新横浜のプールなら『日産ウォーターパーク』!料金や混雑状況を紹介!

新横浜のアクティビティスポット「日産ウォーターパーク」は、大人も子どもも楽しめるプールになっています。プールといえば屋外にあるものが代表的です。しかし日産ウォーターパークは屋内で楽しめます。今回は新横浜でおすすめのプールをまとめます。

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目次

  1. 1新横浜で遊べる日産ウォーターパークのプール
  2. 2新横浜のプール日産ウォーターパークとは?
  3. 3新横浜の愛されプール日産ウォーターパークにあるもの
  4. 4新横浜日産ウォーターパークのおすすめプール
  5. 5新横浜日産ウォーターパークのプールで注意したいこと
  6. 6新横浜日産ウォーターパークではプール以外も!
  7. 7新横浜日産ウォーターパークにある癒しのプール
  8. 8日産ウォーターパークプールの混雑状況
  9. 9新横浜日産ウォーターパークプールの料金
  10. 10新横浜日産ウォーターパークプールでは割引サービスも!
  11. 11新横浜日産ウォーターパークプールの駐車場情報
  12. 12新横浜日産ウォーターパークの営業時間とプール遊泳時間
  13. 13日産ウォーターパークのおすすめ情報
  14. 14日産ウォーターパークの基本情報
  15. 15新横浜のプールといえば日産ウォーターパーク

新横浜で遊べる日産ウォーターパークのプール

突然ですが、日産ウォーターパークをご存知ですか?ここは新横浜にあるプール専門のアクティビティスポットです。特徴は何といっても屋内型で、一年中楽しめることがポイントになっています。そこで気になることといえば混雑状況や料金、割引に駐車場情報でしょう。そこで今回は新横浜のプール、日産ウォーターパークを一気に解決していきます。

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新横浜のプール日産ウォーターパークとは?

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そもそも新横浜にあるプール「日産ウォーターパーク」は、温水を使った22種類ものプールが設備されているアクティビティスポットです。負担が少ない温水のため、子どもから若者、お年寄りまでのあらゆる年代がマイペースに水と親しめます。新横浜の日産ウォーターパークでは、思いっきり泳いで遊んだりくつろいだりと、楽しみ方が無限大です。

新横浜の日産ウォーターパークに来ては、水泳で鍛える人もいるほど、様々なニーズを持った人たちにここのプールは愛されています。さらに温水でありながら屋内型のアクティビティスポットなので、寒くても天気が悪くても安心して楽しめるでしょう。そこで気になることといえば混雑状況に利用料金や割引プラン、駐車場のことではないでしょうか?

新横浜の愛されプール日産ウォーターパークにあるもの

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気になることは山ほどあると思いますが、まずは新横浜の愛されプールである日産ウォーターパークのおすすめプールを紹介していきます。新横浜の日産ウォーターパークには、今では定番の流水プールをはじめウォータースライダーなどから作られているアクアゾーンと、ジャグジーなどから作られているバーデゾーンと2種類の場所に分かれています。 

いずれも同じ新横浜の日産ウォーターパーク内にあることから、移動も楽ちんです。小さなお子様がいる家族連れでも、安心してアクティビティなプールスポットを楽しめるでしょう。なおスイミングキャップは必ず着用してください。日産ウォーターパークでのルールです。またスイミングスクールもあり、様々な新横浜市民のニーズに対応しています。

日産ウォーターパークのウォータースライダーでは、注意しておきたいことがあります。それは水着の破損です。水着の種類や滑り方によっては、破れてしまったりすり傷などが起きたりする場合もあります。あらかじめご了承ください。日産ウォーターパークの近くには、新横浜公園もあります。プール以外の楽しみ方もできるので、おすすめでしょう。

新横浜日産ウォーターパークのおすすめプール

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新横浜の日産ウォーターパークで、特に遊び盛りの子どもたちにおすすめなのが「アクアゾーン」です。ここでは、たくさんプールの中で体を動かせて運動もできます。かなり大きなプールなので、開放的で思いのままに楽しめることでしょう。小さな子どもたちでも、浮き輪をつけながら浮かんでいるだけで泳ぐ気分を味わえて、一層楽しめそうです。

日産ウォーターパークには、子どもたちが大好きなウォータースライダーもあります。プールで泳ぎ飽きたとしても、ウォータースライダーがあればさらに楽しめるでしょう。ただし頭からウォータースライダーを滑り、プールへ入水するような危険な滑り方には注意してください。小さな子どもたちであれば、特に同伴者の見守りが重要で必要でしょう。

