです。森林浴のできるキャンプ場になります。冬には、スキー場がオープンして、バンガローに宿泊してのスキーもおすすめです。

オートキャンプあびれ

オートキャンプあびれは、3万平方キロメートルにもなる広大な敷地にあるキャンプ場です。大山国立公園エリアにあることもあり、自然豊かでおすすめです。敷地内は、もみじをはじめ、檜や松などに覆われていて、夏でも涼し気です。

オートキャンプサイトが30サイトとデイキャンプサイトが20サイトあります。温水シャワーや水洗トイレ、炊事棟、AC電源も完備されています。畑での体験農業や釣り池での魚釣りも楽しむことができます。

米子道江府ICから車でおよそ70分でアクセスできます。開設期間は、4月下旬から10月下旬で、秋には紅葉も楽しむこともできます。隣接するゆきんこ村四季彩には、コテージもあります。

一向平キャンプ場

一向平キャンプ場は、大山隠岐国立公園エリアにある自然豊かなキャンプ場で人気があります。大山滝ハイキングを楽しむベースキャンプにもなっています。ハイキングコースが整備されているので、気軽に大自然を満喫することができます。

整備された遊歩道は、子供や女性も気軽にハイキングを楽しめるコースになっています。森林浴を味わいながらのキャンプを楽しむことができるのでおすすめです。夜には、満天の星空を焚き火をしながら楽しむことができます。

皆さんは、知っていますでしょうか。鳥取県が、「星の見えやすさ」で全国ナンバーワンなのです。ここ一向平キャンプ場もきれいな星空を満喫することができるのでおすすめです。琴浦東ICから車で20分ほどで、JR山陰本線浦安駅からタクシーで30分です。

鳥取砂丘こどもの国キャンプ場

鳥取砂丘こどもの国キャンプ場は、大阪からは中国自動車道経由でおよそ2.5時間でアクセスできます。鳥取駅からは、バスで「砂丘」行や「岩井」行に乗車して20分で、「子供の国入口」バス停で下車して徒歩10分です。

鳥取砂丘こどもの国キャンプ場は、鳥取砂丘こどもの国にあるキャンプ場で、乗り物があったり、遊具で遊ぶこともできます。その他にも、水の遊び場や砂の工房、木工工房などで色々な体験を楽しむこともできます。

キャンプ場は、基本的には夏休みの期間に利用することができます。大人・大学生のみで利用することはできません。こちらは、予約不要ではなく、キャンプ場利用申込フォームから申し込みをするようになります。

湖山池ベース

湖山池ベースは、湖山池を中心に整備されているキャンプ場で、湖山池からの気持ち良い風が吹いていて気持ちが良いです。鳥取砂丘からもアクセスが良いので、鳥取観光のベースとしてもおすすめです。

湖山池は、池というカテゴリーの中では、日本でもっとも大きな池ということで、湖のようです。利用料金は、中学生以上の大人が1500円で、子供が1000円、ペットは無料で、リーズナブルで人気があります。

テントで宿泊をする際には、一張で1500円です。貸し切りも可能で、半日が5000円からで、宿泊は10000円からです。予約の受付はメールのみとなっています。湖山池ベースは、フリーサイトで、自分好みのスタイルでキャンプができます。

下山キャンプ場

下山キャンプ場は、令和5年度リニューアルオープン予定しているため、現在、閉鎖されています。リニューアル後は、内容が変更になることもありますが、リニューアル前の情報をシェアしましょう。

大山夏山登山道入り口にあるキャンプ場で、登山のベースキャンプとしてもおすすめです。米子道米子ICから県道24号線を経由して、桝水高原方面へと車を走らせて25分でアクセスできます。JR米子駅からは大山寺行路線バスで50分で、大山寺バス停で下車して徒歩5分です。

基本的には、7月中旬から8月末まで開業しています。駐車場は75台ほど無料で完備しています。区画数はおよそ100サイトあり、常設テントが5000円で用意されています。

緑水湖オートキャンプ場

緑水湖オートキャンプ場は、緑水湖というダム湖を中心に整備されているキャンプ場です。春には桜、秋には紅葉を楽しむことができます。米子鬼太郎空港から車で50分ほどで、JR米子駅から車でおよそ20分、米子西ICから20分の場所にあります。

標高も高い場所にあるキャンプ場で、夜には、満天の星空を楽しむことができるのでおすすめです。スノーピーク直営キャンプフィールドが提供する手ぶらキャンプを楽しむこともできます。

予約方法ですが、キャンプ場予約サイト「なっぷ」やメール、ライン、電話で受付をしています。キャンプサイトは、オートサイトとフリーサイトがあります。その他にも、デーキャンプサイトも整備されています。

鳥取のコテージ・バンガローもあるおすすめキャンプ場

こちらでは、鳥取のコテージ・バンガローもあるおすすめキャンプ場をいくつかピックアップしてご紹介しましょう。

鳥取には、コテージやバンガローのあるキャンプ場も多くおすすめです。コテージやバンガローがあると、子連れファミリーも初心者キャンパーも利用しやすいです。

鳥取のコテージ・バンガローもあるおすすめキャンプ場から、バンガローのある「北条オートキャンプ場」とフィールドアスレチックのある「大山フィールドアスレチック森の国」、竹林が美しい「船岡竹林公園」、登山のベースにもなる「わかさ氷ノ山キャンプ場」をご紹介します。

