青岸渡寺は如意輪観音が見もの!アクセス方法や駐車場情報も調査!

和歌山県那智勝浦にある青岸渡寺は世界遺産にも認定された歴史ある名刹です。神功皇后の時代までさかのぼる由緒あるお寺です。伝統を誇る寺社が多い和歌山でも名高い古寺です。和歌山の名漠那智の滝の近くにあり、和歌山観光では外せない観光名所です。その青岸渡寺の探訪です

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目次

  1. 1青岸渡寺はパワースポット!
  2. 2青岸渡寺の歴史
  3. 3青岸渡寺は西国三十三所観音巡礼の第一番札所
  4. 4青岸渡寺は一時期休止も
  5. 5如意輪観音様は年に3回御開帳!
  6. 6青岸渡寺のおすすめ人気観光スポット「三重塔」
  7. 7青岸渡寺の大黒天堂
  8. 8青岸渡寺へは階段からお参りしましょう!
  9. 9青岸渡寺山門も見事
  10. 10青岸渡寺の「鐘楼」
  11. 11青岸渡寺の「宝篋印塔」
  12. 12青岸渡寺の御朱印
  13. 13青岸渡寺へのアクセス
  14. 14那智大社と青岸渡寺は宿泊して観光を!
  15. 15青岸渡寺のお土産に「熊野もうで餅」
  16. 16青岸渡寺は那智のパワーが感じられるお寺!

青岸渡寺はパワースポット!

那智の滝といえば、日本全国に名瀑として知られていますが、那智の滝そのものが信仰の対象であり、そこにお寺があることはあまり知られていません。そのお寺こそが青岸渡寺(せいがんとじ)です。古くは、長く神仏習合の時代があったようです。偉大なパワースポットともいわれている青岸渡寺について、由緒や歴史を詳しく調べてみましょう。

青岸渡寺の歴史

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青岸渡寺は、山号が那智山、天台宗の寺院です。西国三十三所第一番札所になっています。本尊は如意輪観世音菩薩(如意輪観音菩薩)様です。平成16年(2004年)に認定されたユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部になっています。歴史的価値や宗教的価値や文化的価値が極めて高い施設です。もちろん、観光的価値も絶大です。

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その昔、仁徳天皇の時代(4世紀)に、インドから熊野灘の浜に漂着した裸形上人(らぎょうしょうにん)が、那智山に籠もり、千日間も那智の大滝に打たれながら修行を続ける中で、滝壺の中に黄金色に輝く丈八寸の観音仏を見つけられました。裸形上人は小堂を建て、黄金の観音仏をお祀りになられたのが、青岸渡寺の創始と伝わっています。

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その後、推古天皇の時代になり、天皇の勅願により、大和からきた熊野に赴いた生仏上人が、玉椿の大木で一丈(約3メートル)の如意輪観音像を刻み、像中に裸形上人が見出した観音仏を胎内仏として納められました。そうして、勅願所として本堂を建立したと寺伝にあります

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如意輪観音様を祀る本堂は、天正18年(1590年)に豊臣秀吉が再建したものです。豪華絢爛で煌びやかな桃山時代の特徴を色濃く残しています。青岸渡寺の本堂後方にそびえ建つ、朱色の三重の塔は、智の滝との調和が見事で、多くの参拝客や観光客の方々におすすめのフォトスポットになっています。

住所 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字那智山8
電話番号 0735-55-0401

青岸渡寺は西国三十三所観音巡礼の第一番札所

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古来から、青岸渡寺は熊野信仰の那智霊場として、天皇を含む多くの高貴な身分の人々が熊野詣を行っています。中でも、花山法皇(かざんほうおう)が10世紀の末に、熊野で一千日の瀧籠り修行をされました。法皇は行があけ、青岸渡寺を西国三十三所観音巡礼の第一番札所として定めたと伝えられています。

青岸渡寺は一時期休止も

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熊野三山は早くから神仏習合が行われていました。青岸渡寺の本堂にあたる如意輪堂は、歴史上では長く熊野那智大社と一体の存在でした。しかし、明治時代初めの神仏分離令により、熊野那智神社から切り離されました。そのため一時は廃寺寸前まで追い込まれましたが、明治7年(1874年)に青岸渡寺として再興され、翌年、天台宗比叡山延暦寺の末寺になりました。

如意輪観音様は年に3回御開帳!

