竜化の滝は那須の絶景スポット!紅葉の見ごろ・アクセス・駐車場まとめ!

那須高原にある竜化の滝。大小さまざまな滝が存在する那須塩原にあって、最長の130mを誇ると言われています。日増しに秋が深まり、ジワジワと冬が訪れる折、紅葉を楽しみながら訪れたい竜化の滝、アクセスの方法、駐車場やその料金などの情報を交えてご紹介したいと思います。

竜化の滝は那須の絶景スポット!紅葉の見ごろ・アクセス・駐車場まとめ!のイメージ

目次

  1. 1紅葉や冬の竜化の滝でリフレッシュのススメ
  2. 2竜化の滝とはどんな滝?
  3. 3竜化の滝はいずこ?
  4. 4竜化の滝へのアクセス方法は?
  5. 5竜化の滝近くの駐車場事情
  6. 6竜化の滝の料金は?
  7. 7竜化の滝へのルート
  8. 8青々しさを楽しむ竜化の滝
  9. 9秋の紅葉と竜化の滝はやはり映える
  10. 10冬の竜化の滝を楽しむには?
  11. 11竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝1:猿臂の滝
  12. 12竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝2:留春の滝
  13. 13竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝3:連珠の滝
  14. 14竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝4:仙髯の滝
  15. 15竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝5:回顧不動の滝
  16. 16竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝6:回顧の滝
  17. 17竜化の滝の帰りはポカポカの温泉で
  18. 18竜化の滝へは思ったが吉日に!

紅葉や冬の竜化の滝でリフレッシュのススメ

眼前に竜が迫るごとく流れ落ちる竜化の滝

都心からもアクセスが便利で、夏の避暑地として人気の高い那須温泉郷。人気の自然スポットの中でも、最長の高さを誇る竜化の滝は、マイナスイオンを全身に浴び、心も身体もリフレッシュできるパワースポットです。紅葉深まり、木枯らしの冬を迎えるいまこそ訪れるべき竜化の滝、アクセス方法、駐車場、料金などの情報とともにご紹介します。

竜化の滝とはどんな滝?

那須塩原の塩原温泉郷を目指す

栃木県北部にある那須塩原市に位置する塩原温泉郷にある滝、竜化の滝。塩原十名瀑の中でも最長130mの滝で、高さ60m、幅5mの水しぶきが、3段に流れ落ちてきます。その姿、まるで竜が天をめがけて登っていくようだと、その名称がつけられたのだとか。そんな竜化の滝、迫力はさることながら、その美しさも筆頭であると言われています。

遊歩道が整備され観光しやすいパワスポ

遊歩道から気楽にアクセスできる

竜化の滝は、駐車場から遊歩道が整備され、途中にいくつかの滝を見学しながら、近づいていくことが可能。駐車場からさほど遠くはなく、滝直下に観瀑台もあるため、落石などを心配することなく滝の見物を楽しむことができます。自然の中のパワスポは、近づくのも難しいスポットもありますが、竜化の滝は気楽に訪れることができます。

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竜化の滝はいずこ?

アウトドアを楽しめる那須高原

竜化の滝があるのは、栃木県那須塩原市にある塩原温泉郷です。那須の塩原温泉郷は古くから知られる観光地で、那須岳では登山やハイキング、那須岳山麓には牧場、遊園地、美術館、キャンプ場、動物園、ショッピング施設、ホテルやペンションといった観光施設をはじめ、ゴルフ場、スキー場なども設備され一大リゾート地です。

日光に次ぐ滝で有名な那須塩原エリア

那須塩原温泉街こそ滝で知られる

日本には数えきれないほどの滝がありますが、栃木県では日光を筆頭に那須塩原近くにも多くの滝が立地しています。特に温泉街の中心を流れる箒川(ほうきがわ)沿いには、多くの名瀑が連なっています。竜化の滝があるのもこの箒川沿いで、竜化の滝を訪れる際は、近くの近くの滝にも足を伸ばすことをオススメします。

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竜化の滝へのアクセス方法は?