北条オートキャンプ場

北条オートキャンプ場は、バンガローやオートキャンプ、一般キャンプにサイトが分かれています。エアコンを設置済なので、夏でも快適なキャンプを楽しめるので、キャンプ初心者さんにもおすすめです。

バンガローの外で、バーベキューも楽しむこともできます。オートキャンプサイトには、1500ワットの電源と水道が用意されています。手ぶらでバーベキュープランもあるのでおすすめです。

北条オートキャンプ場は、浦富海水浴場からもほど近い場所なので、海水浴のベースキャンプとしても人気があります。北条砂丘を挟んだ先は、日本海です。

大山フィールドアスレチック森の国

大山フィールドアスレチック森の国は、 西日本最大級のアスレチックフィールドの森の国にあるキャンプ場です。フィールドアスレチックは、子供から大人までが楽しめるフィールドになっています。

フィールドアスレチックだけでなく、「ダウンヒルサイクリングツアー」や「バウムクーヘン作り」、「シャワークライミング」などの体験を楽しむことができるのでおすすめです。

夜になると満天の星を楽しめるキャンプ場でもあります。こちらのキャンプ場は、春から夏、秋、そして冬までも楽しめるキャンプ場でおすすめです。キャンプサイトの利用料は、中学生以上の大人が1800円からで、3歳から小学生が1600円からです。

船岡竹林公園

船岡竹林公園は、竹と笹が生い茂る公園で、キャンプ場も整備されています。竹林浴ができる珍しいキャンプ場でおすすめです。開設期間は、3月から11月末までです。テントサイトとバンガローが整備されています。鳥取自動車道河原ICから車で10分ほどの場所にあります。

利用料金は、バンガローが12000円で、テントサイトが1000円です。宿泊をする人は、16時30分までに入園して受付を済ませてください。

船岡竹林公園では、手軽にバーベキューを楽しめる屋根付きバーベキュー棟も用意されています。遊具スペースもあるので、子供たちも体を動かしてストレス発散できるのでおすすめです。

わかさ氷ノ山キャンプ場

わかさ氷ノ山キャンプ場は、天空のリゾート氷ノ山にあるキャンプ場で、登山を楽しんだり、「つくよね棚田」などの景観の素晴らしいスポットもあります。宿泊を予約したひとは、若桜駅及び若桜バス停まで送迎を依頼することもできます。

わかさ氷ノ山キャンプ場は、バンガローとオートキャンプサイト、フリーキャンプサイト、デッキキャンプサイト、温水シャワー、炊事場などが整備されています。

開設期間は、4月下旬から11月上旬です。チェックインは15時から17時で、チェックアウトは13時までです。予約は3ヶ月前から予約受付開始しています。

鳥取の無料のキャンプ場

こちらでは、鳥取でおすすめな無料のキャンプ場をいくつかピックアップしてご紹介しましょう。鳥取には、無料で利用可能なキャンプ場もあります。無料のキャンプ場は、グループでキャンプをするにもおすすめです。

鳥取でおすすめな無料のキャンプ場から、「柳茶屋キャンプ場」や「大父木地親水公園」、「宇野キャンプ場」、「青島キャンプ場」をご紹介します。

柳茶屋キャンプ場

柳茶屋キャンプ場は、令和5年3月31日までリニューアル工事で閉鎖されています。以前の情報をもとにご紹介しましょう。予約不要ではありませんが、無人の受付建屋で利用申込書の記帳をすれば利用できます。予約不要とほぼ変わりがありません。

予約は受け付けていないために、無人の受付建屋での利用申込が必要になります。設備は、2棟の炊事場とバーベキュー棟、駐車場、トイレです。レンタルや薪の販売をする売店などもありません。無料キャンプ場ということで、シャワーがないのでご注意ください。

シャワー施設がありませんが、近隣に、温泉施設「砂丘温泉ふれあい会館」があるのでおすすめです。鳥取市サイクリングターミナル「砂丘の家」があるので、サイクリングを楽しめます。

大父木地親水公園

大父木地親水公園は、水遊びのできる公園で、キャンプ場も整備されています。無料で利用できるキャンプ場でおすすめです。駐車場に停めて、キャンプをするタイプで、オートキャンプ場ではありません。

大父木地親水公園のキャンプ場は、炊事棟とトイレはありますが、シャワーは無料ということでありません。レンタルや売店もありません。無料ですが、大父木地親水公園管理組合に予約は必要です。

大父木地親水公園のキャンプ場は、平坦でテントも設営しやすいです。焚き火台を使っての焚き火を楽しむことができます。

宇野キャンプ場

宇野キャンプ場は、無料で利用することはできますが、東郷湖羽合臨海公園管理事務所への事前予約が必要になります。フリーサイトで、サイト内には、3箇所のトイレと冷水のシャワー室があります。