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青岸渡寺のご本尊、如意輪観音様には、いつ行ってもお逢いできるわけではありません。基本的には、ご本尊は年に3回開帳されます。それ以外の期間は、前立仏をお祈りすることになります。如意輪観音様は秘仏です。普段の御開帳は年に3回、2月の節分、4月の第1日曜、8月の17日の3回です。ただし、不定期に御開帳している時もあり、那智観光の際は、事前確認をおすすめします。

如意輪観音様

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如意輪観音(にょいりんかんのん)は、梵名チンターマニチャクラで、菩薩の一尊です。通常、如意輪観音像は、全て坐像または半跏像(はんかぞう)です。片膝を立てて座る、六臂(ろっぴ=六本の腕)の像が大部分です。如意輪観音は、6本の手のうちの2本に、尊名の由来である如意宝珠と法輪とを持っていらっしゃいます。

青岸渡寺本堂は推古天皇時代からの歴史

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青岸渡寺の本堂は「如意輪堂」とも呼ばれています。推古天皇の時代に創建されたといわれています。一度、織田信長によって焼き払われましたが、豊臣秀吉の寄進で天正18年(1590年)に再建され、現存しています。正面9間(約16.36メートル)、側面9間で入母屋造杮葺の建物です。堂内に本尊の如意輪観音菩薩像が安置されています。

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本堂は桃山時代の建築様式を伝えている貴重な建物で、何度か修理されています。大正13年(1924年)にも修理されています。本堂には、豊臣秀吉の寄進と伝えられる直径1.4メートル、重さは450キログラムの大鰐口が今も掛けられています。本堂は重要文化財に指定されています。

青岸渡寺のおすすめ人気観光スポット「三重塔」

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青岸渡寺の本堂横を北側に進み、坂を下りたところに朱色の鮮やかな「三重塔」があります。その右側の奥に日本三大名瀑の「那智大滝」を遠望することができます。青岸渡寺紹介の写真に使われる、青岸渡寺と那智の滝の定番ショットです。観光客にもおすすめの撮影スポットです。「三重塔」は昭和47年(1972年)に再建されたものです。

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三重塔内部には飛滝権現本地千手観音様が安置されています。内部の壁面には金剛諸界仏、観音、不動明王などの壁画が描かれています。塔の2階と3階は展望所になっていて、特に2階は那智大滝の展望場所として最適、といわれています。因みに「本堂」右側の広場からは、那智大滝と三重塔を一度に眺望することができます。おすすめ観光スポットです。

住所 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字那智山68
電話番号 0735-55-0261

青岸渡寺の大黒天堂

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青岸渡寺には大黒天堂(如法堂)があります。大黒天堂は、青岸渡寺の本堂の右手裏に位置します。お寺である青岸渡寺に大黒天様を中心に七福神が祀られています。大黒天堂(如法堂)の御本尊は大黒天様で、1.3メートルの「蓮華の葉上大黒像」が祀られています。伝教大師の作と伝えられています。お寺でも大黒様のご利益が授かれそうです。

青岸渡寺へは階段からお参りしましょう!

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青岸渡寺にお参りする時は、467段の階段を登ることをおすすめします。車で青岸渡寺の駐車場まで行くと、467段の階段を登らなくてもよいのですが、そこは、階段を登ることも軽い修行のようなものです。それだけ、青岸渡寺にお参りすることのありがたさが自覚できます。苦労した後には、ご利益も大いに期待できます。

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体が不自由でなければ、階段を時間をかけて登ることそのものが、熊野の自然に触れられて熊野の偉大な心霊パワーを感じられます。普通に生活していれば、これだけの規模の自然に触れることはほとんどありません。お参りとともに自然に触れられるチャンスです。階段があるということは、やはり階段を登りましょう。

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青岸渡寺の467段の階段を踏破すれば、仏さまも、多少苦労しながら階段を登る姿を見ていてくれます。一人でも、家族や友人たちと一緒にでも、時間をかけて助け合って階段を登ることは、意外と楽しいことです。さらに、階段の先に広がる光景はいっそう素晴らしいものになります。

青岸渡寺山門も見事

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青岸渡寺の山門は、本堂のすぐ下にあります。長い階段を登り終わると、山門に到着します。青岸渡寺の山門は比較的新しく、昭和8年(1933年)の建設です。本堂などに比べると、朱色のより新しい建物に見えます。山門には金剛力士像が安置されています。どうしても本堂に気を取られますが、山門も注意して観光しましょう。

青岸渡寺の「鐘楼」

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青岸渡寺の本堂の北側に「鐘楼」があります。鐘楼に吊り下げられている鐘は、鎌倉時代の元亨4年(1324年)に鋳造されたと伝わってます。河内国河内介弘の銘があります。那智山に現れた、妖怪一本だたらが、この鐘を兜替わりにして暴れたのですが、熊野の伝説的英雄、狩場刑部左衛門が退治して鐘を取り戻したという伝承があります。

青岸渡寺の「宝篋印塔」

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本堂の北側に重要文化財の、宝篋印塔(ほうきょういんとう)があります。もともと、宝篋印塔とは、墓碑塔や供養塔などに使われる仏塔です。四隅の隅飾を特徴としています。青岸渡寺の宝篋印塔は、元亨2年(1322年)の銘があります。700年近い歴史があり、重要文化財に指定されるだけの価値が備わっています。

青岸渡寺の御朱印

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青岸渡寺の御朱印です。西国三十三個所の札所巡りの一番札所ですから、それが御朱印にも押印されています。中央に火炎宝珠の押印があり、那智の滝のパワーがごとく、全体的に力強い御朱印です。中央に「普照殿」の文字がダイナミックに書かれています。下部に青岸渡寺の山号「那智山」があります。