東北新幹線で那須塩原方面を目指す

竜化の滝へのアクセス方法は、電車、バス、車でのアクセスがあります。電車で竜化の滝を訪れる場合、JR東北本線で西那須野駅か、東北新幹線と東北本線との接続駅である那須塩原駅を目指します。ともに電車を降りたら、バスで滝までアクセスします。那須塩原高原駅からバスでアクセスする場合、西那須野駅を経由します。

バス停名はズバリ「竜化の滝入口」

竜化の滝へはバスで目指す

那須塩原駅からバスでアクセスする場合、西口に進んでいきます。バスに乗車してしばらくすると、西那須野駅西口に到着します。ここからさらに揺られ、もみじ谷大吊り橋、連珠の滝などのバス停を経由すると、竜化の滝入口に到着します。那須塩原駅から西那須野駅まではおよそ1時間を、西那須野駅からバスで30分を目安にしましょう。

竜化の滝近くの駐車場事情

竜化の滝入口・駐車場の看板あり

竜化の滝へ車でアクセスする場合、東北自動車道などを使って向かいます。東北自動車道の場合、西部那須塩原出口で下りたら、国道400号線を使ってアクセスします。がま石トンネルの手前を塩原バレーラインに入り、道なりにまっすぐ行くと、「竜化の滝入口・駐車場」という看板が見えてきます。西部那須塩原出口からおよそ20分で到着します。

竜化の滝の駐車場は10台ほど

近くにも無料駐車場あり

竜化の滝の入口には駐車場があります。でも、この駐車場、10台ほどしか車を止めることができません。最寄りの駐車場はほかに、国道400号沿いに市営の駐車場や猿岩駐車場という駐車場がありますが、ともに竜化の滝まで歩いて20分ほど。料金はともに無料ですが、竜化の滝を訪れる際は駐車場から歩く可能性を覚悟しておきましょう。

竜化の滝の料金は?

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竜化の滝を見学するのに料金はかかりません。しいていえば、往復の交通費や食費、合わせて観光箇所を訪ねるのであればそこの入場料金などです。つまり、竜化の滝は気楽に訪れることのできる観光箇所です。近くにはほかにも滝があるほか、自然のパワースポットであふれていますので、足を伸ばしていろいろ訪れてみましょう。

竜化の滝へのルート

柱状節理は水平に決まった形状にひび割れる

竜化の滝入口から遊歩道で竜化の滝を目指します。20分の遊歩道にはいろいろな見どころがあります。入り口から小さなアップダウンがありますが、道すがらには岩が材木を並べたように見える材木岩の見事な形状を見ることができます。決まった形状にひび割れることから柱状節理と呼ばれているもので、那須塩原市の天然記念物に指定されています。

隠れたパワスポもチラリ

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この歌碑のあたりから抛雪の滝(ほうせつのたき)と呼ばれる滝の最上部も見ることができます。この滝は、国道400号線脇の澄鮮橋の下を流れ落ちる滝ですが、橋からよく見えないのと、道路からの眺めになるため、あまり知られていません。遊歩道からチラッと眺めるこの姿、隠れたパワースポットとして鑑賞しましょう。

いよいよ吊り橋に差しかかる

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しばらく歩を進めると、いよいよ竜化の橋と名付けられた吊り橋が見えてきます。箒川の支流である寒沢に架かり、長さ25m、幅1mほど。竜化の滝見学のフォトスポットのひとつです。ここから先は比較的歩きやすい平坦な遊歩道が続いていきます。なお、橋を渡ってから柱状節理の見事な岩肌が見えてきます。自然の不思議を間近に感じましょう。

見どころのひとつ風挙の滝が

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落差だいたい10m、さほど大きくはありませんが、豊富な水量で美しい大きな滝つぼに流れていく姿を間近に見ることができます。滝との距離が近くて、何だか身近に感じる滝です。ココから少し上ったところに、いよいよ竜化の滝が姿を現します。はやる気持ちを押さえながら、ホッと一息つくのにちょうどいいシチュエーションです。

やっと会えた竜の舞が眼前に

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こうしてようやく姿を現すのが竜化の滝です。塩原十大名瀑の中でも最長の130mという大きさ、幅5mの美水の帯が高さ60mから3段に流れてきます。まさに天を目がける竜のごとく、跳ね落ちてくる姿は圧巻。標高700mのかの地までの散策は、この雄姿をもって終わりを告げます。見どころも多い竜化の滝までの遊歩道、訪れてみたくなったはず。