新横浜にある日産ウォーターパークの流れるプールもおすすめです。日産ウォーターパークの流れるプールには途中で滝のようになっているゾーンがあったり、下から泡が出てくるゾーンもあったりします。子どもたちには面白いと評判です。アクアゾーンにある普通のプールよりも、ずっと長い時間遊んでいられるのも要注目しておきたいポイントです。

新横浜日産ウォーターパークのプールで注意したいこと

新横浜日産ウォーターパークには、大きなウォータースライダーもあります。室内ですが約50メートルと思ったよりも距離があって、大人でも十分に楽しめることでしょう。なお、ここでの注意したいポイントは身長に制限があることです。このウォータースライダーでは、身長が120センチメートル未満だと滑られません。あらかじめご了承ください。

また日産ウォーターパークでプールに入ることができるのは、おむつやトレーニングパンツが移動する時や夜間も含む日常生活において完全に取れているお子さまのみとなっています。ただしベビーケアサービスがあり、ママがプールに入っている間に料金2時間1000円で面倒を見てもらえるでしょう。結構お手頃料金ですが、平日のみのサービスです。

新横浜日産ウォーターパークではプール以外も!

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新横浜の日産ウォーターパークではプール以外も楽しめます。その場所がアクティブなアクアゾーンと真逆な「バーデゾーン」です。このバーデゾーンという場所は、普通の温水プールよりも水温が高く設定されています。つまりプールなのに温かいところが日産ウォーターパークのバーデゾーンで唯一のポイントです。しかもプール数と種類も多いです。

バーデゾーンではジャグジーが大人気です。種類も1つだけでなく「バブルプール」に「アクアフローティングプール」、「ワールプール」や「ホットタブ」など下から泡や水が出てくるプールだけでもいくつもの種類が揃っています。温水なのでまさに温泉気分を味わえるでしょう。落ち付いたプールタイムを過ごすならバーデゾーンがおすすめです。

日産ウォーターパークのバーデゾーンは子どもたちにも人気があるでしょう。ブクブクと泡が出てくるプールは大喜び間違いなしです。たくさんに種類が揃っているプールをはしごすることもできます。バーデゾーンのプールで入り比べてみるのもいい楽しみ方でしょう。きっとお気に入りが見つかるはずです。家族のみんなでほっこりとできるでしょう。

新横浜日産ウォーターパークにある癒しのプール

日産ウォーターパークで特にママにおすすめなのが「レイドバックプール」です。ここでは横になって全身を下からの水流と水圧でマッサージされる癒しのスポットになっています。ふだん感じている日頃の子育てや疲れを、このプールで癒してみてはいかがでしょうか?温かい水なので、さらなるリラックス効果やマッサージ効果も期待できるようです。

さらにアロマの香りでリラックスできる「アロマルーム」も、ママに人気があります。また温かい水が霧状になって吹き出ている「ミストルーム」や、上から落ちてくる水の刺激で肩などマッサージ効果が期待できる「ショルダープール」なども充実していて話題のスポットでしょう。日産ウォーターパークは、とにかく癒しスポットが盛りだくさんです。

日産ウォーターパークプールの混雑状況

そんな人気の日産ウォーターパークは、混雑することもよくあります。特に夏は行列ができて、入場規制もされることがあるように混雑するようです。夏といえばプールの季節。混雑を避けたい気持ちもよく分かりますが、混雑をするのは当たり前と思っておいた方がいいかもしれません。混雑し過ぎてプールで遊べないということも実際にあるようです。

日産ウォーターパークは安い利用料金が評判で充実した施設ということで、休みの日や連休はかなり混雑しています。このことから混雑を避けるなら、まず平日に利用するのがいいでしょう。ただ朝一番は並んでいることも多くあります。もし平日に行くなら午前から少し時間を遅らせた時間や、昼時の12時頃に向かうと割と空いていることが多いです。

日産ウォーターパークは一年中営業しています。そのことから寒い冬でも温水プールを楽しめるでしょう。また冬の期間中は、混雑せずに空いていることが多いです。行列もできず、並ぶことなくすぐに入場てきます。また早い時間に行くと、バーデゾーンはほぼ貸し切り状態ということもあるようです。夏よりも、日産ウォーターパークを満喫できます。

新横浜日産ウォーターパークプールの料金

大人気な新横浜日産ウォーターパークですが、料金も気になることでしょう。日産ウォーターパークの利用料金は、1時間までの利用であれば13歳以上の大人料金で500円、13歳未満の子ども料金で250円となっています。もし1時間以上の利用がしたい場合、30分単位で延長料金が13歳以上の大人200円、13歳未満の子ども100円という料金設定です。

例えば、大人1人と小学生までの子ども1人の親子2人で日産ウォーターパークに向かう場合だと、2時間入って1350円の料金がかかるという計算になるでしょう。横浜市が経営しているほかの屋内プールに比べると、少し高い料金に思えます。しかし、これだけたくさんの楽しめるプール設備が使えると思うと、むしろお得に感じるのではないでしょうか。

新横浜日産ウォーターパークプールでは割引サービスも!