青岸渡寺には御詠歌の御朱印も

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青岸渡寺の御朱印には、御詠歌が記載されている御朱印もあります。青岸渡寺の御朱印は、4種類あります。西国三十三所一番札所「普照殿」の御朱印、西国三十三所御詠歌の御朱印、「大黒天」の御朱印、「圓通殿」の御朱印です。 青岸渡寺は御朱印一つをとっても、独特な御朱印になっています。

青岸渡寺へのアクセス

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青岸渡寺へのアクセスですが、まず、電車で行く場合は新幹線で名古屋まで行きます。名古屋で、JR特急ワイドビュー南紀1号の紀伊勝浦行を利用するのが便利です。名古屋から紀伊勝浦まで行き、下車します。駅前から熊野交通バスの「那智山」行きに乗り、終点の「那智山」で下車して、徒歩で参拝できます。

那智三山を車で巡るのは楽しい!

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青岸渡寺周辺は山間地ですから、車は便利です。ただし、少し時間を要します。大阪から行く場合ですが、国道168号線→国道42号線を経て那智勝浦町へ入ります。込み具合にもよりますが、5時間程度はかかります。もう一つは、大阪から阪和自動車道→紀勢自動車道を通り、すさみ南インターより国道42号線に入り、那智勝浦町までドライブします。このルートで約4時間の行程です。

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車を使う場合は、名古屋からもいけます。名古屋から東名阪道→伊勢道→紀勢自動車道を利用して、熊野尾鷲道路、熊野大泊インターチェンジから国道42号線を経て、那智勝浦町へ入ります。ここまで約4時間程度かかります。那智勝浦町から那智山へは約20分で到着できます。

青岸渡寺の駐車場

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青岸渡寺周辺のおすすめの駐車場です。1.那智山観光センター(那智勝浦町那智山442-2)が、1回800円の料金です。青岸渡寺まで徒歩で15分の距離です。2.那智の滝第一パーキング(那智勝浦町那智山)は、1回500円です。那智の滝の入り口まで徒歩5分の距離です。3.那智の滝第二パーキング(那智勝浦町那智山)も1回500円です。那智の滝の入り口まで徒歩4分です。

那智大社と青岸渡寺は宿泊して観光を!

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那智山一帯は、観光スポットも多く時間をかけて観光したいものです。日本でも有数の霊場を抱える那智山一帯は、日本でも有数のパワースポットです。じっくり時間をかけてそのパワーを体得しましょう。そのためには、ゆっくり宿泊してゆっくり観光するのもおすすめです。そのためのおすすめの宿泊施設の紹介です。

青岸渡寺観光おすすめの宿泊施設1「かつうら御苑」

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部屋をはじめ宿泊施設は清潔で、仲居さんたち、従業員の方々の接客態度も良く、満足のいくおもてなしです。料理は食べきれないほどたくさん振る舞われます。残す人が多くいるようで、そのくらいボリューム満点のメニューです。やはり、和歌山の海の幸がとても美味しいと評判です。

住所 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町北浜海岸
電話番号 0735-52-0333

青岸渡寺観光おすすめの宿泊施設2「勝浦 観光ホテル」

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正式には「陽いずる紅の宿 勝浦観光ホテル」というそうで、部屋から紅く染まる海原が見られます。料理は勝浦の美味しい魚介類が振る舞われます。朝方、まぐろ市場見学ツアーがあります。さらに、熊野古道まで送ってもらえるサービスもあります。泊まって楽しいホテルです。

住所 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満1530
電話番号 0735-52-0750

青岸渡寺のお土産に「熊野もうで餅」

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「熊野もうで餅」は、熊野三山(熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社)のお側で、販売しています。この3カ所の限定販売品です。3か所ともに「もうで餅」の中身は同じなのですが、包装用紙は、それぞれの三山で違います。製造者の洒落っ気といえばそれまでですが、逆に、そこが魅力でおすすめです。どうしても三山全てで買いたくなります。

住所 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山39
電話番号 0735-55-0811

那智の黒飴「那智黒」

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今は、日本全国に知られている、喉に良い黒あめ「那智黒」です。その那智黒の発祥地が和歌山県の東牟婁郡です。那智黒本舗の祖業は古く、明治10年(1877年)に創業した老舗菓子店です。今や那智黒は和歌山県を代表する銘菓になっています。「那智黒」は原料にこだわり、奄美大島産の黒砂糖を厳選して使用しています。お手頃価格で、かさばらず、手軽なお土産です。

住所 和歌山県東牟婁郡太地町森浦438
電話番号 0735-59-3900

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青岸渡寺は那智のパワーが感じられるお寺!

青岸渡寺は、もともとは、熊野那智大社と同一でした。今でも、その流れは変わっていません。那智の大滝の偉大なパワーも大事にしています。あたり一帯は、強烈なパワースポットです。古来から、高名な偉人たちが様々なパワーを感じてきています。那智山に出かけてみて、偉大なパワーを現地で体感しましょう!

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この記事のライター
yuribayashi

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