青々しさを楽しむ竜化の滝

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四季を通して楽しめる竜化の滝までの遊歩道。長い冬から目覚め、新緑が輝きはじめる春先の散歩は、やさしい太陽と清々しい空気に包まれながら。木漏れ日に照らされた美しい緑に、岩が生み出した幻想的な柱状節理の姿、そして眼前に現れる白い龍のような竜化の滝。気持ちいい春先の思い出深い散歩になるはず。

夏盛りの竜化の滝は避暑におすすめ

夏の竜化の滝はアウトドアのアクティビティと合わせて

夏場の那須は避暑地としても有名。アウトドアで楽しめるスポットがいくつもありますので、合わせて竜化の滝をはじめとする滝めぐりで暑さを忘れるのも、夏ならではの過ごし方です。竜化の滝には小さな祠があり、その神秘的な姿から不思議な力が宿るとされるパワースポットとしても知られていますので、エネルギーをいただきましょう。

秋の紅葉と竜化の滝はやはり映える

紅葉を楽しみながら竜化の滝へ

例年、9月下旬ごろから色づきはじめる那須の紅葉。竜化の滝のあたりでも、10月上旬ごろになると、紅葉の見ごろを迎えます。このあたりの紅葉といえば、モミジ。もみじ谷大吊り橋など、紅葉の美しい名所も点在するので、真っ赤に燃える紅葉のほか、黄色や橙色に映える紅葉も存分に楽しめます。紅葉の時期の竜化の滝は彩を存分に楽しんで。

もみじ大吊り橋はカップルで

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全長320m、無補剛桁歩道吊橋として本州最大の長さを誇るもみじ大吊り橋。四季を通してその壮大な景観を楽しませてくれますが、何と言っても紅葉のころは美しさを倍増させます。恋人の聖地に認定されたかの地、大切な人とぜひ訪れましょう。料金は大人300円、中学生以下、65歳以上、障がい者200円、幼児無料です。

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冬の竜化の滝を楽しむには?

冬の朝はぼんやりとした太陽がやさしい

紅葉がすっかり終わった後、長い冬が訪れると思うと気持ちが臥せってしまいがち。でも、冬を感じる竜化の滝への旅もなかなかステキなもの。澄んだ空気、落ち葉で敷き詰められた冬景色の中、せっかくだったら早朝から出発し、朝日に輝く冬の木々を楽しみたいです。ポットに温かいコーヒーを用意して、暖を取りながら見学するのも清々しいです。

滝の姿は変わらぬも何かが違うのはいかに?

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冬に訪れる竜化の滝への遊歩道は、ほかの季節と何かが違います。すっかり葉を落とした木々のせいか、彩をすっかりそぎ落とした風景の成果、冬ならではの幻想的な景色に出会うことができます。岩が寒さで引き締まっているせいか、竜化の滝がいっそう深い白に浮かび、暗闇に白い竜が舞っているかのよう。竜化の滝の冬をぜひ満喫してみて。

竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝1:猿臂の滝

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猿臀(えんび)の滝の猿臂とは猿の腕のことで、転じて長い腕のことを表すのだとか。猿臂の滝は、水量もほとんどなく、1本の強い流れの滝がスーッと川に落ち、その姿を長い腕にたとえたのかも。ほとんど見落としがちの滝で、もちろん料金もかかりません。竜化の滝から帰る途中、猿岩駐車場そばの留春の滝の反対側に見ることができます。

竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝2:留春の滝

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かつては冬の間に水が枯れてしまうため、晩春にならないと滝が現れないことから留春という名がつけられたという留春(りゅうしゅん)の滝。猿岩駐車場から案内板の指示どおりに深い谷へ降りていくと、小さな吊り橋が現れ、その先で荘厳な一筋の滝と出会えます。駐車場から徒歩10分、料金はもちろん無料です。

竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝3:連珠の滝

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連珠の滝は、滝が流れるその姿に、珠が連なった様子をたとえてつけられたのだとか。落差18mほどで、幾段もの岩肌に滝が流れていく様子がとても美しく、水量はさほど多くはないものの、滝の目の前まで近寄ることもできます。涼しい空気がたちこめるこの滝、徳富蘆花の文学碑がある前を少し入ったところに位置します。もちろん料金無料。

竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝4:仙髯の滝

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滝水の姿はまるで仙人のひげのようだと名付けられた仙髯(せんぜん)の滝。落差はおよそ15mほどと小さな滝ですが、水量が多いと迫力があるのだとか。近くに駐車場があるわけではなく、路肩に停めて見学することになりますが、車窓からでも見学できるので気をつけて見学しましょう。念のため、こちらも料金は無料です。

竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝5:回顧不動の滝

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塩原バレーラインの終わりに近づきつつあるところにある回顧(みかえり)トンネル。このトンネルを過ぎたところに回顧不動の滝があります。ここには不動明王が祀ってあるため、パワースポットとしても有名。落差はそんなにない小さめな滝ですが、神秘的な存在感を醸し出す滝。こちらも料金は無料で。

竜化の滝の帰りに立ち寄る那須の滝6:回顧の滝

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塩原バレーラインからがま石トンネルとは反対方向に国道400号線を戻ったところに回顧の滝があります。大きな駐車場が目印で、遊歩道を進んで行くと、回顧の吊り橋が見えてきます。この吊り橋、塩原ダム湖にかかる全長100m、高さ30mの吊り橋で、この先の観瀑台から回顧の滝の遠望が楽しめます。吊り橋も駐車場も料金無料。

竜化の滝の帰りはポカポカの温泉で

せっかく塩原温泉郷にいるのだから立ち寄らないわけにはいきません

竜化の滝があるエリアは、まさに塩原温泉郷に位置します。せっかくここまで足を伸ばしたのだから、立ち寄らないわけにはいきません。気軽に立ち寄ることのできる日帰り温泉を最後にいくつかご紹介したいと思います。マイナスイオンで気持ちが癒されたら、ぽっかりと体の芯まで温まってから家路に着きましょう。

かんぽの宿・塩原

竜化の滝からほど近い温泉

開湯1200年の歴史を持つ天然温泉。内湯と露天風呂があり、露天風呂からは壮大な山々を眺めることができます。日帰りプランはもちろん、宿泊も可能で、24時間入浴できるという贅沢が体験できます。竜化の滝から1.5kmほど先に行ったところにあり。自然の恵みが味わえる食事も魅力。

那須高原かもしか荘

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滝めぐりで疲れた体をゆったりと癒してくれる温泉がここ。ナトリウム・カルシウム塩化物泉が含まれた湯で、筋肉痛をすっかりと癒してくれます。最上階には露天風呂「蒼天の湯」があり。夜には夜景も見られるというロマンチックな露天です。日帰りもできますが、宿泊を考えていらっしゃる方は滝めぐりにも最適なロケーションです。

湯っ歩の里

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日本最大級の足湯、湯っ歩の里。全長60mもの大きさの足湯で、足湯回廊、鏡池、飲泉堂などの施設があります。料金は大人200円、中・小学生100円、未就学児無料とリーズナブルで、木目調の施設がやさしい印象を与えてくれます。ちょっと疲れを癒してから帰路に着きたい方におすすめです。竜化の滝より2.4㎞。ぜひお立ち寄りを。

ホテルニュー塩原

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浴槽の種類が多く、広々として楽しい温泉がここ、ホテルニュー塩原。家族でのお出かけの方は、子どもといっしょに遊べるゲームコーナーなどもあるので、退屈した子どもたちを満足させるのにも打ってつけ。日帰り温泉プランのほか、食事プラン、休憩プランなどもあるので、事前に検討されたし。竜化の滝より2.5㎞です。

竜化の滝へは思ったが吉日に!

訪れるたびにちがった様相を見せてくれる竜化の滝。那須の絶景スポットのひとつです。紅葉の見ごろが近づくいまこそ訪れるには絶好のタイミング。さっそく次の週末に旅の計画を立てたいです。忙しくてなかなか訪れることができない方も焦らないで。竜化の滝は、四季を通じて楽しめるスポットです。思ったが吉日にふらっと訪れてはいかが?

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この記事のライター
水木まこ

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