新横浜日産ウォーターパークでは嬉しい割引サービスもあります。特に20人以上の団体で使える割引サービスや、回数券の割引サービスが人気です。これら2つのサービスは、直接日産ウォーターパークで行なっている割引なので利用する時もスムーズでしょう。また5月23日の日産デーもあります。この日のみ、入場料金を払うだけで終日楽しめます。

もし団体割引であれば2時間まで子ども400円、13才以上の大人で800円かかります。つまり子どもで50円、13才以上の大人100円の割引ができるわけです。一方で回数券割引は、子どもは4500円で2時間分の11回分、13才以上の大人9000円で2時間分の11回分となっています。また回数券を購入すると、1回分2時間が割引サービスされるでしょう。

新横浜日産ウォーターパークプールの駐車場情報

日産ウォーターパークは駐車場も近くにあり安心です。また日産プリペイドカードを持っていれば、割引サービスを受けられます。日産プリペイドカードは2種類あり3000円カードで3200円、5000円カードで5500円の利用ができるでしょう。自家用車で日産ウォーターパークに訪れる方や、何度も訪れたい方には嬉しい駐車場サービスになっています、

日産ウォーターパークを利用する場合、新横浜公園の駐車場をご利用ください。第一駐車場と第二駐車場がありますので、お好みの駐車場を選びましょう。なお第二駐車場は、屋根が付いています。雨の日でも駐車場から高架線を通って日産ウォーターパークへ向かうことができ、雨に濡れずに済みます。またエレベーターもあり、まさに楽ちんでしょう。

新横浜日産ウォーターパークの営業時間とプール遊泳時間

新横浜でプールが楽しめる日産ウォーターパークの営業時間も気になることでしょう。まず平日と土曜日は午前9時から午後9時までとなっています。なお遊泳できる時間は午後8時45分までです。一方日曜日と祝日は午前9時から午後5時までで、遊泳できる時間は午後4時45分までとなっています。日曜日と祝日は短めになっているので注意が必要です。

日産ウォーターパークの繁忙期である7月から8月までの日曜日と祝日は、午前9時から午後7時30分まで営業時間になっています。この時にプールを遊泳できる時間は午後7時までです。ちなみに7月から8月までの平日と土曜日は、いつもと変わらない営業時間ですので安心でしょう。また入場受付は営業が終了する時間の1時間前までになっています。

日産ウォーターパークのおすすめ情報

日産ウォーターパークでおすすめな情報として、いくつか挙げていきます。まず日産ウォーターパークは平日や土曜日は夜9時まで営業しているので、夕方からでも楽しめるということです。ちなみに夏休み期間中だと混雑していますが、夕方ごろになると人も少なくなってきます。もし夏に混雑せずにのんびり遊びたい方は夕方から行くとおすすめです。

さらに日産ウォーターパークへ遠方から来たお客さんに嬉しい情報もあります。観光なども含めて、泊まりこみで来る場合、夜はホテルに宿泊するでしょう。そこで近隣のホテルによって、日産ウォーターパークの割引クーポン付きのプランを提案しているホテルもあります。もし日産ウォーターパーク近くのホテルに宿泊するならおすすめなプランです。

日産ウォーターパークの基本情報

日産ウォーターパークのルールとして、小学2年生までの年齢層に入っている子どもたちは1人につき18歳以上の保護者付き添い1人が必要となっています。2つのゾーンでも同じルールでしょう。また必ず水着を着用してください。定休日は毎月第3火曜日と12月29日から1月3日までの年末年始です。ただし祝日のときは営業しているので安心でしょう。

住所:神奈川県横浜市港北区小机町3302ー5
電話番号:045-477-5040

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新横浜のプールといえば日産ウォーターパーク

新横浜には誰でも楽しめる日産ウォーターパークがあります。2つのゾーンでは異なるプールの楽しみ方ができるでしょう。寒い時のプールに抵抗がある方も、日産ウォーターパークなら温水のプールなので、きっと心地よく楽しめます。今までの考えを覆すような夏だけじゃないプールの楽しみ方を、ぜひ日産ウォーターパークで体験してみてください。

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この記事のライター
marina.n

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