利用期間は7月から8月までです。かまどと水道がある炊事棟は便利です。駐車場も無料ですが、テントサイトから距離があるので、カートなどを用意しておくと良いでしょう。

直火は禁止ですが、焚き火台による焚き火は可能です。花火は禁止されています。徒歩で10分ほどいくと、「宇野海水浴場」と「はわい海水浴場」があります。

青島キャンプ場

青島キャンプ場は、日本でもっと大きな池、湖山池には青島という無人島が浮かんでいます。その青島という無人島にあるキャンプ場です。無人島ではありますが、橋がかかっているので徒歩で行くことができます。

駐車場からこの橋を渡ってキャンプ場へアクセスする必要があるので、カートなどを利用すると良いでしょう。駐車場からは徒歩で10分ほどです。

この青島は、島全体がキャンプ場で、どこでキャンプをしても良いです。そして、無料で利用することができます。焚き火台を使っての焚き火はOKです。

鳥取の予約不要のキャンプ場

ここでは、鳥取でおすすめな予約不要のキャンプ場をご紹介しましょう。鳥取には、予約不要でも利用できるキャンプ場もあります。突然のキャンプにも対応できる予約不要のキャンプ場があるのは助かります。

鳥取でおすすめな予約不要のキャンプ場から、野営が好きな方におすすめな「大山池野営場」をご紹介します。

大山池野営場

大山池野営場は、予約不要で、しかも無料で利用できる穴場の野営キャンプ場です。野営というだけあって、炊事場やシャワーなどはなく、水道が1個あるのみになります。水場は冬は利用できません。トイレは、きれいに整備されてきれいです。

予約不要で利用できる野営キャンプ場ながら、地面は芝生が敷設されています。また、野営ではありますが、車の乗り入れもできます。

鳥取の穴場のキャンプ場

こちらでは、鳥取で穴場のキャンプ場をいくつかピックアップしてご紹介しましょう。鳥取には、穴場と言われるキャンプ場もあります。

鳥取で穴場のキャンプ場から、砂浜キャンプのできる「牧谷キャンプ場」や手ぶらでキャンプを楽しめる「鏡ヶ成キャンプ場」、ペット同伴可能な「DACG 大山オートキャンプ場」、夕陽がきれいな「夕陽の丘神田 山香荘」をご紹介します。

牧谷キャンプ場

牧谷キャンプ場は、牧谷海水浴場にある穴場キャンプ場で、砂浜でのキャンプを楽しむことができます。夏には、海水浴とキャンプを楽しめるので穴場です。海は、遠浅で子供との海水浴にもぴったりです。

開設期間は7月中旬から8月下旬です。岩美駅からバスで20分ほどの場所にあります。利用料金は1区画3000円です。近隣には、岩井ゆかむり温泉共同浴場もあります。

鏡ヶ成キャンプ場

鏡ヶ成キャンプ場は、休暇村奥大山にあるキャンプ場で、標高が920メートルの夏でも涼しい穴場のキャンプ場です。手ぶらでキャンプを楽しめるプランもあります。

原生林に囲まれた自然豊かな場所ということもあり、森林浴も楽しむことができるのでおすすめです。口コミでもまた行ってみたいという声が多いキャンプ場です。

DACG 大山オートキャンプ場

DACG 大山オートキャンプ場は、スタンダードサイトとワイドサイトが有り、使い勝手の良い穴場のキャンプ場です。ペットも可能なので、愛犬家にもおすすめです。

米子自動車道溝口ICから車で15分ほどで、大山スマートICから25分、米子ICから30分ほどの場所にあります。年末年始以外、通年で利用することができます。

夕陽の丘神田 山香荘

夕陽の丘神田 山香荘は、標高300メートルの高原にあり、美しい夕陽を眺めることができる穴場キャンプ場です。

夕陽の丘神田 山香荘は、フリースペースのキャンプ場で、炊事棟や水場、屋外トイレがあります。シャワーなどの入浴施設はありません。宿泊利用の場合、一人540円とかなりリーズナブルです。

まだまだある鳥取でおすすめなキャンプ場

ここまで、鳥取でコテージやバンガローのあるキャンプ場、無料で利用できるキャンプ場、予約不要の穴場キャンプ場をご紹介してきましたが、実は、鳥取にはまだまだおすすめのキャンプ場があります。

まだまだある鳥取でおすすめなキャンプ場から、温泉付きグランピングのできる「風の国グランピング」をご紹介します。

風の国グランピング

風の国グランピングは、温泉付きグランピングのできるキャンプ場で人気があります。グランピング施設は、テントタイプとコテージタイプがあります。

風の国グランピングは、キャンプ初心者の方でも快適にキャンプを楽しむことができます。コテージ型の宿泊施設の中は、ホテルのようです。

鳥取のキャンプ場を利用してキャンプをしてみよう!

鳥取でおすすめなキャンプ場をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。鳥取は、海と山々に挟まれた自然豊かな場所で、海も山も楽しむことができます。

鳥取には、無料で利用できるキャンプ場からコテージやグランピングのできる高規格キャンプ場まであります。次回の休日には、鳥取でおすすめなキャンプ場で、キャンプを楽しみませんか。

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